更新日:2026年03月28日
最高の料理と風情が楽しめる 博多料亭稚加榮
赤坂にある博多料亭 昼定食を注文 何十年ぶりの訪問ですが、変わっていなくて安堵 昼定食はオンライン予約できるので、気軽に訪問でき便利な時代になりました 椀物・刺身・蓋物・揚物・温物・御飯・香物がセットになり、オプションで蓋物をあら炊きに変更しました お刺身は鮪、鯛、ハマチ。新鮮で間違えない感じ 天ぷらは少し冷めていたのが残念。この席数で揚げたては難しいか あら炊きが本当に美味しく、本日一番でした。脂ののった鯛に味付けがとても好みでした その他に生海苔佃煮、明太高菜、明太子などご飯が足らないほどおかずが盛り沢山 美味しかった 生簀を中心とした席に配置も良いし、キツキツに詰めないなどゆっくりとランチができ満足でした
豆腐の美味しさを引き出す感動の創作料理店
福岡出張の夜 人気店とのことで上司と来訪 まぼろしの厚揚げを注文 うんこれは美味しい。 女性が好みそうな味付け アルコールもいろいろありました。写真はクラフトビール すっきり味でした。レモンビールも美味しかったなあ。 お店のスタッフの方々がみんなお洒落で素敵な感じ 店員さんの笑顔にサービスよかったです。 ご馳走様でした。
各種宴会、安心、安全な店飲みは、下釜でどうぞ。お気軽にお電話ください。
ずっと行きたかったお店。 コースにしました。予約でいっぱい‼️ 茶碗蒸し、生きてきて食べた中で1番美味しかったです
本格瓦そばと新鮮魚介が楽しめる福岡の満足度抜群居酒屋
ここは王道の食材から珍しいものまで、本当に美味しく調理してくれます。 今回はスルーしたけど、瓦そばも絶品です。
古民家の温かみと和洋中が交わる、心安らぐ創作ダイニング
バイク好きのおじさんのリクエストで向かったのは大名にある人気店「台所 ようは」の昼営業「とんかつ ようは」 時間は13:10 広い店内は7割ほど席が埋まってる 空いたテーブル席に案内されオーダーしたのはコレ 厚切りロースとんかつ 極厚(¥2500) メニューはとんかつ1種類なのでカツの量を選ぶだけ もちろん1番厚い250gで しばらく待つとごはんと味噌汁と漬物とソースがセットされる 準備完了〜 程なくしてとんかつが運ばれてくる 今日の厚さも良い感じw 最初だけ塩で ひと口噛むと厚切りでも難なく噛み切れる柔らかさ 今時の甘い脂身が感じるとんかつというよりロースの肉の美味さ溢れるとんかつ 美味い! しかもココはごはんと味噌汁が超絶美味い 昔みたいにごはんおかわりしまくって腹一杯食べるより肉の旨味をじっくり感じながら食べれる歳になったのでこのくらいが丁度良い 今日も美味かったな〜 ご馳走様でした〜 #福岡 #大名 #人気店 #とんかつようは #台所ようは #特製厚切りロースとんかつ
行列必至!焼き魚とふわふわ玉子焼きが自慢の絶品定食処
【天神・魚の美味しい定食屋】 時差投稿です 福岡に行った際、地元の方に連れて行ってもらったお店です 色んなメニューがある中で、焼き鮭の定食に胡麻サバを付けて見ました 鮭はふっくら、胡麻サバは全く青臭さがなく、最後はお茶漬けにして完食‼️ 美味かった 福岡は何を食べても美味しいですね #味の正福 #アクロス福岡 #ごまさば #ランチ #焼き魚
四季と景色を味わう贅沢な和洋折衷コース店
【博多 桜坂】 桜坂の丘の上にあるお店の造りにも拘りを感じる雰囲気抜群のお店。コース料理も素晴らしかった、初来店。 ちょっと贅沢な和洋折衷コース(9品)を事前予約。 コース内容は以下のとおり…大変満足でした♪♪ *季節の和前菜の盛り合わせ *旬のお造り盛り合わせ *パテ・ド・カンパーニュ *釣りきんきの炭火焼き *オマール海老のくわ焼き *お口直しのシャーベット *和牛イチボのロースト *土鍋和風おこげ *西洋菓子工房 IMURIのデザート お店から見える景色は素晴らしく、店員さんの応対も丁寧、もちろん料理も美味しい!ちょっと贅沢したい気になった時にはまた来たい、ご馳走さまでした!!
大将の独自センスと新鮮海鮮が光る、心癒やされる和風居酒屋
【博多 長浜】 海鮮系が美味しいと評判の当店。場所的には少し繁華街から距離がありますが、わざわざ当店を目指し多くのお客さんが来店しているようですね、初来店。 雰囲気ある外観。入口で靴を脱ぎ店内に…入り口から続く細長いカウンターあり…今回はカウンター席にて♪ 刺し盛り…定番の一品でまずは品定め。色鮮やかな刺身が居並んでます。小振りですが質で勝負ですかね… まじゃく…シャコの仲間?パリッとした皮をバリバリと。身の独特の苦味が酒のアテに抜群に合いますね。 お通しはえびしんじょうアオサ出汁仕立て。海老の旨味と海苔の香ばしい出汁…クオリティの高さに驚嘆! 掘り炬燵になっているカウンター、ゆったりと寛げるゆとりある配置です♪上品で高質な和風料理を落ち着いて食べたい時にはいいですね、ご馳走さまでした!!
経験と新鮮素材が魅力の老舗居酒屋
昔から仙八の高尾さんは 寿司屋の玉庄で修行して 玉庄の隣に居酒屋の お店を出して、美味しくて、だんだんと、お客様様が増え出して 並んだり、予約して 仙八さんに通っていましたよ!
刺身や牛シチュー、穴子寿司など、料理はどれも美味しい居酒屋さん
赤坂駅からすぐの場所。 いつもこの界隈をウロウロしてたのに知りませんでした。 今回はコース。その中でもいちばんの目的は ■厳選素材のにぎり鮨7貫+玉 でした。 一品一品仕込みに時間をかけてつくられた料理の数々を堪能させて頂きました。 利き酒師の資格も持つオーナーがオススメの日本酒を選んでくれるのもうれし楽しかったです。 土瓶蒸しには沢山松茸も入っていて、日本酒も沢山楽しめました。こなきが美味しかったです。
季節を味わう、心躍る和の贅沢コース体験
福岡で正統派の和食がいただけました。 店構えから店内の雰囲気まで落ち着く空間で居心地が良かった。鱧のお椀とじゅんさい、カレイのお刺身も薄造りと添えられたエンガワに感動。 鯵のガリ巻きもよかった。お肉もいただけたし食材のバランスがとっても良かった。大将の空気感も好き!違う季節にもまた伺いたくなったお店様です。 ・岩津の赤ウニ、岩茸、胡麻豆腐 ・はも じゅんさい ・カレイ お刺身 ・鳥貝 お刺身 ・穴子の飯蒸し 柿の葉 ・鯵とガリの胡瓜巻き 対馬 ・ばちこ とうもろこしのかき揚げ ・ずいき 鬼胡桃のペースト ・ヒレステーキ ・冬瓜の煮物 ・万願寺とうがらしとじゃこご飯 ・和菓子
昭和の雰囲気漂う、釜めしと伝統の味が楽しめる温かな老舗
何十年ぶりかの訪問 家族で天神に行った時は よく寄ってました 多分、4、5十年になるかも ランチセットをいただきました 僕は五目釜飯をオーダー 懐かしく頂きました
昭和レトロの空間で堪能する、優しさと歴史を感じるおでん体験
【 福岡県福岡市中央区西中洲2-17 】 やっとこれました! 過去3回満席で入れず今回は予約しました! しかもカウンター席で大鍋の前!絶景 暑かったんで生ビール 安兵衛さんの生ビールも美味しく飲める(^^) 大根 春菊 ワカメ 大根真っ黒やけど辛くない! めっちゃウマイ! 大将も息子さんも皆んな優しい! 2杯目からはハイボール アスパラ シイタケ シラタキ 〆は玉子に大根 玉子は殻付きで鍋から出てきた! 剥いて切ってくれて登場 これまたウマイ また次回も必ず来るぞ! 予約して(^^) ごちそうさま
配りやすく旨味濃厚な福岡名物おやつ
やっぱり福岡 20 福岡のお土産といえば、やっぱり福太郎の「めんべい」です。賞味期限が長く、暑くても大丈夫、個包装でもあり、なにより美味しくて喜ばれるお土産です。 いつも近所の『福太郎 天神テルラ店』で前日に買っておきます。当日、空港でラゲージをあける場所を探す必要がないように、先に入れておきます。 それに、日によって「お徳用」が天神店で販売されているんです。いわゆる「われめん」ですが、味や素材は本物です。 普通のめんべいも、食べる時は割って食べるから同じことです。みんなで「めんべい祭り」して、たらふく食べます。 ちょっと辛めなのでビールのお供にも最適です。どうぞ、お徳用でお楽しみください。(^-^)
丁寧な和の味と優しいおもてなしで、ほっと一息つける昼ごはん
いつもと変わらない味 福岡市中央区赤坂。以前働いていた職場の場所ですが、ここに来ると寄りたいお店がいくつかあります。その中の一軒にお昼を食べに行きました。以前はお昼は数量限定で、13時にはランチが終了していたお店ですが、今は15時まで営業しています。13時過ぎに訪れると、テーブルは満席でしたが、カウンターが空いていたのでそちらに座ります。 私はいつもこのお店で、ブリづけ茶漬けを注文します。以前に比べて100円高くなっているのは仕方ないのでしょうね。カウンターには最初から茶碗、漬物、湯飲みがセッティングされています。まずはセルフでお茶を注ぎ、ゆっくりとお茶をいただきます。 ブリづけと海苔わさびが運ばれてきて、おひつに入ったご飯が登場し、食事の開始です。100円値上げされた分、ブリの枚数が増えたような気がするのは私だけでしょうか。ご飯を茶碗によそい、ブリだけをのせて、その美味しさを味わいながらいただきます。新鮮なブリにしっかりと味がしみていて美味しいです。 1杯目を食べ終わると、2杯目、3杯目はお茶漬けでいただきます。ご飯の上にブリをのせ、お皿にのっているつけ汁も入れて、熱々のお出汁を注ぎます。海苔とわさびも入れるので風味が良く、軽く火が入ったブリがとてもこのお出汁に合い、これまた美味しい。ご飯はこれで終了ですが、急須にお出汁が残っているので、最後はお出汁だけを飲んで余韻を楽しみます。 料理自体はいたってシンプルですが、とても満足のいく昼食となりました。 次回赤坂に来るときはちゃんぽんかな。 ブリづけ茶漬け 800円 ごちそうさまでした。
気軽に入れる小料理屋です。 魚から肉料理まで美味しい料理とお酒を準備してます!
ぐりこ そうです!Glicoです! お久しぶり!3回目くらいかな 相変わらず活気あって美味しい 名物のこれは必食ですよ! *一口和牛すき 1000 3人で 少し早い忘年会 あれこれと注文して、色々と食 べれて楽しかった (*^^*) ※手羽一夜干し唐揚 600 ※だしまき玉子 700 ※天婦羅盛合せ 1500 ※奈良漬とクリームチーズ 500 ※猪のクミンメンチカツ 900 ※プレミアムモルツ 600 ※角ハイボール 500 ※伊根満開古酒 1000 ____________ 小料理や ぐりこ 福岡市中央区薬院3-22-15 17:00-0:00 日曜定休 092-534-3833 ※駐車場は有料Parkingへ ※詳細はご確認を ____________ #小料理やぐりこ #福岡居酒屋 #福岡小料理屋 #ふくおかグルメ #ひとくち和牛すき #テツトイザカヤ #tetsuya720
鮮度自慢の海鮮と絶品イカ料理、和める居心地が魅力の海鮮酒場
【ランチで食べられる!福岡に行ったら必食の新鮮なイカの活き造り】 •イカの活き造り定食 イカはサイズによって価格が異なり、100g¥1,200〜の表記があり。2人だったので200gほどの提供になるとのことでした。 運ばれてきたのは東京ではお目にかかれない透き通った新鮮なイカ! 捌きたてのまだ動いている状態でいただきます。 コリコリした食感でほのかに甘味があり絶品でした。 もう東京でイカは食べられないと思うくらいおいしいです。 後造りは天ぷらで。 揚げたての天ぷらもまた美味しくて、手が止まりませんでした! こちらは人気店のようで11時過ぎに訪問で2組待ち。 30-40分くらい待って入店できました。 【⭐︎子連れポイント⭐︎】 店内は通路が狭くベビーカー不可。 お店の外に畳んで置かせてもらいました。 席は座敷に案内してもらったので子供は寝かせておくことができました◎
しっかり味付けの魚定食と気軽さが魅力の老舗定食屋
もう何十年ぶりかわかりませんが ランチ訪問。日曜14時だったのもあってか すぐに入れました。 ブリ釜の匂いが店内に 食欲をそそります 本日はチキンバター焼き定食をいただきました。 小鉢1品は茄子を選びました 出来たてジュウジュウで、登場 モモ肉柔らかくてほんのりバターも味わえます 糸島の王丸農園のお米なのかな? ご飯も美味しい 満足でした
出汁をたっぷり含んだフワフワの食感のいなりずしが人気のお寿司屋さん
九州は西日本で山型のお稲荷さんが多く、薄口だが結構甘い感じです。 ここの出汁稲荷は、関東で良く見る枕型でした。11時頃電話して4個セットを予約しました 昼を食べて店へ。見るからに高そうな店構えで、カウンターのベルをならすと奥から店の人がでできて、名前と予約時間を告げると、何個セットでしたか?と聞かれ4個ですと答え、そうそうと言いながら、既に袋に入っている稲荷の山から取り出しました。 お稲荷さんは当日しか持たず、その晩福岡の友人と食べるも、味が本当に上品で、口に運ぶと出汁が出てくる出てくる。やはり時間を置いたせいか、米に出汁が染み込んでもっちりした食感でした。 出汁稲荷は旨いのですが、味が上品すぎてスーパーのコッテリ甘い方が私たちの口に合うと言う結論になりました。情けない。 現金払いで1296円 御馳走様でした
旬魚とクエしゃぶが自慢の和食処
午後 五時半 天神駅から 空を見上げると もう暗い 闇を背景に ゆっくりと旋回する 飛行機に縛られた赤色の閃光灯を 目で追うと 立派な建物に棲みついた 光の装飾へと消えていった。 街は休日で賑わっている。 リズミカルな人の足音と 1オクターブ高い人の談笑が 薄桜で編まれたように 行き交う人達が 輝いている。 人の鼓動が より一層に美しく思える季節が 始まったのだと 確信した瞬間だった。 ・前菜 山形 栗の渋皮煮 大分 銀杏 福岡 朝倉の落花生 おおまさり 福島 あんぽ柿とチーズ和え 新たな季節を感じさせる前菜ら。 美食に相応しい顔ぶれ 美味。 ・刺身 福岡 鐘崎のクエ 大分 ミズイカ 鹿児島 ハガツオ 鳥取 チビキ 長崎 ダルマ鯛 福岡 糸島 またいちの塩 清水寺の舞台で舞っているような 存在感。 刺身好きの私にとっては 溢れんばかりの 完璧な演出だ。 ・茶碗蒸し 北海道 タラ白子の茶碗蒸し 特大の白子を割り、口にすると 限りなく濃厚且つ溶け込む白子に 甘えてしまいそうだ。 魚介の深みある出汁も良い。 ・揚げ物 福岡 相島 サワラの揚げ 焼いた後、揚げる手間に 愛情を感じる。 サワラも野菜らに囲まれ 喜んでいるようだ。 自家製肉味噌とカラスミを 触れると料理の独創性へと 意識が飛ぶ。 ・サラダ 長崎 対馬のカジキマグロ 佐賀 イチジク バルサミコ酢を効かせながら 個が生かされる。 さりげないナッツが舌をせかす。 これほど美味いサラダを いただいたことがない。 素材が企んだ悪戯なサラダ。 ・メイン 福岡 鐘崎産クエ 梅のあんかけ 軽く表面に火が入っている。 壮大な身の大きさ。 これほど豊かなクエを いただいたことがない。 贅沢過ぎるほどの、きめ細かさ そこに酸味が効くあんをかけ 中華的な風味で更に楽しむ。 表現のしようがなく ただ至福に浸るだけだ。 現代語を使うなら 「やばい」だ 。 ・飯物 大分 ムカゴのご飯 旬を米に乗じた素晴らしい飯。 不意に懐かしさが胸をめぐらせる。 メインの梅のあんかけと漬物を 飯に乗せいただくと 瞬く間に気品が 飛び散る。 ・デザート 大分 カボスのアイス 口に広がる大分の甘酸っぱさ 凍った皮が凛として さりげなく頂に立つ。 頬が緩む。 ・酒 島根 純米吟醸 王祿 生原酒 広島 純米吟醸 宝剣 佐賀 純米大吟醸 鍋島 魚の本性を見せられた 魚のフルコースは 潤沢過ぎるほどの美味。 違いを舌で主張させる。 店主の想いがあるからこそ 成せる業。 「美しい」 私はそう思った。 【 大どころ 】 海を心得た 店 扉を開け店を出ると 現実に戻った。 細長の窓から見える さっきまで居た 店の世界に 心引きずる。 「11月」 「冷えてきた」 「あたりまえか」 「もうすぐ冬だ」 あなたのコート姿に こっそりと 見惚れる 私の、ささやかな楽しみ 私の、ささやかな 「秘密」 誰も知ることはない 「12月」 「長い冬が」 「始まる」