更新日:2026年04月05日
軽井沢の緑に囲まれた隠れ家のようなフレンチレストラン
ラグジュアリーランチ 1人3万飲み食いしてしまった! ラグジュアリーといいつつ、親しみやすい雰囲気で居心地よかった
フランス料理の技術をベースに、日本人の感性や味覚に応えるフレンチ。
軽井沢の星野リゾート内にあるフレンチレストラン、ユカワタン。 長野県などの周辺地域の食材を使用した料理が魅力です。 軽井沢・星野エリアに佇む「ユカワタン」。地元の旬を余すことなく引き出す浜田シェフの料理は、長野県産の食材のみを使い、技術をひけらかさず、素材の輪郭を丁寧に描き出し、訪れる人に唯一無二の体験を与えてくれます。 冒頭から心を掴まれたのは、アミューズのように供される約十種類の小さな前菜。 それぞれ形も調理法も器も異なり、ひとつひとつに独立した世界が広がっていました。 最初の一皿ではなく、最初の十皿で始まるコースという発想に、ただ驚かされます。 前菜それぞれも素晴らしい逸品。 魚料理(クエのヴァプール)も同様に、素材本来の持ち味を最大限に引き出しながら、柔らかで奥行きある仕上がりとなっていました。 メインの肉料理(鹿肉のロティ)は火入れが絶妙で、力強さと繊細さを兼ね備えた一皿に。 テクニックを誇示するのではなく、素材に寄り添う姿勢が伝わってきます。 ノンアルコールペアリングは各皿に精緻な調和を生み出し、食事全体をさらに豊かに彩ります。 木を基調とした落ち着きある空間と、過不足のなくサービス、そして気さくな人柄のサービスマン。 軽井沢の自然と食材が織りなすひとときは、他では得難い稀有な体験です。 プレストンコート ユカワタン 長野県北佐久郡軽井沢町星野 軽井沢ホテルブレストンコート敷地 内 #至高の時間 #地産地消 #軽井沢グルメ
軽井沢の自然農園で栽培された無農薬野菜を使った独創的フレンチレストラン
軽井沢を代表するオーベルジュ。 こじんまりしたかわいらしいブティックホテル。フランスの片田舎のオーベルジュに来たって感覚味わえる(実際行ったことないけど^^;)。 夕方チェックイン、18時からの早めのディナーを楽しみ、その後はすぐそばの宿泊棟で、猫足のバスタブなどでのんびりし、翌朝はまた別の棟(ディナーとは別のレストラン)で食事。 宿泊した部屋、かわいらしくて清潔なのはとてもありがたい。一方で、ホテルとしてはそれなりというのが正直な感想。見たことない虫に部屋で遭遇したり、ヒーターの存在に気づくのが遅く暖房の効きが悪くて部屋はいつまでも寒かったりで、印象悪化してしまった。とはいえ、本場フランスの片田舎では、日本人にとって、こんなに快適で清潔な宿泊施設としてのオーベルジュには出会えないんだろうなとも思った。 朝食は別棟のVEGANというレストランでいただいた。安価なプランだったのだが、親切にもビュッフェをつけてくださった。スタッフの方が「かなり簡素ですが。。」とおっしゃるとおり、実際メインをつけなかった分、簡素ではあったけど。 とはいえ、さすが料理宿、ちょっとしたドレッシングなども手が込んでいてぬかりないおいしさ。特にキャロットラぺ、うなる味付けだった。
多彩なキノコを味わえる特別感溢れるフレンチ
軽井沢旅行の結婚記念日ディナーにこちらに伺いました 知らない名前のキノコがたくさん ソースから付け合わせまでこだわりが溢れていました リーズナブルで満足感も高め、身近な人にもぜひすすめたいお店です #フレンチ #キノコ #ディナー #結婚記念日に美味しいものを
軽井沢で美味しいお蕎麦を食べられる隠れた名店
【No.2025・長野県・軽井沢/南軽井沢】プリンス通りを少し入った静かなところにある蕎麦屋。蕎麦好き★★人気店。もみじが紅葉し出した広い庭に一軒家のようなお店。素敵です。 【おじさんの注文】 ①天ざる蕎麦(税込1,700円)、②出汁巻き玉子(2、3人前、税込1,200円)、③ごぼうのから揚げ(2、3人前、税込1,200円) 「自家農園からの朝採り野菜をカラリと揚げました」との説明に惹かれて、天ざる蕎麦を注文、店員さんから「一品料理はいかがですか?」と名物を勧められ、それらも注文します。 ごぼうのかき揚げは、目を見張るほどの大きな仕上がり、食感もサクサクと良く、とても美味しいですね。出汁巻き玉子は、蕎麦屋らしい出汁をたっぷり含んだ美味しいものです。 一品料理を3人で美味しくいただいたところで、天ざる蕎麦、揚げ立ての天ぷらがめちゃめちゃ旨い!二八そばもつるつると美味しいんです。大盛りにしてもよかったかな。 ゆっくりとした時間を過ごせる蕎麦屋、また来たいですね。
高原野菜とこだわり素材で楽しむ、心身に優しいイタリアンランチコース
長野県北佐久郡軽井沢町長倉のイタリアンレストラン『リストランテ モデスト』でのランチです。高原野菜を沢山使い身体に優しいイタリアンのお店だそうです。今回のランチ、前菜は生ハムとホワイトアスパラガス、パスタは生ウニのトマトクリーム(濃厚ソースですがトマトの甘味もしっかりあり)メインは仔牛のカツレツ(柔らかくサクッと切れます)デザートはコーヒープリンで上に甘くないコーヒーゼリー下には苦味のあるシロップ真ん中のプリンは甘くと3層仕立てになっています。パンは、ライ麦と胡桃と、バゲットでした。なお、今回は運転なので飲み物はノンアルコールスパークリングワイン頂きました。 #軽井沢 #北佐久郡 #イタリアン #リストランテ
信州味噌とお酢の調味が光る、素材にこだわる上質な和食処
ランチがお得な酢重さんへ。 定食の種類がたくさんあり、夜のメニューもいくつか頼めます。 信州五彩盛り (玄米ご飯、とろろトッピング) 馬刺し きんぴらのはりはりサラダ お昼からしっかり日本酒が進みます。 子供用の椅子もあって非常に良かったです。
歴史と自然に包まれた正統派ダイニング
20251123 軽井沢に野暮用あり、姉と嫁様と三人で宿泊&食事。 まぁお高いので飲み物はセーブしながら笑コースではなくア・ラ・カルトで笑 モーニングも久しぶりの豪華なものでした。 さすがホテルのホスピタリティいいですね。
絶景とともに味わう、石窯で焼き上げる本格もっちりピザの楽園
連休初日の夜遅めに伺いました、2025年に百名店選出されており、ピザは全てのメニューでハーフ&ハーフが対応可能!サラダも値段以上にボリューム感がありましたまた長野方面に行った際は立ち寄りたいそんなお店です!
見晴らしが素晴らしい庭園で飲むワインは最高、地元で人気のワイナリー
【2025年7月 長野旅行】 東御市にあるワイナリー併設のカフェダイニング。 ヴィラデストワイナリー製のワインが1杯300円からテイスティング可能。 メニューにあるワインは12種類と豊富で、ゲヴュルツやピノ・グリといった日本では珍しいアルザス系品種も造られている。 アクセスは悪めなので、ワインも楽しみたい場合は駅からタクシー移動がおすすめ。
豪華な海鮮あんかけご飯と開放的な雰囲気でランチを満喫できるカジュアル中華
軽井沢駅を降り南口に出ると駅前のプリンスホテルの先に味の街がある。 味の街にある人気の中華料理店。 ランチで少し並んでから入った。 テーブル席に案内される。 良い雰囲気の店内だが、肩ひじ張った感じではなくカジュアル。 メニューの中から、海鮮土鍋あんかけご飯を注文した。 瓶ビールを飲みながらゆっくり待つ。 1時を過ぎてもお客さんはどんどん入ってくる。 そして料理登場。 おしゃれな土鍋に具だくさんのあんかけご飯。 中央に大きな海老が乗っていて豪華感がある。 土鍋から器に料理を盛る。 熱々のご飯は、味付けも濃すぎず美味しい。 イカ、きくらげ。 豪華だ。 野菜もたっぷり。 思ったよりボリュームもある。 美味しい海鮮あんかけご飯で昼飲み。 大満足なランチだ。
【TWIN-LINE HOTEL内】スペインと信州の食材を活かしたスペイン料理を
Course Luisを頂きました。どのお皿も美味しかったですが、信州牛のローストとオマール海老のパエリアは絶品でした。
自然美と独創料理を満喫できる隠れ家フレンチ
軽井沢グルメ旅②/TOEDA 今回の旅のメインのお店はココ「TOEDA」さん。旅の仲間のリーダーが予約してくださいました\(^^)/ 一軒家フレンチレストラン。建物はスタイリッシュでシャープな外観。席は個室で寛ぎながら優雅な食事を堪能出来ます(^^) ここ軽井沢も直近の季節外れの暖かさにより紅葉シーズンが遅れたため、我々にとっては逆に見頃がドンピシャのタイミングになりました!ラッキー(^^)v 窓から眺める紅葉と、川のせせらぎが気持ちいい素晴らしいロケーションです。これから楽しむ豪華なフレンチを演出する舞台設定はバッチリですね♪ (因みに訪店日は2024年11月19日です。紅葉目的の方々の参考になれば) コースの内容については写真からご確認ください。 先ず、アミューズに驚かされました!一見、食事には見えない芸術的なメニュー。秋の軽井沢の森。落ち葉をイメージしたプレート。ここに、りんご酢、マスカット、南瓜があります。飾りとの区別はどこなんだろ~(笑) そんな感じで食事をすると楽しいですね♪ あと、ワインはペアリングで提供され、料理と相性の良いワインを組み合わせることで、互いの持ち味を引き立てておいしく味わうことが出来ます(^-^)/。ワインと料理を単独で味わうよりも、一緒に味わうことで相乗効果的に美味しさが増しますね!贅沢だ。 続いてはキャビアを使った濃厚な玉子料理。蓋を空けるとフワッと湯気があがる演出。オリーブオイルがアクセントになっていて素晴らしい美味しさ! 続く信州サーモンは此方のお店のスペシャリテ。有明海苔を使ってこんなオシャレな巻き方をするんだ!って驚き。独創性がスゴすぎます!仄かな塩加減、海苔の風味、野沢菜のアクセントが何と上品なこと。和のテイストも感じます。こんな美味しいサーモンの食べ方は初めてです! 続いて、北海道産カマンベール。これはモン・サン・ミッシェル産のムール貝を使ったソースがかかっていますが、これがまた濃厚なムール貝の味!身以外にも肝をこすなどして、さらに旨味を濃縮でもしたのかな?唸るほどの美味しさ! パンは角がシャープなサイコロ状。スタイリッシュな雰囲気を重んじるお店の作りに相応しい形状。自家製バターもキレイに直立していて、ここまで見せ場を作っているなんて。流石です。パンも中身はフワッと香りよく、バターも濃厚な味。 因みにバターナイフは鹿の角。福井の刃物屋さんに作ってもらうという拘り。 ここで一旦、ガツンと肉料理。上田産の福味鶏手羽。ビーツとマスタードが効いた少しワイルドさを感じる美味しい味付け。肉汁と相まってヤミツキ感のある絶品の味! 続いて、信州産の秋の味覚を使ったラビオリ。モチッとした嚙みごたえでGood(^^)v そして、魚料理のメイン。佐久産の雪鱒を使ったパイ包み。味はもちろんのこと。鱒のホクホクとした身の柔らかさをサクッと食感のパイが優しく包みこんだ調和のとれた美味しさ! そして、メインディッシュ。肉料理の2品目は近江鴨のコンフィ。これが普通のコンフィではありません。最後まで我々を驚かしてくださいます。フレーバーを板状にし、覆いかけるような盛り付けは、一見スイーツと見間違えてしまいそうな美しいビジュアルです! 肉汁溢れる火加減も絶妙な仕上げ。肉の本来の味を十分に堪能できる素晴らしい逸品です! スイーツは2品。 赤ワインやジュース、ジャムなどに利用される黒ブドウ品種のコンコードは良い渋みと甘さが混同する大人の味。 和栗といえば小布施。その上品な和栗でピスタチオキャラメルを包んだ絶品スイーツ。秋を感じる味わい。甘さがかなり抑えられていつつ、渋みが全く感じられないのは最高品質の和栗だから成せる業といえるでしょう! 最後にエスプレッソをいただきながら、これまでの素晴らしい料理を思い返し。至福の時間を過ごしました。 セッティングしてくださったリーダーに大感謝!こんなオシャレな食べ方で、センス良いフレンチはなかなか無いのではないでしょうか。私史上トップくらすのフレンチでした! ご馳走様でした\(^^)/
光が差し込む上質空間で、旬の素材を使用した薪火イタリアンとこだわりのワインを堪能
概要:屋外席なら愛犬同伴可能な、長野県軽井沢町の南軽井沢エリアに位置するホテルインディゴ軽井沢内のイタリア料理店・オールデイダイニング。愛犬同伴で美味しいイタリア料理を楽しむことができます。 KAGARIBIは、長野県軽井沢町の南軽井沢エリアに位置するホテルインディゴ軽井沢内にある、イタリア料理店・オールデイダイニングです。地元食材を活かした薪火でのグリル料理など、本格的なイタリア料理を楽しめるお店です。 愛犬同伴可能な条件としては、春から秋にかけてであれば屋外テラス席に同伴可能です。屋内席は不可で、また冬季のテラス席利用はできません。また屋内席と異なり、テラス席の事前予約はできません。当日お電話等で確認の上で、席の確保が可能となります。宿泊者でなくても、ビジター利用が可能です(繁忙期には一部除外日あり)。今回はゴールデンウィークの最初の日曜の夜に、当日のお昼に予約の上で伺いました。来訪時には店内のお席は満席でしたが、少し寒かったこともありテラス席を利用される方はいらっしゃいませんでした。なお、ちびわん達をテラス席に伴おうと思ったのですが、この日のドッグダンスのイベントを満喫したせいか良く寝ていたので、車内で待ってもらうこととしました。ちなみに犬用のメニューとして、ぶり大根と豚肉のボルシチがあるので、ご希望の方は注文されると良いかと思います。 来訪した際のメニューは、ゴールデンウィークということもあり、通常のコース料理の提供ではなく、ビュッフェスタイルで食事が提供されていました(大人8800円、子供5000円)。またアルコール・ノンアルコールはフリーフローでの提供もなされていました(お酒を飲む方には良いオプションかと思います)。お料理は入り口から、デザートコーナー、前菜・冷菜コーナー、温菜コーナー、ドリンクコーナーに大きく分かれており、各コーナーともスムーズに食事を取ることが可能でした。お食事は総じて高品質で、一つ一つ丁寧に作られていたのが好感が持てました。温菜は薪火でグリルされているものもあり、味わい深く楽しめるものが多くありました。ピザは種類は少ないながらも本格的で、できれば出来立てのものを味わってもらいたいと思いました。しろくまんとしては、マリネ・エスカベッシュ等の冷菜が、今回提供されたものの中では特に美味しいと感じました。来訪した際に気をつけねばならないことの一つに、入り口に鎮座するミニドーナツのショーケースがあります。色とりどりで魅惑あふれるため、取りすぎてしまう可能性が高いです。全ての種類でちゃんと美味しく作られてはいますが、ドーナツを勢いで取りすぎて、それらを食べてしまうとそれ以外の料理を食べられる余地が少なくなってしまいます。他のショートケーキやティラミス、ムース、クレームブリュレなども美味しいのでバランス良くいずれも多めに取ることをお勧めいたします。 通常のコース料理でも十分に楽しめる印象のあるお店なので、ビュッフェ形式でなくても愛犬同伴で来訪しても良いかと思います。もちろん犬を伴わない方にも良いと思いますが、お席の予約枠の兼ね合いもあるので、お店の方と(テラス席利用を含め)ご相談ください。 #長野 #軽井沢 #犬同伴
朝6時から営業!20食限定のスーパー親子丼が人気、和食中心のご飯屋さん
【軽井沢】信州の滋味が凝縮。銘酒と軍鶏、旬の山菜に酔いしれる至福の夜 軽井沢の夜、美味しい鶏料理と地酒を求めて「オゴッソ」さんへ。落ち着いた雰囲気の店内で、信州の旬を五感で楽しむ素晴らしい時間を過ごせました。 ■料理・味 提供される料理はどれも素材の良さが際立っています。 • お造り盛り合わせ 鮮度抜群の光り物。特に中央のなめろうは、薬味の効かせ方が絶妙で、これだけでお酒が止まりません。わさびと生姜が、香りをいっそう引き立ててくれます。 • タラの芽の天ぷら 春の息吹を感じる逸品。サクッとした軽い衣の中に、特有のほろ苦さと甘みが閉じ込められており、シンプルに塩でいただくことで山菜の力強さがダイレクトに伝わります。 • 焼き空豆 皮ごとじっくり焼かれた空豆は、蒸し焼き状態でホクホク。添えられた結晶塩が豆の甘みを最大限に引き出しています。 • 焼き物と軍鶏鍋 絶妙な火入れで、表面は香ばしく中はしっとりとジューシー。添えられた山葵との相性も抜群で、職人の丁寧な仕事ぶりが伺えます。 軍鶏鍋は地のきのこがたっぷり、軍鶏の出汁が効いて唸る美味さ。 • アスパラガスのオイル仕立て 太く立派なアスパラは、驚くほど柔らかく甘い。良質なオイルと塩胡椒のみのシンプルな味付けが、素材への自信を感じさせます。 ■お酒 今回合わせたのは、小布施ワイナリーが冬の数ヶ月だけ日本酒を醸す希少な銘柄**「ソガ・ペール・エ・フィス(Sogga père et fils)サケ・エロティック Numero Six」**。 2025年ヴィンテージの生酒は、微発泡感とともに上品な酸と米の旨みが広がり、繊細な和の料理にこれ以上ないほど寄り添ってくれました。 ■雰囲気・サービス 店内は木の温もりを感じる落ち着いた空間。接客も付かず離れずの心地よい距離感で、大切な会食や家族とのディナーにも最適です。マスターは最高に面白い、印象深いサービスで本当に楽しめもした。
居心地のいいログハウスで上質な焼き肉が堪能できると人気のお店
コスパが凄く良い。接客も気持ち良い。ちょっと駅前から離れてるのが難点かな。タクシーの運転手さんは地元では有名ですよーって言ってました。
【軽井沢駅1分】
【800店舗達成】 2026/3/25来店 店内は広く、テーブル席やテントの席などがあります。 注文はQRコードでします。 馬肉のタルタル、ステックフリットのサーロイン150g、ヒレ150gを食べました。 ステックフリットはお肉とフライドポテトが一緒に食べれるものらしいです。 300g以上を注文すると石焼の鉄板に乗って熱々で食べることができます。 150gのみだと木のプレートで運ばれてきます。 300gがおすすめです。
ワインの種類も多く、お箸でいただけるカジュアルフレンチ
【元々は軽井沢駅前にあったお店です(^^)/】 世間ではまだ塩沢通りと呼ばれていた頃から通う大好きな店 Bestを付するため久々にお邪魔したといっても過言では無く ・ハウスワイン白デキャンタ ・ホタルイカと筍のカラシ味噌ソース ・人参のポタージュ ・イワシのチーズ巻きロースト ・ハウスワイン白ボトル ・カリフラワーのハニーマスタード漬 ・たたき海老の春巻 ・ハウスワイン赤デキャンタ ・仔羊ロースの網焼 サンショウ風味 ・野沢菜とジャコの焼めし ・ラム酒風味のミルフィーユ 季節&定番のアラカルトメニューをコース仕立で順にオーダー 子羊山椒に合うWineに悩める独自色も欧風というより無限風 #私が応援したいお店 #人生には飲食店がいる
【高原の景色と絶品本格イタリアン、軽井沢で思い出に残る至福のひとときを】
軽井沢の野菜をふんだんに使ったサラダ、ジェノベーゼパスタ、カラマリフリット全て美味しく頂きました。 また、お邪魔します!
信州名物と地酒を堪能できる、ご当地グルメ好きに嬉しい賑やか居酒屋
ちょっと上田へ① とある日の晩ごはんは長野県上田市にあるご当地グルメが食べれる居酒屋さんへ。上田は焼鳥が名物らしく楽しみです。 まずは焼鳥を。名物というだけあっていいお味です。おいだれ?なるものがついてきましたがそのままで十分。上田の方は味つけ濃いのが好きなんですかね? お造りは氷見漁港直送の魚がいろいろありましたが信州サーモンを。脂とろとろで口の中でとろけます。朝採れコシアブラ天ぶらも。さくっと苦味があって美味しい。ビジュアルが素晴らしかったのは天然サワガニの素揚げ、かりっといいおつまみです。他にもご当地珍味の蜂の子やイナゴなど気になる料理がありましたが初の上田、はしご酒へと参ります。 #長野県 #上田市 #居酒屋さん #上田は焼鳥が名物 #信州サーモン #氷見産の魚は氷見で食べる #ご当地グルメ #はしご酒
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