ドイツの肉料理と言えばシュバイネハクセ、地ビールで流し込みます。歴史有る大きなレストランですが、連夜大勢の客でいっぱいです。
チキンスープとポークステーキ。ポークの方は古典的なドイツ料理との事。明日訪問するとこの先生たちを招いてのディナー。
【地元の人に大人気のお店】 なので現地の人が2件目いこ!とか言われるとここに連れて来られるわけですが、いまいちなぜそんなに人気なのかがわからないまま何度もここにきております。確かにいつも凄い混雑で、観光客も結構多くて、しかし今だに不思議な気分。 で、なぜあげるかというと今回ここでハルツァーケーゼというチーズを食べたからです。最初に来た時からこのハルツァーケーゼがうまくてしょうがなくていつも食べてます、ここの店では初めて。このチーズ、ドイツでも限られた街にしかないと思うのでフランクフルトにお越しの際は是非お試しを。 実に珍しいチーズで、これを臭いとかまずいとか言ってる人がネットでは多いのですが、多分日本で状態の悪いものを食べてるんじゃないかと。全然臭みはないです。そして、これビネガーと玉ねぎで食べるんですよね。それもとても重要。 脱脂乳を使ったチーズで、何とチーズのくせに脂質が1-2パーセントしかないそうで、世界的にも珍しいらしいです。ほのかな甘みがあって、やや弾力があり、最初はこれ、チーズと分からなかったです。何やこのうまいもんは!という感じで。 そんなわけでハルツァーケーゼの紹介でした!いや、ほんとワインと合うんですよ。 #ハルツァーケーゼ #超低脂肪 #アップワインといい体に良い #地元に人気 #すっごいでかい肉の塊のメニューがある。豚の肩一本。
北九州市小倉北区にある南小倉駅からタクシーで行ける距離のドイツ料理店
瀬田にある二子玉川駅付近のドイツ料理店
エリアの中心的な広場 Bellevue にあるお店。カードは使えません。 ファストフードの感覚で、ソーセージを一本 + 何かをもらってそのへんで食べます。 St. Galler Bratwurst だけ頼めばいいと思います。Kartoffelsalat はソーセージの付け合せとしてレストランでよく出てくるジャガイモのサラダですが、私はあまり好きではないので単品でたのんで 6CHF 節約します。単品メニューの下に書いてある Gold Bürli というのは横においてある硬いパンで、Senf はマスタードです。 Currywurst は1口大に切った St. Galler Bratwurst にちょっと酸っぱいトマト味のソースとカレーパウダーをかけて食べるもので、こちらもありです。プレーンで十分だとは思いますが。
フランクフルト国際空港内にあるレストラン。乗り継ぎの待ち時間に利用。 ドイツということで、メニューを見た感じ間違いなさそうなビールとソーセージを注文!! 成田からの長旅で疲れた体にビールが効いたー!笑 この店の初口コミw
タツノオトシゴが店のシンボルの定食屋、発見。 お昼のメニューは、日替わり。 チリコンカンとペンネとお子様セットをいただきました。しっかりめに味付けされていて、美味でした。 次回は、お隣のお客さんが頼んだサラダのセットを狙っています。ドイツに来てから、サラダが美味しい事に気づいたんです。野菜が美味しいとサラダですら、美味しいんだわ、これが。
【豚足がオススメ】 会社のイベントで訪独し、ドイツ人同僚オススメのお店でディナー。 豚足がオススメとのことで頼んでみたら 皮がパリパリに揚げてあるアイスバインのようなものが出てきました。 一部はコラーゲンのプルプルもあって食感も楽しく、味付けも控えめで食べやすい。 さすがオススメされるだけのことはありました。 ただ量が凄いので、複数人で行くことをオススメします。
学生の街、アルトハイデルベルクの街外れの坂の上の方にあるレストラン。ロシア出身の女将が切り盛りしている。 ドイツでは、盛りを過ぎて名残りの時期になってきている白アスパラをオーダーする。 街の中心、精霊教会前のマルクト広場の野菜の露店には 小指ほどのものから成人男性の手の親指ほどの太さのものまで揃っていたので、つい食欲が出てしまった。 フランクフルトのシェッファーホーファーの生を喉に流し込み、プレリュードが始まる。さて、一息ついたところで、楕円形の皿が運ばれてきた。楕円形の上半分には大人の男性の手の中指ほどの太さの奴が数本重なっている。下半分にはオランデーズソース。 シュニッツェルもおいしゅうございました。
ドイツ最終日は、またもやソーセージ盛り合わせ。 11時過ぎに行くと一番手。入り口付近に外国語メニューがあり、中には日本語の記載もありました。 テラス席は気候もよく雰囲気も良いのでオススメです。12時くらいには満席になってました。 ドイツ全般的にオーダーしてから出てくるまで時間を要するので、オーダーが通ってるか心配になりますが、だいたいは通ってます。 急ぐ時は店には入らずテイクアウトがオススメです。
第二次世界大戦の爆撃を免れたため、中世の街並みがそのまま残ったドイツの古都、レーゲンスブルグ。 その街を流れるドナウ河に石橋を掛ける職人のために作られたソーセージ屋さん。 そのソーセージ屋さんが橋のたもとでまだ営業している。なんと12世紀からだ。 店の名前は直訳すると「ソーセージの台所」なのだ。ドイツ最古のソーセージ屋という説明もあった。 当時のレシピで作り続けているとは思えないが、香辛料の存在は感じることができず、直火で焼いて出された細くて長いそれは、有楽町の線路下で食べる「カシラ」の肉とほぼ同じ味がした。粗挽きの豚肉の素の儘(まま)の美味さ。そして店先の天幕の下で川面を眺めながらの生ビール。 ソーセージの下に盛り上がっているザワークラウト(キャベツの酢漬)も、恐らくは昔のレシピに近いものに違いなく、淡い味であった。 マスタードを出してみて、驚いた。蜂蜜入りなのだ。控えめの甘さの中にピリ辛さが時々出てきて面白い味であった。黄色い標準的なものより、こちらを好む人も多いのではないか。 なお、店名は、頭にドイツ語の「歴史的な」を意味する「HISTORISHE」が付いて、「HISTORISHE WURSTKUECHE」と紹介されることもありますし、店の屋根の上の看板はそうなっていました。為念。
中世の修道院の救済所跡の建物を活かした おしゃれなレストラン(*´꒳`*) 川の中洲にたたずむ感じが 何ともgoodです。 5月は白アスパラガスが旬ということで 注文してみたら 付け合わせがドイツ風カツレツという… あくまでも、白アスパラガスが主役です。 白アスパラガスは太ければ、 太いほど価値があるとされ 日本のアスパラのように硬く無く ほのかに甘い一品です(*´꒳`*) #ドイツ郷土料理 #白アスパラガス
京都市左京区にある出町柳駅付近のドイツ料理店