平日13時台に到着。 目当てのカカオジャーニーパフェは私で品切れ。運が良かった。 ショコラティエならではの、各産地のチョコの違いが各パーツごとに楽しめるパフェ。混ぜて楽しむというより、各パーツを食べ比べて楽しむ感じ。最後の方は苺やジャムが出てくるのでサッパリしめられます。 時間に余裕があったので、チョコレートアップルパイも注文。甘く爽やかなチョコレートがリンゴに絡んで美味しいですね。
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各産地のチョコを食べ比べるカカオジャーニーパフェが美味しい
49人がオススメ
平日13時台に到着。 目当てのカカオジャーニーパフェは私で品切れ。運が良かった。 ショコラティエならではの、各産地のチョコの違いが各パーツごとに楽しめるパフェ。混ぜて楽しむというより、各パーツを食べ比べて楽しむ感じ。最後の方は苺やジャムが出てくるのでサッパリしめられます。 時間に余裕があったので、チョコレートアップルパイも注文。甘く爽やかなチョコレートがリンゴに絡んで美味しいですね。
番気に入ったのは次にでてきた。。。 ホットチョコレート これがね・・・もうね、最高すぎるんです。 めちゃくちゃ美味しいんです!!! これまた日本酒の大吟醸のようなフルーティーな香りがしまして もう私にはドストライクなホットチョコレートなんです。 大吟醸っぽい香りだったので、最後に試食したカカオ85%の豆を 使用してるのかと思いきや、最初に食べたオーソドックスな豆だそうで、 チョコレートも奥が深いのだと思いました。 こちら、自宅でも作れる粉末が売られていて 購入して帰りたかったのですが、本日レジをあけれないということで 残念
ワインと合わせると引き立つ、産地ごとのカカオの個性
7人がオススメ
minimal。カカオと砂糖の掛け算でここまで味が変化するかと驚きます。 昨年賞をとったチョコレートは絶品。口にいれると白ワインのようなフルーティーかつジューシーな甘みが広がり衝撃的でした。 また土曜日の夜の本店のワークショップは出る価値があります。
なりながら、minimalに到着〜 hot chocolateがおいしかった♡ おみやげに、チョコレートを一枚買って、ワインと楽しみました。 よくある甘〜いチョコじゃなくて、深みと苦味のあるオトナのおやつ。 ちょっとずつ、大事に食べたい味 NYに行くと言ったら、店員さんがmast brothersを教えてくれました。 bean to barもっと広まってほしい☆
7席のカウンター席は一人でゆっくりくつろげる
7人がオススメ
ないくらいで(笑)あれ?入ってたっけ?、って感じ。 甘すぎず、苦すぎず、カカオニブの食感もあり。 イートインって言っても7席のカウンターでいっぱい。それとチョコのショーケースの奥にキッチンがある小さなお店。 1人で行って静かにコーフンしてました(笑) 行く時は1〜2人くらいで行かないと一緒には座れないかもね。
っと1人で。 こだわりのBean to Barのチョコレートのお店。 「豆に砂糖を加えるだけ」で作られるとか。 その小さなお店のカウンターでチョコレートのパフェとコーヒーをいただきました。 さすが、チョコレート専門店のチョコレートパフェ。 素晴らしいお味でした(*^_^*)! で、カミさんへの手土産に "Bean to Bar Chocolate / FRUITY"(板チョコ) を買って帰りました。 これがまたビックリな美味しさ。 確かにフルーティで濃厚なチョコ。 甘さ控えめで、粗挽カカオがプチプチ?しています。 個人的にはベ
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。

























