開店おめでとうございます。 阿品駅から徒歩10分弱の住宅地に『ベトナム料理とワイン Chilan』が本日オープン。 早速ランチに行ってきた。 窓からは海と宮島が見える絶好のロケーション。 食材(特に野菜)は、なるべく県内で手に入れるようにしていて、近くに自家農園にもチャレンジ。 日本ではなかなか見られない東南アジア作物はマニアックなくらい多品種を栽培している可部の「つぼくさ農園」で入手。ハーブ類は全国の有名シェフ達から引き合いのある三原の「梶谷農園」から取り寄せているそうだ。 昼はコースのみ。要予約(FacebookかInstagramのDMにて)の12時一斉スタート。 夜はワインバー営業。 完全キャッシュレス決済。現金だとお釣りの用意はない。クレジットカード、Suica等に対応。PayPayは導入申請中。 ランチコースにワインをペアリングしてもらった。 車などで昼から飲むわけにはいかない方も、オリジナルのノンアルコールドリンクが充実しているので大丈夫。 〈Seasonal Soup〉 ・ほろほろ鳥出汁スープ 〈Cold Dishes〉 ・農園の無農薬ハーブサラダ ・あじあん味玉 ・海老と豚バラの生春巻 〈Warm Dishes〉 ・レモングラス焼つくね ・牛肉のラロット巻き ・生きくらげの揚げ春巻 〈Main〉 ・Xôi Gà(ソイガー)ベトナム鶏おこわ・・・ニワトリではなく岩手県花巻市「石黒農場」のほろほろ鳥を使用するという贅沢。 〈Dessert〉 ・気まぐれチェー ・一口アイス
写真と本文をすべて表示駅から近い
カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可
おひとり様OK























