なんだこの店は!自分好みでもなく、全然おしゃれでもない下町の寿司屋なのだが、個性が強くなんかいい!和食も含まれててコスパは半端ない。かねさかとか次郎から派生するようなモダンな鮨屋って今後も増えるだろうけど、こういう店って逆に貴重なんだろなー
写真と本文をすべて表示京料理の確かな腕と新鮮食材を味わう贅沢鮨カウンター
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
子連れOK
オススメ度:93%
なんだこの店は!自分好みでもなく、全然おしゃれでもない下町の寿司屋なのだが、個性が強くなんかいい!和食も含まれててコスパは半端ない。かねさかとか次郎から派生するようなモダンな鮨屋って今後も増えるだろうけど、こういう店って逆に貴重なんだろなー
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東向島というローカルな駅 住宅街にポツンと佇む町寿司 寿司店と言っても ちょっと横道を独自に歩く寿司屋と 言うべきか 握りの前に出る 突出した逸品料理の品々 この日はカニ うなぎ ラーメン リゾット などなど どの皿も唸る逸品 独特な店主も好き(笑) ちょっと横道を行く寿司店です!
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大正時代から継承されてきた鮨物語!小宮健一氏のツマミと握りは人と人との繋がりを大切にしてきた小宮氏独自のルートで仕入れたネタの数々を丁寧な仕込みと熟練の技で仕上げていて老舗寿司屋の実力に平伏すうまし! 訪問 2021年5月2日 場所 東向島駅から歩いて5分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 24000円/人 注文 ホタルイカとウニ 鮎の生姜焼き ウニ みょうが コチ 山ぶどうのきんぴら あん肝 かつお トロナス 白子 ホヤ 花山椒マスノスケ 花山椒のどぐろ 中とろ 鯛 ぼたん海老 赤身 とり貝 天然うなぎ 小肌 スミイカ 漬け 蛤 フルーツゼリー メモ 東向島にある寿司屋。東武スカイツリーライン東向島駅から徒歩12分。東武スカイツリーライン、東武亀戸線の曳舟駅からだと徒歩15分ほど。1946年オープン。店主は小宮健一氏。父親である小宮健氏の後を継ぐ2代目。 定休日は月曜日で月曜日が祝日の場合は翌火曜日がお休み。ランチ営業なし。席は掘りごたつ式のカウンター6席とテーブル4席の合わせて10席。個室はなし。予約可。予約は電話のほかホットペッパーグルメからネット予約も受け付けている。貸切可。カード可。電子マネー不可。
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東向島で不意打ちを喰らいました。何と銀宝の天ぷらと賀茂茄子のお椀^_^ 此処は本当にお鮨屋さんだろうか? 店主の立ち位置の壁にはピカソのリトグラフが飾ってあり、店主の多趣味がどの様に料理に反映されるかと期待させてくれます。 それが期待以上の歓喜に変わる事に気付くのには、全く時間はいりませんでした。 それが3時間も続くとは奇跡に近い。ランチで2時間を超えるといくら美味くとも間延びして感激が薄れるのが普通ですが、此処にはそれがありません。それは店主の技量はもちろんだけど人柄が大事だと私は思ってます。美味しいだけでは、遠くまで足を運ぶことはないでしょうね。店主は非常に優しい感じです。写真の許可を求めると僕の顔以外はOKと返してくれました。料理だけならOKとの返事ではありません。 お店は殆ど店主一人でやっている様なので、心配な部分もありますが、出て来る料理はそれを払拭して余りあります。 随所に初夏を散りばめて夏の到来を演出してくれるお鮨屋さんではなく料亭ですね。 極上お任せ 16,500円 一口生ビール 400円 本日の注文:極上おまかせ 先ずはツマミ 1.ホタルイカ酢味噌づけ 今年最後のホタルイカでしょうか。旬の最後に食べる味わい春から初夏への季節の変わり目を感じさせて頂来ました。 2.銀宝の骨せんべい 揚げたての温かさと微かな甘みがあり、この後、身の方は天ぷらでと言われたら、もう期待は最高潮。今年初めての銀宝です。お鮨屋さんで出逢うとは何と幸運なんでしょうかね。これも初夏ですね。 3.芋茎のゴマ酢あえ これも初夏を感じさせてくれます。この時期しか頂けない物を選んでくれてます。胡麻酢のスープが甘い。使っていた芋茎の種類は高級素材である白芋茎みたいだった。こんな物には中々出逢えない。料亭レベルですね。 4.琵琶湖稚鮎、あん肝、コリンキ昆布締め、京都の豆 鮎の苦み、燻してあるあん肝の旨味、コリンキと豆の触感が楽しい 5.気仙沼産真子鰈、釧路雲丹 この雲丹の甘さは罪作り、山葵を付けても甘味が勝ってしまうほど。 6.銀宝の天ぷら、賀茂茄子、じゅん菜 初夏初夏初夏の絶唱。こんな組み合わせバチが当たる 7.岡山県児島湾産天然鰻の小丼 パリッと仕上げた天然鰻の皮と身の部分の味わいとのコントラスト 此処から握り 8.ボタン海老 9.伊勢産コチ 10.出水産 鯵 11.中とろ 那智勝浦産 12.能登とり貝 13.赤身 14.アオリイカ 塩酢橘 胡麻 15.みんくくじら 岩手 16.白海老 富山 17.大トロ 18.小肌 天草 19.蒸し鮑と雲丹がたっぷりと入ったいちご巻き 青森の名物いちご煮からのネーミングですね? デザート 20.フルーツトマト 宮崎マンゴー メロン 滞在時間:3時間 #20190519 #18,900
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最寄りからはそれほど歩かないが、そもそも最寄り都心からちょっと遠いのが難点なので、できればタクシーで行きたい。 この価格帯でこのクオリティは素晴らしい。この日は、極上でメニューは以下の通り。 毛ガニ 金目鯛の煮物 すっぽん ぶりの燻製 焼いた太刀魚と椎茸 うにご飯 うなぎの蒲焼 にぎりは 大トロ 中トロ タイの昆布締め イカ 赤身 アナゴ みる貝 恵方巻き 子持ちイカ デザートのフルーツ 一番印象に残ったのは、ぶり。燻製が旨味を引き出していて脂がのってしつこくない。次点で、うにと太刀魚。うには甘い!太刀魚はフワッフワ。太刀魚こんな美味しかったっけ? にぎりは、赤身とみる貝。赤身は旨味が凝縮されていて、大好きな大トロ以上に印象的。みる貝は程よい硬さで食感がパーフェクト。あと三貫食べたいくらい。 お寿司だけれども、和食といっても差し支えなさそう。日によってメニューが異なるので、ぜひまた行きたい。 #リピート決定 #アットホーム # テーブル
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| 店名 | うを徳 うをとく |
|---|---|
| TEL | 03-3613-1793 |
| ジャンル | 寿司 京料理 燻製 魚介・海鮮料理 うなぎ |
| 営業時間 | [火] 18:00 〜 22:00 L.O. 22:00 [水〜金・土] 17:30 〜 22:00 L.O. 22:00 [日・祝] 17:30 〜 21:00 L.O. 21:00 12:00 〜 16:00 |
| 定休日 | 毎週月曜日 ・祝日の場合は営業し翌日休み |
| 予算 | ディナー:〜15,000円 ランチ:〜15,000円 |
| クレジットカード |
|
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東武伊勢崎線 / 東向島駅 徒歩4分(280m) 東武伊勢崎線 / 曳舟駅 徒歩9分(670m) 京成押上線 / 京成曳舟駅 徒歩9分(680m) |
| 座席 | 10席 |
|---|---|
| カウンター席 | 有 (カウンター6席) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |