京都のお土産といえば、四条の甘栗屋さん『林万昌堂』の天津甘栗です。しばらく出張のお土産No.1をキープしていました。 大きめの粒なので「くりわり君」ですぐに割れるし、1粒1粒が大きめで食べた時の満足感が違います。 しかも栗本来の甘さが抜群で、焼き加減がちょうどいいんです。 店内で甘栗を焼いていて、香ばしい匂いに包まれるのは、本店の強み。買わずにいられなくなります。 今の季節だけ、国産(岡山)の甘栗もあります。国内の栽培が難しいと言われていたのに、中国栗の美味しさを受け継ぐ希少な国産品種です。香りがフレッシュで美味しかったです。(^-^)
駅から近い
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
香ばしさが広がる、明治創業の歴史ある絶品甘栗専門店
京都・河原町エリアで明治から続く老舗甘栗専門店は、新京極通りに面したアクセスも抜群の和菓子処です。吟味された中国河北省産の大粒栗を、熟練の技で香ばしく焼き上げており、そのほくほく食感と上品な甘さに、多くの人が魅了されています。300g単位などで購入でき、袋入りの甘栗はお土産にも好評。予約や行列が少なく、気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイントです。


























