ジャカルタ中心地からやや西に位置するトルコ料理のレストランにディナーで伺いました。インドネシアでもトルコ料理のお店は珍しいそうです。 オーダーは前菜として Coban Salatasi(キュウリ、トマト、青唐辛子、玉ネギのハーブドレッシングサラダ)、Ispanakli Peynirli Borek(ほうれん草とトルコ白チーズのパイ生地餃子)、Etli Hums(チリ風味バターソテーラムのヒヨコ豆とタヒニのプュレ添え)、メインはSis Kebab(シシケバブ)としました。デザートはBaklabaを2種とトルココーヒーです。 サラダはザク切りの野菜とミント、パセリなどを使ったドレッシングで和えられた爽やかなもので、自宅でもできるかもしれません。ほうれん草とチーズのパイ風餃子は異国情緒が溢れるものですが、なんとなく懐かしい感じもする一品です。ラムのハムスはゴマに似たタヒニのプュレとスパイシーなラムを合わせてバルーン型のパンにつけていただくもので、チリとバターソテーのラムの濃厚なテイストがプュレで複雑な味となり、ワインが進みます。シシケバブはチキン、ラム、ビーフからビーフを選択しました。ゴロッとした大きな肉のケバブは串から外されてクレープのようなもので包んでソースがかけてあり、付け合わせの炊き込みご飯、トマトとオニオンのマリネと合わせていただくというちょっと豪華ないただき方をするもので、日本ではあまり見ない食べ方ですがとても複雑な味ですがとても美味しくいただきました。 デザートのバクラバはフィリングを敷き詰めパイ生地を上に載せた焼き菓子で、ピスタチオとウォールナッツの2種類をいただきました。フィリングはかなり甘く、トルココーヒーとマッチするお菓子だと思います。 インドネシアではレストランのワインは高価なので持ち込みすることが多く、今回もロゼを持って行きました。ワイン持ち込みでこれだけいただいて1人あたり5000円弱という安くはない価格帯ですが、地元の方々で賑わっていて美味しい料理には人が集まることを実感しました。 店内ではトルコの雑貨も販売しており、ステンドグラスのランプや照明器具は見るだけでもゴージャスな気分になれます(^ ^) #ジャカルタでトルコ料理 #とっておきのお店キャンペーン
イスタンブール、アタトュルク国際空港近くにあるキョフテ(トルコのハンバーグ)やチキンなどのサンドイッチのお店です。 手軽に食べられるし、美味しいし、安い。為替レートにもよりますが写真のキョフテのサンドイッチで300円弱。 やっぱり今日はうまいなぁ。 ごちそうさまでした。
期待通り美味しかった! ドイツ語は話せませんが、 チキンかビーフかを問われ、 ビーフを選び、トッピングは全部! と言ったら注文できました。苦笑 とても美味しかったです! 次回はチキンも試してみたい♪
地中海の太陽はこんなにも日本と違うのですね。最低気温8度の今日、日中は21度まで上がりました。 14時にお店に入り、海側の席に案内されたのですが、暑すぎて辛い… 下のビーチでは⛱水着で佇む人がいるほど。 3人で7000円くらい。一人一皿にワインボトル➕ビール1杯ずつくらいに値段です。 シーフードを売りのお店ですが、日本と比べてはいけませんね。でも、お店の人もしっかりされていて、英語も通じるので美味しく頂きました。 この時期なら行って見てもいいかなと。夏は決しておススメできない、すごーく日当たりの良い地中海のレストランです。 #アンタルヤ #港の丘の上 #景色最高 #暑いので覚悟必須
フランクフルト、フランクフルト中央駅からちょっと歩いたところにあるトルコ料理屋。ディナー後に、なぜかまたご飯を食べることになり、ここへ。25時まで営業しているため、深夜でも来れます。 メニューはトルコ料理を幅広く取り揃えています。こちらのケバブは量が多いですが、肉々しい料理が食べたいときにはぴったりです。野菜もプレートにはたっぷりのってます。 本格トルコ料理をフランクフルトでいただきたいときにはぜひ。
Döner €4.5 フランクフルト中央駅の駅構内にある野菜ケバブのお店。現在ドイツでは野菜ケバブが流行ってるという噂を聞き、ドイツ最初のご飯に食べてみました。フランクフルトではいくつか店舗を見たのでチェーン店のようです。 通常のケバブとは違い、肉は入っておらず、何かスパイスや野菜をミックスしてペースト状にしたものが入っていました。ベジタリアンではなく肉好きの自分としては、ちょっと物足りなさもありましたか、とてもヘルシーな食べ物でした。 ヘルシー思考の方はぜひお試しを。
栃木市で唯一のケバブの食べられるお店です。ケバブ以外にも丼ものも人気です
南区にトルコレストランオープン!本場シェフが作る本格トルコ料理