更新日:2026年08月07日
昭和風空間で楽しむ絶妙焼鳥と新鮮お造り
ぷっくらとした活きのいい鳥は、どれも間違いありません。ふと横を眺めると、都電荒川線がゴトゴト走ってたりと、暮らしに根付いた日常のTOKYOが感じられる、風情のある焼鳥屋さんでしたね。
多彩な料理とお酒が手頃に揃う心地よいバル
久しぶりに来訪。 信頼できる部下とこちらで金曜日ナイト。 スパークリング、生ビール、ウーロンハイ、 ひたすら飲んで話してなんでも美味しい。 一番人気のラムチョップは柔らかくジューシー いつも満席だけど、久しぶりに入ると落ち着く雰囲気。 またリピします(^^)
(2024.01.13) 1760年創業と言われる『玉ひで』や1875年創業の『高嶋屋』、1935年創業の『日山』などなどと老舗店が多くある人形町にあっては新参者なのでしょうが… いつも多くのお客さまで賑わっていると言う『甲州焼鳥 とり火山』で夜ごはんをいただくことにいたします 人気店であるとのことから念のためにと電話確認したところ、予約が入っている19:00までの利用ならばとテーブル席をいただくことができまして… 早い時間ではありますが、17:00過ぎにお邪魔させていただきました 既にその時間も多くのお客様で席が埋められていまして… 4名掛けのテーブルが2卓並ぶ奥の席へと促されました お通しとして提供されたのは大根おろしにうずらの卵黄を乗せた一品でありまして… 手間要らずのようにも思えますが、小さなうずらの卵黄を取り出すだけでも大変であろうことが窺えます そしておすすめにあった「沢庵ポテトサラダ」 ホクホクな食感を残すほどに潰されたじゃがいもに5mm強のダイスにカットされた沢庵が混ぜられていまして… その歯ざわりと、ブラックペッパーの香りがアクセントとなった逸品でありました そして山梨県から直送される“甲州信玄鶏”を使っていると言うやきとりをあれこれといただきます 先ずはレアに焼き上げられた「ささみ」と「うずら卵」 こちらではトリュフ塩かタレを選ぶことができるのですが、ささみは“生わさび” “梅しそ” “明太子” “焼きチーズ” “柚子胡椒”を選ぶことができるとのことで… 生わさびとトリュフ塩でいただいたささみは新鮮さに加えてその風味もあっておいしくいただくことができました 続いては「皮」と「ねぎま」「砂肝」であります 砂肝はトリュフ塩、皮とねぎまはタレでいただきましたが、このタレも秀逸でありまして、甘過ぎず辛過ぎず、水飴のとろみもほど良くて、素材の旨みを消すことなくいただけるものでありました そして一番人気だと言う「手ごね粗挽き生つくね」 こちらは先の“生わさび” “梅しそ” “明太子” “焼きチーズ” “柚子胡椒”に加えて“月見たれ”を選べるとのことで、柚子胡椒と月見たれでお願いします 粗挽きであることでの歯ごたえもありますが、ふっくらと握られていることでの柔らかさもあって… 卵黄の濃厚さや柚子胡椒の爽やかな辛みでいただきました 「男爵じゃがバター」と「手仕込み沢庵タルタルのチキン南蛮」 注文した後にポテトサラダとじゃがいも被りであることに気づいたのですが、バターの塩味で引き出されたじゃがいもの甘みとホックホクな食感を楽しみます チキン南蛮は大きめなもも肉一枚が揚げられていまして、外はカリッとしていながらも中はしっとりジューシーでありまして… 沢庵の歯ざわりが楽しいタルタルソースでいただきました 混み合っていたにもかかわらずストレスなくお料理が提供されましたので時間には余裕があったのですが… お腹の方がいっぱいになってしまい、〆の食事ものをいただけませんでしたし… 電話での応対をしてくださった方だけでおなく、お店にいたスタッフの皆さんが感じ良い方でありましたので、また伺おうと思いながらお店を後にしました https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/39527093.html
新鮮な鶏肉を絶妙な焼き加減で提供、焼き鳥すべてが美味しく日本酒も旨い店
【東大前 親子丼】 ⓪まとめ ふわふわトロトロの親子丼 具はシンプルに玉子と鶏肉と玉ねぎだけかな? 少し甘めのタレに玉ねぎの旨みが詰まっています。 鶏肉は、大きく食べ応えのあるサイズ ご飯にもいい塩梅に染み込んだタレが美味しい ①最寄駅 地下鉄東大前駅より徒歩7分(450m) ②混雑状況 ランチは混雑します。 ③雰囲気 カウンター、テーブル席あり ④決済情報 現金のみ ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 水曜日は、午後から出社 ランチは、前日見つけた東大前の此方へ 駅から少し歩きお店に到着 訪問すると店主らしき人が メニューに売り切れの表示を なぬ〜と思ったら食べたかった親子丼はありそう 店内に入りカウンターへ 注文は、もちろん『親子丼』を それも大盛でお願い 店内は、厨房を囲むようにカウンターが並び ボックスっぽい半個室もあります。 厨房を見ると親子丼を 一つずつ丁寧に調整している様子がこれは嬉しい 待つこと5分ほどで親子丼が 綺麗に盛られた丼に見た目から嬉しい 味付けは、素材の味を崩さないようにか 少し薄めの感じがまたいいね 親子丼は、900円 大盛は、+100円です。 ご馳走様でした。 [親子丼] ふわふわトロトロの親子丼 具はシンプルに玉子と鶏肉と玉ねぎだけかな? 少し甘めのタレに玉ねぎの旨みが詰まっています。 鶏肉は、大きく食べ応えのあるサイズ ご飯にもいい塩梅に染み込んだタレが美味しい 味噌汁、香の物付き 此方は+100円で大盛りに #東大前ランチ #居酒屋ランチ #ふわふわ #emma #川合大 #親子丼 #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #東大前 #toudaimae #日本食 #japanfood #japanesefood
王様レバー 皮 タレ ひなトロ ぼんじり トマト巻き 山形豚バラわさび醤油 エリンギガリバタ醤油 冷やしトマト ケイジャンせせり にら玉ホーレン ひなトロ[タレ] トロはつ[塩] 山形豚バラ(わさび醤油) 結構ワサビがたんまり乗ってるビジュアル 。でも食べて見ると丁度よいワサビの量。塩加減塩っぱめで好みです。スタメン確定 ふんわりつくね月見 玉子がタレに入って別皿で出てきます。タレにドボンと入れれるのがなかなか良い。コレもスタメン確定。 ひなトロは「ふりそで」という希少部位だそうです。 柔らかくて美味しいです。コレはタレの方が好きかな。 〆は 焼きおにぎり串。 表面のカリカリ具合がとても良いです。 日本酒(豪快(京都))を熱燗で飲めるのが嬉しいですね。
亀戸天神の鷽替神事に参拝した帰りに、某味噌屋さんの店内イートインを目指しましたが、この日はたいへんな混雑のため諦め、ちょっと足を延ばして、ここカメイドクロックのカメクロ横丁へ。 前に来たときに気になっていたこの焼き鳥屋さん。 神田や高円寺にも店舗のある人気店です。
新中野ハシゴ酒、4軒目。 こちらも、Retty初投稿です。 立ち飲みを3軒こなし、そろそろ足も疲れてきたので、JR中野駅方面に戻ろうかな~と思ったところで発見。 青梅街道を縦に貫く、鍋屋横丁通り沿い。 大判焼きやらお好み焼きを販売しているお店ですが、「焼き鳥」の幟が立てられ、中には客らしき人もいるので、中で飲めるのかな~と。 店に立っている大将に聞くと、どうぞ~とのこと。 店内は厨房が殆どのスペースを占めていますが、その脇にカウンターが数席。そして、奥にはソファ席も1卓ありました。 メニューには無いけれどできるというので、チューハイ(500円)を。2杯目は、緑茶ハイ(500円)。 ツマミは、焼鳥のかしら、なんこつ、かわ、もも、つくね(各180円)を、全て塩で。 カウンター席にはPCを開いた若者が2人、奥のソファ席も若者が占有していて、客というよりも若者が入り浸っているたまり場のよう。 酔いにも任せて、カウンター席の若者とおしゃべり。 すごく人が良い大将とも、いろいろとおしゃべり。 若者たちは、大将の人の良さもあって居心地が良いようで、ここでダベッているようです。 若者たちと大将の掛け合いも、見ていて面白い(^^) たまってダベれるこういう店があること、若者たちも幸せですよね~(^^) #焼鳥 #たまり場
東京 焼鳥・串料理 夜カフェのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの夜カフェのグルメ・レストラン情報をチェック!