更新日:2023年08月08日
伝統的な和菓子と和食の融合
2022年1月(*^^*)備忘録 新春大歌舞伎を観に行く前に『和ヌン活』です! 二段お重には、季節のお料理と和洋菓子が美しく鎮座…そして、次々と私のお口に入ります(笑) お茶も一杯ひとり分ずつ丁寧に入れ替えて下って、とても優雅で心地良い時間を過ごすことが出来ました(๑>◡<๑) メイン?のモンブラン(月替わり?)は、作りたて搾りたてが提供されます…旨し!です〜 未投稿が蓄積している為、説明少なめの写真メインになりますが、ご容赦願います。
千代田区にある東京駅からすぐの和菓子が食べられるお店
東京都の東京駅にあるグランスタのお店です。 東京エビフライを頂きました。海老味の濃いお煎餅、美味しかったです。 #東京エビフライ
おもてなしの心を味わえる、数寄屋造りの和の趣深い高級料亭
ご縁がありまして、今年の新春におじゃましました。ミシュラン東京の初代☆☆☆!趣あるしつらえ・美味しい料理・もてなし……さすがでございます。
両国駅の美味しい和スウィーツのお店、ひんやり水羊羹は絶品
私は水羊羹が大好きです。和菓子、洋菓子問わず「 "甘いもの" の中で何が好き?」と聞かれれば「水羊羹」だと答えます。 じゃあ、「これまで食べた水羊羹の中でどこが一番だったの?」と聞かれれば、それは間髪入れず「両国にある越後屋若狭」だと答えます。 私にとって水羊羹の最高峰のベンチマークであり、毎年、様々な水羊羹を食べてもこの越後屋若狭を超えるものに未だ出会ったことがありません。 ハガキ大のサイズで3,240円(税込)ですから、間違いなく日本一高価な水羊羹だと思います。逆に、これ以上高価なものがあれば教えて欲しいです。 水羊羹として形を維持する限界だと思えるほど軟らかく、口の中でそのまま蕩け、その喉越しはほのかに甘い、最高のあずき水を飲んだようです…まさに「上善如水」です。 例年は高島屋で買っていましたが、今年は両国の本店に聖地巡礼気分で行ってきました…店構えからして雰囲気バッチリ、メチャ感激。 とても偉そうに言うと、この水羊羹は和菓子を食べ慣れている人にだけ食べて欲しい水羊羹です。 何故なら、そうでない人に食べてもらっても「歯応えが無くて変な感じ…」とか、「美味しいけどいくらなんでも3,000円以上じゃないでしょ」…なんて腹立つこと言われちゃうことばかりだったので(笑) 今度は越後屋若狭の他の和菓子も頂かないとね。 #スイーツ #和菓子 #水羊羹
くつろぎの上質空間|〝旬〟を味わう贅沢会席!浅草に三代続く、心を込めたおもてなし
浅草雷門にありながら、喧騒から離れ、静かな趣のある料亭です。 門もお庭も立派で素晴らしい!建物は登録有形文化財だそうです。 お昼の会席をいただきましたが、どれも出汁がきいていて工夫も凝らしてあり、美しくてしみじみ美味しい。器もこだわっていることが伝わってきます。 以前は和カフェやランチが気軽に楽しめるお店でしたが、このところの観光客需要で人材が足りなくなり、会席料理だけになってしまって敷居が高くなりました。。 それでもやはり味は間違いなく美味しいです。 女将はマナー講師もしていて、日本の伝統文化を伝える活動をしています。 となりの一松はなれでは、和菓子やお弁当なども売っていて、こちらも毎回新しいお菓子が開発されていて、しかも美味しいんです。 お土産などに何度も使わせていただいてます!
雰囲気と個室が自慢の上質割烹
何もかもパーフェクトな和食店、『くろいわ』。 (お店の詳細は光岡様のご投稿をご覧下さい(._.)) 毎月訪問を決めました!
自分でたい焼きが作れる「たい焼き体験」ができるお店です!
期間限定のあんバターを注文しました。 皮が香ばしく、徐々に溶け出すバターと あんこがマッチして 美味しかったです。 早く食べたくて、一口食べた後に写真を撮り忘れていることに気付きました 今度は違う味も食べたいと思わせてくれるたい焼き屋さんでした⭐️⭐️⭐️ お店のネーミングも多分 楽しさを求めるという意味だと思いますが 素晴らしいです‼️ #たい焼き #鯛焼き #浅草グルメ #田原町 #求楽
好みのお茶を選び、ゆったりとした空間で味わい深い和菓子を食す
1日6食の限定ランチ。1500円。 まさかこんなにすごいランチに出会えるとは。京王多摩川ってなんなの?まともな商店街もないくせにその街にはとんでもないお店が隠れてました。昼過ぎから開店で明るいうちは日本茶の専門店、夜は日本酒を呑みながら創作和食の店らしい。通りすがりに店先に出された黒板を見かけてランチをやってることは知ってたんだ。けど1日6食だし並ぶのは嫌だなぁ、ご予算的にもちょっとなぁ、と二の足を踏んでいたお店。でも今日のメニューは穴子ご飯。その魅惑的な響きに抗うことなどできませんでした。 店の戸を開けていいですか?ときくとどうぞどうぞ、とご主人。先客なし。あれ、空いてる。心配することなかった。店先から想像してたよりずっと広い、時間から隔絶されたかのような落ち着いた店内。トイレに行ったら花の終わった桜の枝が活けてありました。風で折れたのが落ちてたのかな。若葉の緑が目に快い。ご主人は風流な方だね。 メニューはおまかせ一種類のみ。まずは穴子ご飯。穴子をふっくら焼いてひつまぶしにしてあります。香ばしく焼かれた穴子。身が厚くて脂がのっているのに後味はさっぱりしてる。なのにじわじわ口腔で踊る旨味と香り。なにこれ?おいしいーっ!本能の命ずるままガツガツ一気にご飯を掻き込みたくなる衝動を自制するのに苦労した。はぁはぁ。動揺をとりつくろいお上品に一口一口噛み締めながらいただきます。気が遠くなるくらい素晴らしい。薄く味付けられたご飯は粒がたって口の中でプチプチはぜます。何でいい店ってご飯炊くのが上手いんだろう。錦糸卵と青菜がさりげなく添えられて目にも鮮やか。味も鮮やか。 おかずは鶏肉のつくねと筍ワカメの煮物。つくねは口の中にいれた瞬間、旨味で知覚が飽和状態。塩はきいてるけど味付けが濃いわけじゃないんだよ。鶏肉や出汁や、あとなんだろう?とにかくその風味が理解不能なくらい濃厚。和食で味覚のメーター振り切られたのは生まれてはじめてかも。もう一品は高野豆腐とスナップエンドウとフキのお煮しめ。こちらはしみじみ柔らかい味わい。フキってこんなにおいしかったっけ?どちらもそれだけでご飯一膳食べれちゃうくらいの素晴らしさ。それと小皿が三品。お店の名前にもなってる野蒜を醤油漬けにして松前漬けに和えたもの。野蒜は今が季節だもんね。これは初めて食べた!エシャロットのようなサクサクした歯ざわり。埼玉に秘密の狩り場があるんだそうな。そうでしょうとも。ひと粒ひと粒が大きいもん。上品で控えめな味と歯応えの牛蒡のきんぴらがいいアクセント。ほっとする。塩をよくきかせた懐かしい人参と胡瓜の糠漬け。大量生産じゃないおいしい糠漬けを食べるの久しぶり。変な言い方だけど糠の香りがヌカミソ臭くなく好ましいなんて。この糠漬けをお茶受けにゆっくりお茶飲むだけで幸せだと言い切れる。お味噌汁は雑煮かと思ったら餅じゃないぞ、これ。香りが強い。自然薯?もふもふしてる。京風白味噌がとてもよくあってる。 一点の隙もないメニュー。堪能しました。完全KOで言葉もない。ご主人が椀や皿に蓋を戻す音を察して食べ終えて呆然としている私にお茶を淹れてくれました。今日の日本茶は鹿児島県知覧地方のお茶だそうです。ほのかな香り。ひと口啜ってびっくり。あまいっ!えー、高級なお茶ってこんなにはっきり味がするものなんだ。カルチャーショック。もうどうにでもして状態でお茶に浸りきる。 毎日来るのは無理だけど、これで1500円ならむしろ安いよ。ご主人はお茶を利くだけあって味覚嗅覚が信じられないくらい優れているんだね。ってーことはお酒もかなり期待大…? もっと仕事してお金貯めよう。おいしいご飯のためなら頑張れる。 #和食ランチ #春ごはんキャンペーン
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