よく考えられているカレーパンだという感想である。表面のイガイガも程よく、カリサクの皮にはあまり油がないので重さを感じない。そして中身のカレーは欧風であり一瞬のヒリリ感があったが、ヒーハーの段階へは進まずに私のような「辛いのが苦手」な者にも食べることができる。まあ、万人向けのカレーパンと言って良いであろう。 広島の街をさんざん散歩したが、夕食の予約時刻までにはまだまだ時間があるし、空腹感は増してくる。たまたま「廣島咖喱麺麭研究所」と大書された看板があったので吸い寄せられてしまった。
写真と本文をすべて表示朝から選ぶ楽しみと驚きのボリューム、進化系カレーパン専門店
駅から近い
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり























