かしわ天(900円)、注文。 おかわり1回出来るようなので、追加しようか迷いましたが、今回はなしで。 ごはんの量は少なめ、追加ならお代わり必須。 タレがちょっと少なめでしたが、なかなか良かったです。
握りたてホカホカが嬉しい、こだわり具材のおむすび専門店
新宿センタービルに用事があり"米屋の太郎"に来店しました。 こちらは、作り置きが無くて注文してから作ってくれるので出来立てホカホカの"おむすび"が食べられます。 価格的には少しお高いですが、不思議と納得してしまう美味しさがあります。 昆布とツナを頼みました。 具がしっかりと入ってました。 最近、日替わり弁当も始めたようです。 気になります。^ ^ ご馳走さまでした。 ・昆布おむすび 250円 ・ツナおむすび 250円 #米屋の太郎 #新宿センタービル
◆峠の釜めし 1,400円 ◆(長野県限定販売)ホームラン軒「信州みそ仕立て辛みそラーメン)250円 ※税込 峠のかまめしが人気の「おぎのや」がJR新宿駅・NEWoManのミライナタワー改札内にも出店していて毎日通勤で前を通るのですが、今日初めて釜めしと、あと長野県限定販売のカップ麺も買い、釜めしはオフィスで夕飯にしました。 釜めしには温め方の説明書きが付いていて、電子レンジで2分ほど温めるように書かれてますが、生憎オフィスに電子レンジがないので「温めないと美味しくないのかな...」、と心配しながら温めずにそのまま食べましたが、全然美味しいじゃないですか! 崎陽軒の「シウマイ弁当」と同じように冷めていても美味しいように調理されているのでしょうね。 あと特記したいのが、ここの販売店の2人のスタッフさんの接客がとても素晴らしいこと。 まず釜めしを買って一旦精算を済ませた後にカップ麺を追加で買い、支払方法はPayPayとJREポイントと別々で、JREポイントはバーコードがポイント追加とポイント支払で別のためスマホ操作に僕が手間取り時間がかかったのに嫌な顔一つせずに「あ、全然大丈夫ですよ」と笑顔で対応してくれて、店の写真を撮りたいと言うと「どうぞどうぞ」と快くOKしながら自分が写らないようにニコニコしながら陳列棚の影にイソイソと隠れる様子が微笑ましくて好感度が高かったです。 釜めし以外のお弁当も美味しそうですし、これからちょくちょく利用します。 それにしてもこの益子焼陶器製の釜めしの立派な容器は食べた後捨てるにはもったいないし、どおしたらいいんだろう? 茶碗にしては大きいので、お腹が空いている時にご飯をおかわりしなくても済むように空腹時用の茶碗にしようかな...
【新宿三丁目1分】創作おでん×目の前で焼き上げる炉端焼き*ひとり飲み~宴会歓迎✨
新宿駅東口から徒歩10分。 今年9月にオープンしたイノベーティブ割烹。 ひっそりとした路地裏に現れる隠れ家のような空間モダンで洗練された店内は、静かで落ち着いた空気が流れています。 控えめな照明と木の温もりが調和した空間で、「お茶と料理の融合」という唯一無二の世界観を五感で堪能できるお店です。 今回は季節の恵みを詰め込んだ、秋コースを注文。 茶葉の香りや旨味を巧みに取り入れた構成に、思わず唸ってしまう完成度。 特におすすめは土鍋で炊き上げた鰻ご飯。 ハナビラタケやマイタケ、カキノキダケなど秋の茸がふんだんに使われ、香り高く深みのある味わい。そこに、表面を香ばしく焼き上げた鰻を贅沢にのせ、甘さ控えめの特製ダレが全体を優しくまとめています。 鰻のパリッとした皮目と、ふっくらとした身のコントラストが見事で噛むたびに広がる旨味と香りに、自然と笑みがこぼれるほど。 茶の香りが漂う静謐な空間で、季節の移ろいを感じながら味わう新感覚の割烹。 予約困難になる前におすすめです! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【至高の食体験】 0.01ミリが織りなす魔法。賞味期限10分に込められた「節丸」の本気を堪能。 ずっと訪れてみたかった「節丸」さん。お目当ては、SNSでも話題の『生削り鰹節御膳 紀伊國屋セット』です。店内に足を踏み入れると、まず驚くのがその芳醇な香り。そして目に飛び込んでくるのは「賞味期限10分」という挑戦的な掲示です。 ■ 0.01ミリ、口の中で溶ける「奇跡の食感」 主役の鰹節は、なんと店内で0.01ミリという極限の薄さに削り出されています。なぜそこまで薄く、そして「10分」なのか。それは、削った瞬間から始まる酸化や湿気による劣化を食い止め、鰹本来の甘みと風味を「最高純度」で味わってほしいという店主の情熱ゆえ。 運ばれてきた瞬間、器の上でゆらゆらと踊る鰹節は、もはや食べ物というより芸術品のよう。一口含むと、噛む必要すらありません。舌の上で「さらり」と溶け、鼻から抜ける香りの強さに、これまでの鰹節の概念が覆されました。 ■ 卵かけご飯の最高峰「夢王」×「トリュフ塩」 セットの卵は、卵かけご飯グランプリ3年連続日本一に輝いた兵庫県産の『夢王』。この濃厚なオレンジ色の黄身が、青森県の名産米『青天の霹靂』に鎮座する姿は圧巻です。 お店おすすめの食べ方がまた心憎い。 1. まずは分離器で白身だけを落とし、熱々のご飯としっかり馴染ませる。 2. そこに黄金の黄身をのせ、上から「トリュフ塩」をサッとひと振り。 3. 醤油ではなくトリュフ塩で頂くことで、卵の濃厚な甘みとお米の粒立ち、そしてトリュフの芳醇な香りがダイレクトに脳を刺激します。 ■ 生削り鰹節を投下、至福のフィナーレへ 半分ほど楽しんだところで、いよいよメインの生削り鰹節をこれでもか!というほど投入。さらに追いトリュフ塩をして口へ運べば、そこはもう天国です。 「夢王」のコク、トリュフの華やかさ、そして溶ける鰹節の旨味。全てが計算し尽くされていて、一粒たりとも残したくないと思わせる圧倒的な完成度でした。 お米一粒、鰹節の一片、卵の一滴にまでこだわり抜いた、まさに「日本一贅沢な卵かけご飯」。この感動は、間違いなく10分以内に完食してしまう美味しさの中にあります。自分へのご褒美に、これ以上ふさわしい朝食(昼食)は他にありません。 ここはリピート必須ですね! 次は中華そば食べます。 美味しかったです。 ご馳走様でした。 ありがとうございました。
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