大将が丁寧に作る和食を気軽な雰囲気で楽しむ! 門前仲町にある中々なインパクトの店。 男料理とは・・・ という具合に入ったが、男前で若めの大将が気合の入った和食を作ってくれた。うむ、男料理だ。 写真はスマフォの電池切れのため取れず。 2件目につき、頂いた料理は数品。 山菜(こしあぶら、ウド)の天ぷら 薄目の衣でカリッとした見事な揚げ具合。 もう初夏ではあるが、春の香りを楽しめた。 ふきのとう味噌 日本酒のあてにばっちり。 絶妙な厚さの野菜との相性や良し。 鮎の山椒煮 春かと思えば鮎。頭ごと食べられる。 山椒の香りと鮎の香りがベストマッチ。 3~4時間煮込まれている。 と3品であったが、もっと頼みたいと思わせるに十分の味わいであった。 お酒の方は、月山1合1000円であったりとこの雰囲気の中では高くもない値段。何より剣菱1合600円が最高にありがたいね。 基本的にメニューは季節のものがメインのようであったのでちょいちょいお伺いしたいお店である。
写真と本文をすべて表示門前仲町駅からすぐの、和食が美味しい居酒屋
駅から近い
カウンター席あり
喫煙可
クレカ決済可
深夜でも入れる