【桜木町駅南2B口より徒歩約3分】野毛の地に新たな風を吹かせる創作割烹!!
2024/8/30(金)19時頃 一人で訪問しました。 野毛のソロハシゴ飲み2軒目です。 店内に入りますと 既に8割ぐらいのお客さんが入られていました。 店内は 間接照明のシックでお洒落な雰囲気です。 席はL字カウンターと 奥側にはテーブル席がありました。 私は一人でしたので L字カウンターに案内されました。 注文したのは 「お通し 550円」 「出汁巻き玉子(白) 750円」に 飲物は 「生ビール 680円」 「月山(四段仕込) 1000円」 「焼酎(太治兵衛)ソーダ割り 630円」で 合計3610円です。 店員さんから 「お通しは出汁になります」 との事で急須とおちょこが置かれました。 お通しが出汁というのも 中々斬新だなーと思い早速飲んでみました所 優しい薄味の出汁でとても落ち着けます。 まさに出汁という感じです。 〆で出されても嬉しいかなと思いました。 そのあとで すぐに生ビールも到着しましたので 出汁がお通しという事は 出汁をツマミに生ビールでもいけるのではないかと思い 早速 出汁を一口飲んだあとに生ビールを飲んでみた所 ん?なんかちょっと違うなと思いました。 …やはり出汁はツマミにはならないようです… 右隣に座られたスーツ姿で 眼鏡をかけたインテリ風サラリーマンの男性も 私の飲み方を 不思議そうにしばらく眺めていましたが 「フム」とつぶやいたのち 同じように出汁→生ビールを試していました。 そして飲んだあとに 「ウーム」と言いながら首をかしげていました。 …インテリさん …なんか変な事を教えてしまったようで …なんかすみません… まずは 生ビールだけで喉を潤していますと 出汁巻きが到着しました。 出汁巻き玉子は 白・赤・黄の種類があり赤は明太子で 黄はおそらく普通の玉子焼きだろうなと思いました。 という事で私は白を頼みました。 「出汁巻き玉子(白)」は 泡の固まりが出てきましたので 初めは少し驚きましたが よく見ると 玉子をメレンゲ状の卵白でつつんでいるようです。 早速いただいてみますと メレンゲ部分にも少し塩味がついていて 下の玉子と一緒に頂きますと 出汁のしっかり効いた玉子とやや塩味のある メレンゲがマッチしていて美味しいです。 これは日本酒にも合いそうだなと 思いここで日本酒をお願いしました。 そのあとは 焼酎を飲みながら出汁巻き玉子を半分ほど食べた所で そろそろ焼鳥もいきたいなと思い注文しようとした所 店員さんに 「焼き場が混み合っていて 焼き始めるのに20分かかりそうです」 との事と 「焼き上がるのも15分~20分かかります」 との事でした。 なんと さすがに40分以上も待ちたくはなかったので 焼鳥はキャンセルしお会計をすませる事としました。 ちなみに 右隣のインテリさんは最初の生ビールを飲んだあと 全く料理を召し上がっていなかったので ビールに向き合うタイプのインテリさんかなと 思っていました所 店員さんに 「あの…私の注文した牛ハラミ焼きは どちらにいかれましたか...」 と寂しそうに伝えていました。 …どうやら忘れられていたようです… 次回は開店と同時に訪問して 串ものを先に頼もうと思います。 それでは3軒目のお店に向かいます。 ごちそうさまでした。 #くずし割烹_和 #お通しはお出汁 #お出汁をツマミに生ビールはなんか違う #出汁巻き玉子は白、赤、黄がある #お隣のインテリさんは注文を忘れられる
化学調味料を一切使用しないこだわりの出汁で作る家庭料理と温かい雰囲気の店内
ランチに初めて来ました。 肉、魚、麺が選べる模様、本日の肉は牛筋カレーでした。 サラダ、漬物、お吸物も付いて税込980円。 ソフトドリンクも100円で飲めます。
旬の食材を使ったお料理と季節の日本酒を楽しめる和の御食事処。
翡翠(11000円)、注文。 なかなか良かったです。
路地裏の隠れ家で味わうもちもち水餃子とコスパドリンク
【これぞ裏小町…鎌倉の立ち飲み屋】 『ヒグラシ文庫 鎌倉店』 以前から気になってたお店ながら なかなか暖簾を潜る勇気…遊戯wが無かったけど 漸く訪れて〜 それにしても 鎌倉…特に裏小町のディープな街並みは 観光客は勿論 一見ではなかなか入り辛いお店が多いからこそ 一旦入れば鎌倉独特の雰囲気はオトナの時間! そんな マスターと色々語らいながら 常連さん達の会話を楽しめる良い時間♪
お通しも美味、上品な味わいのおでんが食べられるおでん割烹
初めての大船!おすすめだというこのお店、夏なのにおでん?いや、夏こそおでん! エアコンが苦手な私は職場での冷えた体を癒しました。 お通しが大根の煮付け、大根の漬物、そしてお蕎麦^_^お蕎麦を食べ終わると、そこにおでんの出汁を入れてくれて、これがまた美味しい〜〜 ママが長崎の出身だということで、出汁はアゴ出汁!化学調味料など使っていないので、全てが体に優しくしみてきます。 お造りも新鮮なとれたての魚で、特にイワシは脂のっててとろけます。 そしておすすめだという長崎皿うどんには長崎のソースをかけていただきました。 小さいお店なので、カウンターに座ったみんなが知り合いになり、とても温かいお店でしたよ。 #サマーグルメキャンペーン #下町の大衆的な雰囲気 #添加物なし #駅近
丁寧な和食と絶品ばらちらしが味わえるランチ処
橋本で和食ランチが食べたくなったら自然とみの原に足が向いてしまいます。 2022年正月のおせち料理以来のみの原で2名で訪れました。 ランチ営業の遅い時間だったのでカウンターに数名先客がいるだけでしたのでテーブル席に座ります。 ★ばらちらしセット¥1300 ★ランチプレート¥1800 ★ランチビール¥600 ビールを飲み終わったころにばらちらしとランチプレートが到着。 ばらちらしはトップに生しらすとねぎトロがのり白身や卵焼き、カマボコは酢飯と混ぜ合わせてあり美味しい。 白和えと茶わん蒸しも旨く特に茶わん蒸しはシンプルなプレーンタイプですが底に梅干しが入りなんともいい塩梅です。 梅干しと茶わん蒸し合いますね。 みの原のみそ汁は鰹出汁が利いてしみじみと美味しいです。 ランチプレートの天ぷらや胡麻豆腐もナイスなうまさでした。 ご馳走さまでした。 #地元の名店 #梅干し茶わん蒸し #ランチは14時半まで #橋本
和モダンスタイルの空間で、極上の鰻料理をご堪能ください*個室は接待や記念日にも◎
横浜で鰻って言えば江戸徳。らしいのですが。 全然知りませんでした笑 普通に飲みに行って色々アテを頼んでたらふく飲んだ後に締めの鰻重。 流石にやりすぎだなと思ってご飯少なめをお願いすると鰻重もしっかり楽しめて背徳感も少ない絶妙な量でご飯を出してくれたのがめちゃくちゃ嬉しかったです。 ホールスタッフの方々も目を疑うほどのお綺麗な方ばかりで食事よりそっちが気になってしまいました... 本ししゃもはあれば必ず注文する事をマイルールにしてますが、僕が食べた本ししゃもの中でNo2でした。めっちゃうまい!良いことがあった時や頑張った時にまた行きたいです!
伝統的な日本家屋のシンプルな美しさを取り入れた【鮨ひろ瀬】
お誕生日のお祝いに、家族で伺いました。 カウンターは2組のみだったので、18時からの同時スタート。メニューはお任せのみです。 焼き物や握りなど計20品以上! 本当にどれも美味しくて、あっという間の時間でした。 鰹を炙っていたり、シャリを作るところから見る事ができて炊いたご飯のおこげ部分まで海苔に巻いて頂いたり、、パフォーマンスも素晴らしかったです^ ^ 鰻の白焼きも途中追加して、飲み物込みで1人3万円ちょっとでした。 鯛で松茸を巻いてあるものなど、秋を感じるメニューも♪ 握りは、雲丹、穴子、イカ、ボタンエビが特に美味しかったです。
相模原駅前に令和5年5月オープン!浜名湖産の鰻使用!
牛丼吉野家跡地に2023年5月に新規オープンした和食とらしは浜名湖産うなぎを使用した蒲焼き、鰻重がウリのお店で17時から23時の夜だけの営業です。 外からは中の様子を伺い知ることができなく口コミ情報もほとんどなくお一人様だと入りにくいですが突撃しました。 細長い鰻の寝床のような店内は右がカウンターで左と奥がテーブル席になっています。 白木のカウンターは案内されました。 ★うな丼¥1870(税込) ★とらしの気まぐれサラダ(ハーフ)¥440 ★牛すじ辛煮込み¥550 ★生ビール¥605 ★お通し¥385 鰻を待つ間にビールをチビチビやります。 お通しは大根と豚肉の煮物で出汁がしみて旨い。 うな丼には肝吸いではなく味噌汁と香の物が付きましたがこの味噌汁が出汁が効いていておいしい。 浜名湖産の鰻はふわふわでおいしい。うなぎのタレは甘くも辛くもなくさらりとしています。 お通しもサラダも煮込みもおいしく通いたくなりました。 トイレがオシャレでオート開閉、オート洗浄でモンダミン、歯間ブラシ、楊枝(綿棒かも)があるのがナイスですね。 ご馳走さまでした。 次回は黒毛和牛のロース串とサーモンの西京焼きを食べてみたいな。 #2023年5月新規開店 #浜名湖産うなぎ #白木のカウンターでうな丼を待つ #接客が丁寧 #トイレがオシャレ #Retty初
地元・三浦の旬食材と希少な地酒が織りなす、逗子の隠れ家割烹で贅沢なひとときを
分けとく山、日影茶屋を経験した店主。とにかくお客さんを喜ばせたいという気持ちが伝わってきます。 初訪問、土鍋ご飯を食べてみたいとのことで8,800円のお任せコースをお願いしました。 ライブキッチンカウンターで丁寧な仕事を見ながら、美味しい料理と店主が全国の選りすぐりの日本酒(メニューに無い日本酒が沢山あります。好みを言えばお勧めを出してくれます)をいただけます。 特に美味しかったのは鰻入り焼胡麻豆腐と鮎の土鍋ご飯。 鰻入り焼胡麻豆腐は口にした瞬間、美味いと声が出てしまいました。外はカリっと中はトロリとした餡。なかなかお目にかかれない逸品でした。 鮎の土鍋ご飯は、バターを溶かした?と思わせるほど濃厚な旨味が口に広がります。 春巻きにつけてと出された山椒入り味噌は、それだけで日本酒が進みました。 この店が銀座や青山にあったら確実に倍以上しますね。 今後は予約必至となるのは明らか。
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