家族や愛犬と海風を感じながら楽しめるエスニック&冷やしメニュー
ハイセンスフードコートで頂く海南鶏飯が人気のお店。 三井アウトレットパークのフードコートに、本格的な海南鶏飯が頂けるお店があります。専門店に負けないクオリティですよ。 2名で行ってきました。 2025年9月14日 日曜日 15:13 *シンガポールチキンライスハーフ&ハーフ *シンガポールチキンライス シンガポールチキンライス お連れ様はスタンダードなシンガポールチキンライス。私はハーフ&ハーフをオーダー。ハーフ&ハーフは、蒸し鶏と揚げ鶏が盛り付けされています。 3種のソースは、これぞ海南鶏飯と言った王道のチリソース、ダークソイソース、ジンジャーソースです。フードコートにあるファストフードスタイルのお店ですが、これがなかなか鶏肉が美味しい。柔らかさと歯応えが絶妙で、しっとりジューシーです。揚げ鶏は外側がカリッと揚がっていて、お肉はぷりぷり。ライスはタイ米で、しっかり鶏出汁の旨みを纏っています。付け合わせのスープもこれまた鶏出汁の優しくて滋味深い美味しさ。トマトときゅうりとパクチーが添えてあるのもGOOD。なかなか本格派なシンガポールチキンライスです。 美味しく完食いたしました。 『アジア食堂 新嘉坡鶏飯 三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド店』は、2020年6月に全面建て替えを経てリニューアルオープンした「三井アウトレットパーク横浜ベイサイド」のフードコートにあるアジアンエスニック料理のお店です。運営は株式会社クリエイト・ダイニング。超がつく資本系ですね。ここのフードコートは、屋内はもちろんのこと、テラス席や広場などでも自由に食事が楽しめるのがポイント。屋内は非常に広々としており、アジア最大級のマリーナを眺めながら食事ができます。ペットも同伴できるし、スタイリッシュで居心地の良さはワンランク上かと思います。フードコートがワンランク上なら、『アジア食堂 新嘉坡鶏飯』のお料理もなかなかクオリティが高い。お食事メニューは限定的ですが、サクッとお腹を満たすなら問題なし。今回頂いたシンガポールチキンライスは、ボリュームもあって男性でも満足できるはず。ガパオライスやフォーなどタイ・ベトナム料理もありますよ。フードコートだからと言って侮れないお店です。 とってもおすすめ。 #気持ち良いテラス席 #テラスがあって開放感すごい #ペット同伴OK #本格派 #サク飯 #Retty人気店 #横浜グルメ
バス待ちの合間にくつろげる、ゆったりスペースのフードコート
疲れてバスまでの時間が余ってるなと思ったらフードコートちょっとすいてて、あいてる!と思って飛び込んだ。
シンガポールと和の融合を楽しめる、駅チカ隠れ家バル
ランチで訪問。 期待、大。 夜はもっと楽しそうだけど まずはランチからオススメ! 階段が、嫌でなければ!
宮崎市にある宮崎駅付近のシンガポール料理店
人生初のバクテーを宮崎で笑!本場の食べたことないけど本場感ありました笑!洋食チキンライスもいいけどシンガポールチキンライスもと〜っても美味しいですね⊂( ˆoˆ )⊃ バクテーは要予約とのことだったので、予約して伺いました! バクテー(¥1500) 何があったん!?ってくらいグツグツすぎる状態で出てきます笑。 薬膳スタミナスープを名乗るだけあって、健康に良さそうで慈悲深い味がします♪ スペアリブが入っていてほろほろに煮込まれてる。 厚揚げ豆腐やゆで卵、大根、エリンギと具沢山でした! どこかで食べたことある味...と思い、頑張って思い出してみると、祖師ヶ谷大蔵の馬来西亜マレーさんの椎茸のスープの味だっ! サラサラでスープのような印象ですが、香り高いジャスミンライスもたっぷり付いてくるので、お腹が満たされます。 薬味のニンニクを入れるとパンチが加わりまた美味〜☆ 海南フライドチキンライス(¥700) 蒸し鶏トッピング(¥200) 揚げ鶏も蒸し鶏もどちらも食べたかったので、蒸し鶏トッピングにしました! このお米、めっちゃ美味しい♡鶏ガラスープで抱き上げたご飯で、この米だけでも充分すぎる美味さ!!! 揚げ鶏はずっとサクサクだし、蒸し鶏もしっとりジューシー。 黒糖タレやチリソース、レモンをかけるのも楽しい! 個人的に黒糖タレが癖になる美味しさでお気に入りでした☆ 次は今回売り切れてたラクサを食べるぞー! 宮崎で貴重なシンガポール料理屋さんです(*´˘`*)
シンプルだが素朴に美味しいシンガポール料理のお店
千葉県浦安市の舞浜駅近くにある商業施設イクスピアリのフードコート内にあるお店です。本当は、チキンライスやラクサを食べたいところですが、この日は、イクスピアリの4階で醸造されたというクラフトビールを購入。ホップ感があって、美味しいビールです。 #舞浜のクラフトビール
古民家リノベ空間で味わう彩り豊かなアジアン料理カフェ
シンガポールチキンライスとチキンカレー。 独特の香辛料がたまらないですね。 チキンライスに甘ダレがよく合います。 カレーもコクがあってクセになります。 ディナーのコースでお先を飲んだら最高でしょうね。
日本初のラクサ専門店です!!シンガポールで修行してきた本場の味です!
初めて食べたシンガポール料理だったんだけど 本当に美味しかった!! 友達が行ってて行ってみたかったお店なんだけど、 店内は綺麗だし、スタッフさんも素敵でした♡ ラクサは、麺がツルツルで スープはクセがない感じのちょっとスパイシーな感じで 病みつきになる美味しさ!!! チキンライスも見た目はシンプルだけど 味は結構しっかりめで病みつきになる美味しさ!!! ぜひみんなに一度食べて欲しいって思ったし、 一回行ってみて欲しいです◎おすすめ!!!
【本場感あふれる人気シンガポール料理店で味わうバクテーランチ】 行列ができる人気シンガポール料理店の2号店。 オープンキッチンの広々とした空間は、料理している様子がライブ感。 どことなく屋台感のあるオシャレ空間。。 夜営業が中心ながら、週末だけランチタイムから営業。 特にランチメニューは無くアラカルトメニューだけながら、 日中はお通しなし・ドリンクオーダー必須じゃないんですって。 普通にランチいただけます! 注文したのは季節の青菜炒め(ハーフ:646円)。 黒板に「必食」と書かれているから気になったけど、一人でそんなに食べられない… と相談したら、なんとハーフで作ってくれた! 使っているのは台湾の野菜、水蓮菜。 炎があがる中華鍋で高温で炒められたシャキシャキ感が気持ちいい! 塩味ベースで、ラードで炒めたコクにニンニクを効かせて。 いやーこれビール欲しくなるでしょ!美味しいですね♪ そしてもちろん、肉骨茶(ハーフ:660円)も注文。 こちらもお店の方と相談して、ハーフ1本にボリューム調整。 豚肉やら何やらの旨味深いけどあっさりした飲み心地のスープ。 独特な香りがしっかりしていて、白胡椒もしっかり効いていて。 ここのバクテー(肉骨茶)はやっぱり美味しいです♪ ちなみに、味の系統でいうとマレーシアよりシンガポール寄りなんですって。 油条(385円)たのんで、スープにひたして… シンガポールで食べるみたいに、揚げパンはもうちょっと多くてもよかったかな。 とにかく本格的な美味しさが嬉しく、東京でこの味に出会えるのはテンションあがります♪ 雑居ビルの薄暗い階段をのぼった2階、しかも表には看板が出てない難易度の高さ。 こんなお店があるなんて、隠れ家感ありすぎです!
まずはチキンライス一択ですが、グラスで何種類かいただけるワインがまたよく合う、上品なシンガポールB級グルメです。
本場の美味しさをカジュアルに楽しめるシンガポール料理の新しい拠点
1450円。もっと食べたいと思う美味しさでした。 #表参道 #渋谷 #写真を撮りたくなる料理
【 東南アジア食堂 マラッカ 】大阪の中崎町に美味しいマレーシアのラクサが食べられるというタレコミがあったので訪問!野菜とエビのラクサ850円を注文。ココナッツミルクが効いた辛めのラクサ!とーっても美味しい!これは素晴らしい☺️ちなみにお店は独自のルールがあり、お一人様専門店なので注意。
中華街の路地裏で楽しむ、シンガポールの本格料理と点心食べ放題
2200円のオーダービュッフェ。 ブュッフェスタイルは久しぶりでした。 かなり安いのでどうなんだろう?と思いましたが、特に小籠包など点心は美味しかったです。 ランチタイムは賑わっていましたが、接客もテキパキしていました。 ランチのセットメニューもあります。
最近、謎にバクテー研究してる 新加坡肉骨茶@鎌倉のバクテーは、しっかりしたスパイス感と黒胡椒のパンチが効いてる! むっちりと食べごたえがある排骨は黒醤油をつけて食べると◎ ラクサも発酵白菜の水餃子も美味し〜 お店のお姉さんたちの声かけが自然で心地よく、ファンになってしまった☺️
今回は城山町のお店ではなく、イベントへの出店先、マルヤガーデンズでランチ。シンガポールチキンライスも捨てがたかったが、迷った末、イベント限定メニューの薬膳バクテーねぎ塩ラーメンを食す(^o^)普段食べているラーメン屋さんのラーメンとは一線を画す、優しい味わいのラーメンだった(^^)今度はお店でシンガポールチキンライスかな(´∀`)
各線神戸三宮(三ノ宮)駅から南西、生田筋から西の路地の2階にあるお店。 大きな通りに看板が出ているので、目印にしてください。 壁にシンガポールの国旗が貼られた階段を2階に上がって中に入ると、ナチュラルな雰囲気。 ランチメニューは シンガポールチキンライス M¥1,100 L¥1,400 L L¥1,700 ビーフ・ルンダン・ライス M¥1,400 L¥1,800 L L¥2,200 タイ・グリーンカレー・ライス M¥1,300 L¥1,600 L L¥1,900 夜は一品料理もあって、お酒を片手に楽しめるようです。 ⚪︎シンガポールチキンライスL¥1,400 ライス160gチキン200g しっとりとした鶏むね肉、ライスは鶏を茹でた汁で炊いていて旨味たっぷり。 添えられたネギソース、卓上のチリソース、ブラックソイソースをお好みでかけて。 鶏の旨みに集中できるように、サラダにはあえてドレッシングがかかっていません。 カップに入ったチキンスープは、すごく生姜が効いています。 ⚪︎ タイ・グリーンカレー・ライスM¥1,300 ライス150g100g 久しぶりに来たらメニューにラインナップされていました。 シンガポールチキンライスにタイカレーがかかっていて、どちらも味わえるのでお得。 やさしい辛さ、ココナッツの香り。 #PURAPURA #元町エスニック #元町ランチ #元町グルメ
福岡市中央区地⾏浜2-2-6エリア〜地下鉄「唐人町駅」徒歩15分!PayPayドームに隣接する「BOSS E・ZO FUKUOKA」フードホール内に位置します。 コチラは2022年8月5日「世界一高級なチキンライス」としてシンガポール発の「CHATTERBOX EXPRESS(チャターボックス エクスプレス)」が日本初となるオープン!歴史は1971年 シンガポールの5つ星ホテル「マンダリン オーチャードシンガポール」内に出店し約52年と老舗シンガポールチキンライス専門店!シンガポールでソウルフードや屋台グルメとして親しまれてきた「チキンライス」をホテルのダイニングで味わう高級グルメとしてシンガポールで初めて提供したお店です。 外観は「BOSS E・ZO FUKUOKA」フードホール内の数ある飲食店の一つ!店内はテーブル席やテラス席などあり!入店する前に何を食べるかを決め会計を済ませるとベルを渡され空いている席へ!ピーピーと出来上がりの合図がなると商品渡し口にセルフで取りに行くというシステム!頂いたのは世界一高級な「マンダリンチキンライス」です。 「マンダリンチキンライス」は注文の際に「胸肉」から「モモ肉」にプラス200円でチェンジできます!ご飯大盛りはプラス150円!全部合計すると1500円を超える値段となります〜今回は「モモ肉」にチェンジだけしました!見た目ビジュアルは写真で想像したサイズより量は少ない!レディースサイズといったところでしょうか〜先ずは「チキン」モモ肉を何も漬けず食す「まぁしっとり柔らかく仕上げられたチキン」でまずまずの美味しさです。 「チキン」には「ガーリックチリソース」「ジンジャーソース」「ダークソイソース」3種類のソースが付いてきます!好みのソースにチョイ漬けして鶏出汁で炊いた「ジャスミンライス」と一緒に食してみると美味しさの領域が広がりますね〜このセットには「チキン」に「スープ」「ジャスミンライス」が付いてきますが・・・やはり一般男性には物足りないボリュームです!確かに世界一高級なチキンライスといったところでしょう。 一度は試しに食すのは良いかもしれませんね?!ごちそうさまでした。 Enjoy Gorumet Life☆
立川の有名シンガポール料理店が新宿にリニューアルオープン。 立川で9年間愛され続けた「シンガポールホーカーズ」が閉店し、さらなる飛躍のステージとして新宿東南口を選び、店名改め電撃オープンしております。 お一人様で行ってきました。 2025年11月15日 土曜日 17:40 *ライムジュース *ノンアルコールシンガポールスリング *タフゴレン *アヤムサンバル *ナシゴレン ナシゴレン お店の人には海南鶏飯を勧められたのですが…この日の気分はナシゴレンでした。 ナシゴレンは、インドネシア・マレーシアでよく食されている人気料理。シンガポールには、マレー系の住人も多いため、とても人気のある料理なのです。目玉焼きが乗った一目見たらお腹が鳴るビジュアル。濃厚なラクサソースがかかり、程よいしっとり感のあるライスが美味しすぎます。シーフードの具材もたっぷり使われていて、かなり食べ応えがあって満足度かなり高め。辛さは控えめですが、パンチのある美味しさです。 アヤムサンバル カフィアライム、レモングラス、チリを和えた鶏肉料理です。さっぱりしててちょい辛。ピリッとしたアクセントが後を引きます。サラダ感覚で食べられますよ。 タフゴレン お豆腐をあげてピーナッツソースやサンバルで頂く、まぁ東南アジア風厚揚げです。マーライオンテーブルではピーナッツソースをかけて頂きます。このピーナッツソースが濃厚で旨い。優しい味わいで、箸休めにもおかずにもなる。 ドリンクは、ライムジュースとちょっとカッコつけてノンアルシンガポールスリングに。 美味しく完食いたしました。 『マーライオンテーブル』は、2025年10月にオープンしたシンガポール料理店。立川の人気店「シンガポールホーカーズ」が9年の営業にピリオドを打ち、店名改め新宿へ移転リニューアルされたのです。ホーカーズとは、「屋台、露天商」という意味で、シンガポール名物の一つ。代表の「杉原将仁」氏は、エスニック料理や屋台料理を学び現地の屋台を食べ歩き、シンガポールホーカーズを開業。現地に近い味を提供し続けてきました。オーナー様は、新宿調理師専門学校出身の方らしいので、立川で実績を積み、さらなる飛躍を目指し原点回帰といった感じなのでしょう。 お店の入り口はちょっとわかり辛く、場所は「ドン・キホーテ新宿東南口別館」の隣のビル。建物横の階段を登り、その先のエレベーターで4階に上がります。お店は奥に細長く伸びたつくりで、都会的でエスニックな雰囲気のダイニングバーと言った感じ。横並びにテーブル席が設けられており、基本は4人掛けですが、窓側はベンチシートそタイプなので5名以上のグループでもまとまって横並びに座れる感じ。これなら飲み会やちょっとしたパーティにも良いですね。2名掛けの席とお一人様用カウンター席もあるので、コンパクトですが幅広く対応できるレイアウトでした。 さて、今回マレーシア料理がほとんどでしたが、シンガポールとマレーシアの食文化は、多民族(マレー系、中華系、インド系)が混ざり合った融合が特徴です。マレーシアはイスラム教の影響が強く、伝統的且つ庶民的。シンガポールは元が中華系の料理やニョニャ料理が発展し、ホーカー文化により独特の魅力があります。例えば、バクテー、ラクサ、チキンライスなどどちらの国でも食べられますが、味付けやアレンジに違いがあります。マレーシアはパンチが効いてます。シンガポールは洗練されてる感じ、個人的な印象としては。「マーライオンテーブル」の推しは「海南鶏飯(シンガポールチキンライス)」らしいです。王道中の王道ですね。ただ、ここは本格的なので、あえてマレーシア料理なども食べてみて、マレーシア料理店とのアレンジの違いなど楽しむのもアリな気がします。インスタもマメに更新されているので要チェックです。 とってもおすすめ。 #遊び心あり #本格派 #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #エスニック #飲み放題がお得 #お一人様OK #新宿グルメ
イタリアンのシェフが本気で作った海南鶏飯が食べられる店。夜はアジア居酒屋。
シンガポールのソウルフード チキンライスが以前より気になってたので行ってきました チキンはヒエヒエでした^_^ 知らなかった ソースは3種類用意してあります チキンはモモかムネか両のせから選べます ライスはジャスミン米でした 好き嫌いが出るかもですが自分はリピです
【五反田駅徒歩2分】気軽にアジアを楽しめる屋台食堂!アジアンビールで乾杯!!
アジアン料理が食べたい気分になり立ち寄りました☺︎ めちゃくちゃおいしい…大満足です。 鶏肉の皮なしとか選べるのが個人的に有難かったです!