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魚がし鮨 練馬店

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03-5946-9630

駅から近い

クレカ・PayPay決済可

おひとり様OK

深夜でも入れる

口コミ(5)

オススメ度:85%

行った
4人
オススメ度
Excellent 2 / Good 2 / Average 0
  • 回転寿司以上、町寿司未満。 そんな気軽さが丁度いい「魚がし鮨」さん。 寿司といったら日本酒なんだけど、 ここはハイボール片手に、というのもアリ。 そんな肩肘はらない、気軽に楽しめる雰囲気。 ●黒ラベル 中瓶(550円) まずは瓶ビール。 お通しは、切干大根の煮物。 ●地ダコ刺身(600円) 握りの前に刺身。 でも、ここは握りが正解。 ●沢の鶴 2合(600円) 握りに備えて熱燗。 アツアツ。 ●長崎県 地アジ(200円) ●富山湾 イワシ(200円) ●コハダ(300円) ●生トロ寒サバ(400円) ●トロニシン(300円) ●ウナギ(360円) 第一陣、絶好調!! 鯵、鰯、小肌の輝く美味しさ。 鰻のずっしりした旨さ。 ●ハイボール(500円) 職人は寿司を、こちらはジョッキを握り。 いざ、第二陣へ。 ●活カワハギ(400円) ●しらうお(300円) 淡白な第二陣!! 口の中で踊る白魚、跳ねる美味しさ。 ●八海山 一合ショット(550円) 最後は冷酒で、第三陣を。 ●クロダイ(300円) ●生ホンマグロ(360円) ●甘海老(300円) ●トロ(600円) ●地アジ ※おかわり(200円) ●トロたく巻(550円) 甘海老、トロ、トロたく巻。 旨みと甘み、日本酒と合う美味しさ。 握りはリーズナブルかつ、ハズレなし。 サクッとお寿司を、そんな時に持ってこい。 これは、また寄ってしまいそう。 ご馳走さまでした!!!!

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  • 【小肌刺しで呑み、アジにイワシ、炙りあん肝軍艦】 休日の朝、起きると無性に寿司が食いたい。 こういう時は、高い寿司屋なんかじゃなくて、 近所で軽くヒョイっと、つまめるような店がいい。 江戸時代、寿司は屋台で供された庶民の胃袋を 支えるファーストフードであり、気負いゼロ、 ぶらっと寄り、さっと引きあげられる店は有難い。 昼の開店、十一時に扉をあけ、誰もいない カウンター席に腰をおろし、まずは瓶ビール。 つまみは、小肌の刺し。 酢しめの塩梅よい小肌をつつき、早くも酒を 沢の鶴の燗酒とし、軽く握ってもらう。 さわやかな青みが抜ける鯵に鰯、脂のりがよく コクのあるトロ、香ばしく炙られたあん肝の軍艦と さっとつまみ、燗酒をクイッと。 軽くつまみ、寿司恋しの想いはすうっと引き、 会計をすませ、店をあとにする。 無いものねだりは世の常だが、早くこの喧騒が おちつき、好きな寿司屋にどっしり根をはり、酒を 呑み、寿司をつまみ、大将や女将さんと四方山話に 興じという、あの牧歌的な空気が無性に恋しい。 一貫入魂、寿司屋の矜持、気骨に触れたくなる。 #練馬 #回らない寿司 #炙りあん肝軍艦

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  • 【鯵に秋刀魚、カマトロにあら汁を】 近所にある職人が握る“回らない寿司屋” 都内に数店展開し、十月にここ練馬の地に出店。 箱も大きく、サクッと使いにもってこい。 夜も深まった頃、ほろ酔いで中をのぞくと、 カウンター席はガラガラに空いている。 さくっと寿司をつまもうと、扉をあけカウンター 席に腰をおろし、まずは瓶ビール。 塩辛をつつき呑み、さっそく握ってもらおう。 香ばしい秋刀魚の炙り、プリッと身のしまった鯵、 まぐろの赤身は筋ばらず、しっとりとし味が濃い。 そして、カマトロ、これが脂がたっぷりとのって さっと一瞬でとける口ほどけに、うっとりしちゃう。 カマトロで唇はテカテカ、胃もややオイリーと なっているので、酔い覚ましもかね“あら汁”を。 嗚呼、五臓六腑に沁みわたる… 骨についた身をこそぎとり、これをつまんで、 また汁を吸っていると、酔い覚ましに頼んだのに ついつい燗酒を。 やっぱり汁もので呑む酒は最上、しみじみ美味い。 ガツガツ食らって呑む酒も美味いが、それとはまた 対極にある“汁呑み”という素朴な愉しみも捨てがたい。 おでんのつゆや、数種類の魚から出汁をとった あら汁はコク深く、旨味が結晶化した趣きがあり 呑み心をかきたてられる。 汁ものと燗酒、ことに冬場の寒い時期がいい。 芯からポカポカ、気づくと千鳥足。 #練馬 #回らない寿司 #カマトロ #秋刀魚の炙り #鯵 #温燗 #あら汁

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  • 【トロにカマトロ、鯵に秋刀魚、金目の炙り】 10/14に開店した“魚がし鮨 練馬店” 職人が握る“まわらない”寿司屋として、田町本店、 中野北口店、江古田店につぐ、四店舗目として、 南側の飲み屋街に店をかまえた。 連日、繁盛しており、ではと予約をし 訪れたのは、すっかり日も暮れた夜六時。 扉をひらくと、活気あふれる空気に威勢のいい 店員の掛け声に導かれ、予約したカウンター席に 腰をおろす。 大箱の店で、カウンター内に職人が四人、ホールも 四人と、満を辞しての練馬進出。 一にも二にも、まずは酒。瓶ビールで喉をうるおし かるくつまんでから、握りといきましょう。 白子ポン酢は臭みなく、とろっとクリーミー、 さんまの造りは脂のりがよく、嫌な脂の残りもない。 ここらで日本酒にきりかえ、本腰モードに。 これがまた安い、沢の鶴が二合で600円と大盤振る舞い。 これを呑み、ここらであれこれ握ってもらう。 ねっとりとしたイカに、さんまの炙りはお造りと くらべ、香ばしさがぐっと際立ち、鯵は臭みなく、 ボイルした海老もぱさつきなくしっとり。 鰻もペラペラのものではなく、ふっくら。 金目鯛の炙りは皮目の香ばしさに、もっちりとした 身の弾力さも愉しめる。 脂のりのいいトロに、極めつけはカマトロ。 とろっとろの脂が口中にひろがり、唇はピッカピカ。 脂のコク深さにうっとりしちゃう。 鰯や秋刀魚、鯵などの白身魚に、脂ののった鮪と ネタの鮮度、調理もよく、シャリのほぐれもよし。 店内はひっきりなしに後客が訪れ、満員御礼。 近所でサクッと寿司という気分の時に、これだけの ものがいただければ充分だ。 なにより、驚いたのが営業時間。 朝の四時まで営業と、呑んだあとにサクッと寿司を つまめるのは、なんともありがたい。 しかし、深夜の練馬は客ダネに注意が必要。 深夜のパトロール、これは呑兵衛、いや練馬民の務めだ。 #練馬 #回らない寿司 #深夜営業 #予約可

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魚がし鮨 練馬店の店舗情報

基本情報

店名 魚がし鮨 練馬店 うおがしずし ねりまてん
TEL 03-5946-9630
ジャンル

寿司

営業時間

[月〜金] 16:00 〜 4:00 [日・土・祝] 15:00 〜 4:00

定休日
無休
QRコード決済 PayPay

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 西武池袋線 / 練馬駅 徒歩3分(190m) 西武池袋線 / 桜台(東京)駅 徒歩11分(870m) 都営大江戸線 / 豊島園駅 徒歩12分(940m)

座席情報

喫煙

分煙

サービス・設備などの情報

お店のHP
利用シーン
おひとりさまOK始発まで営業ディナーご飯喫煙可深夜営業PayPay決済可
電話番号

更新情報

最初の口コミ
Hirotaka Kawasaki
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Katsuya Kuraki
最終更新

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