*2021.9* 新宿でデパートの催事に出店しているのをみてテイクアウト=3=3=3 天保元年創業の湯葉屋さん。天保元年っていつよ?と思ったら1830年だった。創業から190年、ゆばひと筋のお店だそうですw(°o°)w 湯葉っていろんな料理があるけど、どれも上品で美味しいよね〜♪ お店の方も親切に食べ方を教えてくれて久々に食べたくなって購入☆彡
写真と本文をすべて表示丹波口駅付近の豆腐料理が食べられるお店

丹波口駅付近の豆腐料理が食べられるお店
オススメ度:94%
*2021.9* 新宿でデパートの催事に出店しているのをみてテイクアウト=3=3=3 天保元年創業の湯葉屋さん。天保元年っていつよ?と思ったら1830年だった。創業から190年、ゆばひと筋のお店だそうですw(°o°)w 湯葉っていろんな料理があるけど、どれも上品で美味しいよね〜♪ お店の方も親切に食べ方を教えてくれて久々に食べたくなって購入☆彡
写真と本文をすべて表示


京都の旧家、ええとこの出の方から冬のご挨拶というか、クール宅急便時間指定で頂いた。以前にあることの情報を提供したことがあったのでその御礼かも知れない。 生湯葉は、山葵醤油でじっくりと大豆の香りと艶かしい舌触りを堪能した。クール宅急便で保冷剤と一緒に送られてきた生湯葉の冷たさは、熱燗を戴きたくなる温度である。 なお、湯葉で銀杏、百合根、木耳を包んだ湯葉衣は夕飯のために作っていた味噌汁の鍋に落とした。本来であれば、出し汁で煮込むか、素揚げして食べるらしいが、がっついて道を外した。それでも銀杏のほろ苦さや皮と身の硬さ柔らかさの対比、百合根の甘さ、木耳の歯応えは十分に楽しめた。 さて、京都は、千本釈迦堂などで大根炊きが振舞われ、もうそろそろ東寺で「仕舞い弘法」の準備が始まる頃である。そうだ、京都行こう。
写真と本文をすべて表示

我が家で美味しい湯葉が食べたいと云うと、此処湯葉弥さんの汲み上げ湯葉を指します。 実家が付き合いが有るので、よく取寄せていました。デパートの京都フェアが有ると、必ず買いに行きます。
写真と本文をすべて表示| 店名 | 湯葉弥 本社 ゆばや ほんしゃ |
|---|---|
| TEL | 075-314-5788 |
| ジャンル | 豆腐料理・湯葉料理 |
| 定休日 | 毎週日曜日 |
| 予算 | ディナー:- ランチ:〜2,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山陰本線(嵯峨野線)(京都~園部) / 丹波口駅 徒歩7分(560m) 阪急京都本線 / 西院駅 徒歩13分(1.0km) JR山陰本線(嵯峨野線)(京都~園部) / 梅小路京都西駅 徒歩14分(1.1km) |
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |