うどん大吉

  • 4件の口コミ
  • 84人が行きたい
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0952-37-9009

カウンター席あり

禁煙

ランチ営業あり

驚きのボリュームとやわらか麺が楽しめる地元食堂スタイルうどん店

佐賀県産の小麦を使った自家製麺が特徴のうどん店。柔らかめの九州スタイル麺はほんのり塩味の濃いめつゆが合い、茹で置きや冷たい麺の提供など、地域の好みに合わせた工夫が見られます。天盛りぶっかけうどんは野菜や海老など多様な天ぷらが盛られ、ボリュームたっぷり。自家製かしわおにぎりや牛たんコロッケなどのサイドも味わえます。また名物の分厚いカツ丼は、インパクトある見た目としっかり目の食感、ご飯のつゆだく具合が特徴的。あたたかみのある接客や、落ち着いた雰囲気の店内も魅力のひとつです。

口コミ(4)

オススメ度:90%

行った
3人
オススメ度
Excellent 2 / Good 1 / Average 0
  • 【卵でとじない、蓋も閉じないカツ丼】 佐賀県神埼市千代田町、人気のうどん屋 さん。 平日の11時、開店直後から続々と お客さんが来店。 オーダーしたのは…、  ▪︎『とじない極厚カツ丼』の     ミニうどんセット 暑さ5cm、重さ300gの極厚カツは蓋が 閉じないほどボリューミー。玉子丼の 上にカツが載っているだけで、 確かに卵でとじていない。 これだけ厚みがあるのに衣サクサク、 お肉は低温調理されているから、 しっとり柔らか。 噛むたびに溢れ出る旨味♬ 食べ飽きないように、おろしポン酢・ 粉山椒・岩塩といった薬味もあり、 味変しながら最後までペロリ♬ それほど期待してなかった「ミニうどん」 が超美味♬ 太くてもちもち、ふわふわの 柔らかい麺に、出汁の風味豊かな、 上品で優しいスープ。 今度はうどんメインでいただきに 参ります m(_ _)m ご馳走様でした! #『とじない極厚カツ丼』

  • 『カツの厚み5センチ300グラム』とうたうカツ丼を食べてきた カツ丼 近年東京を中心に分厚いカツ丼が増えてきました。 しかし今まで食べるチャンスが無かったのと(他のメニューと比較して敗退) 分厚い生肉だと火入れが難しいと言うことで、湯煎するタイプの低温調理器具にて、ラーメンのチャーシュー(煮豚)の様な火入れを事前にしておき、それからパン粉を付けて揚げると言う調理法が個人的にどうしても好きになれなくて食わず嫌いになっておりました。  近年とんかつ屋では厚みが4センチを超える肉でも生肉から揚げるお店はたくさんあるので、どうしても肉の柔らかさとか同じになるわけないと想像していたのです。 結果、矢張り思った通りの肉の硬さに仕上がってましたね。 とんかつというより、ハムを食べてる様な硬さです。 肉汁溢れる様なことは全くありません。 おそらく重さも300gには満たないでしょう。 肉自体には下味がついてないので、塩やおろし大根と出汁醤油などにつけて食べる様に添えられてました。  瑞兆の様な新潟タレカツ丼のタレが掛かって(ダイブ)いた方がもっとおいしいかもしれません。 肉の厚みは100均には売ってない様な高級巻尺で実測してみましたが約40ミリでメニューに記載の5センチには届きません。  写真は肉の表面から離して撮った為に40ミリ以下に見えますが、実測40ミリはございました。 カツの下は玉子の層が独立しているわけでも無く半加熱の溶き卵の状態です。更にご飯の層は吉野家の牛丼用語で言うと『ツユダクダク』です。これは『ツユダク』より更に上級なので、実質スープが救えるほど汁(つゆ)に浸ってます。 使われている醤油が砂糖が入った九州の醤油で更に砂糖を足した超甘い仕上がりなのでご飯は残しました。 九州全域においてとんかつのレベルがとんかつ発祥の地東京には全然及ばないので、東京で最低でも6年ほど修行されたとんかつ職人が出店して欲しい 最近各所のレビューを読むと 『低温調理』と『低温揚げ』を混同している方がいます。これは『揚げる前の生肉の下処理』としての『湯煎による事前低温調理』→そして『その茹でた様な肉にパン粉をつけて揚げる』 ことと 『生肉にパン粉をつけて低温で長い時間揚げる』ことは別なのでご理解ください。 うどんは九州スタイルのやわやわの麺です。出汁がやはり醤油のせいか甘すぎます。讃岐の出汁はもっといりこなどの節を感じるスープなのに製麺の修行先である香川と全く異なるこの甘さはどうしてなのだろう? 私のレビューはあくまで私の感想なのでご参考まで (一般的な食堂やラーメン店の薄いカツ丼にはそこまで求めませんが、とんかつ専門店がやらない難しい事を低温湯煎で誤魔化す事が好きになれません) #分厚いカツ丼 #カツ丼 #佐賀グルメ

  • 2023年2月オープンうどん大吉さん 佐賀県産の小麦『春小待』使用の自家製麺 通り沿いに大きなうどんの看板が! 大吉さんとは漢字では表記が無く、小さくローマ字で書いてあります。 お昼時車が一台しか停まってないので閉まってるのかと思いました 玄関には木曜日定休と書いてあります。  えっ!今日は木曜日だ 前もって営業日は予習してきたのに。 でも営業中になっている、店内に人がいます。 ガラガラと引き戸を開けると いらっしゃいませ〜 よかった やってて 店内にはバラバラに各1名計2名の客の 姿が なんだ歩いてくる客もいるのかぁ。 車社会の佐賀では外の車で客を想像します。 初訪問のうどん店に行くと普通は出汁の味をみる為に あったかいうどんを注文するのを慣習としてますが、 今日はそんな事も忘れて冷たいうどんに目がいきます。 最近では33℃という外気温は比較的低い方ですが季節感のある夏のメニューを食べましょう。 選んだのは 天盛りぶっかけうどん ¥1,030- かしわおにぎり    ¥250- 程なくして配膳されました 待ち時間はそれほど長くはありませんでした 見事な量の天ぷらに目がいきます。多めの小ネギが盛られています。 天ぷら用の塩が出てきてありがたい。 麺汁(めわつゆ)を軽くまわして、麺を食べてみました。 かなりやわ麺ですね。茹で置きされているとみました。 佐賀新聞の記事には敢えて冷たい面で〆ないとも書いてあった。 自分は〆たほうが旨いんじゃないかなぁと思う。 茹で置きは九州の文化ですが、冷水で〆てないとすると茹で置きではないかも? 九州北部の人間はやわらかい麺が好きですからね。 麺汁の味が濃いめですね 佐賀では珍しい濃さ。 関東の生活が人生の2/3の自分がそう思ったほど。 東京よりしょっぱい コレはどこの味覚のスタンダードなんでしょうか? うどんにかけるのは少しずつにしたほうがよさそうです。 海老x2 ごぼうx3 ピーマンx1 茄子x1 エリンギx1 もう一つあったかな?思い出せない笑笑 茄子やエリンギは大きくて有り難い 海老は太いですが2/3は衣で海老自体は子供の小指ほどの太さしかありせん かしわおにぎりは麺の柔らかさと異なり、想像以上のご飯の硬さでした。味付けは今ひとつ。 細めの麺の麺幅は5〜6ミリでしょうか。 製麺機の切り番だと4〜5番程度と想像されます。 自家製麺という事ですが香川の製麺機メーカー「大和製作所」 が運営する麺学校で学ばれたそうです。 今度はお出汁の味を楽しみにしてます ごちそうさまでした 神埼の焼肉大吉さんの運営なんですね 出自:佐賀新聞さんの記事を参考にさせていただきました

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うどん大吉の店舗情報

基本情報

店名 うどん大吉 うどんだいきち
TEL 0952-37-9009
ジャンル

うどん

営業時間

[日・月〜水・金・土] ランチ 11:00 〜 15:00 [日・金・土] ディナー 17:00 〜 21:00 L.O. 20:00

定休日
毎週木曜日
予算
ランチ ランチ:〜1,000円

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス JR長崎本線(鳥栖~長崎) / 伊賀屋駅(4.1km)

座席情報

カウンター席
喫煙

不可

※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

サービス・設備などの情報

Instagram https://www.instagram.com/udon_daikichi29/
利用シーン
ランチ ディナー ご飯 禁煙

更新情報

最初の口コミ
inoue masa
最新の口コミ
Katsutoshi Sugiura
最終更新

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