更新日:2026年03月25日
希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」
SPF豚ロース定食(1,790円)をいただきました。 サクサクの衣に包まれた柔らかいロースカツ、1回までお代わり自由なご飯と大盛りのキャベツ、赤だしの味噌汁というオーソドックスなセットですが、どれも非常においしくてどんどん食が進んでしまいました。
活気ある空間で絶品おでんと旬の逸品を堪能できる、気さくなおもてなし居酒屋
【1190】神楽坂で同僚との忘年会に利用です。通りから少し入ったところにあり、入り口をくぐると超満席。奥の席に行くのがかなり大変で、かばんも置き場に困るほどの狭さです。 店内は照明が少し落としてあり、料理が少し見にくいです。が、料理は鮮魚の刺身から焼き鳥、おでんなどなど幅広く、どれも安定して美味しいです。特に「トロたく」と「イチボのたたき」は絶品、過去イチです。 神楽坂という立地でクオリティ高い料理が5,000円〜6,000円程度で楽しめるのは非常にコスパが良いです。また来ちゃいますね。
コスパ重視の集まりに最適な絶品雲丹パスタのビストロ
神楽坂の奥まった路地にある一軒家ビストロ。2階がテーブル席になっていて飲み放題コースがお得! 前菜盛り合わせ、サラダ、カルパッチョ、ピザ、ローストチキンが付いて150分で4980円。ビールにワインにサワーなどが飲み放題で、神楽坂でこのお値段はかなり良心的。 会社の宴会に重宝しそうです。ごちそうさまでした。
昭和の空気と旬の魚介を味わえる、昔懐かしい裏路地の大衆酒場
1次会で行こうとしたがいっぱいで2次会で再チャレンジして入れました。 刺身がとにかく美味しかったです。
路地裏の異空間で楽しむ、日本酒と魚介の絶品料理
アテが美味くて酒が揃ってる。 そりゃぁ良い店ですよ。ビールで始めて、日本酒幾つかやって、バイスで口洗って次の店へ。 なめろう600円にあん肝ポン酢680円。こりゃ日本酒ですよ。七郎兵衛はうす濁り。口当たり良いのでいくらでも飲めちゃうね。 お造りもプリッとよい切り身で快適だなぁ。 シメは炙り金目鯛の棒鮨。整いました〜。 まあ、まだ飲むけど。
心も満たされる、行列覚悟のたっぷり町中華
過去一炒飯❗️ 夜でも並んでる人気店。自分が行った時は偶々空いてて先客2人待ち^o^ お目当てのチャーハンとハーフ餃子の食券を先に買ってから外の椅子で待ちます。 店内はカウンターのみ9席。15分くらい待ってカウンターへ。 着皿したチャーハンは結構大盛でチャーシューがゴロゴロしてるのが一目で分かります(^^) 大きめのチャーシュー片とともにパクリ! 美味い❣️ チャーシューはホロリとばらけて、チャーハンはパラリ、塩味、香りもいい。時折りちょっと焦げためし粒がアクセントとなって食感も楽しいです(o^^o) 美味いチャーハンは結構あるけど自分的に過去一のチャーハンです♪ 餃子の焼き色もよく、中は野菜餡がぎっしり詰まっててこれも旨い。 先に餃子を食べきってチャーハンに集中。 美味しさに浸りつつ一粒残さず食べてご馳走さま。 帰りには8人くらいに行列が増えてました。 近くにあったら通いたい店です♪ #チャーハン #餃子 #ニラそばも気になる
行列必至!新鮮厚切り刺身とボリューム満点揚げ物を激安で楽しむ立ち飲み天国
やはり刺身のチカラ強さは 半端ないですね カツオの大きさでこの柔らかく 旨味が強いのはさすがの逸品 その他の逸品も 酒のつまみにはヤバすぎる美味さ 特に煮付けはこの値段でこの美味さ 大満足過ぎるご馳走様でした。
日本酒飲み放題と北海道料理が自慢のコスパ抜群地下居酒屋
喰場の心…東十条にあった頃から 大好きなお店♡ 日本酒のラインナップ 素晴らしくて…壁に筆で書かれたメニュー 達筆で、とても 良かった!! 曙橋に店を移して 今年…2026夏を持って閉店になるみたい ほんと お疲れ様でした 今まで美味しい日本酒と… 日本酒に合うお料理 ありがとうございました 今回も破格な価格で 美味しい日本酒と… 生牡蠣に始まり…スペシャル鍋 美味しかったーー また…機会あれば是非お邪魔したいな 2026.02.28 #曙橋 #日本酒の品揃え豊富 #海鮮のつまみ #ザンギ #居心地酔い店内 #2026投稿…No.
野球ファンの憩いの場、愛され続ける町中華で楽しむ絶品麺と本格中華
新三陽@後楽園! 今年で創業75年を迎えた、1950年創業の老舗町中華! 場所柄、野球関係者の常連が多く、特に王さんが贔屓にしていた名店である。 かなり久しぶりの訪問。 やはり、新三陽と言えばもやしそばである! 生碼麺(もやしそば) @800円! 醤油ラーメンの上に、白いもやしのあんかけが掛かるタイプ。具はもやしあんかけ以外は少量の豚肉が入る。 町中華におけるもやしそばは、おおよそ下記の3タイプに大別できる。 1、中華そばの上に、もやし炒めが乗るタイプ 2、中華そばの上に、醤油もしくはオイスターソースのもやしあんかけが乗るタイプ 3、中華そばの上に、鶏ガラ白湯系のもやしあんかけが乗るタイプ 新三陽のもやしそばは、3の白湯系のもやしあんかけが乗るタイプだ。 有名なところでは、浅草の来集軒も同様である。 もやしは、100gあたり約15kcalと非常に低カロリーである反面、成分のほとんどが水分であるため、どちらかと言うとカサ増しの役割が大きい。 しかしながら、もやしには旨味成分の一種である「アスパラギン酸」を多く含み、甘み成分として「麦芽糖」と「ブドウ糖」も含まれる。 こうした旨味成分や甘み成分が、そもそもの中華スープと相まって、相乗効果を生み出すのだ! 極細の歯切れの良い麺と熱々でシャキシャキのもやしのコントラストが素晴らしい。 途中、卓上のお酢を1周半かけると、グッと味が引き締まる。 旨い。
北海道直送の新鮮ラムを気軽に楽しめる、コスパ抜群のジンギスカン居酒屋
【水道橋/ジンギスカン】北海道直送のラム肉は臭みがなくて美味! 水道橋で一杯という時は、もっぱら水道橋駅近くのこちらのお店に立ち寄ります。 珍しい「網焼き」のジンギスカンですが、ラム肉が新鮮なのでしょうか、一切独特の臭みがありません。タレ以外の塩を振って食べることもおススメです。 本日も「特上肩ロース」(1,480円)、「特製タレラムロース」(1,000円)、「チリ産チョップ」(1,580円)、「粗挽きラムソーセージ」(900円)、「道産子コロッケ」(1個180円)を一人でペロリ。 ドリンクもラム肉に合う「黒ラベル生中」(560円)から変わり種の「ハイサワー杏仁檸檬」(460円)、「コダマバイス」(460円)をぐびぐび。 最後はお味噌のサービス。 お腹いっぱい大満足でございました。
駅前で気軽に楽しめる、名物「かつそば」と豊富な和食が魅力の老舗そば・うどん店
飯田橋駅から外堀通りを渡り、神楽坂に入ってすぐ左のビルの奥に控えめにあるお蕎麦屋さん 町蕎麦の様な風情ながらどっこい創業明治17年の老舗蕎麦屋、上野の同名店は明治32年にこちらからの暖簾分け 今日はこちらで金曜カレーをいただきましょう 自動ドアは開け放しになっていました 13時半近くなので流石にひと段落、テーブル席28席に右手は小上がりの座敷で5卓 先客は6名、奥の2人並び席に案内され、お茶と冷奴が置かれます かけ、もり800円からと流石にお値段は張りますね 大体のメニューが1000円ですね こちらの名物はカツそば 1100円、学生やサラリーマンにお腹いっぱい食べて欲しいとそばの上にカツを乗せた一品 老舗ながら攻めた一品が、かつカレー南ばん 1400円、カレー南蛮にカツを乗せちゃってます かつカレー南ばんを軽めでお願いします さほど老舗感はありませんが、地元に愛されているのは間違い無く あちらでは、蕎麦前始めてる方もいますね さて登場 とろみのあるもったりとしたカレーに、ネギが浮かびます、カツは見えません、当然お蕎麦もカレーの下から手繰り出します 熱々です、蕎麦は二八でしょうがつるりとしていて、この熱々にも負けていないコシがイイですね カレーはやや辛味があり、しっかりと豚バラ肉も入っていて、これだけで充分行けますね つゆとカレーが一体になっていますから、下につゆはありません、全部カレー カツも器ほぼ一面に食べ易い大きさに切られて載っています、柔らかく程良い厚さで食べ応えもあります、衣に味が付いてますね、甘辛いカエシなのか、はたまたソースの様な感じもします、これが美味しい 熱々でなかなか食べ進めることが出来ませんが、箸は止まりません カレーも完飲しそうになりましたが、自制して少し残しましたよ 帰りには自動ドアも閉められていましたが、開くと凄まじい音が…だから開けてたのかも さてさて、お腹こなしに、坂を上がって肉まんでも買って帰りますか
食べ飲み放題もやっております
飯田橋駅B3出口から徒歩3分ほどのところにある居酒屋 二次会で伺いました 待ち時間なし 一人あたり¥1,800ほど 選んだのは ◯料理 ・細巻寿司3本 わさび、納豆、明太子 ・きゅうり浅漬け ・うずらゆで卵 ◯お酒 ・ホッピーセット(白) ・なか×2 神楽坂での二次会はここになりがち 細巻の"わさび"がたまりません(^^) #飯田橋駅 #神楽坂駅 #牛込神楽坂駅 Name:Izakaya Takeko The nearest station is #Iidabashi Amount of money:¥1,800/Per person(1/3) Waiting time:0min Izakaya located about 3 minutes walk from Iidabashi Station B3 exit. 2-9 Kagurazaka, Shinjuku-ku, Tokyo
創業以来61年、ホームメイドにこだわり、スパイスは贅沢に使用。超お勧め3大カレー
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
新感覚の海鮮丼と趣向豊かな味変が楽しめる海鮮ダイニング
東京都新宿区。 海鮮丼の名店、といえば必ず名前があがるつじ半。 雰囲気や味もさる事ながら食べ方も面白い店です。 今回は 梅 注文。 一口大になっている海鮮各種にわさびを溶いた 醤油をかけしっかり崩して食べます。 箸休めにはごまだれで食べるお刺身。 量が1/3くらいになったら店員に声かけ。 しっかり鯛の風味感じる鯛だしを残ったご飯にかけます。 海鮮茶漬けにしたら刺身を乗せて締めのメニュー完成。 出汁で流し込む茶漬けも抜群です。 最初から最後までしっかり楽しめる店。 かなりおすすめです。 #東京都 #海鮮丼 #海鮮茶漬け
肉厚さんま寿司と絶品串焼き、神泡ビールが楽しめる大衆酒場
名前の通り秋刀魚推しのお店。 お刺身や焼きは想像通りの美味しさ。名物の秋刀魚ずしや炙り秋刀魚ずしも良かったです。
温かみとくつろぎ溢れる、小さな隠れ家ワインバー
荒木町のワインバーchioriさん。 1年ぶりに伺いました。 ワインバーと言っても食事もしっかりいただけるお店で、パンやシャルキュトリーは自家製です。 この日もサラダ、パン、チーズ、シャルキュトリー盛り合わせ、鶏肉ソーセージなど美味しいものをたくさんいただきました。 ワインもすいすいと進んでつい飲み過ぎます。笑 またお邪魔します! #ワインバー #ワインソムリエ #荒木町 #ニュージーランドワイン
こだわり銘柄豚と本格スパイスカレーのヘルシーカツ体験
会社の創立記念日休みに、平日と土曜の昼営業のみというハードルが高いお店で昼ごはん♪ 特製スパイスロースカツカレーを注文。 ご飯のサイズは選べて並盛り180g。 カレーは特別辛い訳ではないけど、後からじんわり汗をかくタイプ。 とんかつ屋さんだけあって、とんかつも美味しい。 とんかつには半分カレーがかかっていて、かかってない半分には卓上の塩とかソースをかけて楽しむことができるのがいいね。 ご飯は並盛りだけど、とんかつのボリュームが結構あって、食べ応えあり。
厳選肉を味わうゆったり空間の定食レストラン
すっごい躊躇なくBEST 福井の弥吉を超える海老フライに始めて出会ったかもしれない。 ※弥吉の海老フライコスパはエグいので、満足度として 海老フライ2本行こうか迷いいつつ日和って盛り合わせにしたけど、 1本で十分満足出来る量だぞ。 1本定食+1品追加でカキフライとか海老カツが最適解かもしれない。 待ち時間にキャベツ(おかわり自由)が出てきて、 ラー油みたいな入れ物のサッパリドレッシングうめぇぞ。 漬物も3種出てきて飽きねぇぞ。 トンカツタレ2種の入れ物もエモいぞ。 ごはんは白米と青紫蘇入りが選べるぞ。食べ放題だ。赤出汁もだ。 海老、ふっと。 ふっとい。 かぶりつけない。 うれしい。 200円で付けられるドリンクを食後ホットコーヒーにしたけど量がケチる気なくて最後までにっこり。 あと、こういう料理ケチらない店って店員さんのサービスも質が高いんだよね。いいよね。 まんてん。 ※マラソンのおかげで混んでなかったと思われるラッキー
行列必至の絶品カツと爆弾カキフライが味わえる老舗の大箱店
今日のランチは水道橋で「爆弾カキフライ」 食べログ「百名店」四回選出のとんかつ屋さん。 ◎かきフライ定食(4個) 2300円 1個のカキフライに複数の牡蠣が入った、 爆弾カキフライを提供するお店。 都内で爆弾カキフライを提供するお店は、 どこも行列で人気店ですね。 こちらは老舗の技なのか、 形と大きさが整っております。 内装は古民家を移築したもの。 それが地下空間にある不思議なお店。 和の落ち着く空間でいただく、 絶品カキフライは最高です!!!
四ツ谷の隠れ家、懐かしさ漂うクリーミーな和パスタ専門店
しんみち通りの辻の2Fにあるながいであさりとバジリコ1,400円現金払。アルデンテから外れているがあさりバターだから旨し。
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