鎌倉駅出てすぐの小町通をぶらぶら。 たくさんある商店がはけて、その少し先にある素敵な場所。 アプローチが長くて、かつ小洒落た洋館なのでさぞお高いのではと思いきや手前でさっくりカフェ利用もできるとのことで来訪。 テラス席なので天気が良い日でないとですが ぽかぽかとまどろみながらお茶を飲む時間は至福 小町通はがやがやとしていますがここは隔絶された静けさでほっと一息 白い可愛らしいお花がたくさん咲いていました
駅から近い
禁煙
クレカ決済可
おひとり様OK
洋館で味わう非日常のフレンチと上質なサービス
鎌倉の静かな住宅街に佇む重厚な洋館で、華やかで美しいフレンチ料理が楽しめます。店内は広い敷地とクラシックな建物に囲まれ、まるで別世界に迷い込んだかのような特別感。料理は見た目も味も芸術的で、シェフのセンスが光ります。スタッフの接客はホテルのように洗練され、心地よい時間を過ごせます。食事はゆっくりとしたコースで提供され、贅沢なひとときを求める方にぴったりのレストランです。
口コミ(40)
オススメ度:93%
鎌倉駅から表通りの段葛を歩いて、鎌倉八幡宮に年末の御礼参り。小町通りをゆっくり散策した後に、線路を渡って伺いました。来るたびに青空で清々しいです。広い敷地の小路を登ってお屋敷に入るとそこは別世界のフレンチレストラン。とても素敵な空間です。お食事もゆっくり2時間かけていただき良い年末となりました。
古我邸は、Rettyで知り、食べに行って、 一目惚れしてその場で結婚式のこと聞いて。 先日、わたしの披露宴会場となりました。 披露宴メニューもさすが。 全部美味しかったし花嫁だったけどもちろん完食。 10種のスイーツビュッフェの内容を好きなように考えられたのはアフタヌーンティーの内容を考えてるような、夢のような体験でした。 古我邸にしてよかったー
数年ぶりに鎌倉の古我邸に伺いました。駅の西口から徒歩5分でこちらの入り口です。門から扉までは50mの道のりで、この距離も美味しさの始まりです。今日の品では、松輪サバが絶品でした。平日ランチでも満席なのは実力の証ですね。
この日は次女の誕生日のお祝いで家族でこちらのお店に伺いました。 鎌倉文学館、旧華頂宮邸とこちらの古我邸が鎌倉三大洋館のようで、今回初めて伺いました。 鎌倉駅から歩いて10分程のところに1500坪の広大な敷地の高台に、1916年(大正5年)、三菱銀行重役の荘清次郎の別荘として建てられ、その後のレーシングドライバー古我氏が引き継がれたとのこと。 入口から高台の建物が見えていて、アプローチを歩いていると気分が高まります。 入口から入ると、内部の造りも立派で、レストランに改築した部屋からは、テラスと大きな桜の木、そして視線の先には鎌倉の町並みを眺めることができます。 この日は5,170円のランチをお願いしておきました。お店の方から料理の一つ一つ、丁寧な説明があり、丁寧に作られた料理は味も見た目も期待を裏切らないものです。 松輪の鯖の料理は、塩をした鯖を炭火焼、このままだと大根おろしをつけて頂けば和食になるけど、ここに柿、銀杏、落花生を使ったソースをかけた料理はフレンチに変身してました。 それと鹿肉のしんたまのソテー、下処理がしっかりされていて臭みは一切なくて柔らかい赤身は本当に美味かった。 ツマもムスメたちも雰囲気と料理に大満足、優雅な空間で、美味なフレンチをいただくと幸せな気分になりました。 ご馳走様でした。
古我邸の店舗情報
基本情報
| 店名 | 古我邸 こがてい |
|---|---|
| TEL | 0467-22-2011 |
| ジャンル | フレンチ カフェ |
| 営業時間 | [月・木・金・土・日] ランチ:11:00〜15:00 ラストエントリー13:30 ディナー:17:30〜21:00 ラストエントリー19:00 カフェ:11:00〜サンセット(季節営業Mar.-Dec./ラストエントリー 16:00) |
| 定休日 | 毎月第1月曜日
毎月第3月曜日
毎週火曜日 |
| 予算 | ディナー:〜15,000円 ランチ:〜5,000円 |
| クレジットカード |
|
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR横須賀線 / 鎌倉駅 徒歩5分(370m) 江ノ島電鉄線 / 和田塚駅 徒歩13分(980m) 江ノ島電鉄線 / 由比ヶ浜駅 徒歩17分(1.3km) |
座席情報
| 座席 | 60席 |
|---|---|
| カウンター席 | 無 |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| 備考 | ▽クレジットカードの利用 レストラン:利用可能 カフェ:利用不可 |
| 利用シーン |
更新情報
- 最初の口コミ
- Koichi Nakarai
- 最新の口コミ
- Kaori Furuhashi
- 最終更新


























