更新日:2025年04月05日
歴史建築で味わう伝統の卓袱料理と心温まるおもてなし
歴史好きにはたまらない、情緒あふれるお店でいただく卓袱料理です。昔ながらの調理方法で供されるお料理はどれも優しい味わいです。食前に店内にある資料館で色々と説明してくれるので、さらに気分が上がります。せっかく長崎に行くのなら、ここははずせない、と思います。 #歴史ある店構え #昔ながらの卓袱料理 #徹底した接客
島原名物・出汁が染み渡る心温まる郷土の一杯
具雑煮で有名な姫松屋さん えっらい久しぶりだったけど、とても 懐かしい味 大変美味しかったです #熱々 #開店してゾクゾクと集まる
居心地良い店内で、お酒と優しい味付けのつまみ等の料理堪能できる居酒屋
2軒目も行きたいお店がいくつかあります。前回知った思案橋ラーメンの爆弾も食べてみたいし、昔行った事のあるおにぎり屋も行きたいし安楽子さんへ行く時に見つけた担々麺も惹かれますがこの日はやっぱりおじや!一二三亭思案橋店へ。 辿り着くとなんとか入れました。注文したのは目当てのおじやと焼酎ロック。 ここのお店も雰囲気良いですね!お客さんの年齢層もかなり幅広い。ここのお店、雰囲気良いし、居心地良いね。 一二三亭さんここと眼鏡橋とあるみたいですが、こっちはおばんざい、眼鏡橋はしっぽく料理みたいです。思案橋店は夜の定食もあるみたいですね。定食で飲めそうなの良いな。 焼酎飲みながら少し待って出てきたおじや、葱と胡麻まみれどっちも好きだし美味そう。かき混ぜて頂くと凄く美味い!このおじや凄いな。 この名物おじや無茶苦茶美味い!これはおばんざいも頂きたいけど、締まっちゃったからまた今度。 おじや塩辛くなく優しい味で凄く美味い。このお店創業明治で、当時は料亭だったみたいです。戦後おじやを出す事になってそれからずっと名物なんですって。おじやも出汁をしっかりとるみたいですが、色々こだわり話も聞かせてもらいました。本当に美味いおじや。また行きたいお店です!ご馳走様でした! 大好きな長崎は本当に美味しいお店が沢山。街の雰囲気も好きだし本当に良い街。プライベートでも行きたい街。佐世保も好きだしいつもどっちに泊まるか迷いますね。
出汁の効いた鶏おじやと心温まる雰囲気
おじやのお店で やってるのはオバチャン このおじやがめちゃうめーーーー! 長崎にまたまた来たくなりました〜
国際色豊かな卓袱料理を気軽に楽しめる名店
長崎での夕食は、地元出身の友人が勧めてくれた卓袱料理。 ネットで予約できるところを探したところ、『長崎卓袱 浜勝』を発見。 調べてみると、『長崎ちゃんぽん』チェーンをを展開するリンガーハットの創業ブランドなんだそうです。 思案橋の繁華街から少し入った静かな場所、ちょっと高級っぽい店構えです。 それもそのはず、卓袱料理は宴会用のコース料理で、長崎らしく国際色豊かで和華蘭料理とも言われるんだとか。 コースは最高値18,500円~6,500円。 家は年寄り2名の4人、一番安いコースでも食べ切れるかというボリュームですけど、そんなグループ用に「ぶらぶら卓袱」というのがあるんです。 大皿盛りではなく、最初から一人ずつ盛られているので食べやすく量も控えめ。 温泉宿で食べ過ぎている胃には丁度よさそうで、値段も4,800円と控えめなのも嬉しいところ。 まず出てきたのが「お鰭」。 乾杯の前にまず最初に食べる吸物で、丸餅、鯛に椎茸でシンプルな味付け。 ちょっと変わっていて面白いですね。 さて、ここからが本番、まずはビールで乾杯! 今日も一日、いろいろ経験できて楽しかったなと。 運ばれてきた料理、多種多様なものが並んでいますね。 以下、メニューを載せておきましょう。 ・ 十八寸豆の蜜煮 10粒並べると十八寸になるという大粒の豆、「とはっすん」と読むんだそうです。 ・酢の物 尾羽鯨の湯引き 涼やかな外見、コリッとした食感に酢味噌がよく合います。 ・刺身 旬の地魚三種盛り 鯛、カジキ、ヒラマサとの説明でしたけど、ヒラマサは腹身で脂たっぷりコリッコリ、カジキも刺身で食べるのは珍しいですね。 メインの口取りはアップで。 ・からすみ ・きびな甘露煮 ・海老の芝煮 ・こんにゃく ・高野豆腐含め煮 ・二色玉子 ・鰈西京焼き ・合鴨ロース煮 ・人参 ・隠元 ・茄子の揚げ浸し どれも程よい味付け、これだけの品数があるというのは贅沢そのものですね。 こんな料理が並んでいると、白ワインを飲みたくなるもの。 主張しすぎないソーヴィニヨン・ブラン、これもまたいいセレクション。 揚げ物はハトシ、要は海老のすり身をパンで巻いて揚げたものです。 中国語で蝦多士(ハートーシー)、蝦は海老で多士が食パンなんだそう。 これが美味いのは、長崎物産展でも買ったことがあるので経験済み。 初めて食べた両親も、美味しいと喜んで食べていました。 雲仙産豚の角煮は柔らかく甘辛に煮込まれており、脂も全く気にならず。 辛子の刺激をアドオンすると味が締まり、ご飯と一緒に食べると更に美味でした 香物で珍しかったのはきゅうりで、これが焼酎漬けになっているんです。 ワインを呑んでいる私にゃアルコール臭はわからずでしたけど、大人限定の味わいです。 デザートのスイカ水菓子とお汁粉も完璧。 なるほど、いかにも長崎のおもてなし料理という国際色ある味わい。 勧めてくれた友人には改めて感謝です。 いやぁ美味しかった、ご馳走さまでした。
島原の山奥で出会う田舎ごはん。
【抜群のロケーションが美味さを倍増】 長崎県南島原市深江町、ご当地「島原手延べ そうめん」を“そうめん流し”で楽しませて くれるお店。 島原の中心街から車で20分ちょっと。 山奥に佇む古民家風の建物、新緑に囲まれた 抜群のロケーション。 平日の13時30分頃、待ち客無しですんなり 入店。 テーブルには、そうめん流し用の装置が 可動しており、水の音がとても涼しげ。 オーダーしたのは… ▪︎『手延べそうめん』(3人前) ▪︎『黒ごまそうめん』(2人前) ▪︎『鶏の唐揚げ』(2人前) ▪︎『鶏おにぎり』 『手延べそうめん』はしっかりとしたコシと 歯ごたえ、喉越しはつるんとなめらか。 『黒ごまそうめん』は、黒ごまの風味を しっかり感じさせる逸品。 甘くて風味のあるツユにくぐらせて…、 どちらも超美味♬ サイドメニューも秀逸。 『鶏の唐揚げ』は下味しっかりで、カリッと ジューシー。しかも1個がデカく、食べ応えも 十分♬ 『鶏おにぎり』は甘めに炊いた鶏と牛蒡の 混ぜご飯。 どちらも抜かりなく、超美味♬ 料理もさることながら、このロケーションが 美味しさをさらに倍増させてるように思う。 開放的な空間、窓から見える木々の緑、 涼しい風…。 お腹も心も満たされました(^_^) 島原を訪れる際は、立ち寄るべきお店。 超オススメ♬ ご馳走様でした! #そうめん流し #島原手延べそうめん #サイドメニューも抜かりなし
笑顔になれるハンバーグ!
【ハンバーグ家 SS389】 佐世保の〆に、人気店であるこのお店へ。以前よりグルメの師匠から聞いていたがなかなか足が向かなくてようやく行けた。オーダーストップギリギリにて入店。 狭いけど駐車場あり。30年以上前に住んでいた事がある佐世保市。このお店の界隈もすっかり様子が変わってしまったなぁーなんて、感慨にふけりながら黙々とメニューを撮りまくる。 オーソドックスにSSハンバーグセットのレギュラーサイズ180グラム(1600円)をオーダー。サイズは、ラージ240グラム・レギュラー180グラム・スモール150グラムと選べて、 ソースは、熟成ソース、ガーリックソース、おろし、しぐれ、赤ワインソース、ショウガソース、マスタードソース、ジャポネソース白及び黒と選べる。 ソースは、おろしにする。胃の調子を考えて、さっぱりしたソースにしていこう。大根おろしをのせたさっぱりとした和風ソース仕様にする。 肉汁たっぷりのハンバーグに、さっぱりのおろしソースがジャストフィット。美味しいハンバーグで佐世保小旅行を〆る。 さぁてぼちぼち地元に戻ります(笑) #駐車場あり #人気店 #肉汁すごい #SSハンバーグセット #レギュラーサイズ #〆 #佐世保市
店名と同じ六兵衛は、島原の郷土料理。驚きの黒い麺は、薩摩芋から作られる
今日のランチは、島原で❗️ さつま芋を使用した、うどんで独特な味わいで美味しい❣️ 島原城からの景色も良く良かったw
佐世保、佐世保駅近くの沖縄料理店
佐世保Night2軒目は、連れが泊まるワシントンホテルの前にあった駅の対面裏手にある沖縄料理の店! 佐世保の友人が近くのラーメン屋に行こうと言うのを却下してσ(^_^;)目をつけてたお店があるから行きたい!と、ワガママ言ってやって来ました。 店の前には大きなシーサーが何故か1体だけ....(・・?) 中は....泡盛の甕や黒糖焼酎がズラリ(*^▽^*)早速、島らっきょう、もずくと沖縄そばを注文、連れは残波のロック、私は1杯目に喜界島、2杯目は奄美でも飲んだ長雲をどちらもロックで頂きました〜(^_^) 佐世保にもこんな本格的な沖縄料理の店がある事に驚き嬉しく思いました。次は是非、ソーキそばを食べて見たいデス( ̄∇ ̄) #肉の日
南島原市にあるご当地グルメが食べられるお店
20190324 島原市深江町 雲仙普賢岳の噴火災害の復興記念館「がまだすドーム」近くにあるお店です。お店の前と横に10台以上が駐車出来るスペースがあるので入り易い。 日曜日替りランチという5種類から選べるランチがテーブルに置いてあるメニュー表に書かれており、これ以外は頼まないでね~的なプレッシャーを感じDランチをオーダー。 刺身、エビフライ、皿うどんに味噌汁という欲張りメニューでどれも美味しくいただきました。ご飯はお代わり無料とのことでしたが、皿うどんを太麺でお願いしたせいか、さすがにお腹いっぱいです。 地元では有名なお店らしく、カウンター、テーブル席と、ほぼ満席のままお客さんが回転していました。次回は、ランチ以外の定食をいただきます。 #満腹こそ一番のおもてなし(in 田舎)
壱岐市にある日本料理のお店
ディナーコースを頂いた。先付け、前菜、鍋物、刺身、雲丹しゃぶ、壱岐の特産物を使った食材を工夫していてどれも美味しかったけれど、アオリイカの酢味噌が私は、一番気に入りました。
佐世保市にある佐世保中央駅付近の沖縄料理店
近所の人気の沖縄料理屋さんです 狭いですが雰囲気も良くいつもお客さんでいっぱいです。
腹減ったー、仕事でよく通ってる道にランチの幟を見つけました。けどお店はどこ?って思ってたらちょっと入ったところにお店がありました。 店内は明るく、斜面に立地しており景色がいい〜稲佐山と街並みがバッチリでスッゴくいいロケーション。 日替わりランチをいただきました。ワンプレートにたくさんおかずが乗ってて彩りキレイ。手作り感が伝わってきてこれまた美味しい〜。いいお店見つけました!再来決定です。
佐世保で沖縄料理を楽しめる店。海ブドウや島ラッキョウなど沖縄感満載
佐世保市京坪町の沖縄料理店「美ら海の部屋」で食事会でした。お通しの海ぶどうから、スパム、ミミバー、ゴーヤチャンプルー、島らっきょう、ソーキそばなど。沖縄らしさ満載で美味しかった。たまには食べたくなる料理ばかりです。 2015.3.18
2018.6.27 いつぞやの飲み会の〆に訪問 店主の奥様が秋田出身のお店 んだ! んだんだ! 面白そうなメニューがあり、迷って浦上ソボロ焼きそばを注文しました。 連れが鮭茶漬けに麻婆豆腐の中辛です。 何?秋田には全然関係ないメニューばかり⁈ 麻婆豆腐は写真撮り忘れです。 ソボロ焼きそばは普通に美味い! また来ます^ ^ 次回は秋田のお酒に秋田料理を堪能させて頂きます! 秋田美人の女将で店内はこじんまりしたお店でした。カウンターが5席? 4人テーブルが2席?かな 桜田淳子と同郷^ ^何で長崎に? ご馳走さまでした^ ^ #秋田郷土メニュー #駐車場なし
佐世保駅前に昨年できた道の駅のサイトになります。佐世保のオススメB級グルメが色々揃ってます。各種自衛隊カレー、レモンステーキなど、佐世保近郊のお酒も各種あって佐世保グルメは網羅してるんじゃないかと。 いただいたのはアゴ・アジフライ定食、初めてアゴフライ食べましたが身がホクホクでボリュームありました。
港を臨むホテルのレストランで朝食です。3泊して朝食も3種類出てきました。時間は6時、6時半、7時とずらしたので外の景色も3種類です。五島の魚を活かして毎日違う料理を出してくれて良いと思います。もちろんクオリティも高かったです。ランチやディナーも良さそうでした。
概要:店内愛犬同伴可能な壱岐市の古民家レストラン・カフェ。壱岐島の郷土料理である『ひきとおし』や、創作フランス料理を愛犬同伴で楽しめます。 古民家味処 壱州茶屋 with ritomaruは、長崎県壱岐市にある古民家レストラン・カフェです。骨董品やアンティーク家具のある店内はどこか懐かしく感じられ、落ち着いた印象があります。なお親会社の「りとまる」は、愛犬同伴できる宿泊施設などのサービスを提供する会社でもあります。 愛犬同伴条件は、店内同伴可能です。もちろん、気候が良ければテラス席の利用も良いかと思います。今回は10月下旬の土曜の夜に予約して伺いました。幸い来店が早い時間だったこともあり、店内は空いていたため、お食事の提供も早くて快適に過ごせました。 今回注文したのは、壱岐島の郷土料理である「ひきとおし鍋(一人2600円)」です。農林水産省公式サイト内の「うちの郷土料理」にも掲載されている、壱岐の代表的な郷土料理です。鶏もも肉、壱州豆腐、そうめん、野菜から構成される、醤油ベースの鍋で、主におめでたい席で饗される料理です。ひきとおし鍋は、野菜の甘さがたくさん出ており、鶏もも肉の歯応えがしっかりあって、とても美味しく暖まれました。また〆のそうめんも、鍋の滋味を十分に含んで味わい深く、お腹いっぱいになれることができました。鍋以外に注文したのは、前菜代わりに「壱州豆腐とトマトのカプレーゼ」を頂きましたが、こちらも硬めの壱州の豆腐がとても良い味わいでした。なお、おひとり様用の「ひきとおし定食」や各種郷土料理の定食もあるので、そちらの利用も良いかと思います。今回は利用しませんでしたが、2回目以降の利用であれば、島の食材を活かした創作フランス料理のコースを選択するのも一案です。 壱岐で店内愛犬同伴できる飲食店はごくわずかであること、壱岐の郷土料理を提供頂けることから考えると、愛犬同伴で壱岐にいらしたら、こちらのお店の利用を検討するのが良いかと思います。 #長崎 #壱岐 #郷土料理 #ひきとおし #犬同伴 #店内犬同伴可能
「かんざらし」という食べ物をご存知でしょうか。 漢字で書くと寒ざらし、島原地方の郷土料理であり、餅米を大寒の日に水に晒すことからこの名が付いているんだそうです。 要は小さな白玉を砂糖・蜜に入れただけの甘味なんですですけど、このシンプルさが絶妙に美味。 白玉を掬って食べると、ほんのり甘さが涼しげに喉を潤して。 甘さが更に欲しくなり、汁を軽く一口追い飲み、噛んで旨味が出てきた白玉と混ざると旨味が浮き出てくるという構造。 どこでも作れそうなものですけど、島原の水が旨いということなんでしょうね。 美味しかった、ご馳走さまでした。
五島の絶景と旬の味、心ほどける島のごちそう
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