BESTなお店が見つかるサービス
Masahiko.S

Masahiko.S

自分のなかで唯一こだわっているのが「食」。 同じお金を出すのであればより美味しいものを。 なるべく複数回訪問したお店についてお気に入りのレポートを。 複数回の訪問でも1投稿(時間帯や利用目的が異なる場合は複数投稿)に。 でもお家食が1番。 https://www.instagram.com/ranrun3.4

  • 4385投稿
  • 26フォロー
  • 1771フォロワー

好きなジャンル

  • スイーツ
  • ケーキ
  • カフェ
  • パン
  • 洋食
  • エリア(すべて)
  • />
    ジャンル(すべて)
Masahiko.S

Masahiko.S

excellent

魚沼産コシヒカリのご飯によく合うこだわりの和風ハンバーグ

日曜日のランチにママと訪問しました。 「そごう大宮」はその9Fがレストラン街となっていて、ファミリー向けを中心に、中華や洋食、パスタ、和食、そば店等が凌ぎを削っています。 特に日曜日のランチタイムともなると、いずれのレストランも順番待ちの列ができて、混雑しています。 その中にあって、8月のオープン以来、大人気の「板前ハンバーグ にく半」を訪れました。 「にく半」は、板前仕込みの本格ハンバーグと、店頭精米されたこだわりの魚沼産コシヒカリが楽しめるハンバーグ専門店です。 炊きたてご飯に合う和の味わいを追求し、明太子や漬物等のお供とともに、最後のひと口まで楽しめる御膳を楽しめます。 魚沼産こしひかりに博多の明太子がおかわり自由とは、これは大変魅力的です。 ちなみに「そごう大宮」のレストラン街のオープンは11時ですが、既に10時に営業開始している他階から覗きに行ってみると、いずれのレストランもその店頭に順番待ち記名台が出されています。 早速、名前を書いておきました。 第1順位です。 混み合う前に席をキープする作戦は貴重です。 さて、こちら「にく半」の特長は、和食の職人が手掛ける、ご飯によく合うこだわりの和風ハンバーグを提供してくれること。 ご飯に合う和の味わいの追求していて、ジューシーで肉汁あふれるハンバーグを、炊きたてのご飯と一緒に楽しむ“和の御膳スタイル”が特長です。 牛肉の旨みがしっかり味わえるハンバーグは、人気メニューの「赤味噌デミグラスハンバーグ御膳」等が話題となっています。 こちら「にく半」では、店内で毎日精米して炊き上げる魚沼産コシヒカリのご飯や味噌汁がおかわり自由なので、卓上のボタンを押してスタッフにお願いします。 さらに、ウリの「博多明太子」や漬物が食べ放題のセルフコーナーがあります。 明太子や漬物等、ご飯が進むお供が一緒に提供されるのも嬉しいポイントです。 魚沼産こしひかりと「博多明太子」とがおかわり自由だと思っていましたが、ご飯のお供と味噌汁までごおかわり自由とは驚きです。 では、メインのハンバーグを選びます。 ママは「カニクリームコロッケとデミハンバーグ御膳」を、自分は「赤味噌デミグラスハンバーグ御膳」としました。 双方のデミグラスハンバーグは赤味噌を隠し味としていて、注文が重なりました。 他には、「板前和食ハンバーグ御膳」や「定番和風ハンバーグ御膳」、大宮限定の「七味なめたけ鬼おろしハンバーグ御膳」等の魅力的なハンバーグメニューがあって悩みましたが。 ■ カニクリームコロッケとデミハンバーグ御膳 小ぶりな煮込みハンバーグとカニクリームコロッケが組み合わされたリーズナブルなセットメニューです。 ハンバーグの個数は、お気軽にハンバーグ1個か、たっぷりハンバーグ2個かを選べます。 1個としました。 サクサクの衣に包まれたクリーミーなカニクリームコロッケと、濃厚なデミグラスハンバーグの組み合わせは抜群です。 カニクリームコロッケは、北海道産生乳を使用して、しっかりとカニの身も入っています。 タルタルがよく合います。 ■ 赤味噌デミグラスハンバーグ御膳 1番人気の赤味噌が隠し味のデミグラスハンバーグです。 コクのある赤味噌を合わせた特製デミグラスソースが、ジューシーな牛肉に絶妙に絡む至極の人気メニューです。 ハンバーグの個数は、小(100g✕1個)、中(100gX2個)、大 (100gX3個)から選べます。 2個としました。 以上、粗挽きのハンバーグは焼き加減が絶妙でやわらかく、旨みも強くて美味しいです。 塊肉のように、濃厚な赤身肉がギュッと詰まってます。 しかし、価格設定からファミレスレベルの域を出ず、そのレベルを上回るハンバーグならば個人的に大好きな「肉の万世」が最高ですね。 魚沼産コシヒカリのご飯はふっくらモチモチでレベルが高いです。 品質は最高ですが、水分量がやや多い炊き方はちょっと。 ご飯をウリの1つにしているのにこれでは残念。 ご飯をおかわりすると、出汁と刻みのりも供されてお茶漬けにできます。 味噌汁は薄いです。 ハンバーグはやや小さめと思いましたが、ご飯のお供はたくさんあるので問題ありません。 はい、ご飯のお供が素晴らしいラインナップで、いずれの内容も大変満足なレベルでした。 名物でメインの「博多明太子」をはじめ、漬物は5種類、副菜も4種類もあります。 本日の漬物は「タマネギの酢漬け」「和惣菜きんぴら」「赤梅酢しば漬」「刻みカツオたくあん」「きゅうり醤油漬け」。 本日の副菜は「茄子の煮浸し」「ゆずなめこ」「たけのこの塩漬け」「ピーマンと挽肉の味噌炒め」。 特にママが絶品と評価したのは「ピーマンと挽肉の味噌炒め」でした。 たっぷりの「博多明太子」でご飯を頂けば、日本人で生まれて来てよかったと思います。

Masahiko.S

Masahiko.S

excellent

函館からは大人味のコーヒーソフトクリーム

北海道は函館市の隣に位置する北斗市にある自家焙煎珈琲店「228 COFFEE ROASTERY」。 こだわりの音響設備から流れるジャズを聴きながら、自家焙煎コーヒーやソフトクリーム等を楽しめる、自家焙煎の深煎りコーヒー専門店です。 店内には本格的な焙煎機とこだわりのオーディオが備え付けられているそうで、ゆったりとしたイートインスペースがあるそう。 自家製のコーヒーだけでなく、そのコーヒーを使ったソフトクリームやフロート、サンデーといったスイーツメニューも人気を集めているようです。 今回、そごう大宮店にて開催されている「第40回 北海道の物産と観光展」に出店されていて、嬉しいことに出会えました。 選んだのは「プレミアム珈琲ソフトクリームサンデー」です。 ママとシェアしました。 ■ プレミアム珈琲ソフトクリームサンデー ビター珈琲ソースのほろ苦さが濃厚クリームとマリアージュした、プレミアムなサンデーです。 人気の「ビター珈琲ミルクソフト」をベースに、その下には「自家製ビター珈琲ソース」と「ホイップクリーム」とをたっぷりと トップには「ココアビスケット」をのせました。 メインの「ビター珈琲ミルクソフト」は、自慢の自家焙煎コーヒーを使ったソフトクリームです。 その「ビター珈琲ミルクソフト」をまず頂いてみれば、甘さはそれほど強くなく、コーヒーの風味がキチンと感じられます。 クリーム本来の濃厚さもあります。 自家焙煎コーヒーソフトクリームほ、甘さ控えめでコーヒー感が濃厚です。 これは、甘さに逃げない“大人味のコーヒーソフトクリーム”ですね。 ビターテイストで一般的な甘いモカソフトクリームとは違います。 自慢の深煎りコーヒーを贅沢に使用していて、濃厚なコーヒー感を損ねないこだわりを感じつつ、コーヒー本来のほろ苦さと香りがガツンと薫る、まさに“大人の”ソフトクリームでした。 ソフトクリームというと甘めのものも多いのですが、この「ビター珈琲ミルクソフト」は甘さを抑えているので、個人的に大好きなソフトクリームです。

Masahiko.S

Masahiko.S

excellent

南アルプス市の驚くほど極上のシャインマスカット

かなりの絶品さに驚く「極上シャインマスカット」に出会いました。 そのきっかけは、日本テレビ系列の人気番組「満天☆青空レストラン」の2026年9月12日放送にて、こちら「OGINO VINEYARD」の「極上シャインマスカット」が紹介されたことです。 それは味わいも見た目ともに1級品の「極上シャインマスカット」です。 放送中にこれは早く手に入れないと判断し、その場でふるさと納税のサイトをチェックし、すぐに申し込みました。 そして、本日、1か月もかからずに到着です。 なお、TV放送の効果からか既に売り切れ状態でした。 たしかに、この「極上シャインマスカット」は味わいも見た目ともに1級品。 大粒で濃厚な、その“極上”さに驚きです。 ひと粒噛んだ瞬間に広がる濃厚な甘みと香り、皮ごと食べられる上品な食感に手が止まりません。 この「極上シャインマスカット」は、元ジュエリーデザイナーの経歴を持つ名人である荻野さんが育てるぶどうです。 1粒の大きさと張りはもちろん、甘さだけでなく口に入れた瞬間に広がる芳醇で華やかな香りが大きな特長です。 荻野さんが運営する農場「OGINO VINEYARD」は山梨県南アルプス市に位置し、その内陸性気候と良好な水はけの土壌で最高品質のブドウを栽培しています。 令和2年度山梨県果樹共進会で最優秀賞および農林水産大臣賞を受賞したシャインマスカットを筆頭に、土壌分析や無化学肥料の使用、IoTを活用した温度管理等、徹底した品質管理で美味しいブドウを栽培しています。 ■ 極上シャインマスカット 驚くほどに大変甘くて、しかも上品な味わい。 もちろん皮ごと食べられて、種はありません。 大人気のシャインマスカットです。 山梨県南アルプス市の自然豊かな環境で育つ、格別な味わいの「極上シャインマスカット」。 内陸性で昼夜の寒暖差が大きく、水はけのよい南アルプスの環境は、シャインマスカットの栽培に最適だそうです。 この自然条件が、大粒で張りのある果実と、濃厚な甘みや豊かな香りを生み出しているのですね。 温室栽培で甘さと香りが最大限に引き出され、皮ごと食べられます。 さらに、徹底した品質管理がなされています。 収穫前に1房ずつ糖度を計測し、土壌分析で必要な栄養成分を補給。化学肥料を使わず自然の力で育てています。 受賞歴も信頼の証し。 山梨県果樹共進会で最優秀賞と農林水産大臣賞を受賞したのも、その高い栽培技術と品質が評価されているからこそです。 こちら「OGINO VINEYARD」のルーツは、100余年に渡り山梨県南アルプス市にてぶどう栽培を中心とした農業経営をしていて、現在は4代目となる荻野さんが運営するぶどう農家となります。 2010年からぶどう栽培を専門で行うようになり、本格的な生産を始めました。 ぶどうの栽培面積は現在までに合計約100a、そのうちシャインマスカットの栽培は80a程となるそうで、残りの20aは新品種を中心に栽培していて、シャインマスカットを含め数多くある品種を栽培しブドウが持つ魅力を探求しています。 ぶどう栽培において、より良質なぶどうを作っていくためには土作りが重要と考えているとのこと。 ここ「OGINO VINEYARD」のぶどう畑では土壌分析を行い、どの栄養成分が不足しているのかデータに基づいて、与える肥料の量や内容を変えています。 また、堆肥や細かくした稲わらを撒いたりすることで、土を軟らかくしています。 ぶどうの木には意思があるので、土の力を高め、健康な根が育つ環境を整えてあげれば、それにしっかりと応えてくれ、品質のよいぶどうを生み出してくれるそう。 収穫前に1房ずつ品質を確かめて、全てのハンディーセンサーで糖度を計測しているので、品質にはより安心できますね。 これまで収穫したぶどうは市場に出荷することが多かったことから、そのぶどうを食べて頂いた方から直接感想を聞くことはかなり少なかったそうですが、最近では、山梨県南アルプス市の自治体を通じて“ふるさと返礼品”として出品することで全国の寄付者からたくさんの嬉しい言葉が届いているとのことです。 そして、今回、TVにて紹介されたことから、さらに、その認知度が高まりました。 全国のファンの方々からの言葉が仕事への励みとなり、これからも食べて美味しく、感動してもらえるぶどうを届けられるように、日々努力して参りますと。 ちなみに、今回のTV「満天☆青空レストラン」ではもう1つ、「富士の輝(ふじのかがやき)」という新品種も紹介されていました。 シャインマスカットを親に持つ進化系の黒ぶどうだそうで、別名「ブラックシャインマスカット」とも呼ばれているとのことです。 それは、桁違いの甘さと濃厚な旨みが魅力の超希少品種だそうで、いつか必ず、頂きたいと強く思いました。

Masahiko.S

Masahiko.S

excellent

羽二重餅をシュー生地でサンドした風味豊かな和洋菓子

頂きものです。 福井県勝山市の老舗菓子店「金花堂はや川」が作る「羽二重くるみ」は、香ばしいシュー生地とやわらかな羽二重餅、和ぐるみのやさしい甘さが重なり合う、福井を代表する勝山銘菓の1つです。 ■ 羽二重くるみ やわらかい羽二重餅をシュー生地でサンドした風味豊かな和洋菓子です。 シュー生地、羽二重餅、和ぐるみが三位一体となった、こちら「金花堂はや川」にしか出せない味わいです。 とろけるようなやわらかさの羽二重餅に、じっくり仕込んだ甘露煮の和ぐるみを混ぜ、たまごとバターの風味豊かなシュー生地と5層に重ね、和と洋のよい面を備えた味わい。 5㎝×4㎝にカットして個包装したのち、箱詰めしています。 羽二重餅のやわらかさと上品な香ばしさがあります。 独特な食感です。 羽二重餅のとろけるやわらかさに、和ぐるみのコリッと食感という組み合わせ。 甘いだけではない、独特なバランスに、これは手土産で頂いたら忘れないでしょう。 全国菓子大博覧会で内閣総理大臣賞を受賞したこともあり、高い評価を受けています。 また、最近では「ゴディバ」とのコラボ品を発表する等、大変意欲的に活動されています。

Masahiko.S

Masahiko.S

excellent

横浜出身のカレースタンドはリーズナブルでボリューム満点

木曜日のランチで訪問しました。 カレーライス専門店「カレーハウスRIO (リオ)」は、横浜出身のYOKOHAMAブランド。 駅ナカを中心に、軽やかでスパイシーな一皿に魅了される名店です。 小麦粉は控えめで食べやすく、厳選されたスパイスを使った独自のカレーソースが自慢、リーズナブルな価格かつボリューム満点なメニューを提供しています。 1960年に横浜で創業、厳選された17種類のスパイスを使用したコクのある独自のカレーソースが自慢の老舗専門店です。 鶏肉の出汁に玉ねぎ、人参、りんご等の甘みが溶け込んだ、サラっとしていてスパイシーなカレールーが特長で、横浜のソウルフードとして長く愛されています。 現在は、JR東日本グループの運営により新宿や高田馬場、大崎等、首都圏の駅構内や改札外にも店舗を展開していて、サクッと美味しい本格カレーライスをリーズナブルに味わえます。 ブランドコンセプトは、“駅を利用するみんながおなか一杯になって、みんなが元気になるカレー屋さん”と。 店内はコの字型のカウンター席のみ。 注文してからの提供スピードも早く、いつも親切丁寧にスタッフが対応してくれる、通いやすいお店です。 こだわりのカレーソースとバラエティ豊かなトッピングを取り揃えています。 さて、自慢のカレーソースの特長です。 まず、出汁は主に鶏ガラや鶏肉からとり、さらにココナッツミルクを加えていましさので、癖がありません。 次に、甘味は主に野菜(玉ねぎ、ニンジン、リンゴ)やマンゴチャツネ等で出しているので、しつこくありません。 そして、カレールーを作る時、小麦粉の使用を控えめにし、十分に煮込んでいるので、舌ざわりがサラッとしてなめらかです。 なお、カレールーには 17 種類のスパイスをオリジナル配合して仕上げています。 キャラウェー、カルダモン、シナモン、クローブ、クミン、セージ、ローレル、ナツメグ、フェネグリーク、ガーリック、ジンジャー、赤唐辛子、オニオン、ターメリック、ブラックペッパー、ホワイトペッパー、フェンネル。 では、4人に1人が注文するという人気メニューの「ロースカツカレー」を頂きます。 ■ ロースカツカレー サクッと食べて長居しない雰囲気のカレーライス専門店「RIO」の1番人気のカレーメニューです。 すぐに運ばれてきますし、なにしろ回転が速い印象です。 たった1分ほどで供されるのはスタンド系ならではのウリですね。 「RIO」のカレールーの辛さは基本が中辛です。 その辛さはカスタマイズできますが、基本の中辛こそ、自分にはほどよい辛さでちょうどよかったです。 中辛の下には甘口、上には大辛、そして激辛が用意されていて、食券を購入後、注文時に口頭で伝えるスタイルです。 辛さ調整は無料で対応してくれるので、好みの辛さで「RIO」の美味しさを楽しめるのです。 カレールーは伝統の味わいを守り、フルーティーでマイルドな感じで後味もよく、最後の方にはスパイス感も伝わります。 野菜等はすべて溶け込んだ、カレールーだけ状態。 カレールーの具材はほとんど溶けてしまって分かりづらいです。 厳選された17種のスパイスを使っているカレールーの基本はチキン系。 これが野菜の甘味と相俟って、深い味わいになっているのですね。 これこそ唯一無二の、まさに「RIO」のカレールーです。 小麦粉の使用を控えめにしていることから、舌ざわりがサラッとしてなめらかです。 鶏ガラや鶏肉からとった出汁にココナッツミルクを加えているので、やさしくて、癖がありません。 酸味がやや強めで甘味は控えめな印象です。 中辛ですのであまり辛くはありませんが、あとからジワジワと辛味がやってきます。 お見事です。 ちなみに、フルーティーなカレールーに卓上のカイエンペッパーをかけて、辛味をアップさせる方もいます。 さらに、食べ応えのあるサクサクのロースカツ。 ボリューム満点のロースカツです。 揚げたてのロースカツの衣はサクサクですし、食べ応えもあって大変美味しいです。 もちろん、カレールーを纏わせて食べても美味しいですし、自分の好みは卓上調味料のウスターソースを使うこと。 酸味も加わって美味しさが倍増します。 ロースカツを主役にした、食べ応えのあるカレーライス。 カレールーのコクとロースカツの旨みが組み合わさり、ひと皿でしっかり満足感を楽しめます。 卓上の福神漬けがまたナイスサポートです。 ちなみに、油っぽさを感じ難いことも、こちら「RIO」の推しポイントであります。 食べ続けてもクドさがなく、自宅ではなかなか出せないスパイスの刺激的な風味と奥深さを併せ持ちます。 軽やかといってもシャバシャバ系とはまた違い、一般的なカレールーに寄りながらもサラッとした口当たりで、満足感あるボリュームとともに楽しませてくれました。