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クランペットカフェ

  • カフェ好き人気店

    Retty掲載店舗の約11%。食に詳しい人のオススメが集まったお店

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0269-38-0770

天空の絶景とともに味わう贅沢クランペットカフェ

標高2307mという山頂で、絶景を眺めながらカリっともちもちのクランペット料理や、ラクレットチーズがかかったソーセージ、地ビールなどのおしゃれなメニューが楽しめます。クランペットはイギリス発祥のスイーツで、チーズやレタス、ポーク、また玉子やベーコン、ピクルス、はちみつなど様々な具材との組み合わせが魅力です。スパイスの効いたポークや、とろけるラクレットチーズが贅沢な気分にさせてくれます。窓際の特等席は限られていますが、山頂までの道のりも含めて特別なひとときを体験できるカフェです。

カウンター席あり

禁煙

クレカ・PayPay決済可

ランチ営業あり

おひとり様OK

口コミ(11)

オススメ度:90%

行った
19人
オススメ度
Excellent 15 / Good 3 / Average 1
  • 渋峠のロマンスリフトに乗って横手山山頂へ行くと、眺めがいいカフェがあるので行ってみた。 店員さんお勧めのポークのクランペットを注文。 パンケーキのようなクランペットにチーズやレタス、ピクルス、ポークがのった感じ。 味の説明が難しいけど、ポークがいい感じのスパイスで味付けしてあって、すごく美味しかった。 ただ、すごく眺めがいい席は2組限定だったので、そこはすでに埋まってたから店内でいただきました。 リフト往復で2,000円かけて山の頂上に行き、ちょっと贅沢な金額になっちゃうけど、すごく綺麗な景色を見ながら美味しいクランペットを食べれて最高にいい経験でした。

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  • 横手山の山頂2307mのところで、絶品の食事を頂きました クランペットというものも初めてだったのですが、イギリス発祥みたいです 外側はカリっと焼き上げられて、中身はもちもち そちらと玉子・チーズと合わせたり、ベーコン・ピクルスにはちみつかけたりと、山頂で食べるにはおしゃれすぎる内容でした 併せて地ビールとラクレットチーズをかけたソーセージを頂くことができて、最高の気分にさせてもらいました

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  • 日本で唯一、クランペット (小麦粉を醗酵させたものをフライパンで両面焼いたもの) 専門カフェに行きました。 スキーができないと行けない場所にあるのですが、コーヒーもとてもおいしく、オススメです(*^^*)#Rettyビギナー

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  • 志賀高原横手山山頂にある日本一高い所にあるカフェでゲレンデご飯しました。 しかもここオシャレだし、地ビールも飲めるし、天気良ければ景色最高なんですよね。 この日はそんなに混んでいなかったので長居させていただきました。 そしてメニューもオシャレで美味しい。 映えるメニューもあるようです。 #志賀高原 #横手山山頂 #ゲレンデご飯

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  • ずいぶん昔の事だが、週刊朝日誌上で「學門」という連載があった。世の中の森羅万象を"學門"として学ぶというもので、変わった人間や出来事を夏目房之介のイラストとともに報告するものだったが、これが滅法面白かった。  森羅万象を扱うだけあって、内容は様々だったが中でも特に面白かったのが"恐怖症シリーズ"だ。閉所恐怖症、高所恐怖症などという一般的なものだけではなく、血や生肉が怖い"血肉恐怖症"、石像が怖い"巨大人物像恐怖症"、"魚顔恐怖症"などあり得なさそうな恐怖症が登場し、骨がガタガタになるほど笑わせてもらったものだ。  じつのところ私にも恐怖症がある。 ここだけの話だが、高所恐怖症なのだ。厳密にいえば空所恐怖症とでもいうか。標高何百メートルにいようと、足元がしっかりと地についていれば怖いことなどない。また、ジェットコースターやフリーフォールなどといった遊具で何十メートル上昇しようと、どうということはない。ただ、足元に何もないのがいやなのだ。  例えば、見晴らしのよい上り右カーブ。車ごと崖下に落下するのではないかと考えてしまい、総毛立ってしまう。下腹部から股関節のあたりがぞわぞわとしてくる。これに気づいたのはごく最近のこと、若い頃はむしろ楽しんでいたはずなのだが。年齢を重ねて感覚も変わったのか。謎である。   娘が帰ってきた。 最終学年となりそろそろラストスパート、の前に帰宅して一休みという事らしい。いろいろ用事もあるようだが、こちらの休みの日と重なったので、久しぶりに外出しようと志賀高原 横手へ向かった。山頂の清冷な空気の中で美味しいランチを頂こうという計画である。  中野から国道292号線をひた走り横手山ドライブインへ。そこから横手山スカイレーターというエスカレーターとリフトを乗り継ぎ標高2700メートルの山頂へ。風も雲も少しはあったが、ほぼ快晴の状態でじつに快適な環境である。ただこの日は気温10℃を下回っておりとても寒い状態だった。もっと早い時期ならまだまだ快適であったろう。 完全に晴れ渡っていれば日本海、条件が揃えば佐渡まで見えるという展望テラスでしばらくすごした後、昼食へと向かう。  「クランペット カフェ」 "日本一標高の高いところにあるパン屋さん"である横手山頂ヒュッテが、この日はランチ休業とのことで、もう一つある"日本一標高の高いところにあるカフェ"にて昼食を取ることに。クランペットとは丸く小さく成形されたパンのことで、こちらでは様々な具材をのせて供される。  「バター&卵+ハム・トマト」650円 初体験はデフォルトから、というのは原則行動であろう。名前の通り、バターをたっぷり塗ったクランペットに卵、ハム、トマトを乗せたもの。厚く切られたトマトの存在感がすごい。  「ロックス&クランペット」800円 こちらは名前の響きのみで決定したもの。すなわち登場するまで何が出てくるかわからなかったので、スライスオニオンとスモークサーモンだったのは、新鮮な出会いで嬉しかった。ケッパーのクセと香りが効いていて、これもまた新鮮。  「ラクレット」1350円 じつはこれも初体験。焼いたソーセージと茹でジャガイモに、溶けたチーズをドロリとかけた料理。チーズの香りがすごい、ソーセージがぷりぷり、ジャガイモが甘い。 以上、感嘆状態で食べつくしてしまう。   じつは、ここまで平静に書いてはいるが、密かに冷や汗をかいている。山頂ならまだよい。地に足がついている。テラスには手すりもあるので安心だ。しかし、問題はリフトである。またあれに乗らねばならぬ。  行きに乗ったのだから大丈夫だろう? たしかに同じ高低差を上るか下るかというだけなのはわかる、しっかりと理解できる。当然のことだ。しかし上りは大した事はない、足元が見えるではないか。行き先が見えるというのはとてつもない安心感がある。問題は下りだ。前方には空間しかない、足元には何もあるわけもない。おおおおおおおお、ぞわぞわする。いや、ここで怯んでは父としての尊厳が。おいおい、前列の若者ども、ゆらすなゆらすなゆらすな。え?リフトが支柱を渡るときの振動だ?いやいや、そんな事はわかっている、それ以上ゆらすなと言っておるのだ。落ちてしまうではないか。ひひぇぇぇ、止めてくれぇ、いやいやいや止められてはたまらない。早く早く早くスピードをあげて。こ、こ、こここ怖いよーーーーーーーーーッ!

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クランペットカフェの店舗情報

基本情報

店名 クランペットカフェ CRUMPET CAFE
TEL 0269-38-0770
ジャンル

カフェ

営業時間

[全日] 9:00 〜 15:30

定休日
無休
予算
ディナー ディナー:-
ランチ ランチ:〜2,000円
QRコード決済 PayPay

住所

座席情報

座席
70席
カウンター席
喫煙

全席禁煙

個室

サービス・設備などの情報

お店のHP
利用シーン
ランチ宴会・飲み会おひとりさまOK送別会歓迎会忘年会新年会ブランチおしゃれな朝食・モーニングご飯禁煙おしゃれなランチPayPay決済可
電話番号

更新情報

最初の口コミ
Kouiti Yoda
最新の口コミ
Hashimoto Miyuki
最終更新

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