更新日:2026年02月23日
自分で藁焼き体験が楽しめる、香ばしさ際立つ鰹タタキの店
【高知旅行⑥】 高知出身の後輩にお勧めされた店! 自分で藁焼して食べるスタイル 藁ってこんな一瞬で燃えて、こんなに火が上がるんやと驚き すぐに切ってもらって食べる めっちゃ美味い 好みは皮目をもうちょい焼きたいけど、半端ない美味さ! 半端ない大迫級!
心温まる接客と白味噌仕立て鍋が楽しめる、昔ながらの居心地良い食堂
40年前くらい前? まだビルになる前から行ってるお店 #みそちゃんこの鍋 一人前でもすごい量、普通の味噌でなくて、 白味噌の優しい味。 〆は山芋雑炊で。最高。懐かしい。 今の時期は鰹がなくて残念 #ウツボの唐揚げ #シナモンソルトつけて #鯨の刺身 看板娘のお母さん77歳になったと 2年前までは あの大丸のトラちゃんやねぇ 元気しよったかえ? と毎回声かけてくれよったに 忘れられちゅう。 けんど元気でよかった あの頃はお母さんも30代やった 歳とったけど相変わらずの接客が心地よい。 これからも是非頑張って名物お母さん! 一階のお父さんの姿が見えんかったようやけど、、気のせいか? ごちそうさまでした また来るきね〜 #高知グルメ
開放感があり雰囲気のよい京料理のお店
創業140年を越える老舗。日本に2枚しかないといわれる有田焼の大皿が出迎えてくれます。今日は鰹の酢締めがメインの昼膳¥980をいただきました。店員さん方がとっても穏やかで居心地いいです。
新鮮な魚と日本酒を個室で楽しめる和食店
『雅』さんへ 今回は接待でこちらへ。 “カツオ塩たたき、刺身盛り、新生姜の天ぷら、はらんぼ”などを注文。 魚はどれも新鮮で美味しかった。 日本酒の飲み比べなどもあり、満腹になり酔っ払いました。 個室で接待には適した店でした。
高知駅から徒歩圏内にある居酒屋です。事前に予約して訪問しました。店内はテーブル席とカウンター席がありまして、自分らが座ったのはカウンター。20~30名くらい入れる規模感かと思います。 訪問時、テレビのニュースを見ておりましたらちょうど新子刺身(カツオの子)の水揚げが始まったという話題をしておりまして、店内を見渡したら新子刺身があるではないですか。早速注文していただいたところ、なんとも柔らかくて瑞々しくカツオとは思えない食感。これは美味いとパクパクいただいてしまいました。これだけでもここに来た価値がありました。 他にもチャンバラ、亀の手などの貝盛り合わせや土佐巻きなどをいただきましたがどれも一流の美味しさです。再訪したお店として記憶されました。
厚切り鰹タタキが自慢の落ち着いた和食店
【高知 高知市堀詰】 高知といえば鰹のタタキを食べないわけにはいかない!地元の方から紹介された当店に会社仲間と初来店。 落ち着いた雰囲気の店内、広いテーブル席に通されました。ゆったりできる感じで居心地良好です! カツオの藁焼きタタキ…2,500円とはなかなかですが、厳かな上品な箱に入れらたカツオのタタキに納得。分厚い切身にワクワク、お塩でいただき超美味です♪ 仕事終わりの飲みだったのでお酒も料理もたんまり食べてしまい、どの一品料理も美味しく食としては満足でしたが、2軒目にしては少々お高くつきました(^^;; ご馳走さまでした!
高知の新鮮魚介と体験型竹酒を楽しめるアットホームな和食処
【 高知県高知市追手筋1-3-13 】 嫁さんがおらんく家に行きたいと言うんでお邪魔しました。 鯵の刺身 竹酒 竹酒キンキン(^^) 暑かったからスッキリ 嫁さんはにぎりや天ぷらをパクパク お腹も落ち着いたんで次に行こうかな ごちそうさま
手間ひまかけた絶品餃子と、心温まる街中華
秋の四国旅③ 【土佐に来たら鰹ですよ】 高知市の繁華街にある 土佐っ子さんで夕食に 来ました。 入口の佇まいから、 高級感が伝わってきます。 入ると入口すぐ近くの席 に案内されました。 ・土佐豆腐 ちょっと固めの豆腐で、 歯ごたえがあります。 ・かつお豆腐 土佐豆腐に鰹のたたきを 刻んで乗っています。 豆腐と鰹合う! ・穴子とチーズのとろり湯葉揚げ チーズ感がありながら、 しっかりと穴子の食感を 味わえる逸品! チーズ好きにはたまらない♪ ・砂肝にんにく醤油 にんにくとにんにく芽が 入ったザ・にんにく味の 砂肝。 砂肝が小さめのため、 すぐにかみ終わるので、 箸が止まらない。 ・鰹のたたき やはり土佐の鰹はすごい。 一切臭みが感じず、 肉厚でジューシー。 正直個人的に鰹は あまり好きではないが、 これはうまい! やはり旅の楽しみは食ですね 笑 ごちそうさまでした♪♪♪
はりまや橋近くの 路地中で 高知の美味しい晩ごはん この辺り一帯は 美味しいご飯が食べられるお店が 点在していて 県外からのお客さんにも 人気のエリア このときは 秋だったので 秋らしいつまみを いただきました ふろふき大根 柿と菊菜の白和え セセリと長ネギのピリカラ炒め 四方竹 刺し盛り どれも丁寧な味わいで 美味しいですが やはり 秋の四方竹は 美味しかったですね 刺し盛りも おすすめどころが しっかりもってあり 満足です こちらのメニューは そんなに多くはありませんが どれも気になるものばかり また行きたいなと 思うお店です
鮮度抜群の海の幸と郷土料理を楽しめる、コスパ最高の居酒屋
土曜の夜、急に頼んだら無理して席を作ってくださいました。ありがたや。四万十の美味しいものが食べたくて。ここは全てが揃っている。カツオはもちろん、名物の大きな鯖鮨に鰻、鮎、川エビ等々。当然、高知の銘酒も揃っていて、今回は文佳人、藤娘をいただきました。ちかさんやスタッフの方々に感謝です。
個室で味わう、本場土佐の新鮮な海の幸と職人の技
会社の飲み会がこちらのお店にてセッティングされていました。個室ベースのきれいなお店ですね。 そして、あの北新地にいっぱいあるおらんくやの本店だとこのクチコミ書きながら気づきましたw 竹酒が美味かった(^^) かつおや刺身はまぁ、、高知ならば中の中ですかね。
新鮮な魚とボリューム満点の定食が楽しめる活気あふれる食事処
久しぶりに来ました。遅めの時間でも混んでます。 お目当ては鶏南蛮定食、ボリュームたっぷりです。ご飯と味噌汁はおかわり無料、魚出汁の味噌汁は最高です。夜までお腹が空くことはありません。
蓮池町通駅徒歩5分!水産会社直営の鮮魚が味わえる和食処
ここのトロ鰹は本物だ!! 高知は鰹たたきがどこでも食えるがハズレも多い。 ここの鰹は脂がのっていてトロ鰹というだけある。 鰹単体でNo. 1 個人的にはもう少し炙りが欲しいけど魚の質がいい! あん肝は旨みが薄すぎてびっくりじたが、これだけ食べて5600円は安過ぎぃぃ 高知はコスパ高い!
新鮮な海の幸と高知名物を堪能できる、予約必須の隠れ家居酒屋
【Retty民推薦、高知の夜を彩る居酒屋】 今年三件目のMYBEST!Huawei P30Liteにて撮影。 高知県は高知市、市内の中心部に位置する中公園脇の飲み屋街...というか小さい路地にある、地元民御用達の居酒屋さん。 ...なんだけど、このお店高知に訪れたRetty民絶賛のお店。 ある人は「予約必須」と書いてあったり「人気店なのも納得」と書かれてたり。 自身も何年か前からこのお店のことは知っていたのだけど、訪れるたびに毎度「席がいっぱいなので...」と断られてて。 何人が連れ立って訪れるならまだしも、一人飲みで予約するのもなあと思っていたら。 ある時訪れたら「次のお客様がありますけど、1時間半くらいで良ければ」と話されて。 それだけの時間があれば十分、とカウンターの席に。 メニューを見てみると、通常のメニューはまだしも「本日のおすすめ」と書かれた別紙に関しては価格が書かれてない。いわゆる時価。なんか怖い。 内容はというと、「一釣」の名の通り海鮮系が得意なのだろう。刺し身のメニューを推しているのと、高知につきもののタタキに関しては「ありますよ」程度でそんなに推してないようにも見える。 今回、「毎度高知に来て鰹のタタキ食べるのもなあ」という気持ちもあったので、タタキはやめて刺身の盛り合わせと四万十鶏の肝刺しを注文。 どんなもんかな...思いつつしばし。 結果なるほどね、と。 他のレビュアーさんが美味いというわけが分かる、刺し身の見栄え並びにボリュームさ。 多分この店では、刺身の盛り合わせなんぞ一人で食べるメニューではないのだろう。 覚えてる限り鰤、鰹、マグロ、タコ、もう一つなにか...?の刺し身が各二切れづつなのだけど、その一つ一つが妙に大ぶりなのと新鮮で食べごたえありあり。 もう一つの四万十鶏の肝刺しに関しては、ここまでのボリュームで鶏の肝刺しを食べさせてくれる店が、自分の知る限り四国では愛媛県松山市の「駿河台」しかなかっただけにちょっと驚き。 ごま油と塩の組み合わせは鉄板。 ちなみに、会計時に刺身盛り合わせの値段を聞くと「2250円」とのこと。 人によっては「高い」と感じるかもしれないが、食べたあとでは納得できるものだった。 こうしてみると今回食べなかったタタキはどのようなものかと。 凄く気になる。次に来る理由ができた気がした。 #地元の名店 #地元民に愛される店 #観光客におすすめ #カウンター席あり #カウンターで一人飲み #教えたくない隠れ家 #県外の人にもオススメ #日本酒にこだわり
絶品悶絶の塩たたきは絶対に食べたい!地元の方々が通う魚のお店
高知市にある「#つづき」さん。 美味しいお魚が食べられるお店。 1月の高知では戻り鰹が食べられるんですね。脂載ってて最高。 明石市で蛸食って感度したご主人がわざわざ明石から取り寄せているらしい蛸の唐揚げも、美味かった。 他に、イサキなど。
高知の美味と地元酒を気軽に楽しめる活気あふれる居酒屋
高知に行ったらこちらへ✨ いつものコースで飲み放題で✨ マンボウの唐揚げがいつ食べても美味しい✨ ( ^ω^ )
伝統とライブ感あふれる土佐の味が身近に味わえる老舗旅館
16年ぶりの帰郷、明治7年創業老舗旅館へ トップは高知県と言えば名物の鰹のたたき バックドラフトの様な迫力の凄まじい藁焼き ガラス越しでもめちゃ熱いこんなの初めてw 厚みも然る事乍ら脂が乗っててまいうー 冷たい茶碗蒸しから熱々の釜飯まで終始至福 朝食はバイキング私の食べたいがいっぱい なのにそこまで頑張ってくれない私の胃袋 隣の人の盛り付け横目にどこにその料理あるの? 出処が気になるバイキングあるある隣の芝生は青 お父さんの喜ぶ顔が見れて良かったそんな父の日 熱さ戦う腕のある料理人の方々が切り盛り
鮮度抜群!産地直送だから味わえる塩タタキ
美味しい『鰹タタキ』見つけました 観音寺から130km→高知の中土佐IC 久礼大正町市場の『浜ちゃん』 塩タタキ 初鰹の後半ですが流石に久礼で水揚げして調理した鰹です‼️
非日常と絶品地元食材が楽しめるユニーク空間
47都道府県グルメ制覇の旅の際、唯一SAのお品しか書けていなかった高知県。 満を持してリベンジに上陸! この日、なんと高知県では「龍馬マラソン」たる一大イベントの開催日となっていて、県内は物の見事な通行止めのラッシュ(;´Д`) 計算外... が、あまり頑張るのをやめてしまった今年。 訪問したいお店の予約もなーんにもしていなかったのを幸い、流れるまま、流されるままフラフラと~ 次に訪れたのは、なんだかカオスな外観&敷地の【ゆず庵】さん。 営業中、とあったけれど、11:00~が営業時間だそうで(;´Д`) この先も通行止めだし、と回転を待つことに。 駐車場もなかなかカオスで、JAWSの鮫がおちていたり、睫毛バサバサの車が止まっていたり... 開店時間になり、お店の方が駐車場まで来てくれて、いざ入店。 店内もカオスだった(笑) とりあえず、窓側に通していただく。 お通し!? お出汁の美味しいお鍋が提供される... 四万十ポークやおうどんも入った温まるお鍋がコンロとともに運ばれてきてびっくり★ 1人1コンロ。 「お料理できるまで、食べて待っててね~」って、どんだけ温かいおもてなしなの!? そして、 お新香と自家製柚子味噌の提供も。 オーダーしたのは、 ・鰹タタキ定食¥1980 ・(限定2)大エビフライ定食¥2750 初め、鰹の漬け丼¥1100をオーダーしたら、「せっかく遠くから来てくれたのにもったいない」とオーナーがテーブルまでおすすめに来てくれました。 漬け丼は地元の人が食べるものだから~と... が、おすすめは本当だった。 船から直買いしているという鰹の香りがたまらん...こんな鰹、初めて。 田野屋塩二郎の4年待ちのお塩で食べるタタキが本当に美味しい。 塩自体のうまみが深くて、とにかくすごい。 野菜用のドレッシングは自家製。 ゆず果汁、玉ねぎ、人参、セロリ、ニンニク入りでキャベツが10倍美味しくなるイメージ。 自家製、というドレッシングはラベルに賞味期限が「すっぱくなるまで」とあって思わずクスッ( *´艸`) 大エビフライは「今は大きいのがなくてね、その代わりいっぱいだから!」と言われたのだけど... 本当にいっぱいだった(笑) そしてのばす処置をしていないプリプリのエビ、嬉しかったなぁ♡ ごはんは可愛い竹の器。 お支払いはPayPayも使えた★ いきなり濃い体験ができたヽ(*´∀`*)ノ とにかく、伝えきれない凄さがあるので、行ってみて(爆) ご馳走様でした。
郷土の味と豪快な皿鉢料理で心もお腹も満たされる和の酒場
昨年(平成29年)の正月に続いての三度目の高知訪問。今回は徳島での研究大会の後、勝瑞城、一宮城を制覇して、府中(こう)の駅から三時間かけて到着。 得月楼では、日本酒は土佐鶴、司牡丹(高知で一番古い佐川町の酒蔵,400年前、山内一豊と一緒に静岡から来たとの事)を注文。 土佐カツオは、いつ食べても美味しいです。 高知の人はカツオを厚く切るのが好みのようですが、東京人は、も少し薄くして欲しいです。 宮尾登美子氏の陽揮楼の話(得月楼の前の店の名前)も仲居さんから聞かされ、 「下賤」なる言葉には接しました。仲代達矢が演じたそうです。 西南戦争の後、西郷を討った谷干城が凱旋の後この店を使ったとの事。 そんな話が聞けるのもいいですね。
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