更新日:2026年02月05日
発酵料理と阿波晩茶で整うヘルシーランチ
発酵8種定食という、身体の内側から綺麗になれそうなランチをいただきました✨最後の阿波晩茶が絶品で、購入して帰りました。 2024.3.30.sat 12:00
八百屋さんの中で野菜中心の健康メニューを美味しくいただけます
友達とランチに行きました。 野菜蒸籠蒸し(数量限定)!これで¥2000でお釣りが来ます。しかも、とっても美味しい、野菜の甘みに癒されます。お腹いっぱいになりました。 1Fのスーパーも普通に安かったです。 近所に住みたくなりました。
ゴマ香る創作担々麺が楽しめる個性派店
今日はR大N川ゼミのプチ同窓会にお邪魔しました♪ みなさんとっても仲良しで、話題はハズム〜٩( ᐛ )و食事がススム〜♪( ´θ`)ノ ゴマクロサロンのお野菜は、こだわりのオーガニックで栄養満点❣️٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 山田精油にお勤めのひろこさんから、ごま油の詳しい説明をうかがって、お食事前からワクワク♫ 今日は白カレーセットをいただきましたw 黒ごまを擦り擦りして、ふりかけ〜♪コクが増します٩( ᐛ )و さらに追加でラー油をかけると、これまた重層的辛味になって、いろんな風味を楽しめます❣️ 他にもいろいろあります♪ ✨オリジナル白カレーセット ✨ごまごまたっぷりGFホットヌードル ✨野菜プレート デザートも豪華絢爛✨ 大満足です〜❣️(o^^o) 御池通りの紅葉、もうラストかなぁ。。
元田中駅からタクシーで行ける距離の自然食が食べられるお店
浄土寺バス停近くのオシャレなビルの2階にあります。 ここのお料理はすべて植物性で、無農薬、減農薬、無添加です! 光兎ごはんプレート1,800円 スープは、きのこと蕪の豆乳スープ プレートのおかずの種類の多さにビックリ! ご飯は量を聞いてくれます。いらない時は-100円 どれも手が込んでてとっても優しいお味で、店内も明るくほっこり出来ます。 この日は予約でいっぱいだったので、予約をおすすめします。
梅酵素ソーダ やケーキがおいしい、安らぎを感じる素敵な雰囲気のカフェ
2020.2.22訪問 京都·北大路の築80年の古民家にあるVegan Food&Raw Sweetsのお店、『STARDUST』。 少し前から色々な方にご紹介頂いていて、今回の京都を訪れた一番の目的のお店でした。 この日に予約が取れたので、ワクワクしながらランチで訪問をしました。 こちらのお店の店主は、最近お伺いした雑貨屋でイベントをやっていた、『未草』の10周年記念アルバムで歌っている歌手のLUCAさんのお母様なんです。 ※夕方喫茶さんなどで皆さんから熱い話を聞いていました(笑) こちらのお店は、アンティーク雑貨や作家の器、お洒落な服も取り扱ってます。 奥がカフェスペースになっていて、まず奥へ案内されました。もう、写真では上手く表せてないですが、物凄く素敵な空間と、心地よい音楽が流れていて、そこにいるだけでも癒やされます(*´∀`*) 出て来た料理は お洒落な名前で所々しか聞き取れませんでしたが、 写真から素敵さと美味しさも伝わってきます(*^^*) 器もカトラリーも素敵✨ 接客から何から、全てが心地良く、素晴らしいお店でした。※上手く言葉には出来ないのですが(;´∀`) また、最近ハマってるkavalも取り揃えていて、お母様のセールストークに乗せられて、思わずパンツを買ってしまいました(〃∇〃)ハハハ 娘さん(LUCAさん)のCDもお買い上げです♪ ちなみに、私はベジタリアンでもヴィーガンでもありませんけどね(*´艸`*)ププッ #北大路 #stardust #町家 #京都 #beautifulthings #vegetariancafe #veganfood #vegan #rawsweets #antique #CHAYUAN #Birbira #ceramics #goblets #kaval #未草 #hitsujigusa #アルバム未草 #harukanakamura #LUCA #田辺玄
駅近バリアフリーで居心地の良いカフェ
5月末TOHOシネマズ二条で 『QUEEN ROCK MONTREAL 1981』鑑賞後、 ぷらぷらしておりましたらお友達とばったり! 近くのこちらでお茶しました。 平日の午後、 外国の方も来られたりしてほどよい混み具合。 どのテーブルもお話に花が咲き、 ゆったりとした時が流れておりました。
大人が静かに集う別世界のスパイスカレー隠れ家
ゆったりとした時間が流れて、ジャズの音色に揺られながらソファでひといき。 非日常でよかった。 カレーが美味しそうだった。。。 エスニックな要素もあり、ボタニカルな要素もあり、オーガニックな珈琲紅茶もあり。 CDが置いてあったりと、音楽関係の何かもありそう。 よかった。 ご馳走様でした。
鴨川ビューとナチュラルな空間で楽しむ、体にやさしいカフェタイム
降りる駅を間違えてたまたま入ったお店。ヴィーガンカフェなので健康志向な感じ。パンは発酵臭強めでも慣れれば平気。コーヒーもとても美味しい。内装や雰囲気、鴨川の眺めが最高です。
洗練されたタンドリーチキン専門の満足ランチ
場所は京都東山。すごいセンスのお店。平安神宮の横の静かなエリアにサロンというかギャラリーのような感じ。ここセクションドールはタンドリーチキン専門店。これ一本でミシュランビブグルマン入りを果たす。 入店して驚くテーブルがゴールド、店主は全身柄物の服。 しばらくして特殊のオーブンで焼いたタンドリーチキンと野菜が登場。これがゴールドのテーブルに置かれた時に神々しさがでる。 チキンはカリッとした皮、ふんわりしたチキンに絶妙なスパイス。野菜も水分たっぷりだ。 唯一無二のお店です。
歴史感じる風情の空間で味わう、目にも楽しい中国伝来の精進料理
京都・黄檗山 萬福寺前の白雲庵さんで 明風・普茶料理をいただきました。 江戸時代初期に中国明の隠元禅師が 渡来した時にこのお料理も日本にやってきました。 精進料理でも中国風の名残りを残したものは こちらの普茶料理のみだそうです。 私が小学生の頃、訪れたことのある萬福寺ですが とても印象に残っていたので、いつかこの萬福寺の再訪と共に普茶料理をいただいてみたいと 思っていました。 大人になって訪れてみると、萬福寺の中にも 普茶料理をいただける場所がありますし、 お寺の周りにも数軒あるようでした。 母と叔母と私でお寺を拝観した後に 白雲庵さんへ〜 とても趣きがあり、立派なお店です。 茅葺き屋根の建物もありました。 私たちは2階のとても広いお部屋へ 通していただき、目の前が紅葉したもみじの 見えるお席✨✨✨ なんて贅沢な空間でしょうか(*´∇`*) 2階のこのお部屋は私たちの貸し切り 他に2-3組のお客さまがいらしてましたが 別のお部屋でした。 お料理は ❇️蘭の花の入ったお茶から始まり ❇️大豆で作ったほぼアサリの佃煮 ❇️タピオカでイクラに見立てたものが載っている 胡麻豆腐 ❇️吉野煮 ❇️昆布巻きや抹茶の甘くない羊羹のようなものや 鰻もどき(お麩と山芋で作られている) 湯葉焼き・茄子田楽・松茸の酢橘のせなど ❇️味付き天ぷら ❇️松茸ご飯 ❇️香の物 ❇️お吸い物 ❇️デザート (たしかみかん系のゼリー) 見た目でも楽しめて、手の込んだお料理 お味は淡白ですが、私の年齢的には ピッタリくるものでした。 素晴らしい体験できました! ぜひ京都へいらしたら、普茶料理も選択肢の 一つにいれていただくのも楽しいと思います(⌒▽⌒) 写真20〜26枚目が萬福寺です。 最後4枚の写真は伏見、十石舟巡りと 月桂冠大倉記念館です。
四季を楽しめる、自然が味わえる日本料理屋さんで至福のひととき
山奥にも拘わらず数多の文人墨客が足を運んだ有名店であり、私はご主人の弟さんが銀閣寺参道で営んでいる「草喰なかひがし」を何度か訪れたことがきっかけで山奥の料理旅館を訪れることとなった。 通された桔梗の間は別館の一番奥の八畳間で谷川に面しており、その谷川へ三畳ほどの板敷の縁が張り出してある。すぐ下を流れる急流の絶え間ない水音が深山の趣きを増してくれる。 写真#1:まずはアケビ茶の冷茶でお迎え 山奥の気候はお茶が栽培できないため、春にアケビの新芽と若いツルを蒸して作るとのこと。甘くてまるい味がする。 写真#2:朱色の酒杯は食前酒であり、これが夏の暑さに衰えた神経を隔世させてくれて、五感を鋭くさせる佐用があるのである。中央下の「野草一味」の手拭いはナプキン代わりに膝に掛ける。私は日本酒を溢してしまい早速に役に立った。持ち帰り可能。 写真#3;捻った棒状の菓子は「索餅」といって、素麺の元祖だそうで餅米の粉をこねて伸ばしねじり合わせた菓子である。古代から伝わっているとの話を伺うと何故か神妙な顔になる。 写真#4、#5:鯉の洗いである。山国では鯉は貴重なタンパク源であり、入手してから行って期間を井戸水の生け簀に放つことで、泥吐きをさせて臭みを取っている。青葉は山山椒の葉だそうで、拙宅の庭のモノとは色形大きさが全く異なることに驚く。この山椒の葉をちぎって薬味にと促されて両手で千切ると爽やか鮮やかな山椒の香りが立ち上る。鯉の肉より山椒の葉の方に衝撃を受けてしまったのだ。 写真#6、#7:鮎のなめろうである。漁師料理として知られるなめろうを、鮎で作るとは贅沢の極みである。なにしろ新鮮な魚を使わないとなめろうを作ることができないのである。厚みがあり香りもよい海苔も贅沢であった。なお、写真#7は素人写真で迫力が伝わって来ないのはご笑覧ください。 写真#8:梶の葉の蓋を取ると、八寸が出てくる。なお、梶の木は神事に用いられており、その繊維から紙や布が作られたことから、七夕にはこの梶の葉に願い事を書いたとの説明を受けた。 写真#9:砕いた栃餅をコロモにして揚げた蒟蒻、海老煎餅、山のおじゃこ、杉葉の下は田螺の山椒煮でまち針のような銀の楊枝で穿り出す。酸漿に流し込んである 写真#10:蒸し鮎にの銀餡掛けである。蒸してあるので鮎の肉がふっくらと柔らかく頂けた。 写真#11:ぐじの椀。山の幸を楽しむ座敷であるが例外的に海の幸。オクラと一緒に沈んでいる黄色の花弁は今が旬の食用花のものだが、あいにく名前を失念した。 写真#12;撮影を忘れてしまったが、鮎の塩焼きは笹の葉とその下に炭火を入れた鉢で供され、薄く立ち上る煙に風情を感じる。そしてこの鮎こそ6月18日に解禁となった鮎で、座敷の下を流れる安曇川で釣ったものである。串を刺して渓谷の流れに踊る姿を留めているのが宜しい。お好みで蓼酢を付けてと言われたが、腹のところの苦みがよいアクセントとなっていたので、何も付けずに尻尾まで平らげた。 写真#13:鮎の葛の葉包み:鮎の内臓と身を使った「にがうるか」を焼いて葛の葉に包んでいるが、くれぐれも葛の葉は食べないようにと念を押された。鮎の骨煎餅が添えてあり、軟と硬の歯応えの差を楽しめる。 写真#14:鮎ご飯:軽く盛って下さいとか、残したら持ち帰ることが出来ますかなどと会話していたが、結局三回お替わりして完食してしまった。私が意地汚いのではなく、ご飯が美味いのである。味についての説明は不要であろう。 写真#15:メロンのすり流し:メロンの皮に見えるのはメレンゲにメロンの皮の模様を作っているのである。その緑色はメロンの皮から作っているというので手が込んでいる。ガラスの器の下に桑の葉を敷いて緑を添えているのが工夫である。 写真#16:冷たいお善哉:お箸に注目してほしい。一本は杉の箸で。もう一本は黒文字である。つまり浮かんだ蓬麩は黒文字で挿して召し上がれということなのであろう。そして蓬麩は片面を炙って焼き目を付けて歯応えの変化を楽しませる仕事がしてある。冷たいのに非常に甘く仕立ててある。 写真#17:抹茶。先ほどのぜんざいの甘さを強めにしたのは、この抹茶で締めるためであった。すうすうしくも仕入れ先を尋ねてしまったが、ここには記さない。 なお、料理の説明については素人の記述なので例によって誤りがあってもお許し頂きたい。取り忘れた皿もあったかも知れない。 写真#18:谷川に張り出した縁:涼やかな風が入ってきてさぞ快適だったように思われてしまうが、実は座敷の大きな窓ははめ殺しで外に出ることはおろか、風を入れることもできない造りになっている。伺ってみると気温は低いが湿度が高いので外気を遮断しているとのこと。
しっかり食感を楽しめる濃厚カスタードプリンが自慢のカフェ
忘備録 末廣の次はMUJI CAFEへ。ここの硬めのカスタードプリンが好きです。クリームなしでプリンだけでよいな^_^
世界初 teamLabのアート、空間デザインによるヴィーガンラーメンレストラン
チームラボの造る独創的な雰囲気の店内で頂くヴィーガンラーメン✨ 今回はヴィーガンラーメン 茶(1,800円)を強羅ブルワリー 箱根琥珀(800円)と共に頂きました♪ ラーメンはヴィーガンとは思えないほど濃厚で、味噌と豆板醤が太いもちもちの平麺に絡んで大満足の美味しさでした^^ #京都御所グルメ #大きなテーブルを囲んで #人気店 2022.10.29.sat 11:30
季節の食材、採れたて野菜を使ったお料理をランチバイキングでお楽しみください。
自然の中に佇む名前の通り里山にある温泉宿 今回は2回目の利用となります。 温泉♨️はもちろんゆったり浸かれて静かな時間が流れます。 何より嬉しいのはウェルカムドリンクコーナーは大抵コーヒーとかお茶だけですが、こちらはビール、ハイボールに焼酎など酒類が色々飲み放題! お泊まりなので気にせず飲めるのが嬉しいです。 そして本日のディナーはお刺身の盛り合わせ! カンパチ、サーモン、イカの鳴門巻き 自家農園のお野菜など色とりどりです。 本日のメインはサーロインステーキ石窯焼きを山葵と粗塩を少しパラパラかけて地元亀岡産コシヒカリでいただきます。 浅利の佃煮もこのご飯に合いますね! お腹まんぷくと言うかお酒がこの時も飲み放題なので飲み過ぎてしまいました。(@ ̄ρ ̄@)
野菜たっぷりの料理に、懐かしい雰囲気が漂う古民家レストラン
古民家で、大原の地元の食材を使ったお料理をいただけるお店。大原への熱い想いを持った店主が夫婦で作るお料理は、一つ一つが丁寧で味わい深く、見た目も美しい。おもてなしも、古い建物の空間も、お料理も、全てが温かみがあって落ち着きます。日本人でよかったなぁと思える時間が過ごせました。
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