更新日:2026年04月11日
匠の技が光る、希少ブランド鰻と圧巻のライブキッチン体験
和匠は脂が程良くのっていて食べ応えあり 未来はあっさりとしつつも鰻本来の味を感じられる どっちも美味い それだけだ
創業大正十二年から続く、伝統の味
百年に及ぶ歴史あるお店。赤坂ふきぬきさんの鰻重をお土産でいただきました。 大正十二年創業とのこと。 関東風のふっくら鰻、特製のタレも香ばしく、最後まで美味しくいただきました。ごちそうさまでした。 平日リモートワーク、身体のためにも質素なご飯になりがちです。たまにはご褒美ランチも良いな。
下町で味わう、ふっくら小ぶりなうなぎと落ち着きの和空間
浅草の鰻の名店『初小川』さんへ。 当日予約で、12時は無理だったけど、13時10分の予約が出来ました。 やっぱり美味しい 肝吸いの器って...お初の体験でした
炭火串とうなぎが楽しめる一人飲みに嬉しい居心地
鰻をあてにビールからの日本酒は最高です(^^) 炭火焼きの串焼きを良いタイミングで前半、後半と2回に分けて出てくるので、熱々で美味しくいただけました。 締めの鰻重といいたいとこですが、2軒目があるのでまた次回という事で。 ご馳走様でした。
繊細な薄味と極上の柔らかさが魅力の関東風鰻重
こじんまりした雰囲気のあるお店 明るい店員さん(おかみさん?) お電話で予約したので 到着して15分くらいで出来上がりました 松 3/4尾 気持ち器が小さめなので 1尾じゃなくてもぴっちり乗っている 様に見えますね うわー、激熱!鰻もご飯も熱々 鰻重をここまでハフハフしながら 食べたのは初めて 甘さを抑えたタレ トロふわの鰻 ご飯の硬さも良く鰻とのバランスが良い 多分、気持ちタレが少なめ 追いタレもできるそうです 小骨がたくさん見えるものの 食べると感じない 肝吸いの肝がマッタリで美味しい 香の物も出来合いみたいだが良い 今回は松にしちゃったし それだけであっという間に完食して 帰るだけだったけど 日本酒がお得な感じだったし おつまみが美味しそうなラインナップ 次は急がず1杯頂いて おつまみも愉みながら 締めの鰻重なんて気取りたい 2月から白焼と蒲焼の2色重が 始まるそうで是非食べてみたい 初めての路線バスを利用して ちょっとワクドキでした もうわかったから また来ます 井草八幡宮の道挟んだ反対側
両国駅徒歩5分 東京郷土料理を満喫
江戸情緒が色濃く残る両国で、伝統のどぜう(どじょう)料理を味わえる老舗。 東京らしい風情を楽しみながら、どぜう鍋や鰻料理を堪能できる。 両国駅から徒歩圏内、路地に佇む昔ながらの和食処。 入り口には暖簾がかかり、外観から既にどこか懐かしい雰囲気を感じる。 店内は座敷席を中心とした落ち着いた空間で、仲間との飲み会から家族での利用まで幅広い層が訪れる。 江戸の伝統食であるどぜう料理が看板で、どぜう鍋をはじめ多彩な魚介・鰻料理を揃える。 どぜう鍋は通常「丸ごと(丸)」か「頭と骨を取り除いた骨ぬき」のどちらかを選ぶ形式で、希望すればハーフ&ハーフにもできる。 鰻は蒲焼と白焼きなどがあり、それぞれに違った味わいが楽しめる。 ──── 大相撲観戦の後に友人3人で訪問。 江戸らしい名物料理を肴に、酒を飲みながらゆったり語らう。 〇 ビール(大瓶) 750円 最初の一杯には大瓶のビール。 程よい苦味と冷えた喉越し。 ▪️どぜう鍋(丸)&(骨ぬき) どじょう丸ごとの「丸」と、頭と骨を取り除いた「骨ぬき」のハーフ&ハーフ。 丸はどじょう特有の旨みと香ばしさが際立ち、骨ぬきは身が柔らかく食べやすい。 二つの違いを一度に楽しめ、江戸ならではの滋味深い味わいを感じられる。 〇 日本酒 両国(300ml) 800円 ビールの小瓶のような瓶に入れられた日本酒。 宮城県のお酒で本醸造らしいコクがありながら飲みやすい。 どぜう鍋との相性も良く、食事の進行と共にすっと杯が進む。 ▪️うなぎ蒲焼(上) 2,100円 香ばしいタレの香りが食欲を誘う。 身はふっくらとしており、甘辛いタレが深い味わいを生む。 ご飯と合わせたい定番の逸品。 ▪️うなぎ白焼(上) 2,200円 塩と山葵でシンプルに。 蒲焼とは異なる鰻本来の旨みが際立ち、歯ごたえと香りの良さが引き立つ。 素材の質がよく感じられる。 ▪️うなぎきも焼き(2本) 800円 香ばしく焼かれた肝の苦味とコクが日本酒とよく合う。 肝ならではの旨みが凝縮されている。 ▪️玉子焼き(2人前) 800円 だしの風味がふんわりと広がる優しい味わい。 箸休めとしてちょうど良く、他の濃い味の料理とのバランスを整える。 ▪️鯉のあらい 800円 さっぱりとした鯉の身を酢味噌でいただく。 サクッとした適度な歯ごたえと清涼感があり、口の中をリセットするのに最適。 ▪️うなぎボーン(骨の唐揚げ) 100円 カリッと香ばしい骨の唐揚げ。 小皿ながらも手が止まらない一品で、酒の良いお供になる。 ──── どぜう鍋から鰻、酒肴まで幅広い品揃えがあり、それぞれにしっかりとした仕事を感じる。 接客は穏やかで、江戸名物を気軽に楽しめる居心地の良さがある。 江戸らしい料理とお酒を味わいたい時におすすめ。 次回は昼間に散策がてら、一人でも立ち寄ってみたい。
うなぎ好きも満足の、はみ出し丼が自慢のふんわり鰻ランチ
12/22備忘 「うなぎ食わせろ」というカミさんのオーダーで前々からチェックしてたこちらへ。 はみ出し丼を注文。 他の投稿者の皆さん綺麗に写真撮れてますが、はみ出た部分が完全に折れちゃってます。そんぐらいはみ出てますってことで文句言ってるわけじゃないです。 ふんわり。 骨抜きもキッチリ。 でもなんか物足りない。 ワシの鰻の基準はしょっちゅう行く会社の近くの鳥駒なんだが、鳥駒に比べるとタレのパンチがイマイチなんだと思う。 基準がスーパーの鰻のカミさんは美味い美味いと頬張ってました。
鰻と天ぷらで贅沢気分、予約必須の落ち着ける和食処
前は坂東太郎さんでしたが 今回は地焼きのせいろまぶし 美味しいよー! 甘辛ダレにカリふわうなぎが たまらない 予約して着いたらすぐ出しで お願いしたから、待ち時間ほとんどなし 吸い物が薄めの塩味で良し ただ、もう少し熱い方がいいな 猫舌だけども(笑) せいろまぶしはせいろだから ご飯も蒲焼も熱々 薬味はねぎ、のり、わさび ひつまぶし系は4等分食べをしますが 出汁はちょうど茶碗1杯分でした おかわりしたらくれるでしょうが 出てきてから食べ終わりまで 早いこと(笑) 鰻重ってあっという間になくなる せつないご馳走ねー 満足、満足
お手頃価格で楽しむ、ふわふわ食感の江戸前うな重
谷中のよみせ通りの『鰻の山ぎし』さんへ。 お江戸で鰻重を食べようとすれば、鰻の大きさにもよりますが5,000円オーバーは当たり前。こちらのお店の鰻重は比較的お安くいただけます。先日お店の前の価格表を見て、いつかは行かねばと思っておりました。 『鰻重』 ・松 1,600円 ・竹 2,100円 ・梅 2,300円 ・桜 2,800円 ・特上 3,300円 ※肝吸い、お新香付き 『鰻重 桜 2,800円』をいただきました。特上と言えどこちらでは安く食べられるのですが、その下の『桜』にしました。少しでも価格を抑えたいというケチな考えが捨てきれません(笑) お重の蓋を開けると、お重いっぱいに広がるうなぎの蒲焼くん。これは良いですね、テンションが上ります。 価格の違いは単純に鰻の大きさ。これはどこのお店も同じ法則。(お店によっては肝吸いがお吸い物に変わるとこもあり)もう「桜」で十分。「特上」になるともっともっと大きくなるわけですね。 鰻はフワフワの焼き上がり。これはお江戸の鰻の特徴。関東は一旦蒸しの工程を入れ、関西風は直火焼き。せっかちな江戸っ子には早く提供するために一旦蒸して準備をし、商人文化の関西はじっくり商談したいため少し時間がかかるほうがちょうどよかったとか。 味付けは割とさっぱり目。タレが染みたご飯とフワフワ鰻を頬張る幸せ。あっという間に完食です!
笹塚駅より徒歩4分、お店の歴史は18年もあるうなぎ屋さん
ようやくこれました。頼んでから焼き上げるから時間はかかりますがとても身がふっくらとしていてめちゃ美味かったー。竹重3,250円、量的にもこんなもんで満足、ごちそうさまでした。暑い日は鰻ですね。
柔らかな鰻とうれしい充実お新香のうな丼ランチ
【ふんわり柔らかうな丼ランチ】 西落合で迎えたランチタイム。 土用の丑の日が近づいたのでうなぎを食べに久しぶりに再訪店。 13:01 お店に到着、先客4名。 カウンター席にご案内。 ランチメニューから うな丼 (1500円) 13:05 うな丼の登場! 早い!ある程度焼き上げているんですネ。 うなぎのフタを開ける瞬間って良いですよね〜 パカっと… 想像以上に大きなうなぎ。 写真撮影会もほどほどに 山椒をふりかけ さぁ〜いただきまーす♪ うなぎをひと口大にカットして ごはんと一緒にパクッと… うなぎはふんわり柔らかぁ〜 ごはんとたれの塩梅もちょうど良い。 お吸い物の具材は玉子豆腐、わかめ、三つ葉、白玉麩。 お新香はたくあん、大根、胡瓜、人参、ミックス漬けと5種類。 最後は大好きなうなぎの尻尾をパクッと… 美味かったなぁ〜 ご馳走さまでした。 #ランチ #うなぎ屋 #ランチメニュー #うな丼 #お新香が5種類 #お一人様OK #カウンター #ニコニコ現金払い #落合グルメ #落合ランチ #新宿区グルメ #新宿区ランチ
コスパ重視の本格うなぎと香ばしさが自慢
松重をいただく。うなぎは、やや薄め。タレは甘味が少なめか。しかし、繊細な味わいの本物のうなぎを堪能できる。この値段なら、十二分に大満足です。
脂乗り抜群の香ばし江戸前うな重が味わえる、駅近の隠れ家
駅から近くわかりやすい。予約なしで飛び込み。 提供まで25分 うな重上3850円 コスパ良し。現金のみ 鰻の身が薄めなのに脂がかなり乗っていた。 腹の方はトロトロ溶ろけ、尾の方は香ばしく パリっとしている。山椒よりワサビが合いそう。 タレは甘さ控えめの醤油が効いた江戸っ子味。 ご飯にかかっている量も適当で良い。 肝吸いがかなり美味。お出汁良し。塩見良し。 また、ぬか漬けが最高。わりと酸味塩見がしっかりしているのが、この蒲焼にはピッタリ。 上だったが大満足。 お酒もアテも頼ます、鰻重上のみのシケタ客だったせいか、おしぼりは私だけナシだったのが気になった(笑)日本酒、焼酎、つまみもいろいろあったから次は腰を据えて。
ふわふわのウナギの堪能できる地元のウナギ屋さん
とにかく暑い!こんな時こそ鰻とこちらに入店。鰻丼2200円込、意外に身が多く嬉しい。オーダーしてから丁寧に焼き上げられた香ばしい鰻と熱々タレがかかったご飯、冷たいお漬物のコントラストで口内がとても幸せな状態に。またお吸い物も美味しくて大満足、ご馳走さまでした。落ち着ける良い店でした。
共水うなぎという珍しい養殖うなぎのお店と聞きました。 特(1尾)で4100円 甘すぎない醤油風味で ふわっと寄りの関東お重 ご飯は少なめなので いつもご飯がたくさん残ってしまう私に丁度よかったし、うなぎとのバランスもよかったかと(^^) こじんまりとした 小綺麗なお店。 大将も感じが良くて良かったです。 またうかがいます ご馳走様でした♡
希少なジビエと北陸の味を堪能、居心地の良い隠れ家ダイニング
高円寺、一刻屋さんお邪魔しました!ジビエ料理が手軽にいただけるお店です、またマスターの地元北陸地方の名物料理もあり、話し好きな方で色々な話題で盛り上がりとても楽しい時間でした!! #ゆったり話せる #接客が丁寧 #食べる芸術品 #注文してから調理 #希少部位が沢山 #このクオリティでこの値段 #
田端は動坂下交差点近くにある普段使いの街の鰻店
冬だってバテるから、鰻+とろろの二重奏でスタミナ補給! 田端は動坂下交差点近くにある普段使いの街の鰻店。 この辺の鰻店は珍しく出前も対応。 店内はテーブル・小上がり、二階にお座敷もある模様。 お酒もアテ系もあるにはあるが、お酒を楽しむというよりは サクッと鰻を食べてサッと出る飯屋的な雰囲気。 『エビス生ビール小』@400と 『焼鳥2本』@500でしばし待つ。 焼鳥はまぁ焼鳥専門店じゃないんで、割高感はやむを得ない。 味はまずまずって印象。 『うなとろ丼』 オーソドックスに鰻重で行こうかと思ったが冬でもバテていたので… 精のつきそうな「鰻」と「とろろ」もコンボに思わず目を奪われw うな丼は想像以上の鰻の厚さ・ボリューム! これは嬉しい誤算(^^♪ とろろもタップリ。 先ずは、いきなりとろろは掛けずに、うな丼として賞味。 鰻は第一印象の通り、うな丼としては肉厚、中フンワリ。 川魚感やクセはナシ。タレはサッパリ目。クドさなし。 ご飯はもう少し固めが好みかなぁ… とは言え普通に美味い。普段使いには充分。 さて…青ノリとウズラの黄身ととろろをシャカシャカかき混ぜ鰻にぶっ掛け。 とろろにもうちょい汁っ気が欲しい… 口へかっ込めば、鰻&とろろのダブルトロトロで確かにスタミナ充填感満載(^^ でもやっぱ双方が味を相殺しちゃう気が個人的にはするので 前半うな丼として先に楽しんで、後半とろろ飯として楽しむのが吉かと思った次第。 普通には美味いので、ササッと鰻を食べたい時に再訪すると思います♪ #鰻 #出前
西小山駅近でいい店見つけ(^_^)v 季節の旬ものが美味しく頂けました❗ リーズナブルで落ち着いて食事が出来ました。
【新宿三丁目1分】TVや雑誌に取り上げられた話題のお店!看板なしの隠れ家です。
ジビエと鰻がお勧めの店。鰻は一人1枚がお勧めとのこと。関西風、タレと塩から選べる。両方チョイス。皮目がパリパリで、身がふっくら。こればお酒が進む!ジビエはエゾ鹿と猪の2種類、エゾ鹿をチョイス。ニンニクベースのソースが美味く、ジビエに合う!一品は目移りするほど工夫を凝らした一品が並び、鶏肉のレンコン挟み揚げ、マクドの青唐辛子和え、おつまみ5種盛りを注文。どれも丁寧な作りで最高でした!
多彩な鰻串と創作つまみが楽しめる居心地抜群の居酒屋
ウナ串呑み❗️ 色々あってもやもやしてたので気分転換に昼呑み。 短冊、くりから、キモ焼きにブルーチーズ焼き。ハッキリ言ってブルーチーズは合わんね。 油淋茄子が予想以上に美味い。 烏賊のなめろう、やまごぼう巻きも○。 お通しの辣韮のおかか和えも何気に美味しかった。
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