更新日:2025年05月08日
高知の夜を締めくくる、一口サイズのおむすびと赤だしの癒し
高知の夜の〆は しつこいくらい言うけんど ここのおむすび 今宵ははおむすびと天麩羅頼んで お土産には よこやまのおむすびがテッパンながよね。 #高知の夜の定番
高知の旬を楽しむ、懐かしさと発見に溢れたご膳
鰹タタキと四万十清流ご膳塩で2200円。 高知市は帯屋町壱番街商店街の一角にあるお店です。20年以上前になりますが高知に住んでいた時に仕事で関わりのあった大学の先生によく連れてきてもらったので懐かしくてやってきました。当時は店名が違って土佐藩という名前でしたが、同じ店名で1Fが庶民的なクラスで上の階に高級なクラスが入っているのは変わりない感じです。昔は上の階に連れてきていただきましたが、今日は1Fで昼食です。 ご膳には分厚い鰹タタキとご当地天ぷらが付いています。そのうちアオサの天ぷらは、上の階で食べていた時に先生から本物のアオサの天ぷらは滅多に無いと言われていたので下の階で今日食べたものはニセモノかもしれませんが、美味しかったので良いと思います。ウツボの天ぷらもありました。
高知の特産物でないものも美味しく味わえる魚介類が美味しいお店
お仕事の関係で高知へ 地元の美味しいお料理がおすすめとのことで、かわたけ さんへ 入口の構えから、上品な雰囲気が漂います。 お料理はコースだと思うのですが、お魚料理が中心で、初めて食した塩カツオとウツボの天ぷらが衝撃的に美味しかったです。 高知のカツオ、初体験でしたが臭みが無く脂のノリも抜群でニンニクスライスとの相性が何とも言えない美味しさです。 ウツボの天ぷらは、そもそもウツボを食べる習慣があるとは知らず地元ではポピュラーな食べ物である事が知れて勉強になりました。白身でサッパリした肉質、美味しかったです。 ご馳走様でした。 塩カツオ、旨し!
高知ならではの郷土料理と温かなおもてなしが魅力のくつろぎレストラン
【 高知県四万十市中村小姓町26 】 昼食会合 久しぶりに出席 なかなかのボリューム 鳥の照り焼きがデカイ ごちそうさま
四季折々の高知の味が楽しめる、上品で落ち着いた雰囲気の小料理店
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