更新日:2025年09月03日
和の創作料理と多彩なお酒を堪能できる高級感あふれる大人の隠れ家
予約してランチに行きました。 このお店、むちゃくちゃ高級感あってびっくり!個室に招かれました〜。 注文したのは藁焼き定食1980円。 個人的に一番ビビビっときたのはご飯!お米が立ってて風味も良い!抜群の白ごはんでした! 鰹は藁の良い香りが出ていて、塩とポン酢両方セッティングいただいています。合計10切れくらい?このお値段ならばかなりコスパ良いですね。 あとは茶碗蒸しはじめとしてどれも超一品のラインナップ!高知でワンランク上のランチにオススメです。ご馳走様でした
土佐の旬と味を心ゆくまで楽しむ、老舗の本格郷土料理体験
社員旅行✈️ 高知観光 高知ランチ 高知は鰹 地ビール飲んで ミニ懐石 なすが美味しい 生花 生葉 紫陽花 ポイント高いですね ご馳走様でした ※20260613
名物『室戸キンメ丼』西日本漁獲量NO.1の金目鯛の他、新鮮な魚介類のまち室戸
2025/7/17 高知旅行にて 高知で美味しいものを食べたい!! で思い付くのは「カツオ」「あおさ天ぷら」「ウツボ」と色々とありますが「室戸の金目鯛」も有名と聞いたので老舗の花月さんに伺いました。 予約せずに伺いましたがうまく入れたのは運が良かったみたいで、ちょうど、予約に遅れると別のお客様から電話があったのを「遅れられると案内が難しいかもです」と話しているのを耳にしました。 さて、今回召し上がったのは「オールキンメ丼」 オールキンメ?と思いましたがキンメの造りだけでなく照り焼きが乗った丼でした。 この照り焼きがとんでもなく美味しく、丼で食べた後は少しだけ残しておいて金目鯛のお出汁でひつまぶし風にしていただけます。これがまた絶品。 室戸にはたまたま立ち寄ったのですが思わぬ名店に出会えました。
高知の旬を楽しむ、懐かしさと発見に溢れたご膳
鰹タタキと四万十清流ご膳塩で2200円。 高知市は帯屋町壱番街商店街の一角にあるお店です。20年以上前になりますが高知に住んでいた時に仕事で関わりのあった大学の先生によく連れてきてもらったので懐かしくてやってきました。当時は店名が違って土佐藩という名前でしたが、同じ店名で1Fが庶民的なクラスで上の階に高級なクラスが入っているのは変わりない感じです。昔は上の階に連れてきていただきましたが、今日は1Fで昼食です。 ご膳には分厚い鰹タタキとご当地天ぷらが付いています。そのうちアオサの天ぷらは、上の階で食べていた時に先生から本物のアオサの天ぷらは滅多に無いと言われていたので下の階で今日食べたものはニセモノかもしれませんが、美味しかったので良いと思います。ウツボの天ぷらもありました。
郷土の味と豪快な皿鉢料理で心もお腹も満たされる和の酒場
昨年(平成29年)の正月に続いての三度目の高知訪問。今回は徳島での研究大会の後、勝瑞城、一宮城を制覇して、府中(こう)の駅から三時間かけて到着。 得月楼では、日本酒は土佐鶴、司牡丹(高知で一番古い佐川町の酒蔵,400年前、山内一豊と一緒に静岡から来たとの事)を注文。 土佐カツオは、いつ食べても美味しいです。 高知の人はカツオを厚く切るのが好みのようですが、東京人は、も少し薄くして欲しいです。 宮尾登美子氏の陽揮楼の話(得月楼の前の店の名前)も仲居さんから聞かされ、 「下賤」なる言葉には接しました。仲代達矢が演じたそうです。 西南戦争の後、西郷を討った谷干城が凱旋の後この店を使ったとの事。 そんな話が聞けるのもいいですね。
美味しさと楽しさを同時に味わえるお店
4年ぶりに登場〜〜 楽しく、お酒をガブガブ 飲まされた(笑) 菊の花、はしけん、ベク杯… 皿鉢料理、カツオの塩たたき クジラ…楽しく、美味しく、酔っ払いました(笑) またお客様と来ます‼️
【完全個室完備】土佐の粋と旬を味わう。隠れ家で心をほどくひとときを…
さて、今日私が頂くのは高知『旬鮮料理愛禅』のわら焼き鰹のたたき塩&ポン酢です! 鰹の火炙り氷水でギュッっと。 粗塩と土佐ニンニクに塩柚だれを少々! このご時世なので名物皿鉢料理を銘々盛りでいただきました。 でも、やっぱり土佐造りはこうでないとね! そうそう、高知はなんとお頭付き鯖寿司も絶品です! 大変満足致しました! #鰹の土佐作り #塩だれ #鰹のたたき #鯖寿司 #高知名物 #マジで旨い
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