更新日:2026年06月13日
下町情緒あふれる雰囲気の老舗割烹。せいろに入った深川飯の有名店
【大正14年創業の老舗割烹で深川めし】 大正14年創業の老舗割烹。 靴をぬいであがる広間で過ごす、昔ながらの味のある雰囲気。 ちょっと前までは深川でもよく見かけるスタイルだったけど… 今となっては貴重な、ゆったりとした空間。 浅利の味噌汁をかけるスタイルではなく、炊き込みご飯の深川めしをいただけます。 注文したのは深川めしセット(1980円)。 せいろ状で、炊いたあとに蒸しているみたい。 ふわっと仕上がるごはんと、ネギのシャキシャキが活きた食感。 しっかりと出汁が効いていて、浅利の旨味もやさしく効いていて。 思ってた以上に美味しい! なんでこれまで食べてこなかったんだろう…って思うレベルです。 小鉢も丁寧につくられているのは、さすが割烹。 出汁の旨味と弾力のきいた煮凝り。 さっぱりと出汁の効いた、見た目にも鮮やかなおすまし。 全体的にしっかり味がつきつつも、上品にまとまってます。 ゆったりとした空気が流れるなか、歴史を感じる時間もいいですね♪
手頃な価格で日本酒と焼きおにぎりが楽しめるお店
金曜日夜に来店。美味しい日本酒と魚が楽しめる。日本酒は20種類くらいあり、お魚は臭みなく、甘みがあって新鮮。提供時間は早め。接客は丁寧で好感が持てる。店内は若めの客層。
優しい甘さの玉子焼きが魅力のほっとする和食居酒屋
お久しぶりにこちらで一杯 お刺身も一品料理もどれもハイレベルで美味しいです。 この日はカツオ刺しのメニューがあったので、お刺身盛り合わせにカツオを入れていただくようにお願いしたところ、快諾していただきました。ありがとうございます。 この日はウニもいただきましたが、甘ーくとろけるお味で美味かったです。 #美味い #BEST #住吉 #扇橋 #和食 #居酒屋 #日本食
東雲の裏通りの素敵な隠れ家、おしゃれな割烹料理屋さん
むつ幽庵焼とヒレカツで3300円。 東雲の街中にひっそりとあるお店です。店頭のメニューを見ると周辺のランチ相場からは結構良いお値段だと思いましたが、あまり来ない場所ですので近くにいる機会を捉えて入ってみました。朗らかな大将が迎えてくれました。 店内は上品な雰囲気ですし、幽庵焼は漬け込まれた味が染みていて骨もなく、続けて出されたヒレカツと共に美味しかったです。大将は常に気配りされていて、このぐらいの価格だからワンオペで対応できる顧客数とクオリティだと思いました。
2025/06 赤ワインとともに、お楽しみ御膳を美味しく頂きました♪ 和洋割烹とは?と思いながら入店しました。確かにワインや洋食系は置いてましたが、和食中心のお店だと思いました。 御膳は前菜からはじまり、お刺身、天ぷら、お蕎麦でした。 天ぷらアツアツ♪海老でかい!満腹です。 今回は御膳を頼みましたが、サラダと蕎麦のように、普段使いできる良いお店だと思いました、また来ます♪
丁寧に仕上げた和定食が楽しめる、ご飯おかわり自由のあたたかい食事処
2025/09 豚の角煮御膳を美味しく頂きました♪ ご飯は、柔らかめでした。 量は全体的に控えめですが、ご飯おかわり自由! 注文後に気がついたのですが、皆さん魚を食べてました・・・次回は魚にしてみます。
錦糸町にある、美味しくて居心地の良いお寿司屋さん
亀戸 すし屋の弥助 母親が東京に来た際、夕ご飯で訪問しました。カウンターには常連のお客様が座っており、店主と楽しそうに会話をしてます。こんな店の雰囲気は良いですね。 今回は軽く鮪の刺身とこはだの握りを頂きました。お値段は少し高めですが、美味しかったです。
アットホームな雰囲気とやさしい会話でくつろげる、2階の隠れ家居酒屋
2階のお店に訪問! 2階はおじいさんがやっているようです。 前はスナックをやっていたそうです。 甘い系のお酒はレモンサワーしかなかったですので、そこは要注意。 フレンドリーなおじいさんとアットホームで楽しかったです♪ 料理はすべて美味しかったです! 今度はチャーハンや白子の天ぷらを食べに行きます♪
落ち着いた空間で安心して楽しめるコース料理と日本酒
会食でコースで行ってきました。 店内は落ち着いた雰囲気で奥も広く、接待使いにも良い感じです。 お料理のタイミング、ボリュームは問題無く丁寧です。 残念ながら特筆すべき料理が無いかなという感想。 いい意味でとても普通です(´m`) お酒の種類は豊富です。日本酒けっこうあります!お値段は気持ち高めかな。 ごちそうさまでした。 落ち着いた会食には良いお店ですね。
東陽にある木場駅近くの居酒屋
新秋刀魚刺にイクラ醤油漬け。 季節を感じつつ、いただきました。
美しい料理と選べる多彩なメニュー、特別感あふれるレストラン
【2024年、残りわずか。上げ忘れてるレビューを、振り返りながら上げていく】 今年は何回かこちらにお世話になった。 この時はミスチルのプレライブと、 別日に格闘技を見に行くために、 あとお仕事もあって。 ベイコートにお泊まりからのお夕食です。 ここは、もちろんおいしい。 おいしいいし、とても美しいんやけど、 価格が、ほほぅ…と思うほどなので、 (®️の価格帯表示もだいぶ違う。お酒含めて×2または3) なので、 『見せてもらおうか、ベイコートジギの性能とやらを…』 臨戦態勢になってしまった笑 世の中、安くて美味しいものが溢れてて、 上の層は料理も接客も、もっと、を求められて大変 期待値が上がった分、感動をもっと、と思ってしまったのは否めないかも。 夕食付きなら中華か、和食か、鉄板焼きか、フレンチか、とか何種類かのお店の中から選べます。 でも、大体、ここにお泊まりに来る時は 直前予約空き待ちが多いので、 〇〇しか残ってません、とか、選べないことが多く、 数回しかいったことないけど毎回ここかも。 また次回来る時には、頑張って他のとこにも 例えば中華とかも、試してみよう。 (噂では、エクシブなら全般的に中華が美味しく人気らしい。ベイコートは知らないけど予約の埋まり具合からも察し) タクればあるだろうけど、割と殺風景な場所で、 近くに良さげなお店がちょいと今のところ見つからず、 忙しい時はどうしてもホテル内で、済ませてしまうことが多いんよね。 ちなみに、到着が遅い時など、事前に分かってる時には予約しておけばお部屋食のようにお部屋に持ってきてもらうこともできます。 画像後ろの方はその模様。 仕事終わり、新幹線飛び乗って来た日とか 翌日も仕事で早く寝たいなど、 遅い時間到着が最初からわかっている時などは、便利。
旬の素材を贅沢に取り入れた創作和食&魚介が楽しめる実力派居酒屋
店名:一徹 おすすめ度(最高A-E):C (人に聞かれた時のオススメ候補の一つ) ジャンル:居酒屋 価格:8,000円前後 味:クライアントの転勤で会食に招待いただきました。結論から絶対また来たい居酒屋です。 魚が新鮮なのはもちろんですが、全て手が混んでいて鯛の刺身もウニを練り込み海苔と大葉で巻いたり、鶏のたたきも薬味やタレが色々あって味変が果てしない! うなぎも北京ダック風に楽しんだり、プリン体尽くしはあん肝やキャビアの魚卵系で尿酸値にガツンと来ます ほんとに最高の居酒屋でした 雰囲気:テーブルが雑多に配置された居酒屋です #門前仲町グルメ #食べログ3点5以上 #一徹 #門仲一徹 #居酒屋 #最高の居酒屋 #プリン体祭り #手の凝った料理
【当日電話予約OK】和の情緒溢れる空間にて、旬を愉しむ本格和食と銘酒の数々に舌鼓
東陽町(木場)に隠れ家的割烹料理あり! 自分の知り合いのご主人が営んでいる割烹料理店。 ここでは真面目な主人が織りなす丁寧で美味しい料理とお酒が楽しめます。 しかも、価格もお手頃で10000円前後ですから嬉しい。 今回は、知り合いの誕生日会ってことで特別料理のオンパレードだったですが、普段のコースも同じクオリティですからご参考までにレビューと思いまして。 ・揚げ出し豆腐 ・椀もの ・河豚刺し ・伊勢海老 ・山形牛の煮込み ・ふぐの唐揚げ ・八寸的な(白子や唐墨、カワハギの肝和え、塩辛) ・蟹といくらご飯 ・デザート お酒は写真とってないですが、レアモノなど種類もそれなりにありますので飲兵衛にも嬉しいお店であることは保証いたします。 穴場的な場所ですし、デートや友人との会食などマルチに使えておすすめ!! #江東区 #東陽町 #割烹 #リーズナブル
江東区にある門前仲町駅からすぐの日本料理のお店
門前仲町で下関ふぐのフルコースを堪能してきました! この日は身内の新年会。以前に来たことがある父がここに決めました。創業は大正時代の老舗だそうです。建物は当時のものではないでしょうがクラシックな佇まい。この日は1階の座敷(掘りごたつ式)を利用。2階にも座敷があるそうです。 【料理】 今回は料理10,000円のコース。老舗らしく奇をてらわない内容でした。 ・数の子 & 黒豆 ・煮こごり ・ふぐ刺し ・唐揚げ ・ふぐ鍋 ・雑炊 ・デザート(苺) 【感想】 刺身は写真にあるように皿1枚で一人前。食べても食べてもまだまだある感じ。旨味が繊細なので僕のバカ舌には勿体ないというか、申し訳なかったですね。中央に盛られた皮等もコリコリと歯応えがあって楽しみながらいただきました。 唐揚げはこれだけで2,000円もするらしい高級品。熱により凝縮され、更に衣で閉じ込められた旨味が、頬張った瞬間に溢れてきます。これは僕のバカ舌でも判りやすかったですね。 ふぐ鍋は厨房で作って、椀に綺麗に盛り付けて客に供されるスタイル。作る前にふぐと野菜は見せてもらえます。おかわりもできますが、残りがどれだけあるのかが把握できないので、食べるペースを掴みにくかったです。 雑炊も厨房で作って茶碗での提供スタイル。椀をよく見ると焼き餅が一つ入っています。女将が美味しいからと言ってましたが、既に結構腹が膨れている我々としては少々辛かった。このタイミングで鍋ごと渡されます。雑炊はまだまだしっかりと残っている。美味しいのでなんとか完食しましたが、皆、限界ギリギリでした。 (^^;; 酒の方は、先ずはビールで乾杯し、何杯か飲んだら、オススメのヒレ酒に移行。マッチの火で酒を炙ると、アルコールが幾分か飛んでマイルドになるそうです。これまであまり美味しいという印象がなかったのですが、ここのはヒレの旨味が酒にしっかりと抽出されて大変美味しく、おかわりを連発してしまいました。 【リピするか?】 クラシックな店だけに、料理のオリジナリティよりも素材の品質や伝統的な味わいがウリなのでしょうが、そこにこの立派な値段を見出せるかとなると…(^^;;