今東京でいちばんラオス料理をいただける店、阿佐ヶ谷「サバイディー」が高円寺に支店オープン! 「サバイディー高円寺店」2017年5月11日オープン。 本店同様、ラオス料理とタイ料理の二本立てで、カオソーイや春巻きなど定番メニューはタイ式とラオス式の両方を揃えるなど、曖昧さのない品揃えが素敵です。 ★ビアラオゴールド ¥580 ラオスのビール、ビアラオ。 ビアラオラガー、ビアラオダークもありましたがこちらはプレミアムラガー。なかなか珍しいですね! しかも現地屋台式にアルミカップかぶせで登場。 ダークも良いけどゴールドも良いですね! ★スアッガイ ¥630 ラオスの蒸し鶏サラダ。 煎り米なんかが入っててタイ北部との共通点を感じさせつつ、バジルを用いないハーブ使いはよりシンプル。 香りよりも旨み寄りとなっています。 ★クアミー ¥680 ラオス焼きそば。 タイのパッシーユに近い一皿ではありますが、旨みたっぷりの厚切りカリカリポークがメタクソヤバいです。 こちらもバジルを用いないため、ハーブ系に慣れていない方でも美味しく召し上がることができるでしょう。 私はといえば・・・ 卓上調味料フル稼動でビシバシ風味を楽しみましたとさ! いや~震える旨さだわ。 他にも魅力的なラオス料理がたくさん。 しかもいずれもかなりリーズナブルな価格設定が素敵です。 何人かで行ってシェアしまくるのも楽しそうですよね。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-3635.html
駅から近い
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
飲み放題あり
子連れOK
おひとり様OK
現地の辛さとハーブの香りが際立つ、タイ&ラオス料理の隠れた実力派
高円寺北口からほど近い場所にあるタイとラオス料理の専門店。ソムタムの原型であるタムマークフンや、鶏ひき肉とハーブが効いたラープなど、日本では珍しいラオスの本格メニューも堪能できます。中でもタムマークフンは、発酵魚調味料『パーデーク』を使った奥深い味と、刺激的な辛さが特徴。唐辛子たっぷりのスパイシーな味わいは、辛いもの好きにはたまりません。エキゾチックな香りのラープをカオニャオ(もち米)と合わせていただけば、まるで現地にいるかのような気分に。現地仕様の辛さが楽しめるだけでなく、ほとんどのメニューが同一料金でコストパフォーマンスも良好。テイクアウトにも対応しており、笑顔の接客も心地よいお店です。

























