大晦日だけお休み。 新年元旦〜3日まで通し営業してます♪ (4日5日休み) さすが、ラーメン研究所。 正月は混雑につき、 亭主若干不機嫌気味。 ま、毎度ある事。 ラーメンはアクの強いシェフから いい出汁が生まれます。通説です。 そんで、ラーメンさえ良ければ 全て許される世界なんです。はい。 本日は、 (魯山人醤油のピロピロつけ麺350g)オーダー 写真のもう一つは (白トリュフのシルキー麺醤油味)オーダー 此方は「麺」まで癖が強い、あ、腰ね。 (研究所たる所以) 「オリジナル自家製麺」は以下3種類あります。 ・1️⃣シルキー麺 平打ち多加水 きぬあかり、ハルユタカの混合。 ・2️⃣パツパツ細 麺ストレート低加水 きぬあかり、ゆめあかり の混合。 •3️⃣ピロピロ麺 平打ち多加水 きぬあかり、ゆめあかり、春よ恋全粒粉 の混合。 麺のオーダーは注文時に店の写真で選択する。 おすすめはスープによりマッチングが異なるので、みなさんの好みに合わせてまず選択するが良い。 全てが手打ち麺ですから、 麺長さは40センチほどと、長いのが特徴。 スープは大きく分けて二種類。 鶏か、煮干しか。 たまに限定で魚介類が出ます。 鶏は名古屋コーチン出汁をベースに、 限定にて週末に色々変化します。 煮干しは片口イワシ系で、一番出汁から、 ミキシング劇ニボまで、様々。たまに鯖節も。 単独では使わない、豚の背脂もレシピに有ります。 煮干しに合わせたダブル系メニューも存在します。 カエシは様々。もう亭主の頭の中にあるだけのカエシが存在してますが、メインは3種、 1️⃣醤油、2️⃣白醤油、3️⃣塩、4️⃣それ以外は、担々麺とか、ブラックとか、北海道味噌とか、辛味麺とか、イレギュラーも常に存在します。 1️⃣に限っては「生醤油」「溜醤油」他に「魯山人醤油」や「自家製混合醤油」なとに分かれます。 スープとカエシを掛け合わせるだけでもかなりの数ありますが、それに加えて麺の種類ありますからね。 作る側は常にピリピリしてます。 (人はとっても良いんです。) 中には冷やし「つけ麺」も選択肢にあります。 つけ麺は麺量任意、普通200〜250〜300〜350gまで、大盛り任意です。最高量は不明。 更にもう一つのメニューに、 「あえ麺」があります。 その数なんと10種〜15種(たまに幾つか無くなります。)カエシの数が多いので、もはや券売機に入らない為、(300円)か(350円)の二種類の金額券を買い、 オーダーの際に、1味、2麺、をオーダ〜します。 例えば 釜玉魯山人醤油や、バター醤油、富山ブラックのブラックペッパー釜玉、トリュフ釜玉など、 色々と目移りします。(胃移りです。) 此方のお店は連食可能ですから、 ここまで辿り着くまでには、 大概クタクタになります。(*´-`) それを造る店側はもっと大変かと思います。 最近は限定で麺の皮を小籠包にて、 味はラーメンの様に醤油、塩、白出汁醤油の 三種。ラビオリまであるとの事。 ワンタンとは違うのかな? 仕上がりを見てみたいですね。 今年も一年、元気にラーメンを楽しませて ください。
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
こだわり抜かれた自家製麺と多彩なスープが楽しめる組み合わせ自在のラーメン専門店
こちらのお店は、全て手作りの自家製麺が3種類(シルキー麺、パツパツ細麺、ピロピロ麺)用意されており、麺の種類や長さ、コシまで個性たっぷり。スープのベースは鶏(名古屋コーチン)と煮干しを中心に、時々限定の魚介系も登場します。カエシ(タレ)は醤油・白醤油・塩など複数あり、スープや麺との掛け合わせで無限大の選択肢が生まれます。また、つけ麺、あえ麺、小籠包風やラビオリなどユニークなメニューや、限定麺も魅力です。注文は券売機+店内の写真表示で、連食も可能。壁一面の豊富なメニューを見比べるだけでもワクワク。麺好きや自分好みの一杯を追求したい方にぴったりのお店です。
























