更新日:2026年09月19日
【ごぶごぶ、深イイ話】を初め、30回以上TVで特集。大阪一有名な天ぷら屋
堺魚市場発祥の人気で行列できる天ぷらのお店 今回はボリューム天丼とアサリの味噌汁を注文 着丼と同時に目を見開くラスボス級のエビ天丼 頭にはミソたっぷり最後の一滴までチュウ吸引 濃厚な旨みに無言でむしゃぶりつく美味しさ ほくほくの穴子も添えられサクフワで軽快な食感 注文してから目の前で揚げる天ぷらは衣サクッ 豪快なのに重たさを感じさせない最強の一杯 あさりの味噌汁はこれでもかと貝がゴロゴロ 天ぷらで満たされた胃袋に沁み渡る納得の名物汁 待つ者の心鷲掴み魅了してくる盛り付けが天才 見た目のインパクトだけじゃなくお味も絶品 とにかく具がデカい流行る理由を目の前で実感 お値段以上店名通り自身大吉気分になれるお店 各々の連携がお見事役割分担の極み男女切り盛り 本日のメニュー ・ボリューム天丼 1.050円 ・あたりの味噌汁 460円 天ぷら 大吉 なんば店 大阪市浪速区難波中2-10-25 なんばCITY なんばこめじるし1F 06-6644-2958 営業時間 11:00~23:00(L.O. 22:30) 定休日 月曜日
落ち着いた雰囲気の和食割烹のお店
今日は、こんなご時世にも関わらず、娘の入学式でした。でやっぱりお祝いと言う事で、いつもお世話になっているここ"二葉"さん。久々の訪問です。 プレミアムビール(エーデルピルス) セロリのきんぴら(定番) ゴボウの唐揚げ(うまし) だし巻き玉子(やっぱり関西) ササミ紫蘇巻き梅肉(食べず) 唐揚げ(娘のお腹の中) 餃子(久々) ハイボール、モヒート 美味しくいただきました。 ご馳走さまでした。
鮮度自慢のお刺身定食が魅力の和定食ランチ
友人が通い詰め、Rettyさんの本に掲載されたお店…念願叶って遂に訪問!!店の入口からして高そうで、カウンターの前には大将を含め、板さんが3名で、黙々と料理を作っており、雰囲気はまさしく「高級料亭」しかしてその実態は、気軽に美味い魚など旬の食材を味わえる「居酒屋さん」❤️加えて、大将の笑顔と愛想も抜群です(^-^)/ お料理は、サザエの造り、ハモの炙り、白エビの天ぷら、虎魚(オコゼ)の唐揚げ、豚肉と筍の煮物、玉ねぎの焼きものなど、普通の居酒屋さんでは、絶対味わえないお品の数々…感想は【言葉にできない】奈良県南部からは遠いけど、また必ず行きまっせ〜(^_^)
☆堺東駅徒歩2分◆藁焼き土佐料理 鰹尽くし
鰹の藁焼きの煙でモクモクで目が痛いーあと喫煙可のお店です 鰹は分厚くて、他お料理も良かったです お酒が濃くて酔えました
のんびり待ったご褒美に、風味豊かな蕎麦と個性的なつけ汁が楽しめる蕎麦屋
松屋町筋でちょっと時期外れの花火を買ったあとにぶらぶらしていると良さげな蕎麦屋さんを見つけたので立ち寄りました。 鴨つけ汁蕎麦を美味しく頂きました(^^) ただ、最後のそば汁はもうちょっと早く出して欲しかった(^◇^;)
鹿の刺身や美味しい鰻の白焼きが頂ける日本料理のお店。カウンター席のみ
東心斎橋、堺はリーガロイヤルホテルの"なにわ"さんで修行された大将が営む割烹屋さん。 落ち着いた店内はこじんまりと、長いカウンター席。 職人さんらしく寡黙な店主とお若いお弟子さんとで営業されてます。 メニューはアラカルトが主流そうですが、コースだと¥5000.7000とあり。 ひとりで伺ったので色々食べたいとコースで。 コース¥5000 ■付き出し *うすいまめのお浸し *もずく *山芋豆腐 ■お造り *生マグロ *カンパチ *ボタン海老 *タイ ■レンコンのくず饅頭 ■銀ダラ西京焼き ■ビーフシチュー ■鯛茶漬け ■カタラーナ レンコンのくず饅頭は揚げてるのかな? とろっとしつつも香ばしく、よく味が染みてちょっと明石焼きぽい感じ。美味。 ビーフシチューのお肉はとろとろで、三つ葉の風味が意外と合う。 鯛茶漬けは切り身をのせたもの。 さらさらいけます。 おいしかった。 帰りはお見送りして下さり、ほんとに口数あまりなく静かではありますがお料理も対応も丁寧です。 ひとつ残念だったのが、お造りを頂いてる最中に次のレンコン饅頭がきたこと。 全体的にペースが早くて、ひとりだし気遣って頂いたのかもしれないですが、お酒も飲んでいたのでゆっくり堪能したかったなぁ。 お酒を飲まない方には良いかもしれません。 またフラッと伺います。 #和食
香り豊かな湯豆腐と和の味わいに心ほどける、大人のひととき
この日のサクッ呑みは何時も店先を通るたびにとっても気になっていた此方のお店へ伺って来ました…f(^_^; 先ずは瓶ビールから頂き壁の短冊メニューから食指の動いた『造り盛合わせ』から頂きましたがマグロ赤身に平目にブリにアオリイカは何れもアルコールの進む肴でめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味く普段はあまり頂かない熱燗に代えて続いては気になった『鯛あら煮』を頂きましたが薄くもなく濃くもなくの絶妙な味付けに加え木の芽の風味良くこちらも熱燗の進むお味でめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味く麦湯に代えてこちらも気になった『出し巻玉子』を頂きましたがフッワフワに加えしっかりとしたボリュームがあり中にはネギが入っているからか風味良く最後は〆的に此方のお店の名物になる『湯豆腐』半丁を頂きましたが名物だけに普段頂いているポン酢タイプではなく出汁と一緒に頂くタイプでしたが寒い時期には嬉しい身体の芯から温まる逸品に加えゆず皮の風味が良いアクセントになっているからかとっても美味く大将の人柄といいお店の雰囲気といいとっても居心地が良くサクッと呑みの筈がついつい長居までしちゃう始末でこの日も何時も通り気持ち良くほろ酔い気分にさせて頂きましたヾ(´∀`ヾ)✨
料理・接客・雰囲気が揃うコスパ抜群の寛ぎ空間
連れと2軒目軽くという事で連れが宿泊するホテル近くの和食の店って感じのところにふらっと入って日本酒でカンパーイ!ネギ入りだし巻きたまごに明太子の干したやつをチョイス!明太子は日本酒に合うわ〜!ご馳走様でした、
豚吸いとコシヒカリが自慢の野菜豊富なランチ
少し長めの旅の始まり。 新しく出会った取引先との会話の中で、連れて行きたい店があるとランチタイムについていく。 いったいどこか? まだ大阪の土地勘がまったくない中、本町駅近くの雑居ビルに入っていく。 店内に入ると落ち着いた割烹的な雰囲気のお店。 おそらく歳の近いであろうご夫婦が切り盛りしていました。 まだまだ緊張感が取れない中での食事。 定食は何だったかすら覚えていない。 ただ、お米がものすごく美味しいということだけが心に残る。 そして数ヵ月後。 今度はまた一緒に夜の部へ。 夜もまた大人の雰囲気で間違いなくいいお店であることが感じられる。 この時もまだ、若干の緊張感を残しつつ言われるがままにメニューなどを見れば、見覚えのある言葉がずらりと並ぶ。 そう、故郷の食材を使った料理、そして酒。 なんと、隣町ご出身の店主が地元の食材にこだわった料理を提供しているお店でした。 新潟産の酒、米、山菜などの食べなれているはずの食材は、普段は感じることの出来なかったその美味しさを発見させてくれました。 こんなに美味しかったんだ・・・ 特に分厚い栃尾の油揚げの食べ応え、そして味。 しかも店主と話してみると同級生で共通の友人もいたりする。 懐かしい・・・ 新潟の山奥から大阪へ向かう人などほとんど聞かないくらいなのに、こんな偶然は本当に奇跡に近いと驚くばかり。 そして、贔屓目なしに料理が旨い。 素材の旨さとこだわり、ハンパない!! 改めて故郷のすばらしさを感じられた素敵なひととき。 連れて行っていただいた方への感謝。 遠い故郷の季節モノが懐かしくなったら、ついつい足を延ばしてしまいそうです。
丁寧な和食と選べるご飯が魅力のお魚自慢の和定食店
お昼のランチ1200円、お米は選べておかわりが1回できます お味噌汁と茶碗蒸しが美味しかった 人気店な様で予約席、店外並びが出ていました
喉越し抜群の蕎麦と季節のアテで昼夜問わず楽しめる蕎麦屋
新大阪・東三国界隈の蕎麦屋では、Top 3(他は、あたり屋と松吟庵)に前回はランチ、今回はディナーで再訪! ここは、二代目若大将の挑戦は、創業37年の地元民に長年愛される蕎麦食堂から蕎麦フレンチ、そして、蕎麦割烹へ進化、但し、父親からの伝承の自家製そばは守り続けているという。 ここも、本日初日という店スタッフがカウンター席へ案内してくれます。9月はスタッフの切り替え時期ですかね〜 ◆サッポロ SORACHI 1984 乾杯は、北海道上富良野町産の伝説のホップ”ソラチエース“を使用した生ビール! レモングラスのような香りに、旨みとコク溢れるビール、美味しくて✖️2杯ですね〜(笑) 次は、本日の蕎麦前メニューから! ■生ハムのマスカルポーネと■鴨ロース煮 洋風と和風から一品ずつ! 生ハムの塩気とマスカルポーネのやさしいコクが合わさった味わい! 鴨のコクと脂の甘みに、程よい辛みと爽やかな酸味の粒マスタードでさっぱり味になりますね〜 ◆仙禽 モダン〜江戸返り〜(栃木/センキン) 2024年に仙禽がリブランドした「仙禽モダン」、“江戸返り”というコンセプトで当時技法を再現しつつ、独自にアレンジしたという渾身のシリーズ! 爽やかな香りと微炭酸、甘味と酸味のバランスが絶妙で、軽快な口当たりがいいですね〜 ■お刺身盛り合わせ ネタは、秋刀魚、戻り鰹、天然鯛、鰆と赤貝(肝付き!) どのネタ鮮度抜群です! 旬の秋刀魚のお刺身は、トロッとした脂に濃い旨みが溢れますね〜これを日本酒で迎え入れる、堪りませんね〜 磯の香りに、濃厚でほろ苦い肝付き赤貝は久しぶりに頂きました〜 ■ざる 全国から厳選されたそば粉、自家製製粉にこだわり、伝承そば打ちの技により、二八 or 十割へ変えるという。 この日は、十割そばのざる! 先ずは、蕎麦を手繰り寄せ、一口! 十割そばならではの豊かな香り、噛むほどに旨みが広がり、余韻が残りますね〜 そばつゆは、5種類の削り節からとった出汁は風味良く、醤油とみりんのバランスが素晴らしいです! 最後は、酢橘香るとろみのあるそば湯を注いで完飲です! 前回は二八を頂きましたが、ここは、個人的には、十割の方が好みかもしれません! オープン時間に予約を取って、店主森本氏とは関西蕎麦業界の歴史談義、「大阪はうどんの印象が強いが、ここ20年では、本物手打ちそば屋は東京より多くなり、そのきっかけは兵庫県芦屋で開業した蕎麦の名店“土山人”グループの影響が大きい」云々と、いい話をお聞きしました! 次回は、コース料理を愉しみたいですね〜 新入りのスタッフに丁寧に教える店主の姿が印象的、頑張れ!と応援したいです! ご馳走様でした! #進化する蕎麦屋 #二代目の新たな挑戦 #店主の関西蕎麦業界談義を愉しみながら #蕎麦前充実 #豊富な銘酒 #地元民に愛される店 #新大阪・東三国界隈ではTop3の一角 #手打ち蕎麦甚九郎 #新大阪・東三国の夜 #リピート決定 #ご馳走様でした #大阪グルメ #大阪メシ #私が応援したいお店
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