更新日:2026年02月23日
【渋谷駅徒歩4分】タイ料理専門店”ガパオ食堂”
たまごカリーが辛さがマイルドで 思ったよりも量があり 米と合わさってめっちゃうまい! サイドメニューには マッサンカレーこれが さらさらとしており 香りがよく 具沢山! これがサイドなんて! これを少しかけて米を食べてもうまい! 渋谷ガパオという名前から 日本寄りに作られたかと思えば 店内は本場感たっぷり!
門前仲町駅1分!解放感あるオープンテラス×本格タイ料理=本場のタイ屋台感
ガパオがしっかり辛くて美味しい。目玉焼きも良い仕上がりです。グリーンカレーも良いお味。スープが甘めでした。
有機栽培のフレッシュパクチー食べ放題!タイ・ベトナム中心のアジアンエスニック料理
パクチーが、食べたくて、ハーフサイズがあるのが嬉しい。色々頂けました! 生春巻き 揚げ春巻き パッタイ 蒸し鶏 パクチーの、豚肉巻き ベトナムコーヒー タバコオッケーのアジアン居酒屋 美味しかった ご馳走さまでした♪
本格タイ料理を高級感ある空間でリーズナブルに楽しむアジアンビュッフェ
銀座ど真ん中にあるタイ国公認レストラン。この日は飲み放題5500円と破格なコースでしたが、前菜→スープ→焼き物→パッタイと一通り楽しめました。特にエビ仕立てのパッタイは驚くべきボリュームで、全員お腹パンパンです。 フリーでもマンゴーなどフルーツを交えたドリンクメニューが豊富なので楽しめます。
テイクアウト、通信販売ができるタイ料理店
新橋で本格的なタイ料理を気軽に味わえる専門店。 香辛料やハーブをしっかり使いながらも食べやすく、ランチタイムは常に満席となる人気ぶり。 現地の味わいを丁寧に再現した料理が魅力。 新橋駅から徒歩2分ほど。 居酒屋が立ち並ぶ路地に、タイ国旗とネオン看板が目を引く外観。 店内は19世紀末、開明期のタイに建てられた貴族の家をイメージした空間。 木目調の家具や装飾が配され、異国情緒が漂う。 都内の飯田橋、新橋、市ヶ谷に展開。 「クルン・サイアム」「オールドタイランド」「タイストリートフード」「タイ料理研究所」の4ブランドを手がけるSUU・SUU・CHAIYOOが運営する。 本場のレシピをベースに、日本人の味覚にもなじむバランスに仕上げている。 ランチはレギュラーメニュー11種。 スープや生春巻が付くセットが中心で、ライス大盛り無料のサービスも嬉しい。 ──── 平日ランチタイムに2人で訪問。 12時前に到着。 並びはなく、早めのランチ客が会計を済ませるタイミングで数分待って入店。 テーブル席に案内される。 タブレットから未食のメニューを注文。 ▪️タレー・パッポン・カリー 1,500円(税込) 〈具沢山海鮮の卵とじカレー炒め〉 ・スープ・生春巻付 ・ライス大盛り無料 ライスは大盛りでお願いする。 まずはセットのスープ。 タイらしい酸味が立ち、さっぱりとした味わい。 食欲を引き出す爽やかなスープ。 生春巻きは、もっちりとしたライスペーパーに野菜がたっぷり。 シャキシャキとした食感が心地よい。 砕いたナッツの香ばしさと、甘辛いスイートチリソースがよく合う。 海鮮の旨みがしっかり感じられる一皿。 エビの甘み、イカの弾力、魚介の出汁が合わさり、噛むほどに旨みが広がる。 スパイスの香りにナンプラーの塩味とコクが重なり、ご飯が進む味付け。 卵はふんわりと全体に絡み、カレーの風味をまろやかにまとめている。 汁気は適度で、さらりとした仕上がり。 大盛りのライスは山のように盛られ、想像以上のボリューム。 しっかり食べたい日にも十分応えてくれる量。 ──── スタッフの対応は手際よく、店内は活気がある。 提供も比較的スムーズ。 駅近で本格的なタイ料理を楽しみたいときに頼りになる。 メニューが豊富で、次回は別のカレーや麺料理にも挑戦したい。
本場仕込みの多彩なガパオと寛げる空間
恵比寿南交差点から少し細道を入った場所にあるガパオ食堂。2階にあるが、ランチタイムは1階でお弁当を販売しているので購入したことがある人も多いのでは。階段を登ってドアを開けると、店内はそこそこ広い。お一人様に最適なカウンター席、グループに最適なテーブル席と、恵比寿のランチ事情にぴったりな席配置だ。 ランチメニューは「ガパオごはん(1,080円)」「グリーンカレー(1,080円)」「マッサマンカレー(1,080円)」などが魅力的だが、人気No.1はこの3種から2種を選べるという「2種類 あいかけ(1,230円)」。ということで、この2種あいがけをガパオとマッサマン、という組み合わせでオーダー。なお、3種類あいかけというメニューもあってそちらは1,380円だ。 驚いたのは出てくる速さ。タイミングというのもあったと思うが、オーダーして1分ぐらいで出てきた。入店して食べ始めるまで2分ぐらいという速度。主役のガパオご飯に、別添えでマッサマンカレー、サラダ、スープという組み合わせ。会いかけだけど、主役はやっぱりガパオかな。ガパオの味はちょっと濃いめだけど、ご飯と一緒に食べると良いバランス。逆にマッサマンがあっさり感じてしまう。だからこその組み合わせなのかな。 いずれにせよ、使いやすいお店だと思いました。 #恵比寿 #ガパオ食堂
◆JR新宿直結徒歩1分◆150席 新宿最大級!くつろぎのタイ&アジアンダイニング
以前ランチタイムに行ったらビュッフェオンリーと言われ、一人でビュッフェはなぁと思って退散したお店。広い店内で席も豊富で祝日で混んでておかしくなかったけれどひとり客でも遠慮せずゆっくりできた。 この日たまたまなのか店員さんは男性店員さんが多くて(というか全員だった気が)、中には仕草もしゃべり方もお姉様な方もいらしてなんだか、なんていうの、女性向け?なお店笑 お通し 500円 パクチー焼き小籠包 520円 グリーンカレーポテサラ 480円 蟹と牡蠣のふわふわ玉子炒め 1180円 シンハービール 990円 杉香るハイボール 690円 フェアだとかで1杯目シンハービールが500円になるってのはなんだったのかな、、お会計から引かれてなかった。(注文のときに気になったけど「会計のときに反映する」とあってそのまま注文。)言えなかったよね…まぁすぐに暗算できなかったのもあるけど。490円! #スマホオーダー
丸の内で味わう、とろけるチキンと濃厚ラクサの本格アジアンランチ
東京駅周辺にて所用があった為、近場で美味しいお店がないか探したところ、こちらのシンガポール料理店を発見しました。 三菱第一美術館そばの丸の内ブリックスクエア内にあります。都会の中のどこか昔ながらの歴史建築を感じる場所。丸の内にこんな場所があったとは知らなかったです。 少し早めに伺いましたが、この日は平日オフィス勤めの皆様がお昼時で並んでいました。 後用もあったので、長居が出来ないと焦りましたが、ちょうど入れ替わり時だったのか数組が一気に捌け、10分強で入店。レストランはバーカウンターもあり、ウェディング対応もされているようです。 外看板で見ていたなかなか見かけない ロースト海南チキンライス ¥1,400(税込) をオーダー。 海南チキンライスとタイのカオマンガイはソース以外はほぼ同じものです。シンガポール版である海南チキンライスはブラックソイ、チリ、ジンジャーソースの3種が付いてくることが多いです。 昔シンガポールのホーカーで食べた時もその組み合わせでした。 今回は定番の蒸した鶏肉ではなく、ローストしてあるものでの提供。モモ胸半々でした。 とても上品な盛りつけ方。 サラダとスープも付き、ご飯は鶏出汁で炊いたものと思われます。タイ米だったかな? 美味しかったですが、ソースはもう少し付いていると尚嬉しい。器が少し小さめでお肉に付けにくい状態でした。 食べ方の指南はテーブルにあり。 そのまま▶︎ソース▶︎ミックスの流れで頂きました。 最終的にはどんぶり風に。 とにかく時間がなくてささっと済ませてしまいましたが、混雑時でもファーストイン。この日は1人で伺いましたが、4名掛けの席に通され、贅沢にも使わせて頂きました。 オフィス街なので、お昼時はそんなに待たずに入れたので、列に臆さず並んでみましょう。 #東京駅 #丸の内 #シンガポール料理 #海南チキンライス #ラクサ #ガパオライス
パクチー推しの多彩なベトナム料理をリーズナブルに楽しめる店
ベトナム料理を酒のつまみに飲み放題プランにて。 振り返ってみてみたらあまり食べてなかったかも… 一品一品、結構量があったかと思います。
爽やかな本格ベトナムランチと多彩な麺セットが楽しめる空間
代々木駅東口にあるベトナム料理店にてランチ。 メニューはフォー・ブンボーフェ・バンミー・日替り定食があり、今回は鶏肉コリアンダーのフォーセット(1,000円)をオーダー。 スープは優しい味わいなので卓上の味変アイテム推奨、個人的にはにんにく唐辛子が効いてて酸味の無いタレがお気に入り。 サラダは甘味と軽く辛味があるベトナムドレッシング、生春巻きには甘味噌のようなタレと味覚が豊かなランチでした。 水代わりのドリンクがジャスミンティーなのがポイント高い! #ベトナム料理 #フォー #ランチ #代々木 #新宿
異国感と本格タイ料理が同時に味わえる店
心斎橋で、タイ料理のパイオニア的のお店です。 タイと日本のハーフのオーナーが経営してますが、大阪に行くと必ず行くお店。料理は美味しく、店の雰囲気も、素敵なお店です。タイ料理好きの方は是非、行って下さい。
青山、閑静なエリアにある素敵な雰囲気のタイ料理のお店
青山通りから少し歩きますが隠れ家の様なお店で周りは静かです。 私は、2種盛りランチ(サラダorスープつき)を頂きました。 カレーと日替わりの炒め物とサラダで¥1400でした。 プラス¥200でドリンクもつけられますが…私は、別料金で白ワイン¥500を頂き大満足でした‼
【本気のタイ料理あります】【リピート間違い無し】神戸三宮でタイ感じに来ませんか?
タイ直送のハーブをふんだんに使ったデトックス鍋 今日は総勢8名の忘年会、かつての仲間たちとの楽しい時間と語らい。やまかちが店をチョイスして予約しておいた。なんせ12月の金曜日の三宮だから、事前予約は必須でしょう。みんなストレスが溜まっていそうなので、美味しいものをワイワイ食べ、身体の毒を出せるようにデトックス鍋にしてみた。ちなみに、タイのイサーン地方のハーブ鍋で、チムチュム鍋と言うそうだ。確か孤独のグルメにも登場していた。辛い物が苦手の人もいたけど、タイ料理にしては見た目そんなに辛くなさそうなので、大丈夫だろう。デトックス鍋メインの「DX Aコース」(4380円)にした。内容は以下の通り。 ・前菜 「生春巻き」 ・逸品 「本日のシェフのお勧めの逸品」 ・メイン「チムチュム鍋」 ・締め 「玉子麺」 ・デザート 幹事なのだが、会議が入ってしまい時間通り行けなくなってしまった。参加者の1人にLINEを送り、先に始めてもらうよう頼んだ。18時30分開始なのだが、到着したのは18時55分。会議場にカバンとコートを持ち込み、終わると同時に即会場を出たのだが、25分ほど遅刻してしまった。8人なので、奥の個室を用意してくれていた。中に入ると前菜の「春巻き」が残されていたw写真は貧相になってしまったが、仕方がない。取り敢えず「シンハ生ビール」(660円)をオーダー。珍しいタイの生ビールだ。 しばらくすると、「本日のシェフのお勧めの逸品」が到着した。今日は「豚挽肉のパッドガパオ」で、ちょっとピリ辛で酒が進む~。シンハ生ビールのお替わり!ガパオというのはバジルの一種で、それを炒めたものをパッドガパオと言うそうだ。今回はメインの鍋の前の一品という位置づけ。19時25分ごろ、メインの鍋が到着。店長からやり方を教わる。まず卵を混ぜて、肉や魚介にタップリ絡め、鍋の中へ入れる。野菜も一緒に入れて、結構煮込んでから食べるとのこと。スープを先に味見してみたら、あまり経験したことのない味。美味しいというより、クセになる味。レモングラスやバジル、コブミカンなどタイのハーブが何種類も入っているらしい。さっそくいただくことにする。味変に、お好みでタマリンドソースやパクチーソース、青唐辛子、ニンニクを入れてもよい。卵が必要かどうか微妙だけど、肉や魚介も美味しくて箸が止まらない。 他人の悪口を言っては毒を吐き、鍋を食べると身体から毒が出て、食べるほどに心身ともデトックスされていく。あまり毒が無くなっても困るので、ビールや焼酎で適当に毒を補給w50分ほどですべて食べ終え、〆の玉子麺を投入。これがまた美味しい。結構お腹がいっぱいになった。デザートはマンゴーシャーベット、口の中がサッパリするね。料理はそんなに高くないが、みんなアルコールをたくさん飲んだので、結構高くなってしまったみたい。飲み放題という手もあるけど、制限時間が2時間になるし、飲める酒も限られてしまう。結局、お金持ちの方がすべて出してくれたので、いくらかかったか分からないのだがwごちそうさまでした~ 駅からちょっと離れているので、ちょっと隠れ家っぽい感じ。実際、思ってたよりも店は狭い。金曜の夜ということで、ほぼ満席状態。早めに予約して、奥の個室にしてもらってよかった~。タイ料理と聞けば辛いイメージがあるけど、そんなに辛くなくてありがたかった。
分かりにくい立地ながら味に感動するランチの穴場
土曜のランチに利用。開店30分ほどでそこそこ満席になる模様。入り口がケーキ屋さんなので、かなりわかりにくいが、味はgood。