更新日:2025年12月31日
希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」
ひさびさの再来店。 酒の肴に頼んだ ポテトサラダ、白菜の甘酢漬け メインは、 南の島豚特上ヒレかつ! もう、大満足でした!
活気ある空間で絶品おでんと旬の逸品を堪能できる、気さくなおもてなし居酒屋
【1190】神楽坂で同僚との忘年会に利用です。通りから少し入ったところにあり、入り口をくぐると超満席。奥の席に行くのがかなり大変で、かばんも置き場に困るほどの狭さです。 店内は照明が少し落としてあり、料理が少し見にくいです。が、料理は鮮魚の刺身から焼き鳥、おでんなどなど幅広く、どれも安定して美味しいです。特に「トロたく」と「イチボのたたき」は絶品、過去イチです。 神楽坂という立地でクオリティ高い料理が5,000円〜6,000円程度で楽しめるのは非常にコスパが良いです。また来ちゃいますね。
コスパ重視の集まりに最適な絶品雲丹パスタのビストロ
神楽坂の奥まった路地にある一軒家ビストロ。2階がテーブル席になっていて飲み放題コースがお得! 前菜盛り合わせ、サラダ、カルパッチョ、ピザ、ローストチキンが付いて150分で4980円。ビールにワインにサワーなどが飲み放題で、神楽坂でこのお値段はかなり良心的。 会社の宴会に重宝しそうです。ごちそうさまでした。
昭和の空気と旬の魚介を味わえる、昔懐かしい裏路地の大衆酒場
1次会で行こうとしたがいっぱいで2次会で再チャレンジして入れました。 刺身がとにかく美味しかったです。
路地裏の異空間で楽しむ、日本酒と魚介の絶品料理
かなり遡り3年前の夏に3名で訪問◝( •௰• )◜✧ この日は飲み屋巡りをしていたので、ちょっとしたおつまみ数品と、ビール、麦の水割り、日本酒ちょっとで1時間くらいいたかな? 注文したのが小鉢くらいのおつまみだったので、ボリュームはそこまででしたがコレが全部美味しい(ㆁωㆁ)✰ ユッケやと南蛮漬けだったかな? なめろうも普段なかなか食べない分ちびちび味わえ ました✧ エビも何気にお酒と食べるってあまりないかも!? 浴衣だったので畳の座席がちょい疲れたけど、古い民家をまるまる使用したお店なので凄く良い雰囲気のお店です(人 •͈ᴗ•͈)♡ どう行くか全く道は覚えていませんが。笑 こちらはまた行きたいお店です❋
行列必至!新鮮厚切り刺身とボリューム満点揚げ物を激安で楽しむ立ち飲み天国
都市対抗野球の観戦後に、久しぶりの【水道橋スタンドヒーロー】へ。 以前から満席でなかなか入れなかった人気店ですが、この日は運よくすぐ入店! 黒板メニューの「残波ソーダ割」と「アジの刺し身」をオーダー。 濃いめのお酒に感謝しつつ、肉厚で脂ののったアジを堪能 お昼に食べすぎて揚げ物は断念しましたが…次回は必ずチャレンジしたい宿題に。 野球観戦の合間に立ち寄れる下町酒場、やっぱり最高でした!⚾✨ #水道橋グルメ #スタンドヒーロー #居酒屋巡り #アジ刺し #残波ソーダ割 #下町酒場 #東京グルメ #野球観戦前 #東京ドームごはん #飲兵衛ログ
心も満たされる、行列覚悟のたっぷり町中華
18時 タンメン900円 レバニラ炒め950円 餃子600円 ビール(中)700円 美味しかったです
日本酒飲み放題と北海道料理が自慢のコスパ抜群地下居酒屋
喰場会にお誘いいただき行ってきました。今回も6,000円の飲み放題コースで、日本酒のラインナップが素晴らしい!コスパ良すぎでした! 生牡蠣、鍋、刺身盛り合わせなど、料理はどれも日本酒とよくあって美味しい! 幹事様のおかげで素晴らしい会でした。 2026年頃に、オーナーはお店をやめてしまうそうで残念です。
炭火焼鳥と旬野菜、ワインを気軽に味わえる居心地の良いビストロ
曙橋にある人気焼き鳥屋さんへ。 お勧めは生マッシュルームと焼きマッシュポテト! タルタルと炭火焼きお野菜も最高でした。 お通しで焼売が出てくるの嬉しすぎ。焼き鳥もとても美味しかったです。 #焼き鳥 #曙橋 #ディナー #人気店
野球ファンの憩いの場、愛され続ける町中華で楽しむ絶品麺と本格中華
新三陽@後楽園! 今年で創業75年を迎えた、1950年創業の老舗町中華! 場所柄、野球関係者の常連が多く、特に王さんが贔屓にしていた名店である。 かなり久しぶりの訪問。 やはり、新三陽と言えばもやしそばである! 生碼麺(もやしそば) @800円! 醤油ラーメンの上に、白いもやしのあんかけが掛かるタイプ。具はもやしあんかけ以外は少量の豚肉が入る。 町中華におけるもやしそばは、おおよそ下記の3タイプに大別できる。 1、中華そばの上に、もやし炒めが乗るタイプ 2、中華そばの上に、醤油もしくはオイスターソースのもやしあんかけが乗るタイプ 3、中華そばの上に、鶏ガラ白湯系のもやしあんかけが乗るタイプ 新三陽のもやしそばは、3の白湯系のもやしあんかけが乗るタイプだ。 有名なところでは、浅草の来集軒も同様である。 もやしは、100gあたり約15kcalと非常に低カロリーである反面、成分のほとんどが水分であるため、どちらかと言うとカサ増しの役割が大きい。 しかしながら、もやしには旨味成分の一種である「アスパラギン酸」を多く含み、甘み成分として「麦芽糖」と「ブドウ糖」も含まれる。 こうした旨味成分や甘み成分が、そもそもの中華スープと相まって、相乗効果を生み出すのだ! 極細の歯切れの良い麺と熱々でシャキシャキのもやしのコントラストが素晴らしい。 途中、卓上のお酢を1周半かけると、グッと味が引き締まる。 旨い。
駅前で気軽に楽しめる、名物「かつそば」と豊富な和食が魅力の老舗そば・うどん店
飯田橋駅から外堀通りを渡り、神楽坂に入ってすぐ左のビルの奥に控えめにあるお蕎麦屋さん 町蕎麦の様な風情ながらどっこい創業明治17年の老舗蕎麦屋、上野の同名店は明治32年にこちらからの暖簾分け 今日はこちらで金曜カレーをいただきましょう 自動ドアは開け放しになっていました 13時半近くなので流石にひと段落、テーブル席28席に右手は小上がりの座敷で5卓 先客は6名、奥の2人並び席に案内され、お茶と冷奴が置かれます かけ、もり800円からと流石にお値段は張りますね 大体のメニューが1000円ですね こちらの名物はカツそば 1100円、学生やサラリーマンにお腹いっぱい食べて欲しいとそばの上にカツを乗せた一品 老舗ながら攻めた一品が、かつカレー南ばん 1400円、カレー南蛮にカツを乗せちゃってます かつカレー南ばんを軽めでお願いします さほど老舗感はありませんが、地元に愛されているのは間違い無く あちらでは、蕎麦前始めてる方もいますね さて登場 とろみのあるもったりとしたカレーに、ネギが浮かびます、カツは見えません、当然お蕎麦もカレーの下から手繰り出します 熱々です、蕎麦は二八でしょうがつるりとしていて、この熱々にも負けていないコシがイイですね カレーはやや辛味があり、しっかりと豚バラ肉も入っていて、これだけで充分行けますね つゆとカレーが一体になっていますから、下につゆはありません、全部カレー カツも器ほぼ一面に食べ易い大きさに切られて載っています、柔らかく程良い厚さで食べ応えもあります、衣に味が付いてますね、甘辛いカエシなのか、はたまたソースの様な感じもします、これが美味しい 熱々でなかなか食べ進めることが出来ませんが、箸は止まりません カレーも完飲しそうになりましたが、自制して少し残しましたよ 帰りには自動ドアも閉められていましたが、開くと凄まじい音が…だから開けてたのかも さてさて、お腹こなしに、坂を上がって肉まんでも買って帰りますか
食べ飲み放題もやっております
二次会はこちらで! お腹いっぱいだったので軽めに♪ お祭り後だったこともあってか、かなり賑わっていました!! ご一緒くださった皆様、楽しい夜をありがとうございました*\(^o^)/*
創業以来61年、ホームメイドにこだわり、スパイスは贅沢に使用。超お勧め3大カレー
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
厳選肉を味わうゆったり空間の定食レストラン
(2025.03.15) 東京ドームシティアトラクションズの向かいにある『菩提樹』 せっかく水道橋に来ているのだからと、昔よく通った菩提樹へお邪魔させていただき、「A5和牛と岩中豚の粗挽きハンバーグ定食」と「岩中豚ロースかつ定食」、それにアラカルトのカキフライをいただきシェアを楽しみました 地下にありながら100席ほどを有する大きなお店でありますが、東京ドームではカブスvs阪神、ドジャースvs巨人とプレシーズンゲームがあっていることもあって満席となっていましたが… 久しぶりでもありますので、ゆっくり食事をいただこうとテーブル席が空くまで待たせていただくことにいたします 器が飾られる棚がパーティションとなった店内は照明が落とされていることもあって落ち着いた雰囲気でありますし、テーブルや椅子、柱など無垢材を使った重厚さと存在感は周辺にある飲食店と一線を画するものであります ハンバーグはA5ランクの和牛だけで作られるハンバーグもありますが、今回いただいたのは「岩中豚とA5和牛のハンバーグ定食(2種のチーズ)」 合挽きではありますが、しっかりとお肉を噛み締める歯ごたえがありますし、デミソースの旨みだけでなくトッピングされたレッドチェダーチーズとモッツァレラのコクが加わっておいしくいただける逸品であります 低温の油でじっくりと揚げられることでの色白なパン粉衣に上品さが感じられる「岩中豚ロースかつ定食」 サクッと軽い歯ざわりの心地良さと、厚みがあるお肉はジューシーさと旨みが感じられて… 変わることのない絶品とんかつに満足させていただきました そして冬季限定で提供される「かきフライ」 2つ3つの牡蠣をまとめて揚げられていることで、大粒であることはもとより、旨みたっぷりなドリップが弾きでるほどにジューシーな味わいを楽しむことができました https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/44046138.html
新感覚の海鮮丼と趣向豊かな味変が楽しめる海鮮ダイニング
「つじ半」 孫の子守りで上京した時に訪店しました 歩いて行ける距離ですがまぁ坂が多いエリアなので大江戸線で行きました (私が大学生の頃はこんな地下鉄無かった) 美味しそうな海鮮丼にひかれて入ると 並んでるのは同じビルでも違う店舗で 「つじ半」は席が半数以上空いており(平日) どこでもどうぞと言われたので 間隔あけで着席して 「贅沢丼 うにトッピング」をオーダー 途中出汁を追加して味変できます 柚子の香りに包まれながら完食 その頃にはお店は満席 外にも行列が やっぱり人気店なんだ ほとんど日本語が聞こえない 店主も外人 多分お国に帰って鮨店だすんだろうなぁ あ!推測で言ってしまった つじ半って何店舗かあるんですよね でも関西には無いような 美味しくいただきました 帰りに飯田橋まで歩いて SAKURA TERRACEでパンを買って帰りました
四ツ谷の隠れ家、懐かしさ漂うクリーミーな和パスタ専門店
四ツ谷駅のしんみち通りにあるパスタ屋さん。 ちょっと分かりにくいですが店内は意外に広いです。 たらことウニのパスタをいただきました。 間違いないやつです。
肉厚さんま寿司と絶品串焼き、神泡ビールが楽しめる大衆酒場
名前の通り秋刀魚推しのお店。 お刺身や焼きは想像通りの美味しさ。名物の秋刀魚ずしや炙り秋刀魚ずしも良かったです。
炭火焼きの一本90円焼き鳥が自慢のお店。鮮度抜群の赤鶏のレバテキ・ハツテキも○
水道橋駅前にある大衆酒場。ウリは50円で提供する焼鳥。ヤキトンは90円で提供している。どちらも値段の割には部位が大きくて旨い。レバーは思ったよりも臭みがなかった。和牛月見マルチョウはマルチョウが柔らかくて旨い。豚串カツはボリューミーで豚がジューシーで美味。
北海道直送の新鮮ラムを気軽に楽しめる、コスパ抜群のジンギスカン居酒屋
【水道橋/ジンギスカン】北海道直送のラム肉は臭みがなくて美味! 水道橋で一杯という時は、もっぱら水道橋駅近くのこちらのお店に立ち寄ります。 珍しい「網焼き」のジンギスカンですが、ラム肉が新鮮なのでしょうか、一切独特の臭みがありません。タレ以外の塩を振って食べることもおススメです。 本日も「特上肩ロース」(1,480円)、「特製タレラムロース」(1,000円)、「チリ産チョップ」(1,580円)、「粗挽きラムソーセージ」(900円)、「道産子コロッケ」(1個180円)を一人でペロリ。 ドリンクもラム肉に合う「黒ラベル生中」(560円)から変わり種の「ハイサワー杏仁檸檬」(460円)、「コダマバイス」(460円)をぐびぐび。 最後はお味噌のサービス。 お腹いっぱい大満足でございました。
日本酒と美味しいつまみで気軽に楽しむ、立ち寄りやすいバル
神楽坂でディナー! 手前にコの字のカウンター、おくにテーブル。 今回はカウンター8名で! みんなと会話できるのがいい! そして料理もテンポ良くでて美味いし、お酒もすぐ出せてもらえて、満足度高い! ご馳走様でした!
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