【京都グルメ巡り1 踊るカレー捜査線!】 〜この満足感、封鎖できませんっ!〜 「事件はカウンターだけで起きているんじゃない!口の中でも起きているんだ!」 そんな青島刑事の声が聞こえてきそうな、スパイス界の合同捜査が、2025年6月22日――京都・キテレツカレーにて勃発! シャンカラ堂とキテレツカレーからのタレコミ(投稿)を受け、現場へ直行した捜査員(客)たち。そこで待ち受けていたのは、人気カレー店主2名と、“華麗”捜査本部との知能合戦だった‼️ 事件のフィクサーはこの2人。大阪代表・小峯シェフ(シャンカラ堂 @shankarado_0701 )と、京都代表・徳増良介シェフ(キテレツカレー @kiteretsucurry )。緻密に組み立てられたプレートは、スパイスという証拠を通じて真実を語り始める。 着皿の瞬間!室井管理官からの指示が飛んだ――「よし!一斉にガサ入れだーー!!!」 まず最初にガサ入れされたのは――バター鴨コフタカレー(シャンカラ堂)。バターの香りに包まれながら登場したのは、しっとり柔らかく煮込まれた鴨団子。その奥に潜むスパイスと鴨の旨味のハーモニーに、捜査員の脳内が震える。「確保ーーーーーーッ!!!」 次なる容疑者は、ラムニハリ ゴーヤソースがけ(シャンカラ堂)。骨つきラムの骨髄から滲む旨味と、ほろ苦いゴーヤソースの切れ味が共謀する、危険な香りの犯行現場。ナスとズッキーニの共犯容疑も浮上し、「無駄な抵抗」とみなされ即・確保!「ラムも確保ーーーーーッ!!!」 捜査は後半へ――旬野菜の牛肉キーマ(キテレツカレー)にガサ入れ開始。ナスやズッキーニという手下たちの布陣も見逃せないが、真の主犯格は中央に潜む牛のコク。噛むたびに証拠(旨味)が浮かび上がる。「牛、確保ーーーーーーッ!!!」 その隣には、伏兵的存在――上品なCo○壱風ポークカレー(キテレツカレー)。あまりの懐かしさに心が緩むが、その奥に忍ばせたスパイスの設計力が、油断を許さない。「ポークも確保ーーーーーーーッ!!!」 さらに注目すべきは、キテレツによる野菜の配置と香りの立たせ方。引き算の妙、味の重ね方、香味のレイヤー。この設計はただ者じゃない――まさに、静かなる職人の犯行。 すべてのメインが確保され、捜査班に安堵の空気が流れた――その時。 突如、静かに現れた真の黒幕。それが、オプション追加のうなぎカツ 山椒醤油がけ(+700円)だった。 サクサクの衣を破ると、中から現れるふわトロの鰻の肉質。そして数秒後、山椒の香りがふわりと口内を包囲する。それはまるで、静かに、完璧に仕掛けられたトラップ。厨房の奥では、きっと小峯シェフが「してやったりやろ?」とほくそ笑んでいたに違いない さらに、「サイゼ○ヤ風 小海老のカクテルサラダ(+400円)」も見逃せない。レタスのみずみずしさとシャキシャキ感、そして海老のピチピチした弾力。まるで、取り調べ室の冷静な捜査官のように、荒れた現場(味覚)を落ち着かせてくれる存在だった。 すべての料理が確保され、満足感はピークに達した。しかし、もはや事件は現場だけで終わるものではなかった。 捜査員(客)たちは続々と、操作記録(ストーリーズ・レビュー)を投稿。満足と感動の記録はネットの海へと拡散され、その連鎖は、とどまるところを知らなかった―― この満足感、封鎖できませんっ!!!!! #スパイスカレーキテレツ #シャンカラ堂 #コラボカレー #スパイスカレー京都 #スパイスカレー大阪 #京都グルメ巡り #京都グルメ #今日のランチ #curry #kyotocurry #spicecurryosaka #spicecurrykyoto
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
日替わりスパイスと彩り野菜が楽しめる、五感満足のカレー体験

























