【金沢出張編】 近江町市場の中にあり、朝7時から営業している釜飯専門店です。 メニューは、「炙りのど黒釜飯」1種類のみ。 カウンターに通されると、その旨の説明と了承により調理が始まります。 釜飯なので、注文後約20分ほど待ちますが、炊きたてのご飯は香ばしく、ふっくらとしたのど黒と底のおこげをよく混ぜて、お椀によそいます。 食べ方は、ひつまぶしと同じで、まずはそのまま、次にいくらや薬味、最後は出汁をかけて戴きます。 今回は、1階カウンター席で戴きましたが、2階にテーブル席も用意されているそうです。 少々値は張りますが、贅沢な気分を味わえます♪ ご馳走様でした( ̄人 ̄)
写真と本文をすべて表示炙りのど黒を堪能できる、贅沢な釜飯専門店で朝ごはんを楽しむ
近江町市場の一角にあり、朝7時から営業しているこちらの釜飯専門店は、メニューが炙りのど黒釜飯1種類だけという潔さ。釜で炊き上げるため、注文後約20分待ちますが、期待が膨らむ待ち時間も旅の思い出に。炊きたてのご飯は香ばしいおこげも楽しめ、ふっくら上品な味わいののど黒がたっぷり。まずはそのまま、次にいくらや薬味を添えて、最後は旨味たっぷりの出汁をかける“三段階”の食べ方が特徴です。一度でさまざまな味の変化を楽しめ、朝から贅沢な一杯を味わいたい人にとてもおすすめ。1階カウンター席のほか、2階にテーブル席も用意されているので、ゆったりと食事ができます。

























