更新日:2025年10月25日
上海出張初日。本日のランチ。 上海に古くからあるお気に入りの蕎麦屋さん。 15年以上通っているお店です。 昼は美味しい手打ちそばのランチ。夜は豊富なメニューの蕎麦酒坊として日本人駐在員に人気のお店です。 たぬきそばといなり寿司のセットを注文。 同行のスタッフは牛肉炒め定食を頂いていました。 #中国 #上海 #蕎麦 #居酒屋
香港に沢山ある高級中華。味は安定していますがサービスと待ち時間は店舗個人によってかなり差があるように思います。
香港で美味しい日本食を食べるには、それなりのお金を払わないと食べれない。 でも、美味しいなぁ~
【深い】 香港で北京料理をご馳走になりました! 名物はモチロン 北京ダック ですが、勿論超絶美味し! だったのですが、個人的に印象に残ったのは 車海老のチリソース!! これは、、ヤバいっすね! でっかくてプリップリのデカイ海老がゴロゴロしていたのも凄かったのですが、 チリソース! 若干 醬(ジャン) な感じのする深みのあるチリソースは初めてでした。 大皿に乗っていたのですが、他の人の分まで全てかっさらいたくなる美味さでした! コース全体では 濃い味もあれば、 非常に優しいものもあり、 大変心躍るディナーでした! ご馳走様でした!!(⌒▽⌒)
お仕事絡みで上海へ。と言う名の食い倒れ。高級感溢れる店内と、リーズナブルな料理。結構ピンキリでしたが、味にも量にも大満足。 スペアリブ、揚げ鶏、チャーハン、空芯菜。ビールはバドワイザーを瓶で頂きました。 ハイブランドが集まるデパートの最上階にあります。
【トロ】 https://www.instagram.com/p/CH7mRKng1L0/ https://www.instagram.com/p/CX-teezFjS0/ https://www.instagram.com/p/CcBn_DqvLp7/ 「山里」はホテルオークラの和食ブランドなので、単純に味を知りたいだけなら、わざわざマカオへ飛ぶ必要はありません。 ホテルオークラ東京の「朝粥」で充分。 でも、和食に飢えるくらいマカオに滞在している人なら、ココにはかなり大きな価値を見出せると思います。 マカオのホテルオークラがあるのは、見た目がゴージャスでカッコイイ Taipa のカジノ・ホテル「Galaxy」の横。 改めて見ると、なかなかバブリーな店内。でも、マカオではコレでもむしろ落ち着いているほうです。 ほらマカオって、形とか色とか全般的に“芸術が爆発”しているので。もちろん、それが“らしさ”なんですけど。 日本人の料理長?とミャンマー出身の職人、2名で握ってもらいました。「おまかせ」です。 1貫めは「赤身」。このとき、日本の米を食べたのが約1ヵ月ぶり、生魚は3ヵ月以上ご無沙汰だったかも。 だから、マグロの旨さがしみる。米の甘みが広がる。身体に走った衝撃の強さはコレが1番です。 そのあとが「ヒラメ」で「ホタテ」かな。このあたりまでアドレナリン出まくりで変なカンジでした。 そして5貫め、ようやくきた大好物「アジ」。「イカ」は、この梅肉ソース1滴が素材の甘みをグッと引き出しています。「赤貝」は、プリップリのコリッコリです。 軍艦は王道の「トロ」。その余韻を残しつつ「たくあん」の巻き。この“時間差トロたく”、焦らされているみたいでヤバい。 江戸前の真骨頂「穴子」は、“マカオのカジノ内”でもやはり旨い。“煮つめ”も日本から持ってきたヤツ?充分な深み。 ラストは「玉子」だけど…終われねぇわ。この時点で10貫以上いただいているけど、“据え膳食わぬは男の恥”だわ。 追加の「トロ」。中トロ未満で全然OK。「今からマカオタワーへ直行して、紐なしで飛び降りてやろうか」ってくらいアガります(もちろん、そんなことしない)。 そして「アジ」ダブルで〆。 “マカオで和食が食べられる”っていうのは、もちろんココの魅力の1つです。でも、それ以上に「オークラというブランドに対する安心感」がデカい。 マカオは全然マシだけど、食べるにも飲むにも警戒が必要な国はたくさんあって。それは間違いなく味わいの妨げになるんです。 だからココには、少なく見積もっても日本の「山里」の2倍以上の価値があると思っています。ぜひぜひ。
北京の最先端の北京ダックのお店♪♪ 昔ながらの門構えのお店も中国っぽくて好きだけど、新しい感じもいいねっ!! 日本人の口によくあう!!どの料理もハズレはないです♪♪
中国 上海市 輿義路❗️海外とは思えないほどクオリティの高い上海のお寿司屋さん(≧∇≦)団体で伺いました‼️大阪で修行されたご主人がしっかりしたお仕事をされています(^^)上海ナンバーワンクオリティ間違いないです‼️ #上海 #美味いお寿司 #日本人の板前さん
「看板の無い店」と言う名前の和食屋さん。 入り口には本当に看板は無く、白い暖簾がかかっているだけです。 料理のレベルは上海の日本料理店では標準以上。2007年の開業当初は美味しい店と評価が高かったですがここ数年で美味しいお店が増えているのでちょっと苦戦気味でしょうか。 静かで落ち着いた雰囲気は上海の喧騒を忘れさせてくれる空間と言えます。落ち着いて食事を楽しみたいときには良いお店です。 #上海 #居酒屋
ここではがっつり食べるっていうのじゃなくって、自宅から徒歩圏内なのでいくら飲んでも転がってでも帰れる距離って事で利用してます。徒歩圏内では一番雰囲気の良いところなので。一応はレストランなので、食べ物は頼みますが、実は他で食事を済ませたあとに行く事が多く、かなり少量しか頼みません。けど、高いワインでもあけてあげれば感じ良く接してくれるのも、中国人のいい所。日本ではこれしかメシ喰わねーのかよって顔されるし、フランスなんかではおもむろにもっと食べ物頼めって言われるけど、中国の高級レストランでそんな態度とる人誰もいませんから。高いお金払ってくれる人が一番有り難いお客さんなんですね。多少高目のワインでも頼めばOK!頼む料理の量は関係ありませんから。そういうわけで、ここも食事後のワインバー代わりに利用。 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/4180122/photos #中国・上海 #上海・バー #上海・ワイン
上海でのフランス料理の王道なのでアップしました。独断と偏見ですが、景色、サービス、味、雰囲気、客層、スタッフさんの態度などなど、総合点ではフレンチ部門でトップなような気がします。デザートの方が記憶に残るかも。 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/503113/photos?pg=1 #中国・上海 #上海・フレンチ #上海・ワイン #上海・フランス料理
ブルース・リーの死亡遊戯のロケ地のお店。 鉄板エビチリがすごい迫力。海老のサイズが日本の二、三倍くらいある。(体感) あとお通しが美味しい。 日本語がかなり通じるのでオーダーもしやすいです。 担々麺もオススメらしく、満腹なのに店員さんに日本語で強気ですすめられました。 相場よりはかなり高いらしく現地の人はあまりいかないそうです。
食べ飲み放題 期間限定198RMB 上海の日本料理店の昔からのスタイル食べ飲み放題! 駐在の終わった2年半前は、 2000円ぐらいだったのが、今では レートの問題もありますが、通常は 5000円以上と馬鹿高くなりました。 以前から馴染みのあるこの店のママさんが、 10周年記念で予約したら、 198RMB 約3500円、是非来てください!と言う事で 本来せっかく中国に遊びに来たのだから、美味しい中華を、と言うところを曲げて上海の友人とこの店に。 味より人間関係を優先しました! 刺身から焼き鳥、サイコロステーキに炒め物、コロッケにお好み焼き、 ラーメンからうどんと なんでもあるのですが、イコール どれも普通です(笑) 上海はバンコクと同じく、激戦区で日本料理店は飽和状態! 駐在員はもっと専門の店に行くことでしょう。 オープンしたばかりの2号店に 伺いまして、安徽省出身のママさんとは2年半振りの再会! 家賃も高くて大変ですと 気丈に頑張っていました。 それでもしめ鯖は、程よい漬け具合で満足の味!最後に元を取ろうと頼んだ鰻のひつまぶしは、中国勢には好評!臭みもありません。 ただし、見た目だけでいわゆるその後、海苔やネギを入れてお茶漬けに するスタイルでは、ありませんでした。 お金を支払い、ママさんとまたね! と握手。道路を渡って振り返るとまだ手を振っていてくれました。 バンコクでは、本当に寂しい生活が続いているので、この温かさが身に沁みます!人間関係を優先して良かった!
上海蟹の有名店で、この店の良いところは、勿論蟹以外の料理も絶品ですが、上海蟹を食べ易くバラして食べさせてくれます。 一流店らしく、料理をバラバラに頼んでもちゃんと順序とタイミングを計ってくれます。 上海の名店です!
上海のオークラ系のホテル2階にある和食レストラン。今回は夜利用しましたが海外で頂くと和食としてはクオリティ高いと思います。 #上海 #花園飯店 #日本料理
蟹味噌あんかけ麺に蟹味噌かけ野菜と、蟹味噌堪能食事を頂きました。 スタッフにオススメを聞いて、海老の炒め物と餃子、焼き餅を頼みました。2人で1000HK$超えの、かなり贅沢なランチです。それもプリン体大量摂取。いけませんねぇ〜、でも止められない。 兎に角、蟹味噌の餡が濃厚でたまりません。下味の付いた少し太めの麺に、タップリとこの餡をかけて頂きます。 野菜はトウナでしょうか。これにも蟹味噌あんかけたメニューがあります。こちらの方が蟹味噌がストレート。当たり前かもしれません。 昼間っから紹興酒の小さいボトルを入れて、キュッとやります。 この紹興酒には海老の炒め物が合いますね。蟹味噌との比較で淡白に感じますが、旨味の濃い塩味です。 餃子も焼き餅も美味しいです。胡麻と葱のシンプルな具材で素朴な美味さ。小麦粉味と具材の風味を頂く感じです。 こじき鳥など他にも名物料理がありますが、一度の訪問ではこれでいっぱいいっぱいです。
チムサーチョイのインターコンチネンタルホテルの地下1階にあります。同ホテル内に有名なAlain Ducasseプロデュースの"SPOON"があるため影に隠れてますが、また地下なので夜景も見えませんが、デートや接待にお勧めのステーキハウスです。炭火焼きが謳い文句のPrime Cutsは勿論最高に美味しいですが、何よりもステーキ用の"ナイフ"や"塩"、"マスタード"をセレクション出来るのが楽しいです。ドイツ/ゾーリンゲンのナイフから日本の刀匠のナイフなど10種類くらいから選べます。それと何気にデザートの力の入れようが凄いです。でも大抵デザートまで辿り着けず…お持ち帰りすることになるでしょう。サイドディッシュは少なめにオーダーを。
When staying at The Peninsula Hotel, I always eat dinner at Gaddis on my last day. I enjoyed dinner there again. Every dish was delicious.
出張初日。 取引先との会食。 上海虹橋地区新世紀広場にある「旬 林(しゅん はやし)」さん。 日本人店主が包丁を振るう和食のお店です。 清潔感店内はカウンター、テーブル、半個室と別れていてどこも充分な広さが取られています。 お値段少し高めなので接待向きのお店ですね。プライベートで行くには「中々」の4号瓶が日本円換算で10000円オーバーと強気の価格設定なのでかなりの勇気が必要です(笑) お店は予約で一杯でした。 #中国 #上海市 #和食