更新日:2025年08月19日
住宅街で出会う、驚きと感動の独創フレンチ体験
学芸大学と祐天寺の間の住宅街。まったくお店がありそうな気配がないので結構探し回ることになります。でもこの意外性がすでにこのレストランの魅力そのもの。とにかく驚きの素晴らしい体験でした。 頂いたのは、三皿コース3300円税込 ワインペアリング2200円税込。 イタリアの発泡オレンジexplosion ・鶏レバーと杏のクレームブリュレ 前菜のクレームビュレはフランスの片田舎の食堂のような気分で美味しくカリカリのパンを食べられた。塩っけのあるレバーと杏のジャムの甘酸っぱさがちょうどいい。幸せ感で包まれる。 オーストリアのオレンジperfect day ・いわし バナナ ゴルゴンゾーラのタルティーヌ いわしとバナナってどういうこと?と思ったが、抹茶とゴルゴンゾーラのソース そしてパイ生地のサクサク感と一緒に、素晴らしい驚きの満足感になって、口の中に広がった。信じられない。天才的って思う。いわしはいい仕事してる。バナナは控えめ。でもいないと寂しい。濃厚なゴルゴンゾーラのソースが全体を統率。サクサクのパイ生地がリズムを刻んだ。 イタリアの白 vej204 ・紫芋のモンブラン 鴨 椎茸 酒盗 ドライプルーン トリュフの香りに包まれていた。モンブランは甘くなっているので下のソースと一緒に甘ジョッパクしてお召し上がりくださいと言われ、食した。ぶっ飛んでる。料理ってこんなに自由でいいのだ!すごい。まったく想像を超える知らない味、食感、食べ応え。心の開放区。破壊力 自由世界だった。もちろん、うまい。 甘さのモンブランもいいが、メインの一つは分厚い肉厚の椎茸。ジューシーなステーキ感がぎゅと詰まった旨みの司令塔。そこを鴨肉が寄り添って支えていた。 発泡オレンジのワイン飲みつつ思いに浸る。 住宅街が世界に開く窓のように感じた。 料理だけで瞑想のような心地よい世界へいざなってくれる。 「料理で瞑想できる空間」でした。
静かな時が流れる落ち着いた空間で密やかに味わう本格フレンチ
祐天寺と学芸大の間くらいにあるフレンチへ アットホームな店内で店員さんも感じ良くて、すごく温かい雰囲気でした お任せフレンチのコース11,000円 全部全部本当に美味しかった〜品数も多くて満足度すごく高い◎写真撮ってないけどパンと、豚?のペースト(忘れた)もついてきます 特に鯛のパイ包みと、お肉、りんごのタルトかなあ〜 パイ包みのソースがめちゃくちゃ美味しくて綺麗に食べました。 お肉はジューシーでポルチーニとの相性◎ 最高のディナーでした、また行きたい!
意外性あふれる創作コースを、自然体で楽しめるウッディな小さな隠れ家
都立大nidさんへ。 1年半ぶりの訪問です。 お店は1階がカウンターとキッチン、草木の装飾、オシャレな雰囲気。 2階はテーブルが4卓。シンプルナチュラルな内装です。 この日の2階の客層はオール女子組。 雰囲気といい料理の構成が女性ウケする感じもわかります。 ランチはワンプレートランチとコースがあり、コースに関しては前日までに予約となっています。 ランチコース 5500円 パン、食後のドリンク付き とうもろこし 出汁 サマートリュフ 鯵メロン 海ぶどう 地始 ホワイトアスパラ 菊の花 蝦夷鹿 里芋 ブルーベリー 山椒 ピスタチオ さくらんぽ 珈琲、ほうじ茶 、ハーブティ 今回のコースで個人的に1番好きだったのは地蛤のリゾットでした♪ #ランチ #女子会 #友人と・同僚と #プチ贅沢ランチ
【お店からの大切なお知らせ】現在はアラカルトのみで営業しております。
ずっと伺いたいと思っていたお店…やっと念願叶いました。 以前、予約のお電話をした際にはひとりでの予約が難しかったのですが、現在は全く問題ないようです。 緊急事態宣言明けからはアラカルトでのビストロスタイルで営業されています。 「シャルキュトリーの盛合せ」に大好きな「フォアグラのテリーヌ」を加えてもらった皿は何とも華やか。 これがまたメチャメチャ旨い…もっとガッツリ食べたかった…2人前をオーダーすればよかったかな。 今日の一番の皿は「魚介のグラタン」でした…カップの中にはこれでもか!というほどの具だくさん…タコやイカの食感がメチャメチャ美味だし、何とも食べてて楽しい。 そしてびっくりするほど大きな「牡蠣」!…美しくアレンジされたビジュアルでいただきました…とても儚いけど美味しかったなぁ。 メインでオーダーした「鹿肉のロースト」も驚くほど柔らかくて当たり前に美味しかったです。 奥様の優しい人柄が溢れた接客も素晴らしいし、シェフの職人然とした雰囲気もカッコイイ。 この沿線では間違いなくトップクラスのフランス料理店でしょう。 シェフのスペシャリテであり、必食といわれる生肉のタルタルをオーダーするのを忘れてました…次回楽しみにしています。 #フレンチ #マイベスト2020 #私が応援したいお店
◼️日本食材と肉の”自然派”ビストロ料理◼️
どれもおいしかった! 鹿肉、初めて食べましたが くせがなく食べやすい。 サーモンもとてもおいしかった。
コスパ最強!おしゃれなビストロ 学芸大学前にあるコスパ最強なおしゃれなビストロ ポルチーニ餃子!濃厚〜〜肉厚美味しい 魚のカルパッチョ!お魚たっぷり ヴィジュアルよき◎ レバーカルパッチョは鮮度の問題で10分以内に食べないといけない! 柔らかあ美味ああ ラムクレソン ラムの臭みなし! 牛肉のカツレツ レア感よき◎ 〆にイカスミガーリックライスと本日のまかないカレー どれもボリュームあって美味しかったー!
上質な料理とワインを親しみのあるビストロ空間で、気軽に、気楽にお愉しみください!
【学芸大学、何を食べても美味しい街中のビストロ人気店】 学芸大学にあるオシャレなビストロのお店です。 しばらく前の遅延投稿。 街中にいきなりあるので気が付かず通り過ぎるほど。 店内は薄暗めでカウンターのテーブルがあります。 厨房にはおふたり、ホールがおひとりの3名体制。 厨房が忙しそうですが不思議と待ちすぎることもなく、 スタッフの方々が優秀なお店だと思いました。 目の前にあった黒板から何を頼むかチョイス。 ビールからスタートして、 ワインはボトルでいただきました。 ●鶏レバー刺し 前菜で頼んだ鶏のレバ刺し。 まさかこんなお店でオーダー出来るとは。。 盛り付けが鮮やかでレバ刺しとは思えないビジュアル。 レバーがとろけておいしい。 コリっとハツみたいな食感の部分も入ってて面白い。 ●鴨と牛肉のパテ かなり肉肉しい鴨と牛肉でできた贅沢なパテ。 ずっしりとした感じで満足感あるボリューム。 金糸瓜も盛り付けされてました。 マスタードがよく合う味わい。 ●牡蠣と牛もも肉のタルタルステーキ こちらは本当に秒殺のタルタルステーキ。 牡蠣と牛もも肉がこんなに合うとは。。 スパイスの扱いも良くてワインにもとっても合う。 ●鰻のオムレツ 途中で追加した鰻のオムレツ。 赤ワインソースが鰻と卵と相性抜群。 とろけるような卵と鰻の身が絶品のおつまみ。 ●焼き茄子のピューレと生ウニの冷製カッペリーニ 焼き茄子のピューレと生ウニが乗ったカッペリーニ。 またやっぱり盛り付けが鮮やか。 さっぱりしててスルスルと食べれてしまう。 あっという間に完食してしまいました。 ●蝦夷鹿のロースト ソースアマンディーヌという、 アーモンドやベリーの効いたコクのあるソースが旨い。 お肉がとても肉厚なのに、柔らかくジューシー。 ソースとの相性も抜群で絶品でした。 お皿全体が素晴らしく美味しかったです。 ワインが余ったので、 チーズの盛り合わせをつまみながら完飲。 割と食べたので大体1人1万強くらいでした。 味も加味して納得のコストパフォーマンスでした。 ごちそうさまでした。 #学芸大学 #ビストロ #ビストロビブリカル #フレンチ #人気店 #穴場店
女性に好評なコスパ抜群の丁寧フレンチランチ
友人とランチ利用。私は一番軽いランチ(前菜・メイン・デザート・飲み物)を。前菜はブロッコリーのエスプーマとカニ。メインは鯛のバターソース。デザートは盛り合わせ。味の変化を楽しめた。
オレンジ色の光があったかく可愛い気のある内装のお店でいただくフレンチ
佇まいの素敵なお店。店内で流れる曲の選曲が好きです。また看板のキャラクターはポワソン(魚)+トン(豚)でポワトン。…かわいい。 お料理はサザエと海アスパラのお料理からスタート。コリコリとした食感とソースがとても美味しい一皿。 見目鮮やかな黒のお皿は、穴子とイチジクと茄子が載っていて、口の中でとろけます。 アオリイカのフリットは甘く、しっとりとした油がワインによく合います。サクサクとした食感がお好みの方は、好みが分かれるかもしれません。 メインはホロホロ鶏のポワレ。とろりとしたソースは香りが良く、食欲を誘います。 ワインはPuligny Montrachet 2011をいただきました。作り手さんはEtienne Sauzet。とても著名な方だそうで、美味しいワインを作ってくれてありがとう…と思いながら飲ませていただきました。
ミシュランガイドを獲得した実力店自由が丘の美味しいフレンチのお店
東京都目黒区柿の木坂にあるフレンチレストランです。都立大学駅から徒歩5分くらいです。お昼にランチで伺いました。前菜、メイン共に美味しく、コストパフォーマンスのよいお店です。
女性一人飲みもOK、美味しいワインと料理が楽しめるお洒落なビストロ
学大にある気軽なビストロ。 何食べてもそつなく美味しいです。 カジュアルに楽しめるので、使い勝手良し。
【祐天寺駅徒歩3分】地元の人が通うカジュアルで人気のフランス料理店
祐天寺駅にあるフレンチ。 住宅街にひっそりとありますがランチで訪問したら結構混み合っていてなんとかラスト1席に。 後から何組か来て諦めていったのでラッキーでした。 店主1人のワンオペなのとゆったりワインを飲んで過ごす方もいるので一度席が埋まるとなかなか空かなそうですね。 おすすめランチから黒鯛のポワレアサリクリームソースをチョイス。ライスかパンが選べるのでパンを。 はじめにスープが提供。続いてメインが提供されました。パンは2種類で嬉しい。 黒鯛ポワレは身厚でふっくら、アサリベースのクリームソースって組み合わせ的には初めていただきましたがよく合いますね。終盤はパンをつけて余さずいただきました!
南仏らしいお料理、かわいい店内。都内ながら南仏気分が味わえるレストラン
学芸大学駅から比較的歩いてすぐの立地。店名にあるプロヴァンスらしい蝉の焼き物などのディスプレイ。店内もとてもかわいらしく、南仏の雰囲気を味わえます。 お料理も素朴でいながら凝った南仏料理。それでいて肩肘張らずリラックス出来るお店は再訪必至。最近行ったお店の中ではお気に入りの1つです。 #マイベスト2013 #デート #女子会
昔懐かしい手作り洋食と名物スープが味わえる地元密着の老舗
実家に所用があり、周りのお店が満席のため約2年ぶりに母を連れて行きました。 相変わらず人気店でメインのテーブル席は満席で奥の個室のテーブル席をご用意してくれました。 母は和定食(銀鮭の松花堂弁当)を選び、私は定番のデミグラスハンバーグプレートにオニオングラタンスープのレギュラーサイズ+700円にしました。 ランチタイム真っ盛りで混雑していたのでバタバタしており、一名しかいないホールスタッフが少々殺気立って回していました…厨房の女性シェフもサーブを手伝うくらい一気にお客さん達が殺到した様子。 それでも10分少々で我々のテーブルにもサーブされました。 ハンバーグは小さいですが肉汁が溢れる昔ながらの洋食屋さんのハンバーグです。ピラフに合いますね。 このお店のスペシャリテであるオニオングラタンスープも相変わらず熱々で美味しかったです(^^) 久々に行って何ですが、昔に比べて掃除・手入れが行き届いておらず、色々草臥れてきた感がありました。 猛暑で正面のガラス窓をカーテンで閉め切っていたのもあり、照明が暗かったのでもう少し明るくすれば良いのになとも思いました。 何より明るい笑顔の接客も消えていたのが一番残念かな… 地元の貴重な老舗洋食店なので出来るだけ頑張って続けて欲しいなと思います。 ご馳走さまでした、また行きます。 #地元民に愛される店 #食べるべきメニューあり #名物メニューはこれ #カジュアルデートに使える #落ち着く雰囲気 #テイクアウトできる
一度行ってすぐに秘密にしたいほど大好きになった学芸大学駅前のイタリアン。 本当は秘密にしておきたいところですが、秘密にするにはもったいない位すごく良いお店さんなので口コミを残します。笑 かくいう私も、他の方の口コミを見てこのお店は絶対美味しい、間違い無いはず!と確信して予約の電話をしました。 学芸大学でかなり長い間(20年位と仰っていたような)お店やられているというマスターが1人で切り盛りをされています。 店内のあちこちにグリーンが生けられていたり、食器にもこだわりが感じられるとても可愛い店内です。 お料理はメインの肉料理でも一番高いものは2,000を切るという値段の安さですが、出てくる料理のクオリティは正直倍の値段がしても納得できるおいしさ。 メニューがホワイトボードに手書きなところもまた好きです。 今回はHibi風サラダ、仔牛のミラノ風カツレツ、カモのローストバルサミコソースをいただきました。このHibi風サラダもまたすごくおすすめの一品です。 ほぼカウンター席で、テーブルは1席だけの小さなお店さんですしマスターのワンオペなので、行く時は必ず事前に予約しておくべきです。 ネット経由では予約を受け付けていないので、電話のみの予約です。 一度行けば、優しくて気さくなベテランマスターのお人柄と料理にきっと虜になると思います。 #本当は秘密にしておきたいお店
Bistro 11は学芸大学駅近くの気軽なビストロ。 6人ほど掛けられるカウンターと小さなテーブルの店を、シェフとマダムの二人で廻している。 ヤングコーンのグリル ネパール山椒と和バター トウモロコシ自体とその周りの髭が絡み合う食感が面白い。ネパール山椒というのを初めて食べたが、程よい辛味。 鯖とじゃが芋のガレット シェリービネガーソース これは興味深い一品。脂の載った鯖とじゃがいもとの食感の組み合わせが良い。シェリービネガーソースの酸味がアクセントを付けている。 鶏胸肉の低温調理パートガダイフ包み焼き フォアグラのソース 鶏肉は柔らかく、揚げたカダイフ(中東の極細の麺)が食感に変化を付けている。マスタードも効果的。 気軽な雰囲気で、手頃な値段の素材を使いながら、素材や食感の組み合わせに工夫を凝らして、満足のいく料理を作っている。普段使いに良い店だ。
おまかせコース5,500円をいただきました。どれも優しい味付けで店名のとおり香りが楽しめるお皿もあり、とても美味しかったです。店内はフランスのポスターやドライフラワーなどが飾られていてとてもリラックスできる素敵な空間でした。また今度伺いたいです! ・スパークリング Intensément Crémant de Bourgogne Brut フルーティで最初の一杯として心地よかったです。 ・最初の一皿 豚肉リエットのグジェール 新たまねぎとじゃがいものポタージュがかかったフラン でした。冷えた身体がフランで暖まりました。 リエットもちょうど好みの塩加減で最初のおつまみとしてぴったりでした。 ・銚子 鰆の燻製 野菜のエチュベ 野菜はシャキっと歯応えよく、燻製の鰆はすこし筋がありましたが脂がのってて、つぶつぶのマスタードやディルともよくあっておいしかったです。 ・仏ロワール産 ホワイトアスパラのパイ包焼き パイと生ハム、ホワイトアスパラの組み合わせでいただいたのははじめてで、ちょうどオンシーズンのホワイトアスパラがいただけて嬉しかったです。 ・愛媛 糸より 花びら茸 プチヴェール 糸よりは身がふっくらとしていて、ボリュームもしっかりありました。ソースがおいしく、パンでぬぐって食べ切りました笑 ・パン ライ麦とフォカッチャでした。あたためてありきめ細やかなクラム。フォカッチャはローズマリーの良い香りがしました。 ・仔羊肩ロース肉ロースト ゴルゴンゾーラ風味 つけ合わせはにんじんと菊芋。お肉はロゼ色でしっとり、ゴルゴンゾーラと仔羊の風味がものすごく相性◎でびっくりしました。菊芋は好物なのでラッキーでした。 ・3種のスパイスとアールグレイのバスク風チーズケーキ りんごのソースとバニラアイス、りんごの細切りが添えてありました。バスクチーズケーキは全体に均一に火が入っていてアールグレイ風味でりんごと良いコンビでした。 ・食後の飲み物 ノンカフェインのものもありました。+500円でマールやカルヴァドスなども選べます。今回はプロヴァンス ミックスにしました。夜はハーブティー派なのでありがたかったです。 5,500円+ドリンク1杯(価格不明)+サービス料10%でひとり7,850円、カードも使えました。
単身赴任地より、自宅に久しぶりに帰って、家族でクリスマスパーティ。このお店はジビエも楽しめます。昨晩はダチョウの焼物、カモや鹿のハムなどを頂きました。臭みがなくシェフの地元から食材を取り寄せているので、新鮮なのでしょう。珍しいものがいただけるところも気に入ってます。リゾットやパスタも美味しいですよ。
【都立大学駅徒歩5分】住宅街に佇む大人隠れ家〝本格ビストロ料理〟を堪能
都立大学駅から徒歩5分程度の場所に。いくつかのお店で修行をされて2018年にお店をオープンさせた。軽めのランチコースは蓋皿の構成。プリフィクス、いわゆる選べるタイプでした。一皿目は魚、メインはポーク。ポークは珍しい海老のタルタルと今の秋ならではのキノコをあわせたもの。今まで食べたことがない感じだ。コスパも良いし色々食べてみたくなるお店です。
創造性あふれる軽やかフレンチと居心地の良いひとときを堪能できるお店
最近人気上昇中のコムトゥブさんへ。フランスで修行したシェフはバターを多用したトラディショナルなフレンチではなく、今トレンドが向きつつある軽めな口当たりを。つなぎにくず粉を使い少しシンプルになった味は胡椒などで補ったりと創意工夫が伝わってくる。 ランチは一口サイズの前菜、これがクリーミーで美味しくエディブルフラワーを使っている分見た目も最高。前菜の鹿のパテドカンパーニュは野菜と一緒に。メインの和牛は黒胡椒と柚子胡椒のソースが重くない感じでどんどん進む。デザートまで美味しくいただきました、今が旬のイチゴを使い中心は半生のアイスというかケーキが新しい食感。 昼は気軽だけど夜は気になる。事前のヒアリングからそのお客様だけのコースをつくってくれる。知り合いはディズニーをテーマに指定していた。 昼夜両方行くべきお店だと思います。
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