武蔵小山のラーメン屋さん。カウンターのみ10席。席が空いてても勝手に座らない方がいいみたい。 醤油あらびき、煮豚めん、つけめんのみ。全部のせか否かの違いくらいでメニューは多くありません。 普通の醤油あらびきにしました。鰹だしがきいてて、一口目は「おっ」て感じるけど、これはすぐに慣れます。あらびきというのは鰹節を粗く削ってるということで、スープの底に粉状の鰹節が沈んでます。チャーシューが2cmくらいあります。 このラーメン、美味い。 強烈に冷房がきいるので、暑い夏でも食べられます。
写真と本文をすべて表示鰹の旨みが香るこだわり満載の醤油ラーメンと極厚チャーシューの感動体験
来店したみんなのオススメ
正油あらびきは鰹出汁がガツンとくる美味しいラーメン
85人がオススメ
魚介系のラーメンが食べたいと、 以前から気になっていたコチラへ初訪問。 「看板が有るもの」と思い込み、 通り過ぎそうになりました(笑) 丁度良く席が空き、カウンター端の席へ。 ご夫婦で切り盛りされてるのでしょうか、 とても温かい対応でほっこりします。 また、可動式の仕切りがあって、 コロナ対策もきちんとされていました。 粗挽きラーメンの全部入りを注文。 普通のラーメン屋さんよりも、 提供までの待ち時間がちょっと長いか
本日は武蔵小山でランチ! 検索かけて人気店だったこちらへ。 正油あらびき ¥900- 粗挽き?胡椒?と思いましたが、タップリ入った鰹節のことなんですね。 ボニートはスペイン語でカツオとか。なるほど。 鰹から取ったオイルでしょうか。表面は油膜がありアツアツ! 今日のように気温の低い日にはピッタリです。 カツオの旨味、醤油の甘さと塩分がマッチしてとても美味しい! 合わせるのは細めの縮れ麺。ややボソっとした食感ですが、オイリーなスープと合わせるといい塩梅になります。不思議。
飲んだ後の〆にちょうどいい、朝までの胃袋にやさしい一杯
5人がオススメ
金曜8時すぎに飲んだ後に訪問 たぶん、5年以上ぶり。 先客3名、後客2名 ボニートとは、スペイン語でカツオ 当然、スープは鰹がガツンと効いているお店。 待っている間に大将と鰹節が高騰してるとか、昔はサラリーマンだったとか、そんな話で盛り上がった。 店に到着してから10分くらいで着丼。 ほろほろのチャーシュー 噛みごたえのあるメンマ、そしてカイワレ大根 割と太めの麺は、スープをしっかりもちあげる。麺を啜れば、カツオの風味が
メンのスープを飲み干しました(^o^) 極めつけは肉厚なチャーシュー!噛むと口のなかで旨味が広がります。うまい! お酒を飲んだ後にしめとして是非きたいお店です
店内はカウンター席のみ、3+7席のこだわり空間
3人がオススメ
・カウンター席。ピーク時間を外しても並ぶ人気店。 ・超カツオ。鰹出汁+フレークのトッピングで鰹の美味しさがたっぷり ・具は全部のせで堪能すべき。チャーシューもメンマもこだわりが感じられて、贅沢な気持ちになれる。
ラーメン屋に見えない店構え しかし、一歩入るとカウンター席が並ぶ完全にそこはラーメン屋。 化学調味料は一切使ってないとの事。こだわり感じます オススメの正油あらびき850円を注文。 厚切りの焼豚が2つ、ほろほろととろけます。鰹だしと会いまって魚の身と勘違いするような一体感は背脂びっしりの焼豚もスルリと入る優しさ。 そして何とも肉厚なシナチク。歯ごたえがありそうな見た目に反して柔らかく、これまたお出汁をたっぷり含んで幸せ。 麺はあらびきというだけあって舌触り
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。





















