長野市長池の綿半の向かいにあるラーメン屋。 豚骨らーめんを注文。 和風の安定したダシにこってり豚骨が、程よくバランスが取れているなと思いました。
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オススメ度:69%
ブラックらーめんと揚餃子 ブラックのとおり黒い。しかし思うよりも醤油がきついわけではない。 どちらかというと、コショウが利いていて、辛旨い。 揚餃子はパリパリ。ボリュームはあるが、味付けはあっさり目。腹一杯になった。 ごちそうさま
写真と本文をすべて表示先日、通りかかった時に発見したこちらのお店に来てみました。ブラックラーメンがお勧めのようだったので、ネギブラックをいただくことにしました。 こんなに真っ黒なスープなのに、意外とあっさり食べれます。 美味しくいただきました。 #ブラックラーメン
写真と本文をすべて表示こう見えても腹が黒いので知られている。 いかに隣のものより多く食べるか、あいつの食べていないおかずを横取りできるか、こちら側に寄せておけばたくさん肉を食べることができる。あああああ、お前おかわりしない方がいいよ、太っちゃうよ身体によくないよオレが食べてあげるよあなたのためを思ってぼくに渡しなさい。常にそんな事ばかり考えているから、腹の中もより一層黒くなろうというものだ。 腹が黒いから黒いものを求める。 というのは相変わらず単純なことで恐縮だが、平日の昼間に黒い料理を食べるのもオツなことであろう。そうだ母ちゃん黒豆の煮物を作っておくれ。え?正月でもないのに作れない?圧力鍋を出すのも嫌だ?そりゃそうだなぁ。ではイカ墨のパスタを、…そんなものがあると思うのか?ごもっとも、では富山ブラックでも食べに行くか。 富山ブラックとは富山県富山市中心部をルーツとしたご当地ラーメン。醤油を濃くした真っ黒なスープのラーメンで“異彩”という名に相応しい、個性的なメニューだ。以前、屋台のラーメン屋さんで食べたことがあるくらいだ。その富山ブラックをメインを出すラーメン屋さんが出来たという。 「一行三昧」 店名は聞き慣れない言葉だよなと調べてみたら “「一行」は、一事に専念すること。「三昧」は、精神を集中し、心を安定させること。またその状態” との事だ。仏教由来の言葉であろうか、脇目もふらずラーメン一心で行く。じつによい言葉だ。 「焼き餃子 6ヶ」320円 “ボリュームたっぷりのあっさり特製餃子” というやや矛盾した惹句が気になり注文。ニンニクなしかな?じつに優しいお味だけどひとつがデカくてボリュームたっぷり。これは水餃子も試してみなければ。 「チャーシューブラック」990円 丼上はネギとチャーシューに覆い尽くされている。垣間見えるのは黒いスープと褐色のメンマ、そして大きな海苔一枚。チャーシューの海をかき分けるとそこには黒褐色のストレート細麺。やや平打ちかという感じ。昭和30年ころ、富山市の若者たちのために醤油の濃い味スープを作られたのがルーツというからよほど塩辛いのかと予想していたがさほどでもない。むしろ黒胡椒の存在を感じた。これは長野に合わせたものであろうか。ご飯が欲しくなってしまった。 ご当地ラーメンというからには、富山で食べるのが本道というものであろう。これはいずれ行ってみなければならぬ。それまでもう少しこちらに通って予習せねばならぬ。
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ラーメン 一行三昧の店舗情報
基本情報
| 店名 | ラーメン 一行三昧 らーめん いちぎょうざんまい |
|---|---|
| ジャンル | ラーメン つけ麺 餃子 |
| 営業時間 | [平日] ランチ:11:00~15:30 LO15:00 ディナー:17:00~22:30 LO22:00 [土・日・祝] 11:00~22:30 LO22:00 |
| 定休日 | 毎週火曜日 ・祝日の場合は営業し翌日休み |
| 予算 | ディナー:- ランチ:- |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 長野電鉄長野線 / 附属中学前駅(2.7km) 長野電鉄長野線 / 朝陽駅(2.8km) しなの鉄道 北しなの線 / 北長野駅(2.9km) |
座席情報
| カウンター席 | 有 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
サービス・設備などの情報
| 利用シーン |
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更新情報
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- Arata Kondo
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- Tomoyuki Otagiri
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