更新日:2026年02月26日
ひろめ市場近くにある魚屋さん 刺身を購入して お店前のテーブルで食べられる 高知に行くと行ったことのない カツオのたたきを探しに行きたくなるのだが ここのカツオのたたきは 凄く当たり 生カツオを藁焼きにしてるらしいが 藁の香りがいい♪ またテーブルには岩塩が置いてあって 塩とタレ両方で楽しめる 高知に行くとひろめ市場に集まりがちだが その周辺も美味しい店が多いので 行ってみると新しい発見あるかも #カツオのたたき
自分で藁焼き体験が楽しめる、香ばしさ際立つ鰹タタキの店
【高知旅行⑥】 高知出身の後輩にお勧めされた店! 自分で藁焼して食べるスタイル 藁ってこんな一瞬で燃えて、こんなに火が上がるんやと驚き すぐに切ってもらって食べる めっちゃ美味い 好みは皮目をもうちょい焼きたいけど、半端ない美味さ! 半端ない大迫級!
開放感があり雰囲気のよい京料理のお店
創業140年を越える老舗。日本に2枚しかないといわれる有田焼の大皿が出迎えてくれます。今日は鰹の酢締めがメインの昼膳¥980をいただきました。店員さん方がとっても穏やかで居心地いいです。
高知の旬を堪能できる老舗割烹料理と温かな宿
「高知市」の『割烹料理屋•旅館おおりや』で『夕食&宿泊』をします。 まず『夕飯』ですが『カツオのたたき定食』〈塩たたき•タレ〉(¥1480)と『鯨オバケ』(¥600)を頂きます。 『カツオのたたき』は『トッピング』に『にんにく、みょうが、ねぎ、玉ねぎ、リュウキュウ』 『生カツオ』を使っているので、とても美味しかったです。 「高知」といえど『冷凍カツオ』使っている処があるので、気をつけましょう。 『鯨のオバケ』は、『鯨の尾鰭』の『ゼラチン質』の部位、これも、『酢味噌』で敢えてあり、美味しかったです。 # 1階はいまだ、『庵宮』の名前を使っていました。 # 2階が『希満里』です。 # 創業明治5年の老舗。
帯屋町にある大橋通駅からすぐの居酒屋
今回楽しみにしていた、高知の食と人情がぎゅっと詰まった屋台村【ひろめ市場】へ。 名物の鰹のたたきや地酒を片手に、地元客と観光客が肩を並べて語らう熱気が魅力とされ、昼は活気あふれる市場の顔、夜はさらに賑わう酒場の顔へと、1日中楽しめ、土佐らしいおおらかさを体感できる場所として国内外からお客さんが集う場所。 ここに来たいがために、ちょっとお高め?の駐車場つきのホテルをとったんだよね~★ 歩いて飲みに来れて、タクシーを使うことなく帰れるって幸せ。 初日。 とにかく賑わっていて、座る場所がない(;´Д`) と、真ん中のハイチェアが並ぶカウンターがあいている... しかも、「他店の持ち込みOK」となっていたから、ここで飲み物を頼んで、他のお店でツマミをオーダーする作戦に。 ちょっとグラグラなハイチェアは少し怖かったけれど、飲むにつれて忘れていったよね( ̄∇ ̄*)ゞ 場内はお店が沢山あって、みんなワイワイ楽しそうにしているから回るだけでもウキウキする。 【みづき】さんでは、基本、パック詰めされたおつまみやお惣菜が並び、すぐに持って行けるようになっていて、場内でもテイクアウトでも楽しめる仕様。 後半で食べよう~と思っていたとうもろこしの天ぷらが、余裕かましてたら数が少なくなっていたので慌ててGetしてきたっ! ¥550で大きなとうもろこしのかき揚げ天ぷらが4つも入ってる。 とうもろこしの天ぷらって好きなんだよね( ̄∇ ̄*)ゞ とうもろこしたっぷりで美味しかったよ★ ご馳走様でした。
分厚いカツオの塩たたきと高知らしい絶品おつまみが自慢
【高知 ひろめ市場】 明日食べに行くけどやっぱり食べたい!鰹の藁焼き! という流れで食べましたが激うまでした。 2025/07/27(87)
高知グルメと活気が詰まった、地元と観光客が集う賑やか市場
『高知料理』仕事で高知へ。 カツオのタタキ、ウツボの唐揚げ、どろめ、ハランボ等を食しました。 自分史上最高のカツオでした。 こんなにも違うものかと感心してしまいました。 ご馳走様でした。
個室で味わう、本場土佐の新鮮な海の幸と職人の技
会社の飲み会がこちらのお店にてセッティングされていました。個室ベースのきれいなお店ですね。 そして、あの北新地にいっぱいあるおらんくやの本店だとこのクチコミ書きながら気づきましたw 竹酒が美味かった(^^) かつおや刺身はまぁ、、高知ならば中の中ですかね。
空港で高知の美味を味わい尽くす、旅のラストにぴったりな土佐料理の店
出発前に高知名物を! って考える人向けの作戦にまんまとはまり、 高知三昧セットを注文☺︎ お手軽に高知名物が味わえました!量もちょうど良い◎ 東京で食べた鰹の藁焼きと同じくらい美味しかったです! ごちそうさまでした☺︎
鮮度抜群!朝獲れの魚をその場で味わうローカル市場体験
うまい鰹とお酒を求めて久礼を訪れました。お昼時混んでいたけど、テキパキと案内してくれました。システムは少しややこしいですが、食堂の向かいの魚屋でお魚を選んで名前を書いて待ちます。今回は、鰹のタタキと刺身。やはり新鮮でうまい。 近くの西岡酒造にも足を運んでください。銘酒久礼は逸品だと思う。
新鮮な魚とボリューム満点の定食が楽しめる活気あふれる食事処
久しぶりに来ました。遅めの時間でも混んでます。 お目当ては鶏南蛮定食、ボリュームたっぷりです。ご飯と味噌汁はおかわり無料、魚出汁の味噌汁は最高です。夜までお腹が空くことはありません。
鮮度抜群!産地直送だから味わえる塩タタキ
美味しい『鰹タタキ』見つけました 観音寺から130km→高知の中土佐IC 久礼大正町市場の『浜ちゃん』 塩タタキ 初鰹の後半ですが流石に久礼で水揚げして調理した鰹です‼️
非日常と絶品地元食材が楽しめるユニーク空間
47都道府県グルメ制覇の旅の際、唯一SAのお品しか書けていなかった高知県。 満を持してリベンジに上陸! この日、なんと高知県では「龍馬マラソン」たる一大イベントの開催日となっていて、県内は物の見事な通行止めのラッシュ(;´Д`) 計算外... が、あまり頑張るのをやめてしまった今年。 訪問したいお店の予約もなーんにもしていなかったのを幸い、流れるまま、流されるままフラフラと~ 次に訪れたのは、なんだかカオスな外観&敷地の【ゆず庵】さん。 営業中、とあったけれど、11:00~が営業時間だそうで(;´Д`) この先も通行止めだし、と回転を待つことに。 駐車場もなかなかカオスで、JAWSの鮫がおちていたり、睫毛バサバサの車が止まっていたり... 開店時間になり、お店の方が駐車場まで来てくれて、いざ入店。 店内もカオスだった(笑) とりあえず、窓側に通していただく。 お通し!? お出汁の美味しいお鍋が提供される... 四万十ポークやおうどんも入った温まるお鍋がコンロとともに運ばれてきてびっくり★ 1人1コンロ。 「お料理できるまで、食べて待っててね~」って、どんだけ温かいおもてなしなの!? そして、 お新香と自家製柚子味噌の提供も。 オーダーしたのは、 ・鰹タタキ定食¥1980 ・(限定2)大エビフライ定食¥2750 初め、鰹の漬け丼¥1100をオーダーしたら、「せっかく遠くから来てくれたのにもったいない」とオーナーがテーブルまでおすすめに来てくれました。 漬け丼は地元の人が食べるものだから~と... が、おすすめは本当だった。 船から直買いしているという鰹の香りがたまらん...こんな鰹、初めて。 田野屋塩二郎の4年待ちのお塩で食べるタタキが本当に美味しい。 塩自体のうまみが深くて、とにかくすごい。 野菜用のドレッシングは自家製。 ゆず果汁、玉ねぎ、人参、セロリ、ニンニク入りでキャベツが10倍美味しくなるイメージ。 自家製、というドレッシングはラベルに賞味期限が「すっぱくなるまで」とあって思わずクスッ( *´艸`) 大エビフライは「今は大きいのがなくてね、その代わりいっぱいだから!」と言われたのだけど... 本当にいっぱいだった(笑) そしてのばす処置をしていないプリプリのエビ、嬉しかったなぁ♡ ごはんは可愛い竹の器。 お支払いはPayPayも使えた★ いきなり濃い体験ができたヽ(*´∀`*)ノ とにかく、伝えきれない凄さがあるので、行ってみて(爆) ご馳走様でした。
和と中華が織りなす郷土の味と、昭和レトロな癒し空間
徳島をスタートして歩きお遍路 9日目 これで一泊二日 2食付き 大浴場付きで、8000円とは なんて素敵なお宿さんなんだろう。 今回のお遍路旅でNo.1のお宿でした。 ※ビールは除くです。
郷土の味と豪快な皿鉢料理で心もお腹も満たされる和の酒場
昨年(平成29年)の正月に続いての三度目の高知訪問。今回は徳島での研究大会の後、勝瑞城、一宮城を制覇して、府中(こう)の駅から三時間かけて到着。 得月楼では、日本酒は土佐鶴、司牡丹(高知で一番古い佐川町の酒蔵,400年前、山内一豊と一緒に静岡から来たとの事)を注文。 土佐カツオは、いつ食べても美味しいです。 高知の人はカツオを厚く切るのが好みのようですが、東京人は、も少し薄くして欲しいです。 宮尾登美子氏の陽揮楼の話(得月楼の前の店の名前)も仲居さんから聞かされ、 「下賤」なる言葉には接しました。仲代達矢が演じたそうです。 西南戦争の後、西郷を討った谷干城が凱旋の後この店を使ったとの事。 そんな話が聞けるのもいいですね。
長いエビフライと新鮮刺身が自慢の和食店
エビフライ長くてプリプリ、お刺身も美味しかったんですが、とにかくホールの人が無愛想で怖かったです… 店主の?おじいさんはいい感じの方でした。
安芸郡馬路村にある定食のお店
宿泊時にいただいた夕食はアメゴの刺身と塩焼きが美味なお膳でありました。ヤマメにはない朱点がチャーミングです。 で、わざわざRettyに書き残しておきたいのは食事のお供に選んだ竹酒(たけざけ)¥1,000です。 立派な竹徳利を水に浸してキンキンに凍らせ、そこに日本酒2合を注ぎ供されます。 中身は地元の土佐鶴だそうですが、冷たさが食事中ずっと持続したのに驚きました。肉厚の竹筒の繊維の奥まで凍らせているためだと思うのですが、風情もあって夏場なんかはたまらん旨さであろうと思います。 宿泊の際はぜひお試しを。
【あんしん会食認証店】旬魚を美酒と合わせ、素材を活かし酒が生きる
定食や単品のメニューが豊富。赤だしと漬物もおいしい仕出し料理のお店
仕出し料理のお店で、定食や単品のメニューが豊富。1階はテーブル席、2階は座敷のよう。カツ鍋定食は、上品な味付けで、トンカツはちょうどいい柔らかさ。赤だしと漬物もかなりおいしい。値段は張るが、それだけの価値はあった。 再訪して、土佐風唐揚げ定食を注文した。揚げ方がお手本のように絶妙。
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