更新日:2026年03月12日
アジア各国の料理をイタリアン等の技法を駆使してアレンジ!リーズナブルに提供!!
麻布のランチでかなりレベルの高い、アジア料理が楽しめます。 ランチは、サラダと烏龍茶とメインで1100円。 ライス大盛りにしても1200円で、コスパも良し。 12時ランチ開始と同時に入店しましたが、平日でも30分もしないうちに満席になる人気店でした。 写真はナシゴレンの大盛りで、大きなエビもついて大満足です。 再訪して、別のランチも試してみます。
【月島駅6番出口徒歩1分】食べやすくアレンジされた隠れ家風の人気エスニックバル!
月島の夜、スパイスから沖縄へ。PapaSバル再訪と、心に染みる「締めの一杯」 石窯の熱気とスパイシーな香りに包まれる心地よさ。再訪の安心感の中で味わう料理は、どれもお酒との相性が計算し尽くされています。 • 石窯の魔法、香ばしくジューシーな「タンドリー料理」 PapaSバルの真骨頂といえば、やはり窯焼きタンドリー。高温の石窯で一気に焼き上げられた肉料理は、余分な脂が落ちつつも、旨味の肉汁がギュッと閉じ込められています。スパイシーな香りが鼻を抜け、一口ごとにビールやハイボールが驚くほど進む。再訪だからこそ、この「変わらぬパンチの効いた旨さ」が五臓六腑に染み渡ります。 • 月島の路地裏を歩き、沖縄の風を感じる「締め」の時間 PapaSバルで心地よく酔いしれた後は、月島の夜を少し散策。辿り着いたのは、近所で暖簾を掲げる沖縄料理店。選んだのは、透き通ったスープが美しい沖縄そば。 • 身体を優しく包む、鰹出汁の「沖縄そば」 飲んだ後の胃袋に、鰹出汁の優しい旨味がじんわりと染み込んでいく。独特のコシがある麺を啜り、紅生姜の爽やかさをアクセントに。スパイシーなタンドリー料理の余韻を、沖縄そばの滋味深いスープが優しく包み込んでくれる……この「静と動」のコントラストこそ、月島の夜を愉しむ大人の特権です。 刺激的なスパイスの宴から、安らぎのスープへ。 『PapaSバル』の再訪から始まった今夜の旅路は、月島という街の懐の深さを改めて実感させてくれる、最高に贅沢で完璧な「締め」の物語でした。 #PapaSバル #パパスバル #月島グルメ #月島ディナー #月島バル #タンドリーチキン #石窯料理 #自分へのご褒美 #美食の記録 #月島飲み #再訪 #締めの一杯 #沖縄そば #ハシゴ酒 #下町グルメ #月島の夜