更新日:2026年06月10日
丸ビル35F、丸の内の夜景を一望できる店内で、洗練されたタイ料理を
【丸ビル35Fのタイビュッフェ】 揚げ卵がお気に入り。プーパッポンもマッサマンもカレーもなかなか美味しい。ただ、90分4000円は割り負けることに2回めにして気づくが、気の置けない仲間との時間を過ごすには良いシチュエーション。 #丸ビル #タイ料理
テラス席が人気!新宿でバリ島のリゾート感にたっぷり浸れるダイニングバー。
個性的な料理が多いお店。東南アジア料理全般を扱っています。店内に小川のような水辺が流れていて、とてもおしゃれ。土日は予約の必要はなさそうですけれども、結構混んでいます。
二子玉川駅2分◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
2026/05/17 Sunday Lunch॰˳ཻ̊♡ 約2年ぶりに再訪しました。 多分チョイスも前回とほぼ一緒。パクチーサラダは外せません。 #二子玉川 #週末ランチ #オンライン予約がおすすめ #オーダーはタブレットで
銀座駅直通!絶品タイ料理とシンハーの生ビールが自慢のタイビアキッチン!
2月の買い物帰り、チェックしていたお店に向かうも移転になっており△ 移転先を検索したら閉店になっていたのでお茶して帰ることに( •́ ͜ʖ •̀)∞ が、珈琲飲みつつRetty見てたらこちらのお店を発見! しかもまだ営業してる!! ということで行ってきました♪ この時期麺ばかり食べていたので飯ものが食べたかったけど、妙にパッタイが気になりこちらに決定! 『パッタイ』 うおッ!! な、なんだこのもりもりさ(´⊙ω⊙`)!!‼ 呑気に生春巻きつまんでる場合じゃないやん! モヤシなのか麺なのか見分けつかないけど、麺のもっちり感と甘み酸味のやさしい味わいでガツガツいけちゃう(๑˙❥˙๑)☆ 『生春巻き』 2本と3本もあったけど1本にして良かった〜! もっちり皮に具材もぎゅっと詰め込まれてて、こってり甘辛ソースが合う☆ う〜ん♪ 最高のおつまみ(*^3^)/♡ いちごフェアのメニューに誘惑されこちらも‥ 『イチゴモヒート』 そこまで期待してなかったけど、まさかのもりもりイチゴとミントщ(゜ロ゜щ)☆ あっさりしつついちごのフレッシュな酸味もあり、あっという間に飲み干しそう! オーダーメニューにはちょいと強めで合わなかったかな〜とも思ったけど、いちごがいいデザートになって最高のシメ☆ ということであっさり完食しましたf( ・ ᗜ ・ ;)♡ 店員さんがほとんど外国の方で、席ついて30秒ほどでオーダー聞きにきますが美味しかった〜! また行こう(◍•ᴗ•◍)✧*。
【 学芸大学駅徒歩1分 】ベテランシェフの作る本格的タイ料理をカジュアルに楽しむ
定番タイ料理メニューはほとんど揃っている。タイ人の腕利きコックさんが腕を振るう。メニューにないお料理も、お願いすれば、材料があれば作ってくれる。地元のビールも瓶で飲めるし、気分はもうアロイマークラップ!ごちそうさまでした。
凄腕タイ人シェフが作る本格タイ料理!タイワイン・パクチーモヒートなどのお酒も充実
三軒茶屋のプアンさんに行ってきました。 茶沢通りの、下北沢〜三軒茶屋のバス停の目の前。 入り口な一階に扉があり、開けてから階段を登ります。 中はおしゃれで、平日2時過ぎでしたがお客さんがいっぱいでした。 ランチは1000円くらいで、種類も豊富。 量多めの味、最高に良し! ごはんは、センレックトムヤムを注文。 サラダはレモングラスの味が少しして、タイ風になってました。 トムヤムスープのためか?、ごはんも付いていて凄い! パクチーもモリモリで美味しかったです。 (このセットは、1000円ぴったりでした!) お店のタイ人店員さんのタイ語もかわいくて なんだかタイにいるみたい。 こういう本格的で美味しいタイ料理屋さんって ありそうでないんですよね。 家がもう少し近かったら、毎日通いたいなぁ。 #店内が女子会にぴったり #本格的なタイ料理 #タイ料理 #1人でくつろげる #お洒落な雰囲気 #アジアンテイスト #三軒茶屋
駒沢大学駅 4分◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
いとこと駒沢でディナー。楽しすぎてと写真撮るの忘れた。美味しかったのは、海老トースト、坦々麺、牛タン等。但し、どの料理もパクチー山盛り。苦手な方はパクチー除きで注文を。
日本橋駅B4出口 徒歩0分◆本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
“アラフィフ男の「黙って一人飯」” ♯184 オシャレ空間でアジアン満喫! 【オーダー】 スペシャルランチ(ガパオ&グリーンカレー) 日本橋高島屋はオフィスから徒歩1分。 7階レストランフロアに、知り合いからオススメされたお店がある。11:40頃にオフィスを出て向かった。 エレベーターを降りて、フロアの1番奥へ。 店の入り口からダイナミックなデザインがお出迎え。店内は広くて開放的。この時間でほぼ満席状態。 お一人様はカウンターへ。これは意外と特権だ。 メニューはセットメニューや単品、豊富なアジアン料理が並んでいる。目に止まったのは、タイ料理の最強タッグ、ガパオとグリーンカレー。 大好物のパッタイもあり悩んだが、最強タッグには敵わない。 オーダーはQRコードからスマホで注文する形式。 入力してて気づいたが、この店はランチメニューに食前と食後の飲み物が付いている。初めてのパターンに戸惑うも、違う飲み物を頼んでみた。 すぐに食前の飲み物として頼んだローズヒップピーチティーとサラダが届いた。 サラダも珍しい味のドレッシング。こだわりを感じる。 ゆっくりドリンクを飲みながらメインを待つ……。 そうか!食前にドリンクを提供することで、料理の待ち時間のストレス緩和になるということか。 確かにほぼ満席ということもあり、ランチタイムは料理の提供には一定の時間がかかる。だが、飲み物でも飲んでゆっくりお待ちくださいとなれば、その時間も悪くない。 メインがやってきた。パクチーが別添えなのも配慮を感じる。ガパオもグリーンカレーもしっかりとした味付け。私の好みだ。 食後にはアイスコーヒー。 賑やかな店内だが、喧しさはない。 景色も良く、明るい室内。 カウンター席でゆったりと過ごすランチタイム。 会計もテーブルで決済。スマートだなぁ。 帰る頃はまだまだ店の外に待ち客が。 人気店なのは、立地だけではない。 ご馳走様でした。 次は夜景を楽しみに。
凄腕タイ人シェフの作る本格タイ料理とタイワイン、ウイスキーが自慢の隠れ家バル
去年の2月初め、急激にタイ料理が食べたくなりRetty検索✭ しかし行ったお店が2軒続けて閉店しており、ぐるぐるとコチラへ辿り着きました(◕દ◕)♫ が、、何だココ、入っていいのか!? 外観のかわいいゾウさん看板とは打って変わり、ひんやり薄暗い階段を上がると怪しい静けさと、休憩用らしき椅子2脚。笑 ドアも開けるのも躊躇してしまったが、入ればちゃんと普通にお店です( ・ v ・ )✰ ひとまずカウンターに通され、注文はカレーと生春巻きにアルコール(ϋ)♪ 1分もせず運ばれて来たのが珍しいお通しで、ほんのり辛味のチリソースみたいなのがかかった絹豆腐(꒪꒳꒪)笑!! 更に1分経つくらいで『生春巻』ハーフも登場✧ 具だくさんで鶏肉は柔らかく野菜は歯ごたえあり(〃ω〃)❤︎ チリソースはピリ辛くらいですが、ナッツも入っておつまみにピッタリです✧ ドリンクはタイのワインをベースにしたワインクーラーのスパイ『スパイクラッシュ』を注文! お目当てのスパイゴールドが品切れだったのでコチラにしたけど、そこそこ甘口なのでデザート代わりに食後にいただきました( •௰• )✬ そしてメインはエビとアボカド入りのグリーンカレー『ゲンキョーワンアボカドクン』♪ サラッとまろやかで唐辛子マーク2辛でしたが、得意な方にはそこまで辛くないかも(◔‿◔)✜ ただ、これがなかなかハマるおいしさで! 尾付きの海老と柔らかアボカドにピーマン、パプリカと具材もたっぷりスープ並に飲める(ӦvӦ。)笑✧ しっかり満腹で最高でした❤︎ そして2度目の訪問は今年3月半ば頃✤ 注文は『バーミーパットトムヤム』とお決まりの『生春巻』(人 •͈ᴗ•͈)♪ バーミーパットは麺が細く短めで、たっぷりの野菜が入ったボリューム満点のトムヤムクン焼きそば★ 辛酸っぱさはちょいと優しい気もしますが、これがまたハマりました❤︎ ちなみに辛さが足りない時はテーブルのスパイスで調整すべし( ・ㅂ・)و ̑̑!!!! 生春巻はやっぱりギュッと具沢山で皮は若干硬かったけどこちらもやめられない!! ドリンクは『スパイホワイト』♪ ふと前回品切れだったゴールドを思い出し注文しようとしたけど、今回はメニュー自体になく残念(; ´•.̫ • `)@ お味はコチラもサッパリなようで甘さもあり、ジュースのようにゴクゴク飲めるやつですね!笑 そして去年のメニュー写真と何気なく見比べるたら当たり前に価格が上がっていたけど… あまり上がっていないからかなり良心的(ӦᆺӦ)★ ちなみにこの日は平日のせいかかなり空いていましたが、初訪問時は結構入っていたので時間や曜日で混雑するのかも✜ 店員さんは全員タイの方のようですが、みなさん忙しそうなのに笑顔で店内も賑わっていました(´ε` )✭ あとお会計時、3300円以下だったかな? カードが使えないそうなので注意! ココはまた行こうと思います(人 •͈ᴗ•͈)♫
⽴川北駅徒歩6分◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
買い物ついでにフラッと寄った グリーンスプリングス1階にあるアジアンビストロ お腹いっぱいだったので 生牡蠣とチーズフリット、美味しかったです。
本格エスニック料理&厳選ビストロ料理 ビール・ワインも種類豊富
永田町駅直結、東京ガーデンテラス内の店舗です。 店内は横長に広く、カラフルな天井が特徴的。 数量限定の文字に惹かれて海南チキンライスにしました。 鶏肉は柔らかく、しっとりしてます。3種類のソースを 交互に付けて自分好みの味にできます。 ジャスミンライスは良い感じに出汁が効いてます。 パクチーの香りが刺激になって食欲進みます。 屋台風の店とはまた違った優雅な気分になれる アジアンなランチでした。
本格派の料理と豊富なドリンクが人気のタイ料理バル。 「プアン」は、タイ語で “友人・仲間” を意味する言葉。気の合う仲間と気軽に集まり、本場タイの味とお酒を囲むのに最適なお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2026年2月14日 土曜日 20:13 *ゲーンパー *カオニャオ *ラーブガイharf *ガイサテ *コーラ ゲーンパー カオニャオ ゲーンパーは、山の素材をいかすことから「森のカレー」とも呼ばれいます。ココナツミルクを使わず、基本的には激辛です。ココナッツミルク無しですから、ハーブと唐辛子の味わいが直球でやってきます。茄子や筍、ホーラパーもふんだんに使われ、鶏肉もゴロッと入った具沢山仕様。ガランガルやタカイなど食べないハーブもどっさり入っています。味はまさに香りの料理で、ハーブの香りと風味がグイグイやってきて、同時にワイルドな辛味とナンプラーの旨味がお口に広がります。タイ料理を食べ慣れていない人は、単に辛さだけが印象に残るかもしれませんが、これがなかなか深みのある美味しさで、しかも後味スッキリだから意外とペロリといけてしまいます。 さて、基本的に『ゲーン』は汁物です。グリーンカレーも「ゲーンキャオワン」ですから、あれもスープなのです。スパイスで煮込むから勝手にカレーと呼ばれているだけなので、正直ライスと合わせなくても良い料理です。しかし、一緒にお米を食べたくなるのは日本人の性。今回はもち米(カオニャオ)と一緒に頂きました。もちろんジャスミンライスとも良く合います。野菜がたくさん摂れるし、辛いと言ってもタイ人経営のガチなお店ほどでは無いので、ヘルシー志向の方や野菜不足の方には是非食べてみてほしいですね。 ラープガイ プアンのラープはハーフサイズがあります。お一人様にとってはとても嬉しい。カオクワのプチプチ食感と粗めに刻まれた鶏肉の食感が病みつきに。味のベースとして、しっかりミントが効いた爽やかな美味しさ。肉の旨味もしっかりあって、ハーフサイズでもかなり満足度が高まる本格スタイル。ラープも基本的にはまぁまぁ辛い料理なので、辛さが苦手なら調整してもらうのが良いでしょう。これもカオニャオと相性抜群です。 ガイサテ ラープと同じく同じ鶏肉を使った料理ですが、スパイスとココナッツミルクに漬け込んだ肉を香ばしく焼いたタイ風焼き鳥。この料理は、インドやアラブ、インドネシアからマレーシアを経てタイへと伝わった歴史的背景があるため、タイ料理でありながらカレー風味の濃厚な味わい。串焼きスタイルなのでお手軽だし、今回のようにハーブ主体のタイ料理を複数頼んだ時は、ちょっとしたアクセントにもなります。辛さは一般的な中辛より甘めなので、辛いものが苦手な人でも絶対美味しく食べられるはず。プアンのガイサテは砕いたピーナッツが散らされているので、香ばしさもありとっても美味です。 美味しく完食いたしました。 『本格タイ料理バル プアン 学芸大学店』は、2018年2月にオープンしたタイ料理バルです。運営は、世田谷に本社を構える「スパイスキッチン株式会社」。代表取締役社長は「加瀬 正和」氏。1号店となる三軒茶屋本店は、2015年3月にオープン。タイをバックパッカーで巡り、その食文化に魅了された加瀬氏が「日本にはまだ紹介されていないタイ料理の豊かなバリエーションを伝えたい」という思いで立ち上げました。その後、2号店にあたる「学芸大学店」をオープン。さらに2019年4月には3号店の「渋谷店」が誕生。間違いなく、東京のタイ料理シーンを代表するブランドの1つへと成長しています。 厨房を仕切るのは、タイ東北部イサーン出身の実力派タイ人シェフ。料理はすこぶる本格派の味です。料理の味は日本人好みにバランスを整えているものの、メニュー構成が結構考えられていて、マニアックになり過ぎず、しかし、カジュアル志向のタイ料理店には普通無いような料理も並んでいます。今回オーダーした「ゲーンパー」も、カジュアルなタイ料理店ではあまり置いてません。また、タイワイン、タイビール、パクチーカクテルやラオスの焼酎などドリンクにもタイならではのラインナップを揃え、料理とペアリングしながら楽しめる”バル”スタイルが特徴。お店はウッディーで落ち着いた空間ですが、うるさくない程度にタイらしいおしゃれ感もあって、女子ウケしそうな雰囲気作り。女子会はもちろん、カジュアルなデートにも使えるでしょう。マニアックになり過ぎず、タイ料理ファンにもしっかり響く幅広いメニュー構成と、お酒も楽しめるバルスタイル。さまざまなシーンで活躍しそうな、なかなか重宝するお店ですよ。 とってもおすすめ。 #目黒グルメ
【秋葉原駅から3分】肉とワインとエスニックが味わえるアジアンバル
カレーのセット。サラダとドリンク付き。 ナンはおかわりが一回できます。 メニューが豊富、カレー以外も美味しそう。 平日ランチはかなり賑わってますね。
【月島駅徒歩5分】貸切可◎沖縄パインすっぽんや本格タイ料理が光る和泰折衷の専門店
テレワーク日のランチで訪問。 すっぽんとタイ料理という個性的な組み合わせのお店。どちらも美味しいですが、今回はグリーンカレーつけ麺セットをいただきました。 一口食べてまず感じたのは、想像以上に複雑で奥行きのある味わい。 昔ながらのタイ料理店でいただくグリーンカレーも好きですが、こちらはどちらかと言うと現代的な再構築系。ココナッツミルクやスパイスのバランスだけでなく、様々な要素が重なり合っていて、食べ進めるほどに面白さを感じます。 通常ならご飯と合わせるグリーンカレーをつけ麺スタイルにし、鴨肉や茄子を組み合わせる発想もユニーク。さらに雑穀ごはんまで添えられていて、最後まで違った楽しみ方ができます。 タイ料理でありながら、どこか和の感覚や創作料理の要素も感じる一品でした。 久しぶりの訪問でしたが、やはり美味しくて面白いお店です。 #月島 #月島グルメ #月島ランチ #グリーンカレーつけ麺 #タイ料理
【八王子駅5分】現地出身のシェフが作る本格タイ料理を堪能できるお店♪
さてさてしばらくぶりにタイラーンナーに来ました。今日はいつものカオソーイやパッタイではなく、カオ・カイチオ・ムーサップという豚挽肉入り卵乗せご飯を頼みました。前に一度食べたことはありますがもう良く覚えていません。味付けはナンプラーだとか、美味しくいただきました。
クラシックな店内でタイ料理とワイン
ガパオ&グリーンカレーセットで600円。 小伝馬町駅近くの街中で見つけたお店です。店頭で弁当を売っていたので買ってみました。売り子の丁寧なお兄さんが応対してくれます。グリーンカレーは程良くスパイシーでしたし、ガパオも長粒米で美味しかったです。
ランチで多国籍アジアン料理を手早く堪能
前を通りがかった時に店頭のポスターを見たら、以前とだいぶメニューが変わったようだったで、久しぶりに伺うことにしました。店頭にはテイクアウトのボックスが積まれていて、この光景は変わらないようです。2名席に案内され、気がつけばここもタッチパネルが導入されたのですね。とりあえず全ランチメニューをパラパラと見ていくと、以前はカレーだけだったと記憶していましたが、今はアジアンフードのジャンルができていました。主にタイ、シンガポールの料理です。 コンボメニューから トムヤムヌードル&カレー・ナン 1380円 でカレーはマトンをチョイスしました。アジアンレストランの良いところはすぐに料理が来ること、こちらも5分くらいですぐに運ばれてきました。マトンカレーはスパイスも効いていてこれは鉄板の美味しさ、トムヤムヌードルは海鮮がたっぷり入っていてレモングラスとレモンで爽やかな一杯でした。ただ ライスヌードルがやや柔らかめだったのは残念、元々腰の強さはありませんが、もう少し早めに麺を引き上げればよかったのに、と思いました。 アジアンフード全般をランチでも楽しめるなら、かなり選択肢が広がって良いかもしれません。次回はシンガポールチキンライスかな?
【浅草駅2分】タイのドラマで人気のムーガタ専門店
早めの二次会で、エビ春雨とチューハイを。エビ春雨の旨味がすごい!、思わずパクチーを追加w。他の料理も食べてみたい、改めてまた来ます。 追伸:店主さん、どこかで見覚えがあるんだよなぁ…
御徒町駅3分【半個室有】広々空間でいただく、おいしい本場タイの味。貸切可
タイ料理が食べたくて ランチにお邪魔しました トムヤングンラーメン カオソーイ パッタイ ミニガッパオ どれも美味しく1000円以下です
【 立川駅より4分 】本格タイ料理×南国リゾート気分を満喫できるエスニック居酒屋
立川に根ざして10年以上愛され続けている本格タイレストラン。 立川で高い人気を誇っていた2つのタイ料理店が、合体してパワーアップしたお店がこちら。 2名で行ってきました。 2026年2月21日 土曜日 18:12 *ソムタム・タイ(ハーフ) *タイもち米 *ジャスミンライス *トムヤム・クン *ラープ・ムー *プー・パッポンカリー *サイウア *リオ *コーラ ソムタム・タイ(ハーフ) ハーフがあるのは有難いですね。辛さは増さずにデフォルトでオーダー。シャキシャキ感とフレッシュな風味重視のソムタム。唐辛子は使われていますが、辛いものにそこまで強くない人でも美味しく食べられる微辛。さっぱりサラダ感覚で食べられます。 トムヤム・クン まさに王道の味。ココナッツミルクを使った、クリーミーでコクのあるトムヤムクン。辛味は微々たるもので、酸味とハーブの複雑な風味。そして、ナンプラーや海老の旨味がしっかり感じられて、とても飲みやすくてバランスの良い仕上がり。海老もぷりぷりでした。量的には2人でシェアするとちょうど良い感じ。結構具沢山です。 ラープ・ムー カオニャオ お肉系はこれとサイウア。なので、お肉感がズドンと感じられる豚肉でラープをオーダー。店名は「アヨタヤ」ですが、イサーン料理もかなり美味しいと評判らしいです。豚肉は挽肉とまではいかない小さめカットのゴロゴロ系。肉のサイズ感が丁度良い塩梅で、パンチが効いているものの、ハーブ感もしっかりあるのでかなり食べやすい。辛味はありますが、タマリンドの酸味やフレッシュハーブの清涼感で身構えるほどではありません。さっぱり食べられて肉の旨味も味わえる、ご飯が進む美味しさ。もちろん、カオニャオと合わせると最高。 プー・パッポンカリー ジャスミンライス メニュー表記は「プー・パッ・ポンカリー」ですが、これは「プーニム・パッ・ポンカリー」です。ソフトシェルクラブを使った、蟹をむしゃむしゃそのまま食べられるやつ。玉子の優しい甘味とコクがポンカリーと合わさってすごく濃厚でスパイシーな美味しさ。辛さはほぼ無く、カニの美味しさを120%楽しめる食べやすさ最高レベルの仕上がり。香りの良いジャスミンライスと一緒に食べれば、お口に運ぶ匙が止まらなくなります。 サイウア タイ料理にはそう所謂ソーセージが数種類あります。サイウアは、チェンマイ名物のソーセージで、多分日本人が1番食べやすいのがコレ。キーワードは〈発酵〉です。ネームやサイクロークイサーンは〈発酵〉の要素があるので酸味があります。しかし、サイウアにはハーブをたっぷり使ったソーセージで発酵の工程はありません。辛さは一般的な中辛くらい。ハーブやスパイスが効いているので、パクパクそのまま食べるのがベスト。これもカオニャオとすごく相性が良いのですが、お酒のおつまみにも最適な、しっかり肉を感じるパンチのある美味しさでした。 美味しく完食いたしました。 『タイ・アヨタヤ 立川本店』は、2023年3月にオープンしたタイ料理専門店。お店を切り盛りするのは、タイ出身のトゥンさんと妻の知子さん。トゥンさんは、銀座のタイ料理店で経験を積んだ後、「タイ料理 旅人食堂」で個店経営のノウハウを学び、2013年に立川南口・柴崎町へ「タイ アヨタヤレストラン」を開業。タイでは音楽教師として活躍していたトゥンさん。都内の日本語学校で教鞭をとっていた知子さんと出会い、「子育てがしやすくなじみのある場所」として立川に。その後、2020年9月、2号店「タイ酒場 ラーンラオ」をオープン。そして2023年春、南口の「アヨタヤレストラン」が北口へ移転し、姉妹店「ラーンラオ」と統合。店名を『タイ・アヨタヤ 立川本店』と改め、新たなスタートを切ったのです。トゥンさんのこだわりは、屋台よりワンランク上のタイレストランの味。使用するハーブはもちろん、ココナッツミルク、タイ米など現地食材をふんだんに取り入れ、50種類以上のメニューがラインナップ。 店内は結構広々空間。入口すぐのカウンター席からグループ対応のテーブル席まで、それぞれ趣の異なるおしゃれな雰囲気。テーブル席には簡易的な仕切りがあるので、半個室っぽくて落ち着いて食事ができます。タイレストランと言うと、タイ王朝風な煌びやかで厳かな雰囲気のお店も多いですが、こちらはリゾート風。カジュアルに食事が楽しめます。タイ料理にあまり馴染みのない初心者でも食べやすいチューニングですが、タイ料理マニアの方でも楽しめるバランスを考えた調理だと思いました。雰囲気も良いし、価格設定も比較的良心的だと思います。お手頃価格のコースもありましたよ。 立川でタイ料理を食べるなら、要チェックしておくと間違いないお店ですね。 とってもおすすめ。 #立川グルメ
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