更新日:2026年02月22日
絶品プリンと丁寧な料理のカジュアルビストロ
最近、ビブグルマンにハマっております。 やはりお値打ちなのとカジュアルなのが嬉しい。 こちらのお店もタイミングが合えば行きたったお店。 なんかセレクトがメチャメチャなのに(それは私たちの問題)、予想を超えて美味しかった! そして皆様が絶賛するプリンは忘れずにオーダーしました。 これ旦那さんにかなり横取りされる美味しさでした。 心から二つ頼めば良かったと後悔。。。 再訪が必要なお店です。 #外苑前 #ビストロ #プリンは必須です
都会の喧騒を忘れるロケーションにて、「人が持つ味覚を呼び起こす料理」を堪能!
原宿の東郷神社付近、緑がいっぱいの素敵なレストランです。 鉄人、坂井シェフのお店としても有名だそう♪ この日は誕生日をお祝いして頂きました。 お料理は全て素晴らしく、遊び心もあって楽しい。素敵な思い出になりました。
肉・魚介類・卵・乳製品・化学調味料・白砂糖を使用しない調理にも関わらず、じゃんがらラーメンと遜色ない味を再現。麺をグルテンフリー麺に変えたので、若干の水っぽさはあったものの、この成分でこの味は驚異的。
すべてが芸術の域。奥深い極上フレンチを堪能できるフレンチレストラン
今日はこちらでアフタヌーンティー✨ちょっと変わった感じだけど美味しかった٩(๑❛ᴗ❛๑)۶お茶もお代わり出来るのは嬉しい✨雨が降らなければ綺麗なお庭を散歩したかったけどまた来たいなあ
神宮前のまさしく路地裏にあるビストロです。 軽井沢の高原野菜や提携農家の産直有機野菜、無農薬野菜を中心に使用したシェフ1人で切り盛りする洋食屋さんです。 店内は古民家の古木やタイルでホッとする空間となっており、野郎ばっかの我々はちょっと場違いな感じでしたが、ワインも料理にあったセレクトにして頂き、楽しい打ち上げとなりました。 オーダーしたのは、前菜の盛り合わせ、北海道厚岸産生がき、エゾ鹿肉のロースト、ブイヤベースで、最後にブイヤベースのスープを使ったリゾットを戴きました♪ ランチもやっているようなので、近くに来たらまた利用しまーす! ご馳走様でした( ̄人 ̄)
ラム料理の専門店。色々試したいので、席のみ予約でアラカルトでオーダー。 テーブルチャージが取られる代わりに、お通しとして、フォカッチャと燻製ホイップバターが付く。スモークが効いたバターが いきなり超旨い! 生ラムのタルタル。 羊臭が少ない上品な生肉、あまりの美味しさにすかさずお代わり。量が少ないのが玉に瑕…。 ロメインレタスサラダは普通に旨い。 ラムフィレ肉のロースト。 低温調理?絶妙に火が入った半生肉、脂味がないさっぱり。やば旨! プライム ラムステーキ。 規定は200gだけど、裏メニュー?として+@800で100g増量できるので、迷わず200gを追加。 ピザ釜で蒸し焼きにしているので、表面こんがり、中はほんのりピンク色で柔らかジューシー!未経験の旨さ! オリジナル ラムチョップ。 名物なので注文すべし。しっかりとした味と歯ごたえ。バジルのソースが良い。付け合わせの焼き野菜も充実で、しっかりとしたディナープレート。 その他おつまみとビールやワインで、一人@9,000弱。 様々な部位を 部位にあったベストな調理で提供してくれる。ラム好きにはたまらない店。
味も雰囲気も良いビストロカフェ
昨日のお店リベンジ。 マカロニグラタン!
こだわりのワイン・リキュールがあるビストロ【青山・表参道】表参道駅徒歩5分
【表参道の裏路地でオシャレにおいしいビストロフレンチを楽しめます♪】表参道駅から6分ほど歩いた裏道にあるビストロフレンチ。店内はオシャレで落ち着いた雰囲気です。 このお店では、おいしいビストロをオシャレに楽しめるのがポイント。メインは肉料理か魚料理を選べ、日替りでバラエティーに富んだ料理が出てきます。お肉がジューシーでおいしかったです。フランスパンはアツアツで中はふっくらとしており、お替わり自由です。 日当たりのいい店内でお食事ができるのは格別でした。 お店の場所が、表参道と青山通りを結ぶ裏道にあるため初めて行かれる方は地図アプリは必須です。 表参道近辺で、落ち着いた雰囲気の中でオシャレにビストロフレンチを楽しみたいときにはオススメです。
【駅徒歩3分】お洒落な隠れ家ビストロで、季節の料理とお酒を◎
2022.1月にキャットストリート一本裏にできたビストロ! ウッディで温かみのある、ログハウスのような造りで、カウンター越しに作ってくれる料理が家庭的でいい感じです。 今回食べたのは、 ・豚のリエット ・神六のポテトサラダ ・マグロの赤ワイン漬け ・コック・オ・ヴァン ・山の幸のお正油ジンジャーパスタ マグロの赤ワイン漬け、食感がねっとりととてもいい具合。 コック・オ・ヴァンもナイフ不要、ほろほろに柔らかく煮込まれてます。 お店のおすすめという、山の幸のお正油ジンジャーパスタは、キノコや厚切りベーコンに野菜の具がたっぷり、ジンジャーがガツンと効いて、幸感ボリューム感とも満点でした。 塩尻メルローのロゼ合わせてみましたが、自分的にはこれ大正解! ワインもいろいろ、リーズナブルに飲めます。 上の階にはテーブル席のいい雰囲気の部屋もあります。 このエリアで、このお料理この雰囲気このコスパはとっても重宝かと思います!
【2026年2月訪問】 外苑前駅に2024年5月27日にオープンしたフレンチへ。 シェフの川島氏は同じく外苑前にあったbistro Tiroirでシェフを勤めていて就任中にビブグルマンを取得、独立準備中は渋谷のモノリスでヘルプをしていて満を持してのオープン。 夜はアラカルトでメニューは仕入れに応じて不定期交換だったけどコースも開始、訪問日はアラカルトで以下4品をオーダー。 ---------- ラルドをのせた牡蠣のムニエル、菊芋のソース(3200円) 白子のポワレとジャガイモピュレ(3400円) イノシシの赤ワイン煮込み(5000円) ババ・オ・ラム(1000円) ---------- 前回訪問時に冬の牡蠣料理を勧められ、早々に再訪するつもりが1年越しに実現。 牡蠣はソテーした旨味と程よい弾力でほんのりレア気味な食感も残す火入れ、ラルドで動物的な油脂を追加して食べ応えあり。 泡なソースはトピナンブールなクリーミーさに穂紫蘇で和なニュアンスも付与、白菜のブレゼもソースと好相性、白菜のクリーム煮って美味いもんね。 白子の一皿はサーブと共にスプラウトのヴィネグレットっぽい酸味香と山椒マディラソースのトリュフ香。 白子は表面焼き固めて身はとろっとクリーミー、とろっとしたテクスチャーはトリュフ香と相性抜群だし、マディラのリッチな甘味を粒山椒の爽快感で切る印象。 ポムピュレはピュアなじゃがいも風味で主張しすぎないが必要不可欠なバイプレイヤー。 メインはジビエで猪煮込み。 逞しい旨味の牛とは異なりジビエらしい野趣が口内に広がり、脂のねっちりした甘味が赤ワインの果実味と寄り添い、油脂の旨味も感じて見た目はシンプルだがレストランクオリティ、店主から提案されたワインの中から選んだマルベックの濃い果実味は手前味噌ながら料理にバシッとハマってた。 ソテーしたガルニチュールもちゃんと美味しく満足度の高いヴィアンド。 デセールはババをチョイス。 ラムは染み染みどころかひたひたで酔いが深まりそう(笑) 生クリームがキメ細やかでスッと舌に馴染む。 相変わらず料理は味覚が重層的だし、ガルニチュールもたっぷりだし、皿は豪華とレストランクオリティなネオビストロ、その時の気分に合った料理をオーダーできるアラカルトスタイルが素敵だし、今後はもうちょい訪問頻度を上げなきゃな。 #フレンチ #ビストロ #外苑前
パスタランチ2000円です。 本格的なプロの味♪ #Bistro SMAP #稲垣吾郎 #新しい地図
原宿 フランス料理のグルメ・レストラン情報をチェック!