ここは、フランス料理の枠に入らない地元の食材(熊肉もあった)を使ったオリジナル料理である。料理のクリエイティビティと店員のホスピタリティだけでなく、シェフがお客の目の前で料理を仕上げる工夫とシェフの対話力にも感動しました。行った日は外国人(台湾人・香港人・インドネシア人)の方が多く、日本人は少数派であるが、シェフは勿論英語で対話していた。ガストロミーツーリズムの行き先として十分である。ペアリングもワインと日本酒あり。一斉スタートなので、金沢市中心部からのタクシーの確保が唯一の課題である。
禁煙
クレカ決済可
おひとり様OK
























