【マングローブとともにマグロ丼】 マングローブ原生林の北限ともいえる、奄美大島・住用。 国立公園特別保護区域のビジターセンターにある食堂でランチ。 注文したのは、まぐろ丼(1080円)。 たっぷり盛られるのは、奄美大島近海で水揚げされたキハダマグロ・ビンショウマグロ。 生マグロならではの美味しさで、脂ののった新鮮さが美味しいです! しょうが・にんにく・唐辛子・黒酢・たまり醤油の特製タレが合いますね。 添えられてたのが、もずくの天ぷら。 安定の美味しさ。 マグロ丼と合わせると、かなりなボリュームです。 お店の雰囲気的には、ひと昔前の道の駅的な感じ。 食堂としても地味だけど…これは美味しいです!
写真と本文をすべて表示奄美の自然と味わう新鮮まぐろ丼と島グルメ
奄美大島のマングローブ林に隣接したビジターセンターの食堂で楽しめる、近海で水揚げされたキハダマグロ・ビンショウマグロのまぐろ丼が評判。生ならではの新鮮さと脂のりを、しょうが・にんにく・唐辛子・黒酢・たまり醤油をブレンドした特製ダレで引き立てています。まぐろ丼と一緒に味わえるもずくの天ぷらも好評で、ボリュームも満点。食堂の素朴な雰囲気と、自然散策の合間に楽しめる手軽さが魅力です。カヌー体験やマングローブ観光の際に、気軽に地元食材の味を堪能できます。
























