更新日:2026年06月10日
お昼にお肉が食べたくなったらココ、原宿の北はずれにある老舗洋食店
たまたま良いお店に出会うってことありますよね。 打ち合わせで北参道にきてランチのお店を散策 たまたま近くにあったこちらのお店に訪問 注文は じゅうじゅう焼き L 120g 950円 ライス、味噌汁付き カウンターでじゅうじゅうという音を聴きながら待つこと数分 鉄板に盛られた熱々のその名もじゅうじゅう焼きとご飯、味噌汁が登場 豚肩ロースを特性ダレかつ強火で焼いた一品はご飯との相性バツグン。 大盛りにしてもあっという間にかきこめそうな味わいでした。
心ほどける洋食時間◆1963年創業アカシアのやさしい味。名店の味を五反田で楽しむ
五反田JPビルディングの「アカシア」へ行ってきました! 新宿の老舗として有名なお店ですが、五反田でもこの味が楽しめるのは嬉しいですね。 今回注文したのは、名物のロールキャベツシチューとカレーが一度に味わえる『極辛カレーライスとロールキャベツシチュー』です。 まず極辛カレーですが、名前ほど極辛じゃなく、ちょうどいい旨い辛さです。 ただ辛いだけじゃなく、20種類以上のスパイスを使っているそうで、鶏の旨みが溶け込んだ奥深い味わいがたまりません。 中に入っている骨付きの鶏肉も、スプーンでほぐれるくらいホロホロで最高でした。 そして、主役であるロールキャベツシチュー。 こちらは1963年の創業当時から変わらない伝統の味だそうです。 乳製品を一切使わずに鶏のスープで煮込んでいるらしく、コクがすごい! キャベツの自然な甘みと、少し濃いめの味付けがご飯との相性抜群です。 ご飯が少し固めに炊かれているのも、カレーとシチュー、両方の味をしっかり受け止めてくれていて計算されているなと感じました。 シチューをご飯にかけて食べるのが好きなので、シチューにご飯を入れて最高でした! 二大スターを一度に味わえる、満足感の高いメニューでした。
ハヤシライスのお店なのにおでんが大人気
ランチ。 どこも混んでるので裏道に。 ひっそりありました。 おでん定食900円。 ネタは値段内で交換可能。
【ᴛᴠ月曜から昼はやし】 12時前にビルへ到着すると何時も見掛ける日替り黒板が無い そうだ月曜だた..と数ヶ月前と同じパターンでドアを開く○┓ ・チキンハヤシソースライス+Aセット+目玉焼き 今ドキ新宿で低温調理チキンを1coin~で供する手の込みよう 近く移転されるようで次はハヤシ目当てに訪ビルを誓う(^^)v #人生には飲食店がいる #私が応援したいお店
公園の緑とともに味わう伝統の洋食と季節の冷製パスタ
日比谷公園の緑に囲まれた、クラシカルな洋館の中に佇む「森のレストラン」。 1903年、日比谷公園の開園と同じ年に創業した、日本最初の洋式公園にふさわしい歴史ある店。 創業から120年以上、この地で時代を見守ってきたシンボル的な存在でもある。 職場からほど近いにもかかわらず、訪れるのは今回が初めて。 同僚に誘われ、平日の昼に足を運んだ。 天候が不安定だったためか、客足はまばらで静かな雰囲気。 店内は広々としており、座席の間隔もゆったり取られているため、圧迫感はない。 ダークブラウンの家具に、暖色系の照明が柔らかく灯る空間は、シックで落ち着いた印象を与える。 テラス席も選べるようだが、この日は残暑が厳しく、迷わず室内の席を選んだ。 案内されたのは一番奥のテーブル席。 やや奥まった場所にあるため、落ち着いて食事を楽しめる。 席に着くと、重厚感のある分厚い表紙のメニューブックが目の前に置かれている。 どれも魅力的で目移りしたが、初志貫徹。 同僚からすすめられていた「ハヤシライス」を注文することにした。 ⸻ ▪️ミニサラダ 250円 まずはベジファースト。 自家製ドレッシングはまろやかな酸味があり、野菜の甘みを引き立てている。 優しくどこか懐かしい味わいで、最初のひと品として心地よい。 ▪️ハイカラハヤシライス 1,550円 ハヤシソースはグレービーボートに入れられて別添えで提供される。 これだけでも特別感があり、気分が上がる。 ライスの脇には自然な色合いの福神漬けが添えられ、日本の洋食らしい細やかな配慮が感じられる。 ハヤシソースをご飯の脇に丁寧に注ぐ。 ソースは粘度が高く、ご飯に染み込みすぎることなく、しっかりと形を保っている。 まずはソースだけでひと口。 牛肉や野菜の旨みが凝縮されていて、驚くほどの濃厚さ。 とはいえ、ただ濃いだけではなく、程よい酸味が全体の重さを和らげてくれる。 そのおかげで、食べ進めるうちに味わいがより深く感じられる。 もちろんライスとの相性も良好で、バランスの取れた口当たり。 全体的に完成度が高く、日本の洋食らしいどこか懐かしい味わいと、安心感のある一皿だった。 ⸻ 会計は現金のほか、カードにも対応している。 接客は控えめで程よく、過度な演出もないため、気負わずに食事ができるのもよい。 昭和の「ハイカラ」な洋食を感じたいときに、静かに訪れたくなる店だった。
昔ながらの洋食と賑わいを味わえる街角の洋食屋
こちらのお店のカキバター焼きが美味しいと聞いたので、平日の半休ランチに相方と訪問! 私は初志貫徹でカキバターを選びましたが、相方は初訪問でメニューの豊富さにかなり迷った様子。 1963年にこの地新富町に創業の老舗! 62年ってすごいですね。 私が会社を出るのが遅くなり、相方店前で待ってたらしいのですが、ひっきりなしに老若男女のお客さんがお店に入っていったそう。 タケダさんのカキバターが大好きなんですが、こちらは並ばすに入れるので、気楽に行けるのが嬉しいところ。色々食べたいメニューがあって、どれも間違えなさそうなので、美味しい洋食を食べたい時に良いですね。またお伺いします✨️
揚げ物の魅力が詰まった、カウンター5席の隠れ家的洋食店
現在のメニューにおける、最も満足度の高い組み合わせの一つがこちら。**メンチカツと海老フライ1本(1,600円)を軸に、名物のアジフライ(+500円)**を添えた、計2,100円の至高のプレートです。 1. メンチカツ:肉の旨味が主役 皿の中央に鎮座するメンチカツは、まさに「肉の小宇宙」。 • 食感: 粗めのパン粉が心地よい抵抗を生み、その先には驚くほど柔らかな肉の層。 • 風味: 溢れる肉汁に玉ねぎの甘みが溶け込み、卓上のソースがその輪郭をくっきりと浮き彫りにします。 2. 海老フライ(1本):究極の「一本勝負」 あえて「1本」だからこそ、その質に一点集中。 • 存在感: 1本でも物足りなさを一切感じさせない、太く弾力のある海老。 • 絶妙な火入れ: 芯まで熱々でありながら、海老特有のプリッとした水分量を完璧に保持しています。自家製タルタルソースとの相性は、言うまでもありません。 3. トッピング・アジフライ(+500円):概念を変える一枚 追加料金を払ってでも食すべき、七條の代名詞。 • 職人技: ほんのりと香るカレー粉の風味が、アジの脂を上品に昇華。 • 軽やかさ: 2,100円という価格の中で、このアジフライが加わることで、プレート全体の「食感のコントラスト」が完成されます。 総評:三鷹で味わう「正統派」の矜持 神田から三鷹へ。場所は変われど、スープからキャベツの切り方一つに至るまで、シェフの丁寧な手仕事が貫かれています。 2,100円。この価格は、厳選された素材を「最高の揚げ上がり」で提供する職人へのリスペクト。西荻窪からもほど近い三鷹の地で、これほど純度の高い洋食体験ができるのは、まさに贅沢の極みと言えるでしょう。
本と味わう、ふわとろ玉子と懐かしさに浸る元祖ライス
今日は、誕生日ということもあり、少し奮発して、以前から気になっていたこちらのハヤシライスを食べることに! 登場した、ポーク早矢仕ライスは見た目からして美しい。一口食べて見ると、酸味、甘味、コクが、口に広がり、コリャたまらん。ルーとライスがドンドン口に運ばれます!これが元祖の味か!サラダとドリンク付き!最初、ドリンクにコーヒーを頼んだのでが、途中でオレンジジュースに変えてもらいました。カットオレンジがついているのもオシャレ! 懐が暖かい時に、再訪します!
本屋に併設された、列車ビューと元祖ハヤシライスの上品カフェ
仕事で久しぶりに大手町まで行き,無事に終わったご褒美に1人ランチ。昔、亡くなった父と娘と来たなぁと思い出しながら美味しくいだだきました。アイスコーヒーがものすごく美味でした。
上野公園の緑と歴史に包まれる、心ほどけるクラシック洋食体験
2026/4/19 上野の博物館でイベント鑑賞のあと、ここ上野精養軒の本店へ。若い頃デパート催事で何度も通った施設、30年ぶりに入館しとても懐かしす過ごした。きょうは13:30頃訪れると30人くらいウェイティング。でも、お昼過ぎたからかどんどんお客様が出てきて意外と早く順番が来た。通された席は窓から2番目のテーブルで合間から不忍池を眺めるほどよい席。オーダーはせっかくなら、二日煮込んでるという名物のデミグラスソースを直接味わえるビーフシチューで。待つこと15分くらい?見るからに濃厚なビーフシチューが来ました。そしてパン。シチュー、まず見た目がとても美しい。そしてなんと分厚いビーフ、スジも鮮やか、フォークで簡単に割けるほどの絶妙なほろ柔らかさ。デミグラスの味が十分染みて、シチューの肉としては人生過去一の味わい。パンを添えるんだけど、返す返すもご飯がよかったな(笑)にんじん、マッシュルーム、ジャガイモと食べ進めると、底にはスパゲティが隠されてる。デミグラス漬けのスパゲティはまた美味い。2種類のパンでソースすくいながら、最後まで美味しくいただきました。
大人も楽しめるワクワク三色ライスプレートの名店
カレー、ハヤシ、オムライス、カツが 同時に味わえるという 大人のお子様ランチ的発想… なんだかワクワクしてしまう(^^) 個人的にオムライスのケチャップライスの 炒め具合が絶妙で、香ばしく 見た目だけでなく、味も確かなものを 感じました(o^^o)
市場で愛され続ける、魚介たっぷりスパイシーカレーの名店
豊洲魚河岸シーフードカレー、野菜スープで1900円。 豊洲市場6街区水産仲卸売場棟の一角にあるお店です。朝カレーにしてみました。豊洲市場らしく海鮮カレーを注文。具沢山で美味しかったですし、野菜スープのシャキシャキ感も良かったです。常連らしき人たちは合がけが多いようでした。
コスパ抜群&柔らかハラミが自慢のカジュアルステーキハウス
蒲田駅から徒歩3分のところにある「ジャンボステーキはらぺこや」です。 この日は日曜日の12時ごろ。8割ほどの席が埋まっていました。 ファミリー層・学生さんが多め!みなさん大盛りのライスとアッツ熱のステーキにかぶりついていました。 ランチは15時まで、夜は17時〜21:30まで。 基本ボックスのテーブル席と、あとはカウンターもあるので1人でも来やすそうです。 店員さんが気さくで心地よい♪オーダーはスマホで。 ステーキやハンバーグ類には味噌汁とライスがデフォルトでついているそうで、+330円で食べ放題というせっともありました。 (中瓶(680円)+サラダ(480円)) まずは中瓶で乾杯です なまけ、あじ平系列ということで、見慣れたカップでビールをいただきます。 サラダにはあっさりとしていて絶妙な酸味のドレッシングがかかっていました。このドレッシングめちゃタイプ! きゅうりやレタス、サニーレタスやトマトなどたっぷりの野菜を食べられるのは嬉しいです。 (メキシカンチョリソー(680円)) ステーキ屋のチョリソーは100%旨い!ということで注文 小ぶりながらもしっかりと味を感じるチョリソー。 カレー風味?スパイス感溢れる味わいと弾ける肉汁、さらにマスタードとのコンビネーションも最高です。 (ジャンボステーキハラミ300g(2,160円)) ハラミステーキはかなり良心的な価格設定!ということで、パークステーキやハンバーグも美味しそうだったもののハラミステーキを注文しました。 なおライスは1回まで、大盛り含むおかわり無料だそうです。大食いや学生の方には嬉しいポイント! ソースは6種類から選べるとのことで、オニオンガーリックをチョイスしました。 レアめで焼いてもらいました。焼き加減はもちろんカットあり、なしも選べるのはいいですね〜♪ オニオンガーリックソースはさっぱりとしていて、ハラミの旨味をしっかりと感じられる味付けです。 とにかくハラミがめちゃくちゃ柔らかすぎる。 歯で簡単に噛み切れるほどで、噛むたびにハラミの肉肉示唆を感じられます。これは食べ応えがある〜! 塩胡椒をしっかりめにかけて、肉の旨味をより引き出します。これはお酒もライスも進む! (ハイボール(390円)) ヒゲハイボール!!!氷入りのカップをいただき、早速ドクドクと注ぎます。 9%なので飲みごたえ満載ですね。この缶ハイボール、好きです。 100g720円のハラミステーキが最高なステーキハウス コスパ良いハラミステーキがめちゃくちゃ美味しく、最高なステーキ体験ができました。 ステーキをシェアしながらサイドメニューで飲むのもおすすめかも ご馳走様でした! ☑︎中瓶(680円) ☑︎サラダ(480円) ☑︎メキシカンチョリソー(680円) ☑︎ジャンボステーキハラミ300g(2,160円) ☑︎ハイボール(390円)
選ぶ楽しさ広がる、駅近ドリア&グラタンの専門空間
代々木上原から代々木八幡へ遠征、ウロウロしたあげくこちらに入店。ドリアおしかグラタン推しかわかりませんでしたが人気NO1とあるシーフードグラタンをチョイス、昼のみ用にお酒チェック、リーズナブル。ドリンクサラダセットがお得そう、480円でサラダとグラスビールはお得。サラダはみっしりはいり食べると溢れる溢れる笑。グラタンは鮭切り身が2切れ、イカ、ホタテ、えびがゴロゴロはいりお得。追加ビールにグラスワインで締めて3400円込、熱々グラタン美味しかった。ご馳走さまでした。
文豪も愛した、静かな時間と深い味わいを楽しむ喫茶空間
お腹も落ち着いて、少し消化しないと 新一ノ橋を超えてテクテク、狸穴坂を上ります ハアハア結構キツいです ロシア大使館を傍に飯倉の交差点に NOAビルは昔からありますね、調べたら1974年の竣工ですね、学生時代、六本木界隈で遊んでた時からですか この界隈はロシア大使館があることもあって、ロシア料理の「ヴォルガ」やベラルーシ料理の「ミンスクの台所」、2次会利用に「フェスタ飯倉」なんてのもありましたっけ 飯倉交差点付近には、外国人観光客が東京タワーを撮影しています、今日は天気イイから青空が映えるね そんな飯倉交差点に佇む創業1984年の老舗喫茶店、池波正太郎や高倉健も通ったと言うお店 「只今 おいしい珈琲を焙てております」の文字が呼んでいます 少し狭いアプローチを入り扉の奥に広がる隠れ家のような落ち着いた空間 この時間は、ママさんとお兄さんのツーオペ、マスターは夕方からですね ママさんの活けるお花が綺麗に、それでいて淑やかに咲き誇っています カウンターの一番奥を案内されました、この席は、かのお二人が良く座られたと言う席、光栄です 先客は2名2組 ハヤシライスもいただきたいところですが… ブレンド珈琲 750円とタルトタタン 800円をお願いします ブレンド珈琲はペーパードリップで、ジバンシーの八角カップで提供されました タルトタタンは少し温かく、固めの生クリームが添えられています ブレンドはしっかり苦味のあるタイプ、美味しいですね、酸味と甘味は控えめで苦味が前面に来ます アップルパイと生クリームの甘さとのバランスがとても良い、とても美味しいです ママさんが、口直しに紅茶どうぞとデミタスサイズでサービスしてくれました ママさんは14時半で上がりですね イイ感じの空間なのですが、あちらの男性お二人の会話がちょっと… さて、赤羽橋まで降りて帰るとしましょう 次回はハヤシライスとチーズケーキかな
伝統フレンチと気さくな接客が魅力の落ち着いた名店
古き良き伝統の味のクラシカルなフレンチ。 でも重くなく、最後までしっかり食べられて美味しい。 鮑がとても柔らかく美味しくて幸せでした。 今回は、ポタージュじゃなくおすすめのすっぽんスープをオーダーしました。こちらも凄くコクのあるすっぽんめ凄く美味しかった。 #麹町 #フレンチ
老舗洋食屋の味を気軽に味わえる駅弁屋
その場で作りたてを出してくれるサービス素敵。 トロトロで濃厚なデミグラスとケチャップ最高でした(^^)
飲み放題がつく美味しいビアガーデンの店
嵐の後のビアガーデン、天気がよくて気持ち良かった。 景色もいいし料理も美味い。 ビールは持ってきてくれるタイプ。
牡蠣出汁おでんや厚切り牛たん、家族も安心の和食スポット
山梨銘醸がプロデュース 2026/6/9 会社上席の案内で初の訪問。 地名は銀座ですな、概ね新橋のノリのエリアです。 雑居ビルの2階、案内がなければ一生知らないお店です。ただ、仕事でお世話になった山梨銘醸「七賢」がプロデュースするとあって期待ワクワク。 狭い扉を開けると、場末の居酒屋の様子。ビールオーダーしがてらメニューを見ると、なんと店の雰囲気とは違う、洋食のオンパレード。ギャップが楽しい。 名物メンチカツ、鶏カツはこれで半身、ビザからのきのこバター、マカロニサラダ、ポーク&ビーンズ…まさにビストロメニューを楽しめます。店主は七賢の山梨銘醸の従兄弟さんとか。お酒は七賢多彩。濁り酒が印象深かった。コスパ高いいい店です!
氷川台で洋食日和✨トロッと絶妙❤️最高オムライス 氷川台駅から徒歩5分。海外の日本大使公邸で料理長を務めていたシェフが手掛ける本格洋食店。名物はオムライスとハヤシライスで、テイクアウトもOK! 私のイチオシは、一度食べたら忘れられない”とろとろオムライス”!中のライスまで絶妙な味加減で…人生トップクラスでした♪ ------------------------------------------------------ 【いただいたメニュー】 ・グリーンサラダ 770円 ・サーモンディール風味 770円 ・グリルチキン マリーランドソース 1,450円 ・オムライス 1,250円 ・ハヤシライス 1,250円 ------------------------------------------------------ 【ゆるっと体験レポ】 ◎内観 可愛らしくて温かみのある”街の洋食屋さん”という雰囲気。テーブル席とカウンター席がありました。 ◎食事 ・グリーンサラダ 野菜たっぷり盛り盛りです!自家製ドレッシングが爽やかで、クルトンがアクセント♪ ・サーモンディール風味 脂乗り最高で見た目も美しいカルパッチョ。サッパリしつつ、旨味はしっかり◎ ・グリルチキン マリーランドソース 焼き加減最高なジューシーチキンに、濃厚な渡り蟹トマトソースが絡み、旨味の波が押し寄せました✨ ・オムライス 人生でトップクラス!(東京では1番かも)とろっと半熟卵×味のととのったライス×自家製エスパニョールソースが最高すぎました✨絶対リピします! ・ハヤシライス こちらも感動レベル!(夫はオムライスよりハヤシライス派らしいです)シャキっと玉ねぎに、ほろほろ牛肉!自家製エスパニョールソースが肝。ご飯が進みました
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