春鹿、生いくら刺身、いくらと炙り鮭のサラダ、一粒の麦、親子飯で7700円。 飯田橋の南の方の街中にあるお店です。夏に穴子屋をやっている時にきましたが、今はいくら家を出るやっているのを見かけてまたやってきました。先付けはごりの佃煮です。いくら尽くしの料理とお酒を堪能しました。
写真と本文をすべて表示季節ごとに変わる専門料理と落ち着いた雰囲気で味わう大人の和食店
住宅街の通りの矢印看板を目印にビルの間を抜けると見つかる隠れ家的な和食店。こちらのお店は春は鯛、夏は穴子、秋はいくら、冬は鮟鱇と、季節ごとに提供する料理のテーマが変わるユニークなスタイル。旬の食材をふんだんに使ったメニューは、ご飯やお刺身も丁寧に仕上げられており、一皿ごとに職人の技が光ります。穏やかで落ち着いた店内では、お酒とともにゆっくりとした時間を満喫でき、何度も足を運びたくなる魅力にあふれています。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK

























