【元祖 廻る 元禄寿司で炭水化物補充。】 「回転寿司」のルーツは1958年に東大阪にオープンした「廻る元禄寿司 1号店」。 創設者の方が、ビール工場の製造に使われているベルトコンベアにヒントを得て開発した 「旋回式食事台」が、今日の回転寿司の基礎を築きあげたのが始まりとのこと。 手軽に寿司を食べれるようにしてくれた元禄寿司には、リスペクトしかないな。 では、入店。 15時過ぎですが、ノーゲスト。 開店から17時まではら赤だしが無料なのがうれしいね。 では、適当に食べたいものを遠慮なく頼んでいきますよー。 頼んだものは以下。 【食べたもの】 ・赤だし 無料(開店から17時までのサービス) ・いわし 171円 ・数量限定 海鮮わさび 143円 ・シーフードサラダ 143円 ・サワラ 143円 ・まぐろ 143円 ・しめさば 143円 ・炙りいか 143円 ・炙り穴子 231円 ・だし巻き玉子 231円 --------------------------------- お茶が煎茶と玄米茶の2種類あるのが、ちょっとうれしい。 寿司のシャリは、オーソドックスな味。 シャリ量は、最近の回転寿司に比べて、やや多めに感じます。 143円のネタの中では、いわしがピカイチ。 大きさや処理の仕方が、いい感じ。 231円の炙り穴子とだし巻き玉子は、廻っていないので、注文すると、作ってくれはります。 熱々のだし巻き玉子は、カジュアル回転寿司で食べれる中では、群を抜いて美味しいと思う。 回転寿司といえば、スシローやくら寿司、最近では魚べいに行きがちですが、元禄寿司もなかなかにやる感じ。 流石、元祖。 ごちそうさまでした。 #回転寿司発祥 #梅田回転寿司
写真と本文をすべて表示回転寿司の原点で、昔ながらのまごころと工夫を味わうひととき
駅から近い
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり

























