更新日:2025年12月30日
■田町に日本初上陸■シンガポールで人気!チキンライスブランド「威南記海南鶏飯」
田町駅から歩いて5分くらいのところにあります。土曜日の夜に利用しました。 テラス席もありシンガポールにいる雰囲気を味わえます。 バクテーを頼みました。肉が柔らかくスパイスもきいてて麺を入れて食べたら美味しかったです。
異国情緒あふれる空間で楽しむ珠玉のシンガポール料理
シンガポールライス頂きました。 鳥のエキスが効いてて美味しいですし、味変も出来、量もそこそこなので、満足です。
《お客様とスタッフが共に長年作りあげてきた温かい空気感》
恵比寿でシンガポールライス! 1/4からオープンしてくれてるのは助かる(笑) 相変わらず美味いし、ライスとソースはお代わりできる。 美味い♬ ご馳走様でした!
《中華・マレー・インドの食文化が混ざり合うバラエティ溢れるシンガポール料理!!》
繊細且つ本場の味に拘った海南鶏飯が頂ける人気店。 店名の通り、シンガポール料理「海南鶏飯」が美味しくいただけるお店です。 海南鶏飯専門店としてオープンしたお店なので、あくまでもハイナンチーファンであり、カオマンガイではありません。 本店となる麻布へランチに行ってきました。 2023年2月26日 日曜日 13:30 *海南鶏飯 ゆで鶏大盛り ライス ソースお代わり自由 *酢漬のグリーンチリ 海南鶏飯 ゆで鶏大盛りを選び、追加に酢漬けのグリーンチリも注文。 ライスと3種のソースはおかわり自由です。 付け合わせのスープは、シンプルな鶏出汁のすっきりした味わい。3種のソースで食べる際、間にスープを一口頂くことで味のリセット効果もあります。 海南鶏飯は、艶々で見るからに柔らかくて美味しそうな鶏肉と色鮮やかな3種のソースに目を奪われます。 このゆで鶏は、大盛りにしているので2段重ねになっています。 パクチーが添えられていますが、オーダー時に有無を聞かれるので、苦手な人は無しにできます。 ソースは赤色がチリソース、薄い黄色はジンジャーソース、黒いものは中国黒醤油を使ったソース。黒醤油は甘い口当たりです。 ジャスミンライスはしっかりと鶏のゆで汁で炊かれているので旨みがしっかり。 鶏肉はしっとりしてとっても柔らか。 適度に弾力があって、お肉の旨みがしっかりあるのでソース無しでも普通に美味しく食べられてしまいます。 そして、追加したグリーンチリ。 酢漬けなので酸味もあって、ご飯と鶏肉と合わせて一緒に食べるとピリリとしたフルーティーな辛味がすごく美味しいです。 激辛なチリではないので、味変としておすすめ。 タイのカオマンガイとの違いとして、カオマンガイはご飯を美味しく食べる為の調理なのに対して、海南鶏飯は鶏肉を美味しく食べる調理と言われています。 特にこちらの海南鶏飯は、本場感がある本格派でありながら、日本人の繊細で丁寧な調理で洗練されている海南鶏飯に仕上がってます。 美味しく完食いたしました。 海南鶏飯食堂は、麻布に本店を構え、恵比寿と渋谷MIYASHITA PARKにお店を出しています。 MIYASHITA PARKのお店は以前ご紹介しましたが、本店も渋谷も海南鶏飯のクオリティはとで高いと思います。 ちなみに、もう一つ以前ご紹介した横浜のCIALにあるお店はフランチャイズ。でも、あちらもフードコートのレベルを遥かに超えた美味しさでした。 ここのお店の海南鶏飯は、どこで頂いても間違いありません。 ちなみに、東京の千代田区小川町にあるシンガポールビストロ「松記鶏飯」のシェフは、ここ海南鶏飯食堂出身です。 本店のオープンは、2003年5月。 今年で20年です。 晴れた日なら外のテラス席も気持ちが良さそうだし、お店の中も雰囲気があって居心地抜群。 もはや海南鶏飯を語る上で外せない重要なお店の一つになっていると思います。 とってもおすめ。 #海南鶏飯 #気持ち良いテラス席 #落ち着く雰囲気 #ジューシー #実力派 #接客が丁寧 #テイクアウトできる #こだわりのソース #数種類のソース #丁寧な味付け #Retty人気店 #麻布
本場シンガポールの味と贅沢な時間を楽しめる、銀座のエスニックダイニング
【2980円のビュッフェ】 『シンガポール・シーフード・リパブリック・銀座』 友人達と久しぶりに再会して 事前に予約して頂いて訪れて〜 予約してたからか奥にある個室で シンガポール料理の数々をビュッフェスタイルで時間無制限ランチ! 訪れた方々の多くが書かれてた 人気メニューをワンプレートで!! それにしても 有楽町寄りの銀座で11階からの眺望は これぞザギンでシースー… じゃないけどシャレオツ!!!
丸の内で味わう、とろけるチキンと濃厚ラクサの本格アジアンランチ
東京駅周辺にて所用があった為、近場で美味しいお店がないか探したところ、こちらのシンガポール料理店を発見しました。 三菱第一美術館そばの丸の内ブリックスクエア内にあります。都会の中のどこか昔ながらの歴史建築を感じる場所。丸の内にこんな場所があったとは知らなかったです。 少し早めに伺いましたが、この日は平日オフィス勤めの皆様がお昼時で並んでいました。 後用もあったので、長居が出来ないと焦りましたが、ちょうど入れ替わり時だったのか数組が一気に捌け、10分強で入店。レストランはバーカウンターもあり、ウェディング対応もされているようです。 外看板で見ていたなかなか見かけない ロースト海南チキンライス ¥1,400(税込) をオーダー。 海南チキンライスとタイのカオマンガイはソース以外はほぼ同じものです。シンガポール版である海南チキンライスはブラックソイ、チリ、ジンジャーソースの3種が付いてくることが多いです。 昔シンガポールのホーカーで食べた時もその組み合わせでした。 今回は定番の蒸した鶏肉ではなく、ローストしてあるものでの提供。モモ胸半々でした。 とても上品な盛りつけ方。 サラダとスープも付き、ご飯は鶏出汁で炊いたものと思われます。タイ米だったかな? 美味しかったですが、ソースはもう少し付いていると尚嬉しい。器が少し小さめでお肉に付けにくい状態でした。 食べ方の指南はテーブルにあり。 そのまま▶︎ソース▶︎ミックスの流れで頂きました。 最終的にはどんぶり風に。 とにかく時間がなくてささっと済ませてしまいましたが、混雑時でもファーストイン。この日は1人で伺いましたが、4名掛けの席に通され、贅沢にも使わせて頂きました。 オフィス街なので、お昼時はそんなに待たずに入れたので、列に臆さず並んでみましょう。 #東京駅 #丸の内 #シンガポール料理 #海南チキンライス #ラクサ #ガパオライス
渋谷の圧倒的なロケーション、開放感の中でモダンアジアン料理をご堪能いただけます。
ホリデーランチ、2000円でアルコール1杯、ボリューミーな美味しいランチ、食後のお茶がつくという驚愕のコスパ。しかも景色もめちゃくちゃ良いのです!空いているし、ここは穴場です!
多彩なアジア料理と高コスパが魅力
平日昼に訪問。 八丁堀にあるアジア料理屋。 タイ、マレーシア、シンガポールなメニューの中から、今回は写真で気になったナシレマを。 気になるナシレマはぷりぷり海老、 厚揚げ、野菜多め、辛めの味付けで美味い! 少し食べ進んだら、ごはんと目玉焼きを崩し、 餡と混ぜるとこれまた美味い! 無料ドリンクも豊富でコスパ抜群でした。
シンガポール国⺠食「海南鶏飯」が渋谷に!https://route9g.com/
渋谷MIYASHITA PARKにあの「海南鶏飯食堂」が進出! 「海南鶏飯食堂5」 シンガポール現地の味を提供するお店として人気の麻布十番「海南鶏飯食堂」。 恵比寿に「海南鶏飯食堂2」、そして今回渋谷に「海南鶏飯食堂5」。 え?5って?? 3と4はどこ行った?? ダウンライトな店内。 植物で目仕切りされており、プライベートスペース確保ができます。 看板メニューはもちろん海南鶏飯(シンガポールチキンライス)。 そのクオリティは折り紙つきなので、今回はあえて別のものをオーダーしてみましょう。 ★土鍋ラクサレマック M ¥1144(税込) グツグツと湯気が上がった状態での登場。 シンガポールやマレーシアで愛されている麺料理ラクサですが、その仕立ては地域やコミュニティによって千差万別。 こちらのラクサはココナッツミルクたっぷりのカレー麺となっています。 麺は平打ちの米麺。 タイ語で言うところのセンレックです。 フーフー冷ましながら。 スープには干しエビの旨味、具材の厚揚げにも味がよく染み渡っています。時折現れるうずらの卵も良いですね。 数年前と比べれば随分アジア各国の料理がいただけるようになった渋谷。 オリンピック特需の肩透かし感はありますが、ぜひ各店には生き残っていただきたいものです。
シンガポールと和の融合を楽しめる、駅チカ隠れ家バル
ランチで訪問。 期待、大。 夜はもっと楽しそうだけど まずはランチからオススメ! 階段が、嫌でなければ!
メディアでも話題!本格的なシンガポール料理が頂けるお店。
20年ほど前、恵比寿にこのお店があったころよく通ってました。今回何年ぶりかわからないくらい久しぶりの訪問。相変わらず美味しかったです。ここのラクサ最高。ご馳走様でした。
アジア各国の本格と創作を堪能できる、通も唸る実力派エスニック
広く意外と深いメニューもある老舗アジアン料理店。 よくあるアジアン居酒屋は、広く浅くメジャーな料理を中心に取り揃えるのが一般的ですが、ここは結構通好みの料理や創作系もあります。しかも、第一次エスニックブームの頃から営業している老舗です。 お一人様でランチに行ってきました。 2023年7月8日 土曜日 12:40 *バミー・ヘーン 半チャーハン ベトナムコーヒーブラック バミーヘーン 半チャーハン バミーヘーンは汁なしラーメン。 『タイ風まぜそば』と思ってもらえればOKです。 タイの麺料理は、いくつか麺の種類があります。 バミー:中華麺 センヤイ:太米麺 センミー:ビーフン センレック:細米麺 ウンセン:春雨 こんな感じ。 バミーは日本のラーメンに1番近い、日本人に馴染みのある麺料理になります。 こちらのバミーは、中太で縮れた麺の上に水菜、分葱、もやし、メンマと大きなチャーシューが2枚。ビジュアルは日本のまぜそばそっくりです。 甘じょっぱい結構パンチを効かせた味で、よく混ぜて食べると日本の油そばみたいです。 タイ料理ですが、辛くないので馴染みやすいと思います。 そして、卓上にあるマレーシアの食べるラー油『サンバル』があるのですが、なんとこれは無料。もちろんバミーに投入します。 海老の香ばしい風味とほのかな辛味が癖になります。辛党の方はこれを入れることをお勧めしますが、実際かなりの量を入れてもそこまで辛くはなりません。 もう一つ、青唐辛子をお酢に漬け込んだタイの『プリックナムソム』もあります。 辛くするならこれです。 もちろん小さじ10杯くらい入れてみましたよ。 程よい辛さに酸味強めの味変になって、すごく美味しくなりました。 油そばもお酢とラー油を入れるので、サンバルとプリックナムソムの組み合わせにまったく違和感ありません。 セットでつけたシンプルな半チャーハンは、卵感のある優しい味わい。 最後はサービスのベトナムコーヒーでほっこり。 美味しく完食いたしました。 アジアンキュイジーヌヘイマーケットは、1997年にオープンしたアジア各国の料理を幅広く楽しめるお店。結構な老舗です。 オーストラリアシドニー中華街の地名「ヘイマーケット」を店名とし、この街を1軒の店で楽しめることをコンセプトとしています。 20年以上も人気がある理由は、よくあるアジアン居酒屋とは違い、どの料理も本格的且つ食べやすく調理され、ちょっとマニアックな料理そろえたメニュー構成。 メニューを見るとオーナーのこだわりが見え隠れしていて、アジアン・エスニック愛を感じます。 例えば、一般的に「ガパオライス」として知られるガパオは、この店では「パガパオ」と表記。パットガパオとタイの正しい呼び方に拘り、さらに「鶏肉で作る店が多い中、修業時代に牛肉の切れ端で作ったまかない料理の味が忘れられなくて牛肉で調理してます。」などコメントにも愛がありますね。 カオマンガイは、このお店ではシンガポールスタイルで提供しているので「ハイナンチーファン」と表記。カオマンガイとハイナンチーファンをごちゃ混ぜにする無知なお店ではありません。 「グリーンカレーのフォー」なる創作系メニューもあり、「チキンラクサをヒントに作ったタイとベトナムの融合料理」とコメント。フォーをタイ料理だと思っている初心者の人に、さりげなく気付きを与える優しさですね。 生春巻きは「ベトナム生春巻き」と表記。単に「生春巻き」では、タイのポピアソッなのかベトナムのゴイクンなのか判断できません。有難い気遣いです。 エスニック料理が日本で人気となったのは1980~1990年代あたり。1995年には、大阪とホーチミンの直行便ができて行きやすくなってベトナム料理人気が高まり、2000年代初頭までフォーや生春巻きがブームになりました。 当時のエスニックブームでアジアの食文化に興味を抱いた人たちに対して、メニューに説明を加えたり、さりげないコメントなど工夫を凝らし、本格的なエスニック料理の味と知識を広めてきたのでしょう。 今となっては安定感のあるベーシックな味付けとも言えますが、この味を1997年から続けているってことがすごい。 これからも応援し続けたいお店ですね。 とってもおすすめ。 #老舗 #エスニック #バランスの取れた美味しさ #アジアンフード #メニューが豊富 #サンバル #丁寧に作られた #お得なランチセット #実力派 #落ち着ける店内 #お一人様OK #新橋
【竹芝駅徒歩4分】東京湾を望むリゾート空間で五感を満たすシンガポールの美食体験
シンガポールシーフードリパブリック@浜松町 アフタヌーンティー使いのつもりが、お腹が減ってきていくつか追加でオーダー。 写真撮り損ねましたが…
夜だけ楽しめる、クセになる風味の本格チキンカレーとジンギスカンの専門店
カレーグランプリの季節だし東南アジア系のカレーが食べたいと思い、いつもの如くランチで行ったらなんと準備中⁈以前はランチタイムにジンギスカン食べ放題もありましたが、いつのまにかランチタイムはお休みとなってしまい、現在は夜しか営業していません。ということで、リベンジ訪問は夕食で伺いました。 もちろんジンギスカンがメインのお店なので、テーブル席では数グループがもうもうと煙るジンギスカンを囲んで、ワイワイと呑み会モードになっています。その中でポツポツとカレーグランプリ参加者がカレーを食べている、という不思議な光景でした。かく言う私もカレー狙いなので、おひとり様のお仲間がいて心強い‼︎ カレーメニューは1種類、マカン特製マレー風チキンカレー 1100円(税別) です。特にトッピングメニューもなく、直球なプレーンなカレーです。待つこと数分でライスとボウルに入ったカレーがきました。なんとシンプルなビジュアルだこと‼︎ ボウルの中には大ぶりにカットされたチキンが沈んでいますが、運ばれてきた時には見えないので、知らない方が見たらカレースープに見えたかもしれません。味は独特な風味、インドカレーとも違う出汁とスパイスの使い方がクセになりますます。できればサラダとかサイドメニューがあれば食事としてバランスが取れますが、ジンギスカン食べ放題の店なので、オペレーション最小化で仕方ないのでしょう… 久しぶりに伺いましたが、やはりコロナ以降は営業は縮小傾向のようです。ジンギスカンはとても美味しいのでランチがなくなったのは残念、夜にはカレーではなく肉を焼きに行かねばなりませんね(^ ^)
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