更新日:2025年01月30日
特別感あふれる場所で味わう、ぷるぷるモツの濃厚つけ麺
■もつつけめん(¥1,000) 魚介のつけ汁にモツが入ったつけめん。 出てきた瞬間、麺の器がカッコよきです。 美味しくいただいた後は、スープ割でつけ汁完飲。
山奥で楽しめる太くコシのある田舎蕎麦
淡路島お一人様ライド美味かった編…vol.1 蕎麦名人として余りにも有名な高橋邦弘さんに 師事して、実力を認められた弟子達の蕎麦屋が 翁達磨グループ、関西は僅か10店のみ展開で その一つが、ざる蕎麦専門店の淡路翁です。 http://awajiokina.com/wp/ 同グループは西天満のなにわ翁に続いて2店目 こんな所に?…山道から更に奥に入った場所、 自転車ナビも誤誘導をおこすような僻地に、 しかも7㎞にも及ぶ登り、登り、登り坂を、 お一人様で辿り着いた時の感動は大変なもの。 思わず、小さく片手でガッツポーズしながら、 達成感と満足感に包まれながら意気揚々と…、 店内は玄関で靴を脱いでスリッパで入ります。 平日の13時過ぎてるので店内には、私ひとり 正に静寂、自らの息遣いや食器の擦れる音のみ 刻のしじまは、五感を研ぎ澄ますような空気感 思わず背筋をピンと張りたくなるような緊張感 神々しくて神からも見られてる気配を感じる… 配膳される時の足音、自ら蕎麦をすする音… 普段は垂れ流されるような音の中で生きてる 僕を嘲笑うかのような無音の有機質な空間。 食事をするのにこんなに気を張るのは久しぶり なるほど…「これが贅沢なんだ」と感じる時間 やはり食事は風景や雰囲気や感覚が大事です。 蕎麦の一本一本まで大事に頂くと少なめの ざる蕎麦なれどお腹いっぱいになってしまう。 本当はおろし蕎麦の後に鴨せいろを追加する つもりだったけど、今日はこれで御馳走様。 PS1 お会計の時に、店主さんが厨房からわざわざに 「こんな僻地まで自転車で来てくださるとは」 とお声掛け頂いたのが何よりも感動しました。 PS2 淡路島ライドのスタート地点、岩屋港から 僅か12㎞、30分足らずで到着かとなめてた。 登り坂につぐ登り坂で心折れそうになりながら 何とか辿り着いたけど、次は絶対に車です‼︎ ただその分、帰りは下り坂ばかりで楽チン(^^)
阪神御影の一角 ビルの間の小道に、ひっそりとたたずむ古民家風のそば処 峡洛
峡洛で、ディナー。 ビールは赤星、北海道の枝豆。 お造り5種、鰻の白焼き、ねぎトロあて。 日本酒は農口尚彦研究所の純米。 寿司は、鯛昆布〆、海老、トロタク巻。 最後に、盛り蕎麦。 夜は初めて伺いましたが、全て満足でした!
石臼挽き自家製粉 蕎麦
本店がお休みだったのではなれに行きました。 お蕎麦のお店なのでお蕎麦はもちろん美味しいけど、巻き寿司がめちゃくちゃ美味しかった!!
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